拙くて読み難い文章だとは思いますが、どうか最後までお読みください。
陽光差し込む教室に魔法科高校の制服姿の柴田美月が座っていた。そして、その横に同じく魔法科高校の制服姿の男優が立っていた。
「まずは自己紹介からお願いできるかな?」
「魔法科高校の柴田美月です❤️今日はよろしくお願いします❤️」
男優の言葉をぎこちなく笑いながら美月がそう言った。
「こちらこそよろしくね、美月ちゃん、今日は何をするのか聞いてる?」
「はい❤️AVの撮影だと聞いています❤️」
不安そうな表情で美月はそう答えた。
「そうだよ。どうしてAVに出る気になったのかな?」
「その、男の人のオチンチンと精液に興味があったからで❤️」
恥ずかしそうに頬を真っ赤に染めて美月はそう答えた。
「へえ、そうなんだ、美月ちゃんはオチンチンと精液に興味があるエッチな女の子だったんだ、みんなに教えてあげて」
「私は男の人のオチンチンと精液に興味があるエッチな女の子です❤️」
男優に促されるまま真っ赤な顔で美月はそう言った。
「うんうん、よく言えたね、美月ちゃん、それじゃあ、早速始めようか」
「はい❤️わかりました❤️よろしくお願いします❤️」
美月の返事を聞いた男優は美月の背後に回り込むと、手を伸ばして美月の豊満な乳房を両手で鷲掴みした。柔らかな乳房は男優の指の形に合わせて変形し、美月の口からは甘い吐息が洩れ始めた。
「あれ~、この感触、美月ちゃん、ひょっとしてノーブラなんじゃないの~?」
「はい❤️ノーブラです❤️」
制服越しに伝わってくる感触から判断した男優の言葉に美月は甘い吐息とともに恥ずかしそうにそう返した。
「やっぱりそうだったんだ、このこともみんなに教えてあげて」
「私はいつも学校の制服の下に下着を着けていないエッチな女の子です❤️」
ニヤニヤと笑いながらの男優の言葉に促されるまま美月がそう言うと、男優は美月の乳房を乱暴に揉みしだき始めた。男優の指の形に変形した乳房は離れるとすぐに元に戻り、美月の口からは喘ぎ声が上がり始めた。
「美月ちゃんのおっぱいは柔らかいのに弾力があって最高だね~」
男優はそう言うと、美月の乳房を乱暴に揉みしだいてから乳房から手を離し、美月の前方に回って床の上に美月を押し倒した。そして、制服の胸元を開いて美月の豊満な乳房をプルンッと飛び出させた。
「制服の上から見ても凄かったけど、生で見る美月ちゃんのおっぱいは凄い迫力だね~」
男優のその言葉に美月が頬を真っ赤に染めるのと同時に男優は美月の乳房を片方ずつ鷲掴みして先端で硬く勃起していた乳首を合わせると、2つ同時に口に含んでジュルルッと卑猥な音をわざと立てて吸い付きながら乳房を乱暴に揉み始めた。
「とっても美味しいよ、美月ちゃんのおっぱい。美月ちゃんは気持ちいい?」
「はい❤️おっぱい両方一緒に吸われるの気持ちいいです❤️」
男優の言葉に大きな喘ぎ声を上げながら美月はそう返した。
「それじゃあ、美月ちゃんのオマンコの方はどうなってるかな~?」
美月の乳房から手と口を離した男優はそう言って美月のスカートを捲った。美月はパンツを履いておらず、半透明な愛液を垂れ流しながらヌメヌメと光輝く綺麗な桃色をした膣口が丸見えになっていた。
「驚いたね~、美月ちゃん、パンツも穿いてなかったんだ?」
「はい❤️パンツもいつも穿いていません❤️」
「そうなんだ~、このこともみんなに教えてあげて」
「私はブラジャーだけじゃなくてパンツもいつも穿いていないエッチな女の子です❤️」
「美月ちゃんはとってもエッチだね~、こんなエッチな美月ちゃんのオマンコはどんな味かな?」
男優の言葉に促されるまま美月がそう言うのを聞いた男優は楽しそうにそう言うと、美月の膣口にしゃぶりついてジュルルッと卑猥な音をわざと立てて吸い付き始めた。その快感に美月は全身をブルブルと震わせて大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「美月ちゃんのオマンコとっても美味しいよ~」
膣口から1度口を離した男優は膣内に指をズボズボと出し入れして掻き回しながら言った。それからもう片方の手で陰核を摘まんだ直後に美月の口から出た大きな喘ぎ声を聞いてから男優は続けた。
「美月ちゃんのオマンコどうなってるか、わかる?」
「濡れてます❤️」
「そうだよ~、美月ちゃんのオマンコ、ビショビショに濡れちゃってるんだよっ!」
大きな喘ぎ声とともに洩らされた美月の言葉にそう答えた男優は再び美月の膣口にしゃぶりついて猛烈な勢いで吸い付き始めた。その愛撫に美月も全身を震わせながら大きな喘ぎ声を上げた。
「よ~し、美月ちゃん、今度は四つん這いになってみて」
しばらくしてから美月の膣口から口を離した男優の言葉に従って美月は四つん這いになってプリンッとした大きくて丸いお尻を突きだした。
「美月ちゃんはおっぱいだけじゃなくてお尻もとっても大きいね~、ここはどんな味がするのかな~」
美月のお尻を掴んで左右に開いて撫で回しながらそう言った男優は露になったヒクヒクと卑猥に蠢く肛門に口を付けてジュルルッと卑猥な音をわざと立てて吸い付き始めた。
「そんな汚いところ嘗めたら駄目です❤️」
肛門を嘗め回される快感に美月が喘ぎ声を上げながらそう洩らした。
「汚くないよ、美味しいよ~。それより僕が今嘗めているのは美月ちゃんのどこなのかな~?」
「私のお尻の穴です❤️」
「そうだよ~、美月ちゃんのお尻の穴だよ~」
美月の肛門から口を離した男優の言葉に美月が答えると、男優はそう言ってから再び美月の肛門に吸い付き始め、美月の喘ぎ声はどんどん大きくなっていった。
「美月ちゃんをもっと気持ちよくしてあげるね~」
快感に震える美月に男優Bはそう言うと、美月の膣口に指を挿入して掻き回し始め、2つの快感に美月の喘ぎ声はどんどん大きくなっていった。
「駄目です❤️もう我慢できません❤️イッチャいます❤️」
やがて膣内と肛門から送り込まれてくる2つの快感に我慢できなくなった美月は切なそうにそう洩らした。
「イッチャうの、美月ちゃん?イッチャうんならちゃんとイクって言わなきゃイカせてあげないよ」
「イキますっ❤️イッチャいますっ❤️」
男優の言葉にそう叫んだ美月は全身をビクンッビクンッと痙攣させながら絶頂に達した。それと同時に膣内からプシャァァッと潮を噴き、綺麗な放物線を描いて床の上にビチャビチャと降り注いだ。
「すごいイキっぷりだったね、美月ちゃん、そんなに気持ちよかったんだ?」
「はい❤️すごく気持ちよかったです❤️」
ニヤニヤと笑いながらの男優の言葉に美月は絶頂の余韻で全身をビクッビクッと痙攣させながらハァハァという荒い息とともにそう洩らしてから床の上崩れ落ちた。
「ほら、見て、美月ちゃん、美月ちゃんがエッチだからこんなになっちゃったよ」
男優はそう言うと、ズボンとパンツを下ろした。露になった肉棒は硬く勃起していて天を衝かんばかりに雄々しく反りたっていた。
それから男優は美月の上体を起こして頭を掴んで肉棒を顔にグリグリと押し付け始めた。
「これが何か、わかるよね?」
「はい❤️オチンチンです❤️」
「どうなってる?」
「硬くなってます❤️」
「そうだよ~、どうすれば治まるかは知ってるよね?」
「精液を射精したら治まります❤️」
「そうだよ~、美月ちゃんのせいで硬くなっちゃったんだから美月ちゃんが精液を射精させるんだよ~」
「はい❤️わかりました❤️」
男優の言葉にそう答えた美月は両手で男優の肉棒を握ってそのままシコシコとシゴき始めた。
「美月ちゃん、美月ちゃんのお口でもオチンチン気持ちよくしてよ」
「はい❤️わかりました❤️」
男優の言葉に頷いた美月はアーンと大きく開いた口内から舌を差し出して男優の肉棒を嘗め始めた。
「気持ちいいよ~、美月ちゃん、オチンチンの味はどう?」
「美味しいです❤️」
男優の言葉に上目遣いで男優の顔を見上げながらぎこちなく笑って美月がそう答えた。
「美月ちゃんはオチンチンが大好きなんだね?」
「いえ❤️そんなことありません❤️」
続く男優の言葉を恥ずかしそうな表情で美月がそう否定すると、男優は美月の頭を掴んだ。
「嘘はいけないよ、美月ちゃん、嘘をつく悪い子にはお仕置きだよ」
男優はそう言うと、美月の頭を掴んで口内に無理矢理肉棒を挿入してそのままガンガンと腰を振り始めた。その激しい動きに美月の乳房はユサユサと揺れ、喉の奥を肉棒で衝かれた美月は苦しそうに呻き声を洩らしながらガタガタと揺れる眼鏡の奥の目に涙を浮かべた。
「イクよ、美月ちゃん、このまま美月ちゃんのお口を僕の精液便所にしちゃうからねっ!」
美月の頭を掴んだままそう叫ぶと同時に男優は腰を引き、そのまま全身をブルースと震わせて美月の口内に大量の精液を射精した。大量の精液を受け止めた美月が苦しそうに目に涙を浮かべて肉棒を吐き出そうとするのを男優は頭を押さえ付けて押し止め、美月の頬はプックリと膨らんで肉棒を含んだ唇の端からは溢れたが精液漏れ出した。
「美月ちゃん、精液を溢しちゃダメだよ、溢しちゃったらまたお仕置きだからね」
男優の言葉にビクッと震えた美月の頭を掴んだまま男優は美月の口内に射精を続け、最後の1滴まで射精してからゆっくりと肉棒を引き抜いた。
「気持ちよかったよ、美月ちゃん、お口アーンして」
男優の言葉に促されるまま美月はアーンと大きく口を開いて精液が並々と溜まった口内を男優に見せた。
「そのままお口の中掻き回して、よ~く、僕の精液味わって」
続く男優の言葉にも促されるまま美月は口内の精液を舌で掻き回した。
「よ~し、よく味わったね、僕の精液飲んでいいよ」
男優の言葉を聞いた美月はゴクゴクと喉を鳴らして口内の精液を飲み込んでいった。
「どう、美月ちゃん?僕の精液美味しかった?」
「は、はい❤️ゼリーみたいにプルプルしてて美味しかったです❤️」
続く男優の言葉に美月はぎこちなく笑いながらそう答えた。
「そうなんだ~、美月ちゃんはとってもエッチだね、それじゃあ僕のオチンチンを気持ちよくしてくれたご褒美に美月ちゃんの大好きなオチンチンを美月ちゃんのオマンコに挿入れてあげるね」
美月を仰向けに押し倒しながらそう言った男優は美月の腰を掴んで高く持ち上げた。そして、そのまま美月の膣口に亀頭の先端を宛がった。
「美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコに僕のオチンチンが挿入るところをよ~く見ててごらん」
そう言いながら男優はゆっくりと美月の膣内に肉棒を挿入していく様子を美月に見せ付けた。そして、そのまま肉棒が根元まで挿入された瞬間、美月は腰を仰け反らせて大きな喘ぎ声を上げた。
その様子を見た男優はその体勢のまま上からうち下ろすように腰を振り、その動きに合わせて美月の乳房はプルンップルンッと揺れ、美月の口からは大きな喘ぎ声が上がった。
「どう、美月ちゃん、オチンチン気持ちいい?」
「はい❤️オチンチン気持ちいいです❤️」
「よ~し、それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ、美月ちゃん」
男優はそう言うと同時に激しく腰を振り始め、その動きに美月の乳房はブルンッブルンッと揺れ、口からは大きな喘ぎ声を上げた。
「こんなのダメですっ❤️またイキますっ❤️イッチャいますっ❤️」
男優の激しい腰遣いに美月は限界を迎え、全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させながら肉棒を挿入された膣内からプシャァァッと潮を噴いた。そして、美月が絶頂している間も男優は腰を振り続けた。
「待ってください❤️私、今イキました❤️もう止めてください❤️」
「でも僕はまだイッてないよ」
喘ぎ声を上げながらの美月の訴えにそう答えた男優は美月の身体を抱え上げると、肉棒を美月の膣内に挿入したまま美月の身体を反転させた。そして、そのまま床の上で四つん這いになった美月の膣内を肉棒で突き続け、男優そのの激しい腰遣いに美月は大きな喘ぎ声を上げ続けた。
「凄く気持ちいいよ、美月ちゃんは肉便器魔法師だったんだね、みんなにも教えてあげて」
「わ、私は肉便器魔法師です❤️」
腰を振りながらの男優の言葉に大きな喘ぎ声とともに惚けた表情で美月がそう答えた。
「よ~し、そろそろ僕もまたイクよ、美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコも僕の精液便所にしちゃうからねっ!」
男優がそう叫ぶと同時に男優は一際強く肉棒を美月の膣内の奥深くに叩き付けてそのまま全身をブルブルと震わせながら大量の精液を美月の膣内に射精した。
「私もまたイキますっ❤️イッチャいますっ❤️」
男優が射精するのと同時に美月もそう叫んで絶頂に達して全身をビクンッビクンッと痙攣させながら膣内からプシャァァッと潮を噴いた。
「気持ちよかったよ、美月ちゃん」
「ありがとうございます❤️私も気持ちよかったです❤️」
膣内から肉棒を引き抜いた男優の言葉に床に崩れ落ちた美月は絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながらそう返した。
「それはよかったね、美月ちゃん、でもまだだよ」
男優はそう言うと、美月の頭を掴んで強引に上体を上げさせると、美月の愛液と精液が付着した肉棒を美月の頬にグリグリと押し付けた。
「美月ちゃんのオマンコのお汁で汚れた僕のオチンチンを美月ちゃんのお口でキレイにしてよ」
「はい❤️わかりました❤️」
男優の言葉にそう答えた美月は男優は肉棒を口に含むと、ジュルルッと音を立てて尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「どう、美月ちゃん?美月ちゃんのオマンコの味がする僕のオチンチン美味しい?」
「は、はい❤️私のオマンコの味がするオチンチン美味しいです❤️」
チュポンッと小気味いい音を立てて美月の口内から肉棒を引き抜きながら男優の言葉に呆けて表情で美月はそう答えた。
「美月ちゃんはとってもエッチだね~、おかげで僕のオチンチンまだこんなに硬いままだよ」
ニヤニヤと笑いながらそう言った男優は美月を押し倒して両足を持ち上げると、美月の肛門に肉棒を宛がった。
「今度は美月ちゃんのお尻の穴にオチンチン挿入れちゃうからね」
「ま、待ってください❤️お尻の穴にオチンチンなんて挿入りません❤️」
「そんなことないよ、美月ちゃんのお尻の穴はオチンチンを挿入れるための穴なんだよ」
美月の抗議の言葉に男優はそう答えると、美月の肛門に挿入して激しく腰を振り始めた。男優の激しい腰遣いに美月は再び大きな喘ぎ声を上げた。
「ほ~ら、美月ちゃん、お尻の穴も気持ちいいでしょ?」
「は、はい❤️気持ちいいです❤️」
「そうだよね~、みんなにも教えてあげて、美月ちゃんがお尻の穴にオチンチンを挿入れられて気持ちよくなる変態魔法師だって」
「わ、私はお尻の穴にオチンチンを挿入れられて気持ちよくなる変態魔法師です❤️」
男優はそう言うと言葉に喘ぎ声とともに美月がそう叫ぶと、男優はさらに強く腰を振り、それに伴って美月の喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。
「ほら、またイクよっ!美月ちゃんのお尻の穴も僕の精液便所にしちゃうからねっ!」
限界に達した男優がそう叫ぶと同時に男優は一際強く肉棒を美月の直腸内の奥深くに叩き付けてまた大量の精液を美月の直腸内に射精した。
「私もイキますっ❤️またイッチャいますっ❤️」
男優が射精するのと同時に美月もそう叫んで全身をビクンッビクンッと痙攣させて膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂した。
「美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴のお汁で汚れちゃった僕のオチンチンも美月ちゃんのお口でキレイにしてよ」
そう言いながら美月の肛門から肉棒を引き抜いた男優が美月の唇に肉棒を近付けると、さすがに美月は嫌がって口を固く閉じた。
「ダメだよ、美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴のお汁で汚れちゃったんだからちゃんと美月ちゃんのお口でキレイにしないと」
そう言いながら男優が美月の顔にグリグリと肉棒を擦り付けた。それでも口を閉じ続ける美月に業を煮やした男優が美月の鼻を摘まみ、息苦しさを感じた美月が開いた口内に男優は無理矢理肉棒を挿入した。
男優の強引な行為に観念した美月は肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取りながら美月はジュルルッと音を立てて尿道内の精液を吸出していった。
「どう、美月ちゃん?美月ちゃんのお尻の穴の味がするオチンチンも美味しかったでしょ?」
「は、はい❤️私のお尻の穴の味がするオチンチンも美味しかったです❤️」
美月の口内からチュポンッと小気味いい音を立てて肉棒を引き抜いた男優の言葉に美月は呆けた表情でそう答えた。
「美月ちゃんはホントにエッチだね~、おかげで僕のオチンチンまだこんなにビンビンだよ、最後に美月ちゃんのおっぱいで気持ちよくしてもらおうかな?」
「はい❤️わかりました❤️」
まだ硬く勃起したままの肉棒を美月の頬を叩きながらの男優の言葉にそう答えた美月は自分の手で開いた乳房の間に男優の肉棒を挟んだ。
「気持ちいいよ、美月ちゃんのおっぱい、美月ちゃんのおっぱいはオチンチンを気持ちよくするためにあるんだね」
美月の乳房を乱暴に鷲掴みした男優はそう言いながら腰を振り始めた。
「ほら、美月ちゃん、オチンチンの先っぽ嘗めてよ」
「はい❤️わかりました❤️」
男優の言葉にそう答えた美月は谷間から突き出た亀頭を口に含んでジュルルッと吸い付き始めた。その奉仕に男優は身震いして快感を表した。
「美月ちゃん、またイクよっ!美月ちゃんのお顔も僕の精液便所にしちゃうからねっ!嬉しいよねっ!おねだりしてっ!」
「はい❤️私の顔を精液便所にしていっぱい汚してください❤️」
ビュルルッ!ビュルルッ!
切羽詰まった男優の言葉を聞いた美月が叫ぶと同時に男優は大量の精液を美月の顔に目掛けて射精した。ドロドロとした粘り気の強い精液は勢いに任せて美月の顔中に飛び散ってベットリと貼り付き、液状の精液は美月の顔の窪みに溜まっていった。また、美月の眼鏡にもベットリと貼り付いてその奥の目を隠した。
「気持ちよかったよ~、美月ちゃん、ほら、オチンチンに残ってる精液もキレイにして」
美月の乳房から肉棒を引き抜いた男優はそう言いながら美月の顔の上に馬乗りになって口内に無理矢理肉棒を挿入した。そして、美月は男優に促されるまま尿道内に残った精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。
「ありがとう、美月ちゃん、オチンチンキレイになったよ、でも美月ちゃんの眼鏡が僕の精液で汚れちゃったね、嘗めてキレイにしないと」
美月の口内から肉棒を引き抜いた男優がそう言いながら美月の眼鏡を外して美月の口許に持っていくと、それを受け取った美月はペロペロとレンズに舌を這わせて精液を嘗め取っていった。
「ほら、美月ちゃん、最後にみんなに言うことがあるでしょ」
男優の言葉を聞いた美月はレンズに付着した精液を綺麗に嘗め取った眼鏡を掛け直してから精液まみれの顔に笑顔を浮かべて言った。
「とっても気持ちよかったです❤️恥ずかしいですけど、これを見ている皆さんも私のエッチな姿を見ながらオチンチンをシゴいてたくさん精液を射精して一緒に気持ちよくなってくれていたら嬉しいです❤️これからもよろしくお願いします❤️」
いかがでしたか?
拙くて読み難い文章だったと思いますが、お役に立てたなら幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。