前回までと同じような内容だと思いますが、どうか最後までお読みください。
強い日射しに照らされた人気のない砂浜の岩場に囲まれた一角に緑色の水着を着た柴田美月が1人で立っていた。
「あの、今日はどんな撮影をするんですか?❤️」
不安そうな表情で周囲を見回しながら美月がそう言うと、魔法で通信された音声が聞こえた。
「1週間前、美月ちゃんはお友達のみんなといっぱい遊んでたよね?」
「はい❤️それが何か関係あるんですか?❤️」
怪訝そうな表情で美月がそう答えると、音声は続けた。
「その時、美月ちゃんの大きなおっぱいがプルンップルンッ揺れてるのを周りにいた他のお客さんたちが見てたの、気付いてた?」
「えっ、そうなんですか?❤️」
「そうだよ、おっぱいだけじゃなくて大きなお尻にもお客さんたちの視線が釘付けだったよ」
音声の追い討ちに美月は顔を真っ赤にして俯いた。
「そのお客さんたちはみんな、オチンチンを大きくして前屈みになっててね、宿に帰ったら美月ちゃんをオカズにして1人寂しくオナニーしようって思ってたはずだよ」
「そうなんですか?❤️」
「うん、きっとそうだよ、折角海に来たのに1人寂しくオナニーするなんてかわいそうでしょ?だからその時のお客さんたちみんなに声を掛けたんだよ」
「何を言ったんですか?❤️」
「『1週間後に美月ちゃんがザーメンを射精させてあげる』って言ったんだよ」
「ええ、そんなこと言ったんですか?❤️」
「そうだよ、それと『美月ちゃんはオチンチンが大好きな変態だから遠慮なんてしなくていい』って言ったよ、もちろんみんな喜んでたよ」
顔を真っ赤にしながら驚きの表情を見せる美月に音声は続けた。
「うん、だから美月ちゃん、これから来るみんなのオチンチンを気持ちよくしてあげてザーメンをたくさん射精させてあげてね」
「で、でも知らない人のオチンチンを気持ちよくするなんて❤️」
不安そうな表情で美月はそう洩らした。
「大丈夫だよ、美月ちゃんならできるよ、あ、それとみんなには『美月ちゃんはチンカスも大好きだから1週間オチンチンを洗わないでたくさん溜めてきてね』とも言ったからみんなのオチンチンには1週間分のチンカスがたっぷり溜まってる幡豆だよ、嬉しいでしょ、美月ちゃん?」
「そんなことまで言ったんですか?❤️」
「そうだよ、それじゃあそろそろお客さんたちが来る頃だから頑張ってね」
音声がそう言ってからしばらくすると、岩場の向こうからあまり女性にモテなさそうな容姿をした海パン姿の男たちが次々とやって来た。
「この人たちのオチンチンを気持ちよくするんですか?❤️」
「そうだよ、ここにいるかわいそうなみんなにいい思い出をプレゼントしてあげてね、美月ちゃん」
興奮で血走った目で鼻息を荒くする男たちに怯えながら発せられた美月の言葉に音声がそう答えている間に男たちは美月の周りをグルリと取り囲んだ。
「君が魔法科高校の柴田美月ちゃんだね?」
「は、はい❤️そうです❤️」
男の1人の言葉に美月は怯えながらそう答えると、興奮した男たちは次々と続けた。
「1週間前は僕たちを誘惑するためにおっぱい揺らしてたって聞いたよ」
「男の人のオカズになるのが大好きなんだっていうのも聞いたよ」
「それだけじゃなくて男の人にめちゃくちゃにされたいって思ってるんだよね」
「オチンチンが大好きな変態だって聞いたよ」
「その中でもチンカスたっぷりの臭いオチンチンが大好きなんだよね」
「オチンチンだけじゃなくてザーメンも大好きだって聞いたよ」
「美月ちゃんのためにチンカスもザーメンもたくさん溜めてきたからね」
口々に捲し立てる男たちに美月が口ごもっていると、音声が聞こえてきた。
「ほらほら、美月ちゃん、怯えてないでみんなに挨拶して」
「は、はい❤️皆さん、今日は来て頂いて本当にありがとうございます❤️」
美月がそう感謝の言葉を述べると、男たちからは大きな歓声が上がった。
「今から皆さんのオチンチンを気持ちよくするので1週間分のザーメンをたくさん射精してください❤️」
音声に促されるまま美月がそう言うと、男たちは再び歓声を上げてから海パンを下ろした。そうして露になった男たちの肉棒はどれも亀頭に包皮を被っており、ビキビキと血管が浮き出るほど硬く勃起していた。
「凄いです❤️皆さんのオチンチン❤️」
男たちの肉棒に目を見張りながら興奮した様子で美月はそう洩らした。
「美月ちゃん、早く僕たちのオチンチン気持ちよくしてよ、もう我慢できないよ」
「は、はい❤️わかりました❤️」
興奮した様子の男の言葉にそう答えた美月は砂浜の上に膝立ちになって目線を男たちの肉棒に合わせた。
「美月ちゃん、まずはみんなのオチンチンの皮剥いてあげようか?」
「はい❤️まずは皆さんのオチンチンの皮を剥きますね❤️」
音声に従って美月はそう言うと、男の1人の肉棒を手に取って包皮を剥き始めた。そうして段々露になった亀頭には白い恥垢がビッシリと付着していた。
「オチンチンにチンカスがたくさん付いてます❤️」
恥垢まみれの亀頭を羨望の視線で見つめながら美月はそう洩らした。
「美月ちゃん、僕のオチンチンの皮も剥いてよ」
「僕のも」
美月の表情に興奮した他の男たちは口々にそう言うと、次々と美月の顔に自分の肉棒をグリグリと押し付け始めた。
「美月ちゃん、他のみんなのオチンチンの皮も剥いてあげて」
「は、はい❤️わかりました❤️」
押し付けられた肉棒でズレた眼鏡を直しながらそう答えた美月は他の男たちの包皮も次々と剥いて恥垢まみれの亀頭を露にしていった。
「凄いです❤️皆さんのオチンチンにもチンカスがたくさん付いてます❤️」
「美月ちゃん、僕たちのオチンチンの匂いはどう?」
「美月ちゃんは臭いオチンチンが大好きだって聞いたからこの1週間ずっと洗わなかったよ」
「それにさっきまで海で泳いでたからもっと臭くなってるはずだよ」
「美月ちゃん、みんなのオチンチンの匂い、嗅いであげて」
男たちの言葉を受けた音声に従って美月はスンスンと鼻を鳴らしながら周囲に漂う包皮の中で蒸れた恥垢と汗の匂いを嗅いだ。
「凄いです❤️皆さんのオチンチンとっても臭いです❤️こんな臭いオチンチン嗅いだのはじめてです❤️」
恍惚とした表情で美月がそう洩らすと、興奮した男たちは次々と美月の顔に肉棒を押し付けて恥垢を擦り付け始めた。
「凄いね、美月ちゃん、本当にチンカスが大好きなんだね」
「もっと僕たちのオチンチンの匂い、嗅いでよ」
「ほら、美月ちゃん、みんなに美月ちゃんはチンカスが大好きな変態だって教えてあげて」
「はい❤️私はチンカスが大好きな変態です❤️オチンチンの匂いが取れなくなるまで私の顔にオチンチンを押し付けてください❤️」
音声に従って美月が恍惚とした表情でそう洩らした。
「もう我慢できないよ、美月ちゃん、僕のオチンチン嘗めてよっ!」
「ほらほら、美月ちゃん、大好きなチンカスの匂いにうっとりとしてないでみんなのオチンチンを嘗めてあげて」
「はい❤️オチンチン嘗めますね❤️」
切羽詰まった表情の男の言葉を聞いた美月は音声に促されるままそう言うと、アーンと大きく口を開いて男の1人の肉棒を口に含んで付着した恥垢を嘗め取り始めた。
「美月ちゃん、僕のオチンチンも嘗めてよっ!」
「僕のもっ!」
「はい❤️わかりました❤️」
興奮した男たちが血走った目で口々に叫んだ言葉にそう答えた美月は唇に押し付けた肉棒を取っ替え引っ替え口に含んでジュルルッと音を立てて吸い付きながら恥垢を嘗め取り始めた。
「どう、美月ちゃん、みんなのオチンチン美味しい?」
「はい❤️皆さんのオチンチンとっても臭くて濃い味がして美味しいです❤️」
「チンカスの味はどう?」
「舌が痺れるくらい苦くてとっても美味しいです❤️」
音声の言葉に肉棒を口に含んだまま恍惚とした表情で美月はそう答えた。その言葉に興奮した男たちは次々と肉棒を美月の顔に押し付け、余った男たちは自分の手で肉棒をシゴき始めた。
「美月ちゃん、お口アーンして中のチンカスをみんなに見せてあげて」
音声の言葉に従って美月はアーンと大きく口を開いて嘗め取った恥垢が溜まった口内を男たちに見せ付けた。その卑猥な姿に男たちの肉棒はビクンッと震えた。
「美月ちゃん、今度はオチンチン2本一遍に嘗めてあげて」
続く音声の言葉にそう答えた美月は口内に恥垢を溜めたまま両手にそれぞれ握った肉棒を近付けて亀頭同士を合わせると、舌を目一杯伸ばして2つ同時に嘗め回し始めた。
「美月ちゃん、2つ一緒に味わうオチンチンの味はどう?」
「オチンチンの味が混ざってとっても美味しいです❤️」
恍惚とした表情でそう答えた美月は口を精一杯大きく開いて亀頭を2つ同時に口に含んでそのままジュルルッと吸い付き始めた。
「凄いよ、美月ちゃん、こんなことまでするなんて、本当にオチンチンが大好きなんだねっ!」
「僕たちのオチンチンも美月ちゃんのお口で気持ちよくしてよっ!」
美月の大胆で卑猥な姿に興奮した男たちは口々にそう言うと、美月の顔に肉棒をグリグリと押し付け始めた。それらの肉棒を美月は次々と両手にそれぞれ握ってシゴきながら口に含んで吸い付いていった。さらに時折2つ同時に口に含んだり、2本、3本同時に嘗め回したりした。そして、余った男たちは美月の姿を見ながら自分の手で肉棒をシゴいた。
「美月ちゃん、もう我慢できないよ、美月ちゃんのお顔に僕たちのザーメン射精していい?」
「ほら、美月ちゃん、美月ちゃんが大好きなザーメンをみんなが射精してくれるみたいだよ、みんなにおねだりして」
「はい❤️私の顔に1週間分の皆さんの濃くて臭いザーメンをいっぱい射精して汚してください❤️」
切羽詰まった表情で男の1人が発した言葉を受けた音声に促されるまま美月は肉棒を吐き出してからそう言うと、顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いた。
「射精るよっ!美月ちゃんっ!」
「美月ちゃんのお顔を僕たちのザーメンで汚してあげるよっ!」
ビュルルッ!ビュルルッ!
美月の卑猥な表情を見た男たちは口々にそう叫んだのと同時に大量の精液を美月の顔目掛けて射精した。少し黄ばんだそれらの精液は美月の眉間から鼻筋を通って頬までベットリと貼り付いて顔の端から太い糸のように垂れ下がった。もちろん美月の眼鏡にも貼り付いてレンズの奥の瞳を隠した。そして、ゆっくりと美月の顔から流れ落ちた精液は乳房の谷間に池のように溜まってからまたお腹から股間までヌメヌメとした線を引きながらゆっくりと流れ落ちていった。
「凄いです❤️皆さんのザーメンこんなにたくさん射精るなんて❤️ザーメンで顔が重いです❤️」
精液を浴びながら恍惚とした表情で美月がそう洩らす間も男たちは次々と射精し続け、美月の顔に層のように重なっていった。
「皆さんのザーメンで溺れちゃうかと思いました❤️」
男たちが射精を終えると、恍惚とした表情でそう洩らした美月は精液まみれの眼鏡を外すと、眼鏡に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取り始めた。
「皆さんのザーメンとっても濃ゆくてゼリーみたいにプルプルしてます❤️」
精液を綺麗に嘗め取った眼鏡を再び掛けながらそう洩らした美月は続けて口内の精液と恥垢をクチュクチュと音を立てて混ぜ合わせ始めた。
「皆さんのザーメンとチンカスとっても美味しいです❤️」
恍惚とした表情でそう洩らすと、美月はゴクゴクと咽を鳴らして精液と恥垢を飲み込み始めた。
「皆さんのザーメンとチンカスが私のお腹の中でタプタプしてます❤️」
満足そうな表情で流れ落ちた精液でテカテカと光るお腹を撫でながら美月はそう洩らした。
「美月ちゃん、もう我慢できないよっ!」
淫靡な美月の様子を見た男の1人がそう叫んだのと同時に男たちは一斉に美月の身体に群がって乳房やお尻を撫で回し始めた。
「美月ちゃんのとっても大きなおっぱい凄く柔らかくて気持ちいいよ」
男の1人がそう洩らしながら美月の豊満な乳房を乱暴に揉むと、美月は喘ぎ声を洩らし始めた。
「美月ちゃんの乳首もうこんなに硬くなってるよ、オチンチン嘗めて興奮したんだね」
水着の上に浮き出た美月の勃起した乳首を摘まみながら男の1人がそう言うと、美月は甲高い喘ぎ声を上げた。
「美月ちゃんのお尻もおっぱいに負けないくらい大きくてとっても柔らかいよ」
美月の丸くて大きなお尻を撫で回しながら男の1人もそう言った。
「美月ちゃんのオマンコもどうなってるのか、見せてよ」
男の1人はそう言うと、水着の股間部分をずらした。そうして露にされた綺麗な桃色をした美月の膣はヒクヒクと卑猥に蠢きながら半透明な愛液を垂れ流しており、その様子を見た男たちからは大きな歓声が上がった。
「美月ちゃんのオマンコとってもキレイだよ」
「もうこんなに濡れてるよ」
「僕たちのザーメンを浴びて興奮しちゃったんだね」
興奮した口調で男たちが口々にそう洩らすと、美月の耳に音声が聞こえてきた。
「ほらほら、美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコがどうしてこうなってるか、みんなに教えてあげて」
「はい❤️皆さんのザーメンとチンカスをいっぱい食べて興奮してオマンコ濡れちゃいました❤️」
音声に促されるまま美月がそう答えると、興奮した男の1人は美月の膣口に口を付けてそのままジュルルッと音を立てて吸い付き始め、美月は大きな喘ぎ声を上げた。
「美月ちゃんのオマンコのお汁とっても美味しいよ」
美月の膣口から口を離した男の1人が興奮した口調でそう言うと、美月は頬を真っ赤に染めて顔を逸らした。その反応に興奮した男たちは次々と美月の膣口に口を付けて愛液を吸出していき、その度に美月は首を左右に振りながら口から大きな喘ぎ声を上げた。
「美月ちゃんのお尻の穴も見せてよ」
美月のお尻を撫で回していた男の1人はそう言うと、水着をずらして綺麗な桃色をしたヒクヒクと卑猥に蠢く肛門を露にした。
「美月ちゃんはお尻の穴も凄くエッチなんだね」
「美月ちゃんのお尻の穴の味も確かめさせてよ」
美月の肛門を見た男の1人はそう言うと、美月の肛門に口を付けて膣と同じようにジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。
「お尻の穴なんて嘗めちゃダメです❤️汚いですよ❤️」
「そんなことないよ、美月ちゃんのお尻の穴、とっても美味しいよ」
肛門を這い回る舌の感触に美月が喘ぎ声とともに驚きの声を上げると、肛門を嘗め回していた男がそう答えた。そして、他の男たちも次々と美月の肛門を嘗め回していった。
その間も他の男が美月の膣口と乳首に吸い付き、また美月の乳房やお尻を撫で回したり嘗め回したりしており、それらの快感に美月は身体をビクッビクッと震わせながら大きな喘ぎ声を上げた。
「どう、美月ちゃん?気持ちいい?」
「はい❤️気持ちいいです❤️」
音声に喘ぎ声とともに美月がそう答えると、音声は続けた。
「そろそろみんなのオチンチン欲しくなってきたんじゃない?」
「はい❤️欲しいです❤️」
「もっと大きな声で具体的に言ってみて、美月ちゃんのどこに何をどうして欲しいの?」
「オチンチンをオマンコとお尻の穴に挿入れて欲しいです❤️」
音声に促されるまま大きな声で美月がそう言うと、男たちのまだ硬く勃起したままの肉棒はビクンッと跳ねた。
「それじゃあみんなにちゃんとおねだりしないとね」
音声に従って美月は膝立ちになって男たちの唾液まみれのお尻を男たちに突き出すと、自分の手で左右に拡げて膣口と肛門を男たちに晒した。
「魔法科高校の柴田美月はオチンチンが大好きな変態高校生です❤️私のオマンコとお尻の穴に皆さんのオチンチンを挿入れてください❤️」
物欲しそうな表情で男たちを見ながら美月がそう言うと、興奮した男たちは我先にと美月の身体に群がった。そして、その中の1人の男が美月の肛門に肉棒を挿入しながら寝そべると、また別の男が美月の膣口に肉棒を挿入してそのまま腰を振り始めた。男たちのその乱暴な腰遣いに合わせて美月の豊満な乳房はブルンッブルンッと揺れた。
「美月ちゃんのオマンコ、僕のオチンチンに吸い付いてきてとっても気持ちいいよっ!」
「美月ちゃんのお尻の穴もツルツルしててとっても気持ちいいよっ!」
「ありがとうございます❤️私もオチンチンがぶつかってとっても気持ちいいです❤️」
一心不乱に腰を振りながらの男たちの言葉に大きな喘ぎ声とともに美月がそう答えると、興奮した男の1人が美月の頭を掴んで大きく開かれた口内に肉棒を挿入して乱暴に腰を振り始めた。
「美月ちゃん、我慢できないよ、僕のオチンチンまたお口で気持ちよくしてよっ!」
男の言葉に従って美月はえずいた喘ぎ声を上げながら頬を凹ませる程肉棒に吸い付いた。
「美月ちゃんのお口の中すっごく気持ちいいよっ!」
「美月ちゃん、僕のオチンチン、美月ちゃんのお手手で気持ちよくしてよっ!」
「僕のもっ!」
続いて2人の男がそう言いながら美月の両腕をそれぞれ手に取って自分の肉棒を握らせると、美月はそのそれらの肉棒をしっかりと握ってシゴき始めた。
「美月ちゃんのおっぱいでも僕のオチンチン気持ちよくしてよっ!」
また別の男はそう言うと、美月の胸の上に馬乗りになって男たちの腰遣いに合わせて揺れる乳房を鷲掴みしてその間に自分の肉棒を挟ませてそのまま腰を振り始めた。
「美月ちゃんのおっぱいすっごくフワフワで気持ちいいよっ!」
「美月ちゃんのお手手もスベスベでとっても気持ちいいよっ!」
男たちがそう感嘆の声を上げる間も美月は膣と直腸から送られてくる快感に肉棒で塞がれた口の隙間からえずいた喘ぎ声を上げ続けた。そして、そうしているうちに男たちの声は荒くなってきた。
「美月ちゃん、もうイッチャうよっ!僕のザーメンを美月ちゃんのオマンコの中にいっぱい射精しちゃうよっ!」
「僕もイッチャうよっ!美月ちゃんのお尻の穴に僕のザーメンいっぱい射精しちゃうよっ!」
美月の膣と直腸に挿入していたそう叫ぶと、一際強く腰を叩き付けてそのままブルブルと全身を震わせながら大量の精液を美月の膣と直腸に射精した。そして、それと同時に美月も肉棒に塞がれた口の隙間から甲高い喘ぎ声を上げて背中を仰け反らせながら絶頂に達して膣からプシャァァッと潮を噴いた。
「僕もイクよっ!僕のザーメンは美月ちゃんのお口の中にいっぱい射精しちゃうよっ!」
美月が絶頂したのと同時に口内に肉棒を挿入していた男もそう叫んで美月の口内に大量の精液を射精した。そして、その頬をプックリと膨らまる程の精液を美月はゴクゴクと喉を鳴らしてゆっくりと飲み込んでいった。。
「僕もイクよっ!」
「僕のザーメン射精ちゃうよっ!」
美月の手に肉棒を握らせていた男たちがそう叫んで射精した大量の精液は綺麗な放物線を描いて美月の身体にビチャビチャと降り注いだ。
「僕のザーメンも美月ちゃんのおっぱいの中にいっぱい射精しちゃうよっ!」
そして、美月の乳房に肉棒を挟ませていた男もそう叫ぶと、大量の精液を乳房の谷間に射精し、その中でも勢いよく射精された精液は美月の顔にまで降り掛かった。
「とっても気持ちよかったよ、美月ちゃん」
男の1人がそう言うと同時に男たちは美月の膣内と直腸内と口内から肉棒を引き抜き、美月の両手と乳房からも肉棒を解放した。
それからゆっくりと砂浜の上で四つん這いになった美月は膣口と肛門と唇から精液を垂らしながら乳房の谷間に精液の橋を掛け、絶頂の余韻で全身をビクッビクッと痙攣させていた。
「ありがとうございます❤️私も凄く気持ちよかったです❤️」
精液まみれの顔にぎこちなく笑顔を浮かべて美月がそう洩らすと、まだ硬く勃起したままの男たちの肉棒はビクンッと跳ねた。
「美月ちゃん、みんなのオチンチンまだ硬いままだよ、美月ちゃんが大好きなザーメンをまたいっぱい射精してくれるみたいだからまたおねだりして」
「私のオマンコとお尻の穴に皆さんのオチンチンをまた挿入れてください❤️私の身体を皆さんの精液便所にしてください❤️」
音声に促されるまま美月がそう言うと、男たちは次々と美月の身体に群がって膣と肛門と口に肉棒を挿入した。そして、乱暴に腰を振って限界に達すると、そのまま大量の精液を美月の膣内と直腸内と口内に射精した。それから男たちが肉棒を引き抜くと、また別の男たちが肉棒を挿入して精液を射精した。さらにその間に他の男たちも美月の乳房や手に肉棒を擦り付けて精液を射精して美月の身体に浴びせていった。
そうして、全ての男たちが美月の膣内と直腸内と口内に射精し終えた時には美月は唇と膣口と肛門から精液を垂れ流しながら全身をビクッビクッと何度も痙攣させていた。
「こんなにたくさんザーメンを射精してくれてとっても嬉しいです❤️」
「僕たちもとっても嬉しいよ、美月ちゃん」
「僕たちのザーメンまみれの美月ちゃん、すっごくキレイだよ」
精液まみれの顔に笑顔を浮かべて美月がそう言うと、肉棒で美月の身体に付着した精液を塗り広げ始めた。
「ほら、美月ちゃん、みんなのオチンチンを美月ちゃんのお口でキレイにしてあげて」
「ありがとうございます❤️それじゃあ最後に皆さんのオチンチンをキレイにしますね❤️」
音声に促されるままそう言った美月は先端から精液を滴らせる男たちの肉棒を次々と口に含んで尿道内の精液を吸出しながら肉棒に付着した精液を綺麗に嘗め取っていった。
「私のオマンコとお尻の穴に挿入っていたオチンチン美味しいです❤️」
男たち全員の肉棒から精液を吸出した美月が恍惚とした表情でそう洩らすと、男たちは美月の身体を抱え上げて膣と肛門から流れ出る精液をグラスで受け止め始めた。
「えっ何をしてるんですか?❤️」
「美月ちゃんはオマンコとお尻の穴に射精たザーメンが大好きだって聞いたよ」
驚きの声を上げた美月に男の1人がそう答えると、男たちは美月の身体を砂浜の上に下ろして精液が並々と注がれたグラスを美月の口元に差し出した。
「ほら、美月ちゃん、折角みんなが射精してくれたザーメン飲んであげて」
「はい❤️ありがとうございます❤️」
音声に促されるままそう言った美月はグラスを受け取ると、グラスの中の精液を口に含んだ。それからクチュクチュと音を立てて口内の精液をかき回した後にゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「私のオマンコとお尻の穴に射精してくれた皆さんのザーメンとっても美味しかったです❤️」
恍惚とした表情でそう洩らした美月は音声に促されるままアーンと大きく口を開いて口内に精液が残っていないことを男たちに見せ付けた。
「よく頑張ったね、美月ちゃん、それじゃあ最後にみんなにお礼を言おうか」
「私のせいで大きくなったオチンチンからたくさんザーメンを射精してくれてどうもありがとうございました❤️私も凄く気持ちよかったです❤️また私のせいでオチンチンが大きくなった時にはまた私が皆さんがザーメンを射精せるようにお手伝いします❤️」
いかがでしたか?
拙い文章だったと思いますが、ご満足頂けたなら幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。