相変わらずの拙い文章だとは思いますが、どうか最後までお読みください。
夏の陽光が降り注ぐ鬱蒼とした森の中にノースリーブのシャツと緑色のミニスカート姿の射精美月が周りを取り囲む3人の男優たちを不安そうな表情で見上げながら立っていた。
「あの、本当にこんなところで撮影するんですか?❤️」
周囲に遮るものがなく誰が通りかかるかわからない野外での撮影に不安そうに美月がそう聞くと、男優Aがニヤニヤと笑いながら答えた。
「もちろんだよ、美月ちゃん、こういうところで撮影すると興奮するでしょ?」
男優Aの返答にも美月がまだ不安そうな表情を浮かべると、男優Bが背後から手を回して美月の豊富な乳房を鷲掴みして服の上に浮き出た乳首を摘まんだ。
「でも美月ちゃんの乳首はもうこんなに硬くなってるよ」
美月の乳首を服の上からグリグリと弄りながら男優Bがそう言うと、美月は身体をブルブルと震わせながら甘い吐息を洩らし始めた。
「気付いてた、美月ちゃん?ここに来るまでの間に擦れ違った人たち、みんな美月ちゃんのおっぱい見てたよ」
「えっ、そうだったんですか?❤️」
男優Cの言葉に身悶えながら美月がそう驚くと、男優Aが答えた。。
「そうだよ、プルプル揺れる美月ちゃんの大きなおっぱいにみんなの目が釘付けだったよ」
男優Aの言葉に恥ずかしそうに顔を真っ赤にして美月が俯くと、男優Bが続けた。
「美月ちゃんの乳首がビンビンに勃っちゃってるのも気付かれてるよ」
「きっとみんな、とんでもない変態女子高生だって思ってるよ」
「擦れ違った人みんなが今夜、美月ちゃんをオカズにしてオチンチンをシコシコするんだよ」
男優たちの追い討ちのような言葉に美月はブルブルと震えながら甘い吐息を洩らした。
「あれ、美月ちゃん、みんなにオカズにされるの、想像して興奮しちゃった?」
「そ、そんなことありません❤️」
「へえ、じゃあ確かめてもらおうか?」
乳房を揉み続けながら男優Bの言葉に美月が答えるのを聞いた男優Aがそう言うと、男優Cがスカートの端を摘まんだ。
「擦れ違った人たちもまさか美月ちゃんがパンツを穿いてない変態女子高生だとは思ってないだろうね」
美月のスカートを捲り上げながら男優Cがそう言う間も美月は顔を真っ赤にして俯いていた。そうして捲露になった美月の膣はヒクヒクと卑猥に蠢きながら半透明な愛液を膝まで垂れ流していた。
「やっぱりビショビショに濡れちゃってるじゃない、美月ちゃんのオマンコ」
美月の膣を見ながらそう言った男優Cは美月の膣口に口を付けてそのままジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。その直後、美月は身悶えながら大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「こんなところでノーパンノーブラで乳首をビンビンに勃たせてオマンコをビショビショに濡らしちゃうなんて美月ちゃんは本当に変態だね、自分で言ってみて」
「私は変態です❤️変態魔法師です❤️」
男優Aの揶揄する言葉に美月が喘ぎ声とともにそう答えると、乳房を揉みながら男優Bが追い討ちのように続けた。
「もっと具体的に言ってみて、何処の誰がどんなことをしてどんな風になってるの?」
「魔法科高校の柴田美月は街中でノーパンノーブラで出歩いて地区をビンビンに勃たせてオマンコをビショビショに濡らしてる変態魔法師です❤️」
大きな喘ぎ声とともに大声で叫んだ美月の言葉が森中に響き回った。
「よく言えたね、偉いよ、美月ちゃん、それじゃあちょっと腕を上げてみて」
「は、はい❤️」
男優BとCが身体から離れるのと同時に美月は男優Aの言葉に従って両腕を上げると、男優Aは美月の両手首を掴んで近くの大木の枝から垂らされた紐で縛った。
「えっ、何するんですか?❤️」
「大丈夫、心配しなくていいよ、美月ちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげるからね」
驚く美月の言葉に男優Bがそう答えると同時に男優Cが美月のシャツを捲り上げると、それだけでユサユサと揺れる美月の乳房を鷲掴みして乱暴に揉みながら先端で硬く勃起する乳首を合わせて2つ同時に口に含んでにジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。その愛撫に身悶えながら喘ぎ声を上げる美月のスカートを捲り上げた男優Aは膣口に吸い付き、それに続いて男優Bも美月の肛門に吸い付き始めた。
「美月ちゃんのおっぱいとっても美味しいよ」
「美月ちゃんのオマンコもすっごく美味しいよ」
「美月ちゃんのお尻の穴も美味しいよ」
楽しそうにそう言ってから美月の身体から離れると、美月はハァハァと荒い息を吐いた。
「よ~し、美月ちゃん、もっと気持ちよくしてあげるね」
男優Aはそう言いながら地面に置かれた鞄の中から電動マッサージ機を取り出した。
「それで何をするんですか?❤️」
「これで美月ちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげるんだよ~」
不安そうに電動マッサージ機を見ながらの美月の言葉にそう答えた男優Aは電動マッサージ機のスイッチを入れた。途端にヴィィッンという機械音とともに振動を始めたマッサージ機を男優Aは美月の乳房に押し当てると、美月の乳房は振動に合わせてブルブルと揺れ、口から大きな喘ぎ声を上げ始めた。
「どう、気持ちいいでしょ、美月ちゃん?」
「はい❤️気持ちいいです❤️」
大きな喘ぎ声とともに美月がそう答えるのを聞いた男優Bは鞄の中からバイブを取り出した。
「美月ちゃん、これを美月ちゃんのオマンコの中に挿入れちゃおうね、まずは美月ちゃんのお口でよ~く濡らして」
男優Bはそう言うと、美月の大きく開かれた口内にバイブを挿入してそのまま口内を掻き回して唾液をまぶしてから引く抜いて美月の片足を持ち上げて膣内にゆっくりとバイブを挿入した。そして、男優Bがスイッチを入れてバイブが振動を始めると、美月はさらに大きな喘ぎ声を上げた。
「こんなのダメです❤️イッチャいます❤️」
「これは美月ちゃんのお尻の穴に挿入れちゃおうね、これも美月ちゃんのお口でよ~く濡らして」
大きな喘ぎ声とともに洩らした美月の言葉を聞いた男優Cはそう言うと、鞄の中からアナルビーズを取り出して美月の口内に挿入して口内を掻き回してから美月の口内からアナルビーズを引き抜いて美月の肛門にゆっくりと挿入して激しく出し入れし始めた。
「もうダメです❤️イキます❤️イッチャいます❤️」
乳首と陰核と膣内と直腸内から送り込まれてくる快感に我慢の限界を迎えた美月が大きな喘ぎ声とともにそう叫ぶと、男優たちは電動マッサージ機とバイブのスイッチを止め、アナルビーズの出し入れも止めた。
「どうして止めるんですか?❤️もう少しでイッチャいそうだったのに❤️」
絶頂を直前で止められたむ美月が切なそうな表情でそう訴えると、男優Aが周囲を見回しながら言った。
「でも美月ちゃん、周りに人がたくさんいるよ」
「えっ?❤️」
男優Aの言葉に驚いた美月が周囲を見回すと、その言葉通り森の中に血走った目で美月の痴態を見ながら肉棒をシゴく多くの男たちの姿が見えた。
「美月ちゃんには言ってなかったけど、ここは覗きのメッカなんだよ」
「それに今日はとっても淫乱な女の子がエッチな撮影をするってネットで宣伝したからね、いつもより大勢の人たちが来てくれたよ」
追い討ちのように続けられた男優BとCの言葉に美月が羞恥で顔を真っ赤にしながらワナワナと震え始めると、男優たちは再び電動マッサージ機とバイブのスイッチを入れ、アナルビーズを出し入れし始めた。途端に周囲にはヴィィッンという機械音と美月の大きな喘ぎ声が響き渡った。
「ダメです❤️これ、止めてください❤️見られてます❤️」
「でも気持ちいいでしょ、美月ちゃん」
美月の抗議の言葉に男優Aがそう答えると、男優たちは電動マッサージ機とバイブの出力を上げ、美月は周囲の視線を気にする余裕を失って身体中を震わせながら大きな喘ぎ声を上げた。
「ダメです❤️イキます❤️イッチャいます❤️」
そして、また限界を迎えた美月がそう叫ぶと、男優たちは再び電動マッサージ機とバイブのスイッチを切り、アナルビーズの出し入れも止めた。
「また止めちゃうんですか?❤️」
「だってこんなに大勢の人たちに見られたら恥ずかしいでしょ、美月ちゃん」
ハァハァと荒い息を吐きながら洩らした美月の言葉に男優Bがそう答えると、美月はまた周囲を見回して羞恥で顔を真っ赤にしながらワナワナと震えた。
その様子を見ながら男優たちは再び電動マッサージ機とバイブのスイッチを入れ、アナルビーズを出し入れし始めた。そして、美月がまた絶頂しかけたところで止め、美月が落ち着いたところでまた再開した。
その行為を男優たちは何度も繰り返し、絶え間なく快感を与えられながら絶頂の直前で止められた美月は目をトロンと潤ませながら半開きになった口の端から涎を垂らしながらハァハァと荒い息を吐き続けていた。
「もう我慢できません❤️お願いです❤️イカせてください❤️」
何度か目の寸止めの果てに我慢の限界に達した美月が潤んだ瞳で男優たちを見上げながらそう懇願すると、男優Cがニヤニヤと笑いながら答えた。
「いいの、美月ちゃん、周りの人たちに美月ちゃんがイクところ見られちゃうよ」
「見られてもいいですから、お願いですからイカせてください❤️」
「やれやれ、仕方ないな~、それじゃあ、みんなに美月ちゃんがイクところを見てくださいって言ったらイカせてあげるよ」
「皆さん、私がイクところを見てください❤️」
男優Aの提案に美月は切羽詰まった表情で大声でそう叫んだ。その叫びを聞いた男優たちは電動マッサージ機とバイブのスイッチを再び入れ、アナルビーズの出し入れを再開した。そして、その愛撫に美月は身悶えながら大きな喘ぎ声を上げた。
「イキます❤️イッチャいます~❤️」
「イッチャうの、美月ちゃん?じゃあ、どこのどういう子がどんなことをされてイッチャうのか、みんなに教えてあげて」
限界を迎えた美月の言葉に男優Bがそう返すと、美月は口から涎を垂らしながら大声で叫んだ。
「イキます❤️魔法科高校の淫乱女の柴田美月がおっぱいとクリトリスとオマンコとお尻の穴を悪戯されてイッチャいます~❤️」
そう叫び終わると同時に美月は一際大きな喘ぎ声を上げながら全身をビクンッビクンッと何度も痙攣させながら膣内からプシャァァと潮を噴いて絶頂に達した。
そして、綺麗な放物線を描いて地面にビチャビチャと潮が降り注いだのと同時に男優たちが電動マッサージ機を美月の乳首と陰核から離し、バイブとアナルビーズを膣と肛門から引き抜いた。すると、美月はダランと力なくぶら下がりながら絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣して膣口から絶え間なく愛液を垂れ流していた。
「凄いイキッぷりだったね、美月ちゃん、気持ちよかった?」
男優Aがそう言いながら美月の両腕を縛っていた紐を解くと、美月は叢の上に力無く座り込んだ。
「はい❤️凄く気持ちよかったです❤️」
ハァハァと荒い息を吐きながら美月がそう答えると、男優たちはズボンとパンツを脱いで硬く勃起した肉棒を美月の眼前に差し出した。
「よかったね、美月ちゃん、もう満足したかな?」
男優Bの言葉に美月は男優たちの肉棒を羨望の視線で見つめた。
「ん~、どうしたの?まだ何か欲しいの?」
男優Cがそう言うと、男優たちは美月の顔と乳房を肉棒でペチペチと叩き始めた。
「はい❤️欲しいです❤️」
男優たちの挑発に美月は熱のこもった口調でそう答えた。
「ん~、何が欲しいの?」
「オチンチンです❤️」
「どこに?」
「オマンコに欲しいです❤️」
「オマンコに欲しいの?じゃあ、最初から続けて言ってみて」
「私のオマンコに皆さんのオチンチンを挿入れてください❤️」
男優たちに促されるまま美月がそう言うと、男優Aは美月の身体を抱き抱え上げてそのまま地面に敷いたシートの上に仰向けに寝転んだ。
「やれやれ、仕方ないな~、それじゃあ美月ちゃんのオマンコに僕のオチンチンを挿入れてあげるね」
男優Aはそう言うと、美月の膣に肉棒を激しく腰を突き上げ始めた。男優Aの乱暴な腰遣いに合わせて美月の豊満な乳房はブルンッブルンッと揺れ、口から大きな喘ぎ声が上げた。
「美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴がヒクヒクしてるよ~、ひょっとしてお尻の穴にもオチンチン欲しいのかな~?」
男優Aの腰遣いに合わせてブルブルと揺れる美月のお尻を左右に開いて卑猥に蠢く肛門を露にした男優Bがそう言うと、美月は大きな喘ぎ声とともに答えた。
「はい❤️お尻の穴にもオチンチン欲しいです❤️」
「美月ちゃんは本当に変態だね~、それじゃあ挿入れてあげるね」
美月の返事にそう答えた男優Bは美月の肛門にゆっくりと肉棒を挿入した。そして、背後から手を伸ばして美月の乳房を揉みながら男優Aとタイミングを合わせて交互に腰を振り始めた。
「ほ~ら、美月ちゃん、どうなってる?」
「私の中でオチンチンがぶつかってます❤️凄く気持ちいいです❤️」
男優Bの言葉に半開きになった口から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声とともに美月がそう答えると、男優Cが美月の頭を掴んで自身の肉棒を大きく開かれた口内に無理矢理挿入した。
「美月ちゃん、僕のオチンチンは美月ちゃんのお口で気持ちよくしてね」
男優Cはそう言うと、激しく腰を振り始めた。男優Cの肉棒喉を突かれた美月は最初こそ苦しそうな表情を浮かべたが、すぐに自ら頬を凹ませるほど肉棒に吸い付き始めた。
男優たちの乱暴な腰遣いと愛撫に美月は肉棒で塞がれた口の隙間からえずいた喘ぎ声を上げ続けた。
「そろそろイクよ、美月が、美月ちゃんのオマンコに僕の精液いっぱい射精してあげるねっ!」
「僕もイクよ、美月ちゃんのお尻の穴に僕の精液をいっぱい射精してあげるねっ!」
「僕の精液も美月ちゃんのお口にいっぱい射精してあげるねから全部飲んでねっ!」
男優たちが口々にそう言うと、男優AとBは一際強く腰を美月に向けて叩き付るのと同時に男優AとBとCはルブルと震えながら大量の精液を美月の膣内と直腸内と口内に射精した。それと同時に口内に射精された精液で頬をプックリと膨らませた美月は唇の端から精液を溢しながらえずいた大きな喘ぎ声を上げ、背中を仰け反らせて膣内からプシャァァッと潮を噴いて絶頂に達した。
そして、ビクンッビクンッと何度も痙攣する美月から最後の1滴まで射精した精液を男優たちが肉棒を引き抜くと、美月は口を接ぐんでゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。
「美月ちゃん、今度は僕のオチンチンを美月ちゃんのお尻の穴に挿入れてあげるね」
美月の身体を後ろから抱き抱えた男優Cはそう言うと、そのまま寝転んで美月の肛門に肉棒を挿入して激しく腰を振り始めた。男優Cのその腰遣いに美月が乳房をブルンッブルンッと揺らしながら大きな喘ぎ声を上げると、男優Bが美月の口内に先端から精液が滴る肉棒を挿入した。
「美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴のお汁で汚れちゃった僕のオチンチン、美月ちゃんのお口でキレイにしてね」
男優Bに促されるまま美月は肉棒を含んだ口の隙間から喘ぎ声を上げながら尿道内に残った精液を吸出し、肉棒に付着した精液を口内で嘗め取っていった。
「どう、美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴に挿入ってた僕のオチンチン美味しい?」
「はい❤️私のお尻の穴の味がするオチンチン美味しいです❤️」
男優Bの言葉に肉棒を口に含んだまま美月がそう答えると、男優Bは美月の口から肉棒を引き抜いて膣口に宛がった。
「美月ちゃん、美月ちゃんがお口でキレイにしてくれた僕のオチンチン、今度は美月ちゃんのオマンコに挿入れてあげるね」
男優Bがそう言いながら美月の膣内に肉棒を挿入すると、男優BとCはタイミングを合わせて交互に腰を振り始めた。男優BとCの乱暴な腰遣いに美月は乳房をブルンッブルンッと揺らしながら大きな喘ぎ声を上げ始めると、男優Aが美月の眼前に精液が滴る肉棒を差し出した。
「美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコのお汁で汚れちゃった僕のオチンチンも美月ちゃんのお口でキレイにしてよ」
「はい❤️わかりました❤️」
大きな喘ぎ声を上げながらそう答えた美月は男優Aの肉棒を口に含んで尿道内の精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で嘗め取り始めた。
「どう、美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコに挿入ってた僕のオチンチンも美味しい?」
「はい❤️私のオマンコの味がするオチンチンも美味しいです❤️」
男優Aの言葉に喘ぎ声とともに美月がそう答えると、男優Aは美月の口内から肉棒を引き抜いて男優BとCの腰遣いに合わせてブルンッブルンッと揺れる乳房を鷲掴みしてその間に肉棒を挟ませた。
「美月ちゃん、僕のオチンチンは今度は美月ちゃんのおっぱいで気持ちよくしてね」
男優Aはそう言うと、美月の乳房に肉棒を挟ませたまま腰を振り始めた。その間も男優BとCは乱暴に腰を振り続けて美月に大きな喘ぎ声を上げさせた。
「またイクよ、美月ちゃん、僕の精液今度は美月ちゃんのお口に射精してあげるからいっぱい飲んでねっ!」
男優Aはそう言うと、美月の頭を掴んで乳房の谷間から飛び出た自分の亀頭を口に含ませた。
「美月ちゃん、僕もまたイクよ、僕の精液今度は美月ちゃんのオマンコにいっぱい射精してあげるねっ!」
「僕もまたイクよ、僕の精液今度は美月ちゃんのお尻の穴にいっぱい射精してあげるねっ!」
男優BとCがそう叫んで一際強く腰を美月に叩き付けると、男優たちはブルブルと震えて大量の精液を美月の口内と膣内と直腸内に射精した。それと同時に口内に射精された精液でプックリと膨らませた美月も背中を仰け反らせて膣内からプシャァァッと潮を噴きながら絶頂に達した。
そして、ビクンッビクンッと何度も痙攣しながら美月は口内の精液をゴクゴクと咽を鳴らして飲み込むと、男優AとBは美月の口内と膣内から肉棒を引き抜き、男優Cも美月の身体を持ち上げて肉棒を直腸内から引き抜いた。
「美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴のお汁で汚れちゃった僕のオチンチン、美月ちゃんのお口でキレイにしてね」
絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣する美月をシートの上に寝かせた男優Cはそう言うと、美月の眼前に先端から精液が滴る肉棒を差し出した。その肉棒を美月は躊躇なく口に含んで尿道内の精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌でキレイに嘗め取り始めた。
「美月ちゃん、今度は僕のオチンチン欲しいのかな美月ちゃんのお尻の穴に挿入れてあげるね」
美月の腰を持ち上げた男優Aはそう言うと、美月の肛門に肉棒を挿入してそのまま激しく腰を振り始めた。その腰遣いに肉棒を含んだ口から大きな喘ぎ声を上げ始めた美月の口内から男優C肉棒を引き抜くと、男優Aは美月の身体を抱き抱え上げてそのまま反転させた。
「美月ちゃん、今度は僕のオチンチンはオマンコに挿入れてあげるね」
美月の身体の下に潜り込んで膣内に肉棒を挿入した男優Cがそう言うと、男優AとCはタイミングを合わせて交互に腰を振り始め、美月は口から涎を垂らしながら大きな喘ぎ声を上げた。その腰遣いに合わせてブルンッブルンッと揺れる美月の乳房をを鷲掴みした男優Cは乳首を口に含んでジュルルッと音を立てて吸い付いた。
「美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコのお汁で汚れちゃった僕のオチンチンも美月ちゃんのお口で気持ちよくしてね」
続いてそう言った男優Bは大きく開いた美月の口内に肉棒を挿入すると、美月の頭を掴んで乱暴に腰を振り始めた。その乱暴な腰遣いに美月は苦しそうな表情を浮かべながら頬を凹ませて肉棒に吸い付いた。
そして、その間も男優AとCは腰を振り続けて美月は肉棒に塞がれた口の隙間からえずいた喘ぎ声を上げた。
「またイクよ、美月ちゃん、今度は僕の精液を美月ちゃんのお尻の穴にいっぱい射精してあげるねっ!」
「僕もまたイクよ、僕の精液は今度は美月ちゃんのお口のにいっぱい射精してあげるから全部飲んでねっ!」
「僕もまたイクよ、今度は僕の精液は美月ちゃんのオマンコにいっぱい射精してあげるねっ!」
男優たちはそう叫ぶと同時に一際強く腰を叩き付けてそのままブルブルと震えて大量の精液を美月の膣内と直腸内と口内に射精した。その直後に美月も膣内からプシャァァッと潮を噴きながら背中を仰け反らせて絶頂に達した。
そして、男優たちが最後の1滴まで射精してから美月は頬をプックリと膨らませるほど射精された口内の精液をゴクゴクと咽を鳴らして飲み込むと、男優たちは美月の口内と膣内と直腸内から肉棒を引き抜いた。
「美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴のお汁で汚れちゃった僕のオチンチン、美月ちゃんのお口でキレイにしてね」
「美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴のお汁で汚れちゃった僕のオチンチンも美月ちゃんのお口でキレイにしてね」
「はい❤️わかりました❤️」
先端から精液が滴る肉棒を男優AとCが美月の眼前に差し出すと、美月はそう答えてそれぞれの肉棒を片手で握って交互に口に含んで尿道内の精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を舌で嘗め取り始めた。
「どう、美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコとお尻の穴に挿入ってた僕たちのオチンチン美味しい?」
「はい❤️私のオマンコとお尻の穴の味がするオチンチン美味しいです❤️」
男優Bの言葉にそう答えた美月が肉棒を吐き出した。唾液でテカテカと光る肉棒には1滴の精液も付着していなかった。
「とっても気持ちいいよかったよ、美月ちゃん、美月ちゃんも気持ちよかった?」
「はい❤️私も凄く気持ちよかったです❤️」
男優Aの言葉に美月が笑顔でそう答えると、男優Cが周囲を見回しながら続けた。
「それはよかったね、でも周りにいるみんなは精液が射精せなくて苦しそうだよ、美月ちゃんのせいなんだから責任取ってあげなきゃ」
「どうすればいいんですか?❤️」
血走った目で自らの肉棒をシゴく男たちの姿を見た美月が不安そうにそう聞くと、男優Bが美月の顎を持ち上げながら答えた。
「簡単だよ、美月ちゃんのお顔でみんなの精液を受け止めてあげればいいんだよ」
「はい❤️わかりました❤️私の顔で皆さんの精液を受け止めます❤️」
「よ~し、それじゃあみんなにお願いして、美月ちゃんのお顔にみんなの精液を射精してくださいって」
「はい❤️私の顔に皆さんの精液をいっぱい射精して汚してください❤️変態魔法師の私の顔を皆さんの精液便所にしてください❤️」
男優Aに促されるままそう言うと、美月は顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いた。その淫靡な姿を見た男たちは次々と森の中から進み出て美月の顔に恥垢がたっぷりと付着した肉棒の先端を向けて猛烈な勢いで肉棒をシゴき始めた。
「みんなのオチンチン、チンカスがたっぷり付いてるよ、美月ちゃんはチンカスが大好きな変態だからすっごく嬉しいよね?」
「はい❤️凄く臭いチンカスがいっぱいあって嬉しいです❤️」
男優Bの言葉顔に降り掛かってくる恥垢の匂いを鼻をスンスンと鳴らして嗅ぎながら恍惚とした美月はそう答えた。その姿に男たちの興奮はどんどん高まっていった。
ビュルルッ!ビュルルッ!
これまでの美月の痴態を見て興奮していた男たちはすぐに限界を迎えて雄叫びとともに少し黄ばんだ大量の精液を美月の顔に目掛けて射精した。ゼリー状の精液は美月の額から頬にまでベットリと貼り付いて顎から太い糸のように垂れ下がり、液状の精液は美月の顔の形に沿ってゆっくりと流れ落ちて顔の窪みに溜まりながら顔に付着していた恥垢と混ざり合って口内に流れていった。もちろん美月の眼鏡にも精液がベットリと貼り付いてレンズの奥の瞳を隠した。そして、その上からさらに大量の精液が次々と降り注いで層のように重なったいった。
「凄いです❤️皆さんのチンカスと精液凄くプルプルしててとっても濃くて美味しいです❤️」
口内に溜まった恥垢と精液を咀嚼しながら恍惚とした表情で美月はそう洩らした。それから顔に付着した精液を指で掻き集めて口内に運び、眼鏡を外してベットリと貼り付いた精液を舌で綺麗に嘗め取っていった。そして、その精液もゆっくりと咀嚼してからゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んでいった。
「こんなにたくさんのチンカスと精液を射精してくれてありがとうございました❤️ごちそうさまでした❤️」
唾液でテカテカと光る眼鏡を再び掛けた美月は精液まみれの顔に満面の笑顔を浮かべてそう言った。
「美月ちゃんも喜んでくれて嬉しいよ、これからもみんなにたくさん精液を射精してもらえるように頑張ってくれるよね?」
続く男優Cの言葉に美月は笑顔のまま答えた。
「はい❤️これからも皆さんにたくさん精液を射精してもらえるように精一杯頑張ります❤️これからもどうぞよろしくお願いします❤️」
いかがでしたか?
相変わらずの拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたら幸いです。
それでは最後までお読み頂きどうもありがとうございました。