※この作品はR-18です。

AV女優 柴田美月    作:竜王金

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今回は美月が大勢の男子生徒たちと乱交するという設定です。
前回同様の拙い文章だとは思いますが、どうか最後までお読みください。


乱交偏

 ある日、一部の魔法科高校の男子生徒たちの端末に柴田美月からの秘密のメールが届いた。

「皆さん、こんにちは❤️柴田美月です❤️今日は皆さんにお願いがあってご連絡させて頂きました❤️ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、実は私はAVに出演しているんです❤️それで今回ぶっかけという撮影をすることになりましてそのお手伝いを皆さんにお願いしたいんです❤️お手伝いして頂ける方はこれからお知らせする日付の時間に指定する教室にいらして下さい❤️皆さん、どうかよろしくお願いします❤️」 

 

 それからメールに指定された日の放課後の空き教室には30人の男子生徒たちが集まっていた。そして、その教室の中に魔法科高校の制服姿の柴田美月が入ってきた。

「皆さん、こんにちは❤️今日は私のために集まって頂いてどうもありがとうございます❤️」

 そう言いながら美月は男子生徒たちに深々と頭を下げた。それだけで美月の豊満な乳房はプルプルと揺れ、男子生徒たちの視線を集めた。

「どういたしまして、柴田さん、でも柴田さんからあんなお願いされるなんて思わなかったよ」

「そうですよね❤️ごめんなさい❤️驚かれましたよね?❤️」 

「うん、でも柴田さんにお願いされたら断れないよ」

「そうだよ、だって学校中のみんながオカズにしてる柴田さんのお願いなんだから」

「そうだったんですか❤️ありがとうございます❤️」

 男子生徒たちの返事に美月は嬉しそうな表情を浮かべてそう答えた。

「皆さん、今日は精液をたくさん溜めてきてくれたんですよね?❤️」

「もちろんだよ、僕たちみんな1ヶ月ぐらい溜めてきたよ」

「そんなに溜めてきてくれたんですか❤️破裂したりしないんですか?❤️」

「大丈夫だよ、柴田さんのためだからね」

「嬉しいです❤️ありがとうございます❤️それじゃあ今日は1ヶ月分のたくさん溜まった精液を私にいっぱい射精してくださいね❤️」

 男子生徒たちの返事を聞いた美月はニッコリと笑ってそう言うと、教室の床の上に足を崩して座った。そして、その周りを取り囲んだ男子生徒たちはズボンのチャックを下ろした。彼らの肉棒はどれもビキビキと血管が浮き出るほど硬く勃起しており、白い恥垢がところどころに付着していた。

「皆さんのオチンチン凄く硬くなってますね❤️それにチンカスもたっぷり付いてて凄く臭いです❤️」

 男子生徒たちの肉棒の匂いをスンスンと鼻を鳴らして嗅ぎながら火照った顔で美月はそう洩らした。

「ごめんね、汚れてて、嫌だよね?」

「いえ、気にしないで下さい❤️チンカスでいっぱいのオチンチン嫌いじゃないです❤️」

 申し訳なさそうな男子生徒の言葉に美月は笑顔でそう返した。

「そうなの?」  

「はい❤️あの、皆さんのチンカス食べてもいいですか?❤️」

「もちろんいいよ、柴田さん」

「ありがとうございます❤️皆さんのチンカスいただきますね❤️」

 男子生徒たちの返事に笑顔でそう答えた美月は男子生徒たちの肉棒に舌を這わせて恥垢を嘗め取り始めた。裏筋や亀頭に舌が這う感触に男子生徒たちは背筋を震わせて快感を表した。

「皆さんのチンカス、チーズみたいでとっても美味しいです❤️」

 男子生徒たちの肉棒から嘗め取った恥垢を口内でクチュクチュと咀嚼しながら恍惚とした表情で美月はそう洩らした。

「チンカスを美味しく食べてくれるなんて、柴田さんは変態だったんだね」

「ごめんなさい❤️幻滅されましたよね?❤️」

「そんなことないよ、柴田さんが変態でも僕たちは幻滅なんかしないよ」

 申し訳なさそうな美月の返事に男子生徒たちはそう答えた。

「ありがとうございます❤️嬉しいです❤️あの、それじゃあ皆さんのオチンチンも食べていいですか?❤️」

「もちろんいいよ、柴田さん」

 物欲しそうな表情の美月の言葉に男子生徒たちたちがそう答えると、美月はアーンと大きく口を開いて男子生徒の1人の肉棒を口含んでいった。そして、上目遣いで男子生徒を見上げながらジュルルッと音を立てて肉棒に吸い付き始めた。同時に頭を激しく前後させ始め、その激しい動きに合わせて美月の豊満な乳房はユサユサと揺れ、男子生徒は全身を震わせて快感を表した。

「気持ちいいよ、柴田さん」

 呻き声とともに男子生徒の1人がそう洩らすと、肉棒を口に含んだまま美月は嬉しそうな笑みを浮かべた。その様子を見た他の男子生徒たちは我先にと自らの肉棒を美月顔に押し付け始めた。

「柴田さん、僕のオチンチンも嘗めてよ」

「はい❤️わかりました❤️」

 男子生徒たちの言葉にそう答えた美月は自らの唾液でテカテカに光る肉棒を吐き出すと、他の男子生徒の肉棒を口に含んで吸い付き始めた。また、それと同時に左右の手にそれぞれ別の男子生徒の肉棒を握ってそのままシコシコとシゴき始めた。 

「皆さんのオチンチン凄く臭くて美味しいです❤️」

 男子生徒たちの肉棒を次々と口に含んで吸い付きながら恍惚とした表情で美月はそう洩らした。さらに美月は2つの亀頭を同時に嘗め回したり口に含んだりもした。その行為に男子生徒たちの興奮はどんどん高まっていき、美月の顔中に肉棒をグリグリと押し付けて眼鏡をずらした。

「凄いです❤️オチンチンを顔に押し付けられるなんて、もっとしてください❤️」

「いいよ、もっとグリグリしてあげるよ」

「柴田さんはオチンチン大好きだったんだね」

「はい❤️私はオチンチンが大好きです❤️」

 男子生徒たちの言葉に恍惚とした表情で美月がそう答えると、続いて男子生徒たちはユサユサと揺れる美月の豊満な乳房にも肉棒を押し付け始めた。

「凄いよ、柴田さんのおっぱい、弾力があって凄く気持ちいいよ」

 男子生徒の1人がそう言うと、他の男子生徒たちも次々と美月の乳房に肉棒を押し付け始めた。その度に美月の乳房は肉棒の形に沈み込んで肉棒を含んだ美月の口からは喘ぎ声が上がった。

 そうしているうちに男子生徒たちの肉棒はブルブルと震え始めた。

「皆さんのオチンチンがビクビクしてます❤️精液が射精そうなんですね?❤️」

「うん、もうすぐ射精るよ、柴田さん」

「嬉しいです❤️このまま私の顔に皆さんの精液いっぱい射精してください❤️」

 切羽詰まった表情の男子生徒たちの言葉にそう答えた美月は顎の下に両手を添えると、アーンと大きく口を開いて赤い舌を差し出した。その淫靡な表情を見た男子生徒たちは肉棒の先端を美月の顔に向けて自らの手で肉棒をシゴき始めた。

「ああ、射精るよっ!柴田さんっ!」

「僕も射精るよっ!」

 ビュルルッ!ビュルルッ! 

 男子生徒たちは口々に叫ぶのと同時に次々と美月の顔目掛けて大量の精液を射精していった。粘り気の強いゼリー状の精液は美月の眉間から頬、顎にまでベットリと貼り付いて顔の端から太く長い糸のように何本も垂れ落ちていった。もちろん美月に掛けていた眼鏡のレンズとフレームにも精液が貼り付いて垂れ下がった。また、液状の精液は美月の顔の形に沿ってゆっくりと流れ落ちて顔の窪みに溜まり、顔から流れ落ちた精液は乳房の上に振り注いで制服に染みを作った。さらに大きく開かれた美月の口内にも大量の精液が溜まり、舌の上にコンモリと盛り上がっていった。そして、その上からも大量の精液が次々と振り注いで美月の顔の上に層のように重なっていった。

「凄いです❤️皆さんの精液で私の顔が重いです❤️」

 口内に精液を溜めたまま恍惚とした表情で美月がそう洩らすと、男子生徒たちは尿道口から精液を滴らせる肉棒を美月の顔に押し付けて付着した精液を塗り広げ始めた。

「皆さんの精液凄くドロドロでネバネバで美味しいです❤️」

 口内の精液をクチュクチュと咀嚼しながらそう洩らしてから美月はゴクゴクと喉を鳴らして飲み込み始めた。そして、口内の精液を飲み干した後は指で顔に付着した精液を口内に集めて飲み込み、それも飲み干した後は精液まみれの眼鏡を外してレンズやフレームに付着した精液を舌で綺麗に嘗め取ってから飲み込んでいった。

「凄い飲みっぷりだったね、柴田さん、精液も大好きだったんだ?」

「はい❤️精液も大好きです❤️」

 男子生徒の感心したような言葉に笑顔で美月がそう答えると、まだ硬く勃起したままの男子生徒たちの肉棒はビクンッと震えた。

「こんなにたくさんの皆さんのオチンチンと精液を味わったら私ももう我慢できなくなっちゃいました❤️今度は皆さんのオチンチンで私も気持ちよくしてくれませんか?❤️」

 精液まみれの顔で男子生徒たちの肉棒を見ながらそう言うと、美月は制服のスカートを捲り上げてヒクヒクと卑猥に蠢きながら半透明な愛液を垂れ流す綺麗な桃色をした膣口を晒した。 

「えっ、柴田さんのオマンコにオチンチン挿入れていいの?」

 美月の言葉に男子生徒がそう驚きの声を上げると、物欲しそうな表情で美月は続けた。

「はい❤️お願いします❤️私も気持ちよくなりたいんです❤️」

「でもゴムがないけど生で挿入れていいの?」

「はい❤️ゴムなんかいりません❤️皆さんの生のオチンチンを私のオマンコで感じたいんです❤️」

 そう言うと、美月はクパァと自らの指で膣口を左右に開いた。愛液で光る膣内の様子と美月の言葉に男子生徒たちの興奮は最高潮に達した。

「それじゃあ、柴田さんのオマンコに僕たちのオチンチン挿入れちゃうよっ!」

 男子生徒の1人はそう言って進む出ると、美月の膣口に肉棒の先端を宛がってそのままズプズプと膣内に挿入していった。

「凄く気持ちいいよ、柴田さんのオマンコ」

「私もオチンチン凄く気持ちいいです❤️いっぱい動いてもっと気持ちよくしてください❤️」

「わかったよ、柴田さん」

 背中を仰け反らせながらの美月の言葉にそう返すと、男子生徒は美月の腰を掴んで激しく腰を振り始めた。その動きに合わせて制服の中の美月の豊満な乳房はユサユサと揺れ、口からは大きな喘ぎ声が上がった。

「柴田さん、柴田さんの大きなおっぱいが凄く揺れてるよ、生で見せてよっ!」

 揺れる美月の乳房を見ていた男子生徒の1人はそう言うと、美月の制服の胸元を開いて生の乳房を飛び出させた。飛び出た乳房が男子生徒の腰遣いに合わせてブルンッブルンッと激しく揺れる様子に興奮した男子生徒は美月の胸の上に馬乗りになって自分の肉棒を乳房で挟ませた。

「柴田さん、柴田さんのおっぱいで僕のオチンチン気持ちよくしてよっ!」

「はい❤️わかりました❤️私のおっぱいで気持ちよくなってください❤️」

 大きな喘ぎ声とともに美月がそう洩らすと、男子生徒は美月の乳房を鷲掴みして左右から押しながら自ら腰を振り始めた。

「気持ちいいよ、柴田さんのおっぱい、柴田さんの口でも僕のオチンチン気持ちよくしてよっ!」

 男子生徒に促された美月は乳房の谷間から飛び出た亀頭を口に含んでそのままジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。その美月の奉仕に男子生徒は呻き声を上げ、その間も膣内に挿入している男子生徒の腰遣いはどんどん速くなっていった。

「ああ、もう我慢できないよっ!柴田さんっ!射精ちゃうよっ!柴田さんのオマンコの中に射精していい?」

 切羽詰まった表情で男子生徒がそう聞くと、亀頭を吐き出した美月は喘ぎ声とともに答えた。

「はい❤️かまいません❤️このまま私のオマンコの中に貴方の精液いっぱい射精してください❤️」

「射精るよっ!柴田さんっ!」

 美月の言葉を聞いた男子生徒はそう叫ぶと、一際強く腰を叩き付けて肉棒を美月の膣内の奥深くまで挿入した。そして、そのままブルブルと全身を震わせながら大量の精液を美月の膣内に射精した。

「オマンコに精液が射精てます❤️凄く暖かいです❤️私もイキます❤️イッチャいます❤️」

 男子生徒が射精したのとほぼ同時に美月も大きな喘ぎ声とともにそう叫んで絶頂に達し、全身をビクンッビクンッと痙攣させながら肉棒を挿入された膣内からプシャァァッと潮を噴いた。

「僕も射精るよっ!柴田さんっ!」

 美月の乳房に肉棒を挟ませていた男子生徒もそう叫ぶと、大量の精液を美月の顔に射精した。勢いよく射精された精液は顎から眉間まで飛び散り、眼鏡にもベットリと貼り付いた。

 それから男子生徒は最後の1滴まで美月の膣内に精液を射精してから肉棒を引き抜き、それと同時に美月の乳房に肉棒を挟ませていた男子生徒も美月から離れた。

「凄く気持ちよかったよ、柴田さんのオマンコ」

「柴田さんのおっぱいも凄く気持ちよかったよ」

「私も気持ちよかったです❤️」

 男子生徒たちの言葉に絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら笑顔で美月がそう答えると、別の男子生徒が興奮で鼻息を荒くしながら前に出てきた。

「柴田さん、僕のオチンチンも柴田さんのオマンコに挿入れていい?」 

「はい❤️かまいません❤️貴方のオチンチンも私のオマンコに挿入れてください❤️」

 膣内から精液を逆流させながら美月はそう答えながら起き上がって四つん這いになった。そして、男子生徒は美月のお尻を掴んで左右に拡げると、そのまま美月の膣内に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。

「貴方のオチンチンも気持ちいいです❤️もっと突いてください❤️」

 乳房をブルンッブルンッと揺らしながら美月がそう洩らすと、美月の背中の上に覆い被さった男子生徒は両腕を回して美月の乳房を鷲掴みして乱暴に揉みながら腰を振る速度をどんどん上げていき、それに合わせて美月の喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。

「柴田さん、僕も我慢できないよ、僕のオチンチン、柴田さんの口で気持ちよくしてよっ!」

 別の男子生徒はそう叫ぶと、喘ぎ声を上げる美月の口許に肉棒を差し出した。男子生徒の言葉に従って美月はその肉棒を口に含むと、えずいた喘ぎ声を上げながら頬を凹ませるほど吸い付いて男子生徒に呻き声を上げさせた。

「射精るよっ!柴田さんっ!僕の精液も柴田さんのオマンコの中にいっぱい射精しちゃうからねっ!」

「僕も射精るよっ!柴田さん、僕の精液全部飲んでよっ!」

 男子生徒たちはそう叫ぶとほぼ同時に美月の膣内と口内に大量の精液を射精した。そして、射精を受け止めた美月も肉棒を含んだ口の隙間から精液を溢れさせながら全身をビクンッビクンッと痙攣させて膣内からプシャァァッと潮を噴いて絶頂に達した。

「凄く気持ちよかったよ、柴田さん」

「僕も気持ちよかったよ、柴田さん」

「ありがとうございます❤️私も気持ちよかったです❤️」

 最後の1滴まで射精してから美月の膣内と口内から肉棒を引き抜いた男子生徒たちの言葉を聞いた絶頂の余韻で痙攣しながら口内の精液をゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでから笑顔で美月はそう答えた。

「柴田さん、僕のオチンチンも柴田さんのオマンコに挿入れていい?」

「はい❤️かまいません❤️」

 別の男子生徒の言葉に美月がそう答えると、その男子生徒は美月の身体を抱え上げながら寝転んでそのまま美月の膣内に肉棒を挿入して激しく腰を突き上げ始めた。

「下から突き上げられるのも気持ちいいです❤️もっと突いてください❤️」

 乳房をブルンッブルンッと揺らしながら大きな喘ぎ声とともにそう洩らした美月の言葉に従って男子生徒はさらに激しく腰を突き上げた。

 その激しい突き上げに段々耐えられなくなっていった美月はゆっくりと男子生徒の胸板に倒れ混んで乳房を押し付けた。それと同時に周りの男子生徒たちの目に肉付きのいい丸くて大きなお尻を付き出す形になり、その光景に興奮した別の男子生徒が前に進み出た。

「柴田さん、僕のオチンチンも挿入れていい?」 

「えっ、でも今挿入っているので待ってください❤️」

「ううん、オマンコじゃなくて柴田さんのお尻の穴に挿入れさせてよっ!」

 男子生徒の言葉に美月が困惑の声を上げると、男子生徒はそう言って美月のお尻を左右に開いて露になったヒクヒクと卑猥に蠢く肛門に亀頭の先端を宛がった。

「待ってください❤️今オマンコに挿入ってるから駄目です❤️」

「でも柴田さんのお尻の穴、ヒクヒクしてるよ、オチンチン挿入れて欲しいんでしょ?」

 驚きながら訴えてきた美月の言葉にそう答えた男子生徒はそのままズプズプと美月の直腸内に肉棒を挿入していった。肉棒が深く挿入される度に美月は背中を仰け反らせながら大きな喘ぎ声を上げた。

「私の中でオチンチンがぶつかってます❤️こんなの駄目です❤️」

 男子生徒たちがそのまま乱暴に腰を振り始めるさらにと、美月はアングリと大きく開いた口から涎を垂らしながら獣のような大きな喘ぎ声とともにそう叫んだ。その様子を見ていた別の男子生徒が美月の眼前は進み出て肉棒を差し出した。

「柴田さん、僕のオチンチンも気持ちよくしてよっ!」

 男子生徒がそう言って美月の頭を掴むと、大きく開かれた口内に肉棒を挿入してそのまま激しく腰を振り始めた。喉を突かれた美月は苦しそうな表情をしながらも大きな喘ぎ声を上げ続けた。

「もう射精るよっ!柴田さんっ!僕の精液も柴田さんのオマンコに射精しちゃうからねっ!」

「僕も射精るよっ!僕の精液は柴田さんのお尻の穴に射精してあげるねっ!」

「僕も射精るよっ!柴田さん、僕の精液いっぱい飲んでねっ!」

 限界を迎えた男子生徒たちはそう叫ぶと、それぞれ美月の膣内と直腸内と口内に大量の精液を射精した。そして、口内に射精された精液をゴクゴクと喉を鳴らして飲み込みながら美月も全身をビクンッビクンッと痙攣させて膣内から潮を噴いて絶頂に達した。

 それから男子生徒たちが肉棒を引き抜くと、また別の男子生徒たちが進み出て精液が漏れ出る美月の膣と肛門と口に肉棒を挿入してそのまま激しく腰を振り始めた。その動きに合わせて美月は肉棒を含んだ口の隙間から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声を上げた。そして、限界に達した男子生徒たちは遠慮なく美月の膣内と直腸内と口内に大量の精液を射精し、それと同時に美月も膣内から潮を噴いて絶頂に達した。

 それらの行為を美月と男子生徒たちは男子生徒全員が美月の膣内と直腸内と口内に射精するまで何度も繰り返した。

 そして、最後の男子生徒たちが肉棒を引き抜いた時には美月は膣と肛門と口から精液を垂れ流しながらビクンッビクンッと何度も痙攣していた。

「凄かったよ、柴田さん、まるで肉便器みたいだったよっ!最後にまた柴田さんに僕たちの精液射精していい?」

 男子生徒の1人がそう言うと、男子生徒たちは教室の床の上に仰向けに横たわる美月に向けて一斉に自分の肉棒をシゴき始めた。

「はい❤️わかりました❤️肉便器魔法師の私にまた皆さんの精液いっぱい射精してください❤️」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 全身をビクッビクッと痙攣させながら惚けた顔で美月が洩らした直後に男子生徒たちは雄叫びとともに大量の精液を美月の身体中に射精した。さすがに薄くなっていたものの、まだ粘り気のある精液は美月の顔や乳房に貼り付いて身体の窪みに溜まり、制服のあちこちに濃い染みを作った。

「凄いです❤️私の身体中に皆さんの精液の匂いが染み付いていくみたいです❤️」

 眼鏡にベットリと精液を貼り付けたまま恍惚とした表情で美月はそう洩らした。それから精液まみれの顔に笑顔を浮かべて続けた。

「今日はこんなにたくさんの精液を射精してくれてありがとうございました❤️私も凄く気持ちよかったです❤️これからも私で精液いっぱい射精してくださいね❤️」




いかがでしたか?
拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたら幸いです。
それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。
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