幼馴染に貰ったオナホでオナニーしてたら幼馴染が妊娠してた話 作:タナん
「私が手伝ってあげるから」
シャロは何を言っているんだろうか。まさか彼女が触ってくれるとでもいうのだろうか。
「はい、おかず」
シャロはそう言うと椅子の上で片膝を立て、膝の上に頬をつけてじっとこちらを見つめてくる。
膝上までのスカートが捲れて白いパンツが見えてしまう。
「始めてよ」
無表情でこちらを見つめるシャロから目が離せない。
いつもはこの報告会で表情を見せないシャロが少し頬を赤らめている。
僕は彼女の魅力に囚われ操られるように立ち上がった。
駄目だと思ったのは一瞬で彼女に触れる事だけをしか考えられなくなる。
彼女の目の前に立つと手をゆっくりと前に出して彼女に触れようとした。散々精液を飲ましてきたこの唇に僕の物を……。
「止まって」
シャロの言葉に僕はハッとなる。
僕は何をしようとしていた。この国の宝である彼女を汚そうとしていなかったか?
勘違いしては駄目だ。彼女は上級貴族で僕は商人の息子なんだ。汚していいような存在ではない。
「ごめん」
「……ムリ」
彼女は拒絶の言葉を言うと立てた膝につけた頭を俯かせて顔を隠してしまう。
僕は洗脳が解けたように彼女から離れるとシャロのベッドの上に乗り、おっぱいの前に膝立ちになってズボンを脱いだ。
ペニスを露出させ、手をベッドにおかれた胸に下からすくうように触れるとシャロが小さく声を出す。
「あっ……」
なんて柔らかさだろう。指がどこまでも沈んでいき、手の形に胸が変形していく。
綺麗なおっぱいだ。これももしかしたらシャロの胸を参考に作られているのだろうか?
もしそうだとしたらなんて完璧な少女なんだろう。
巨大な胸は形を崩さず美しさを保っており、乳首の色は可愛らしいピンク色で苛めたくなる。
彼女を見ると膝に潰されているであろう巨大な胸はローブに包まれ伺い知ることができない。
僕の脳内のシャロはローブを脱ぎ、シャツのボタンを胸の部分だけを開けて露出させている。
顔を膝にうずめて片目だけで僕の様子をうかがっているが、目線はペニスに固定されており、いつもこの報告会の時は無表情なシャロの頬は赤みを帯びていた。
おっぱいをたぷたぷと揺らしてみる。おっぱいは水風船のように波打ち、乳首が揺れて僕の事を誘ってくる。
僕は誘いに乗り、手をおっぱいの上で滑らせて乳頭の側面に指を当てる。
シャロの目先は僕のペニスからおっぱいに乗せられた指に移っており、じっと動向を伺っている。
僕は人指し指を横にずらして乳首をぴんと弾く。そのまま中指、薬指、小指を順番に使って乳首を弾く。その度に乳首がぴくっと震え、おっぱいが波打った。
同時にシャロからかすかに声が聞こえてくる。今はもう顔を膝に完全にうずめてしまっていてどんな表情をしているのかわからない。
んっと言うシャロの声が静かに響き渡り、僕は本当にシャロの胸を触っているんだと興奮する。
僕はパクッと美味しそうな乳首を咥えた。乳首を口で引っ張りながら顔をおっぱいの真ん中に寄せ、手を使っておっぱいを寄せておっぱいに挟まれる。すると甘い匂いが僕を包み込み、鼻から脳まで入ってきた。
これはシャロの匂いだ。いつも僕に引っ付いてくるシャロから漂ってくるのと同じ匂いがする。
嗅ぎなれたはずなのにひどくエロい匂いだ。
僕からは決して触れることのできない彼女の匂い。僕は生まれて初めて自分からシャロの胸をさわっている。
ちゅぱちゅぱと乳首を吸ったり、おっぱいを優しくなでたりしておっぱいを堪能する。
時折、シャロが小さく声を上げているようだが僕には聞こえない。
僕は一通りおっぱいの感触を堪能すると、ベッドから降りて床に膝立ちになった。
ベッドの上のおっぱいの間にペニスを近づけいてく。
ペニスは既にガチガチになっており、我慢汁が垂れてベッドの布団を汚している。
ペニスの先から我慢汁で引いた糸は、そのままおっぱいの上にたれておっぱいを汚す。
僕はおっぱいを両脇からぎゅうっと寄せて谷間を作るとペニスをその間にそえる。
シャロから、フッフッという呼吸が聞こえてくるが僕は聞こえない。
僕は腰を進めるとおっぱいはペニスの硬さに負けて変形する。にゅるりとペニスがおっぱいに挟まれれ、興奮でガチガチになったペニスを揉みほぐしてくれる。
僕は根本までペニスを差し込むとおっぱいを持つ手を前後に動かし始める。
ぱちんぱちんぱちんと巨大なおっぱいが腹に当たって音がなる。腹に胸が当たる度にそこそこの衝撃が僕を叩いてくる事から、かなりの重量を誇っていることがわかる。
決して強い刺激を与えてくることはないが、シャロのおっぱいを好きにしているという事に、僕は限界まで興奮している。
シャロが顔を上げてボクのペニスを食い入るように見つめてくる。幼馴染の目の前で幼馴染のおっぱいをペニスで犯している。
興奮のあまりいよいよ射精が近付き、ペニスが膨らむ。
おっぱいを動かす手が速くなっていき、部屋中にパンッパンッという乾いた音が響く。
すると小さく声を上げるだけだったシャロが、僕に声をかけてきた。
「こっち見て」
シャロは膝を立てて丸見えになっているパンツに手を添えた。何をするつもりなんだろうか。僕はまさかという気持ちで食い入るようにシャロの指を睨みつけ、興奮と期待で心臓がバクバクと動く。
シャロの指がパンツの縁にかけられ、ゆっくりと横にずらす。
パンツから現れたのは綺麗な無毛のサーモンピンク色の割れ目だった。
割れ目は片膝を立てていることで形が歪み、少し開いている。
僕は彼女のおまんこを認識した瞬間射精した。
本能的におっぱいを潰し、ペニスをおっぱいの中に沈める。
脳内でシャロを押し倒し、胸を好き勝手に動かしておっぱいを犯していたのが、シャロの足を無理矢理開いてペニスをまんこにねじ込んでいる映像にすり替わってしまう。
そのため、ペニスが今赤ちゃんを作るための穴に入っていると勘違いをおこし、絶対にこの女を孕ませてやると精液を生産していつもの倍の量の精液を吐き出した。
びゅるるるるとおっぱいの中に精液が吐き出されていく。僕は気持ちよさに恍惚としながらもシャロのまんこから目が離せない。
すべてを出し切ったペニスは硬さを保ち、一切萎える様子を見せない。
僕は血走った目でまんこを見つめながら再び胸を犯し始める。
精液をローション代わりにした胸はよりまんこの感触と近くなった気がする。童貞である僕には比べようがないが、僕にとっては今この胸の隙間はまんこにしか見えなかった。
まんこをヒダの一つ一つまで観察していると、割れ目が歪む。
シャロが椅子から足をおろし、立ち上がったのだ。
スカートにシャロのまんこが隠されてしまい、もう終わりなのかと残念な気持ちになる。
彼女は、近づいてくるとベッドの上に登ってきた。
シャロはおっぱいを犯す僕の目の前にウサギ座りをすると手を腰に持っていき、スカートをはずしてしまった。
ずらされたパンツから覗く割れ目はぐちょぐちょに濡れており、ウサギ座りでベッドにまんこが押し付けられているため、ベッドが湿って黒く変色している。
シャロの目線の高さが僕とほとんど同じになり、じっと僕のことを見つめてくる。
シャロが僕の事を見つめながら手を前に出すとおっぱいを潰す僕の手の上に添えられた。
「手、離して」
僕はシャロに言われたとおり手を離す。
シャロは僕からおっぱいを引き継ぎ、しっかりと乳圧をペニスにかけてくる。
シャロは僕の目から視線を外すことなく手を動かして、僕の腹におっぱいを打ち付ける。
フーッフーッというシャロの荒い息遣いが目の前から聞こえてくるのが耳に心地良い。
僕達は目の前にいる決して手の届かぬ想い人を求めてただ快感を与えあった。
僕の2回目の射精が始まる。強い快感で腰が引けてしまうが、シャロの手がおっぱいをさらに大きく動かして決して逃さない。
シャロは前後左右におっぱいをもみくちゃに動かしてペニスを翻弄してくる。
巨大なおっぱいのため、ペニスは完全におっぱいに埋もれてしまい、精液がおっぱいの中に吐き出されていく。
僕は最後の一滴だけは自分で腰を引いてシャロの手が乳圧を作り出すおっぱいに打ちつけた。
最後の一滴がびゅっとおっぱいに出た瞬間、シャロが大きくのけぞる。
シャロは、ビクビクと痙攣してまんこから潮を吹き出している。
吹き出す潮が僕のペニスとおっぱいにかかり生暖かさを伝えてくる。
シャロは震えながらベッドに倒れ込んだ。
下半身はパンツだけを身に着け、それもずらしてしまっているため、まんこから丸見えになる。
ぱかっと開かれたシャロのまんこからむわっと雌の匂いが広がる、その匂いに僕は落ち着くどころかさらに興奮して潮がかかるペニスが再び持ち上がった。
ベットに倒れてまんこを丸出しにするシャロをおかずにもう一度胸にペニスを埋める作業に戻った。
息を荒くして寝転ぶシャロの上半身を包むローブは、シャロにしては薄い気がした。