※この作品はR-18です。

AV女優 柴田美月    作:竜王金

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今回は体育倉庫で体操服姿の美月が男たちにぶっかけ調教されるという設定です。
前回と同じような内容ですが、どうか最後までお読みください。

※原作設定では美月の体操服はスパッツですが、個人的な趣味でブルマになっています。


精液調教編

 放課後の魔法科高校の体育倉庫に体操服姿の柴田美月とジャージ姿の男優が立っていた。

「あの、今日は何をするんですか?❤️」

「今日は美月ちゃんが大好きなザーメンをいっぱいプレゼントしてあげようと思ってね」

 不安そうな表情で男優を見上げながら発せられた美月の言葉に男優そう答えると、男優たちはジャージを脱いで露にした硬く勃起した肉棒で美月の頬をペチペチと叩いた。

「美月ちゃんはオチンチンが大好きな変態だからとっても嬉しいよね?」

「はい❤️嬉しいです❤️」

 男優の言葉に羨望の視線で肉棒を見つめながら美月がそう答えた。

「うんうん、そうだよね、それじゃあみんな、入ってきて」

 男優の言葉と同時に体育倉庫の扉が開いて肉棒を硬く勃起させた体操着姿の魔法科高校の男子生徒たちが次々と入ってきた。

「えっ?❤️どういうことですか?❤️」

 男子生徒たちの入室に驚いた美月が不安そうな表情で男子生徒たちの顔を見回しながらそう言うと、ニヤニヤと笑いながら男優が続けた。

「今日の美月ちゃんの体育の授業中におっぱいがブルンッブルンッ揺れてるのを見ててオチンチンを硬くしてた子たちだよ」

「うん、その後の授業はずっと柴田さんのおっぱいのことばっかり考えて上の空だったよ」

「柴田さんのおっぱいのことを思い出して何度もオナニーしちゃいそうだったよ」

 男優の言葉に続いて男子生徒たちが口々にそう言うと、美月は頬を真っ赤に染めて俯いて恥ずかしそうにブルブルと震えた。

「美月ちゃんがとってもエッチな身体をしてるせいでみんなのオチンチンが硬くなっちゃったんだから責任取らないとね」

 男優は美月の耳元で大声でそう言うと、美月の豊満な乳房を背後から体操着ごと鷲掴みした。それだけで美月は甘い喘ぎ声を上げ始めた。 

「でも、みんなまさか美月ちゃんが体操服の下に何も着けてないことには知らないだろうね」

 ニヤニヤと笑いながらそう言った男優は体操着の上にプックリと浮き出た乳首を指で弾いた。その直線、美月は天を仰ぎながら甲高い喘ぎ声を上げ、男子生徒たちは驚きの声を上げながら血走った目で体操服に包まれた美月の乳房を見た。 

「みんな凄く興奮してるね、それじゃあそんなみんなを見た美月ちゃんのオマンコはどうなってるかな?」

 男優はそう言いながらブルマの股間部分をずらした。そうして露になった美月の膣口はヒクヒクと卑猥に蠢きながら半透明な愛液を垂れ流しており、それを見た男子生徒たちからは大きな歓声を上がった。

「美月ちゃんのオマンコびしょびしょに濡れちゃってるよ、みんなに見せてあげようね」

 ニヤニヤと笑いながら男優はそう言うと、美月の身体を持ち上げて両足をM字開脚の形に広げさせた。そうして、美月の膣内の奥深くの様子が男子生徒たちによく見えるように股間を前に差し出すと、男子生徒たちは血走った目で美月の膣内を凝視し、その視線を感じた美月の膣内からは愛液が止めどなく流れ出てきた。

「みんなに見られてオマンコびしょびしょに濡らしちゃうなんて、美月ちゃんは本当にエッチだね~、自分で言ってごらん?」

 ニヤニヤと笑いながら男優がそう言うと、美月は頬を真っ赤に染めながらゆっくりと口を開いた。

「私は下着を着けないで体育の授業に出てオマンコびしょびしょに濡らしまう淫乱魔法師です❤️」

「よく言えたね、美月ちゃん、そんな美月ちゃんを見てみんなもう我慢できなくなったみたいだよ、どうすればいいか、わかるよね?」

「はい❤️わかります❤️」

 男優の言葉に美月が甘い息を吐きながらそう答えると、男優は美月の身体を床の上に下ろした。それから足を崩して座った美月は顎の下に両手を添えてアーンと大きく口を開いた。

「私の顔に皆さんのザーメンを射精してスッキリしてください❤️私の顔を皆さんの精液便所にしていっぱい汚してください❤️」

 美月の言葉を聞いた男子生徒たちは一斉にズボンとパンツを脱いで亀頭部分が包皮に包まれた硬く勃起した肉棒を露出させると、先端を美月の顔に向けてから自分の手で握ってシゴき始めた。

「美月ちゃん、みんなのオチンチンどう?」

「凄く臭いです❤️」

 男優の言葉に顔の周りに漂ってきた肉棒の匂いを嗅いだ美月は惚けた表情でそう洩らした。

「今日は体育の授業があったからね、美月ちゃんは臭いオチンチンが大好きだからとっても嬉しいよね?」

「はい❤️嬉しいです❤️」

「みんな、オチンチンの皮を剥いて中がどうなってるか、美月ちゃんに見せてあげて」

 男優に促された男子生徒たちは包皮を剥いて恥垢が付着した亀頭を露出させ、包皮の中で蒸れた恥垢と汗の匂いを嗅いだ美月は恍惚とした表情を浮かべた。

「美月ちゃん、みんなのオチンチンにチンカスがたっぷり付いてるよ、美月ちゃんはチンカスが大好きだったよね?」

「はい❤️チンカス大好きです❤️」

「聞いたね、みんな?美月ちゃんが大好きなチンカスを美月ちゃんのお顔に擦り付けてあげて」

 美月の答えを聞いた男優がそう言うと、男子生徒たちは鼻息を荒くしながら美月の顔に肉棒を擦り付けて恥垢を付着させていった。そして、自分の顔に擦り付けられた恥垢の匂いを嗅いだ美月はブルブルと全身を震わせた。

 そして、その様子を見ていた男子生徒たちの息はどんどん荒くなっていった。

「ああ、もう駄目だっ!射精るよっ!柴田さんっ!」

「僕も写真集るよっ!柴田さんっ!」

「僕も射精るよっ!」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 切羽詰まった表情で口々に叫んだ男子生徒たちは次々と大量の精液を美月の顔目掛けて射精した。ほぼ固形物に近いゼリー状のそれらの精液は美月の顔と眼鏡にベットリと貼り付いて端から太くて長い糸のように何本も垂れ下がってブラブラと揺れ、その上身体も大量の精液が次々と降り注いで層のように重なっていった。 

「皆さんのザーメンで私の顔が重いです❤️」

 恍惚とした表情でそう洩らした美月は眼鏡を外すと、眼鏡に付着した精液を舌で綺麗に嘗め取り始めた。その淫靡な姿を見た男子生徒たちのまだ硬く勃起したままの肉棒は一斉にビクンッと震えた。

「ほらほら、みんな、美月ちゃんに見とれてないでみんなのオチンチンでみんなのザーメンを塗り広げてあげて」

 男優に促されるまま男子生徒たちは自分の肉棒を美月の顔に押し付けて顔に付着した精液を塗り広げ始めた。

「みんなのザーメンいっぱい射精たね、嬉しいよね、美月ちゃん?」

「はい❤️とっても濃いザーメンがたくさん射精してくれて嬉しいです❤️❤️」

 惚けた表情でそう答えた美月は精液を綺麗に嘗め取った眼鏡をもう一度顔に掛けた。

「ザーメンを顔にかけられて喜ぶなんて、美月ちゃんは変態さんだね、みんなに教えてあげて」

「私は男の人のザーメンが大好きな変態です❤️」

 男優に促されるまま美月がそう答えると、男子生徒たちの肉棒は一斉にビクンッと跳ねた。

「見て、美月ちゃん、みんなのオチンチンまだ硬いままだよ、今度はお口で気持ちよくしてあげて」

「はい❤️わかりました❤️」

 男優の言葉を聞いた美月は口を大きくアーンと開いた。

「みんな、1人ずつ美月ちゃんのお口にオチンチン突っ込んであげて」

 男優がそう言うと、男子生徒たちは順番に並んだ。そしてその先頭の1人が美月の頭を掴んで口内に肉棒を挿入した。

「美月ちゃん、オチンチンに付いてるチンカスとザーメン嘗め取ってあげて」

 男優に促されるまま美月は口内で肉棒に舌を這わせて付着した恥垢と精液を嘗め取り始めた。そうして与えられた快感に男子生徒は呻き声を上げながら全身をブルブルと震わせた。

「美月ちゃんは乱暴に扱われるのが大好きだからオチンチンでお口いっぱい突いてあげて」

 ニヤニヤと笑いながら男優がそう言うと、男子生徒は美月の頭を掴んで腰を振り始めた。最初は遠慮がちなゆっくりとした腰遣いだったが、肉棒で喉を突かれた美月が涙目になりながらもどこか嬉しそうな表情で見上げると、その表情に興奮した男子生徒は腰を振る速度をどんどん上げていった。

 その乱暴な腰遣いに美月は目に涙を浮かべてえずきながら唇の端から涎を垂らした。

「はい、そこで止めて、美月ちゃんのお口からオチンチン抜いてあげて」

 興奮した男子生徒が射精する前に男優がそう言うと、我に返った男子生徒は美月の口内から肉棒を引き抜いた。その直後、美月は何度も咳き込みながら唾液を吐いた。

「ごめん、柴田さん、大丈夫だった?」

「はい❤️大丈夫です❤️」

 美月の様子に慌てた男子生徒の言葉に美月は口元を押さえながらぎこちない笑顔でそう返した。

「美月ちゃんは乱暴に扱われるのが大好きだって言ったでしょ?そうだよね、美月ちゃん?」

「はい❤️乱暴にされるの好きです❤️」

「聞いたよね、ほら、他のみんなも美月ちゃんのお口にオチンチン突っ込んであげて」

 美月の返事を聞いた男優がそう言うと、男子生徒たちは次々と美月の口内に肉棒を挿入して乱暴に腰を振った。その乱暴な腰遣いに美月は何度もえずきながら肉棒に付着した精液と恥垢を嘗め取っていった。

「よく頑張ったね、美月ちゃん、ほら、お口アーンして」

 最後の1人の男子生徒が肉棒を引き抜いた後に男優がそう言うと、美月は言う通りに口をアーンと大きく開いた。その口内には男子生徒たちの恥垢が溜まっていた。

「美月ちゃんのお口の中みんなのチンカスでいっぱいだね、それじゃあ今度はみんなのザーメンをお口に射精してもらおうか、みんなにおねだりしてあげて」

「はい❤️わかりました❤️私の口の中に皆さんのザーメンいっぱい射精してください❤️私の口を皆さんの精液便所にしてください❤️」

 男優に促されるまま美月が惚けた表情でそう言うと、男子生たちは一斉に自分の肉棒をシゴき始めた。そして、限界に達した者から順番に次々と大量の精液を美月の口内に射精していった。

 美月はえずきながらも精液をこぼさないように耐え、そうしているうちに美月の口内は恥垢と混ざり合いながら精液がまるで池のように溜まっていった。

「いっぱい射精たね、美月ちゃん、嬉しいでしょ?でもまだ飲んじゃダメだよ、その前に僕のこの大きなオチンチンで美月ちゃんのお口の中のザーメンとチンカスをかき混ぜてあげるからね」

 男優はそう言うと、美月の頭を掴んでそのまま口内に肉棒を挿入して口内の恥垢と精液をかき回し始めた。口内いっぱいに広がる肉棒に美月は苦しそうな表情を浮かべた。

「僕のザーメンも美月ちゃんのお口にいっぱい射精してあげるね」

 そう言いながら腰を引いた男優はそのまま美月の口内に大量の精液を射精し、その精液で美月の頬はプックリと膨らんで唇の端から溢れた。

そして、射精を終えた男優はもう一度美月の口内の奥に肉棒を挿入してかき回してから肉棒を引き抜いた。

「美月ちゃん、お口の中みんなによく見せてあげて」

 男優の言葉に従って美月は口を大きくアーンと開いて恥垢混じりの精液が口内で泡たっている様子を男子生徒たちに見せ付けた。その淫靡な光景に男子生徒たちはハァハァと荒い息を吐きながら血走った目で見つめ、まだ硬く勃起したままの肉棒を何度もビクンッと跳ねさせた。

「よ~し、美月ちゃん、ザーメン飲んでいいよ」

 男優がそう言うと、美月はゴクゴクと喉を慣らして精液と恥垢を飲み込み始めた。ほぼ固形物に近い精液が時折喉に絡んで飲みにくそうな表情を浮かべながら美月は懸命に精液を飲み干していった。

「美月ちゃん、またお口アーンしてみて」

 美月が精液を飲み干したのを見てから男優がそう言うと、美月はアーンと大きく口を開いた。その口内には先ほど池のように溜まっていた精液は僅かに歯や舌にこびりつく程度にしか残っていなかった。

「美月ちゃん、みんなのザーメンとチンカス美味しかった?」

「はい❤️皆さんのザーメンとチンカスとっても美味しかったです❤️私のお腹の中ザーメンとチンカスでいっぱいです❤️」

 男優の言葉に笑顔でそう答えた美月は愛しそうにお腹を両手で擦った。

「美月ちゃんは本当に変態さんだね~、おかげでみんなのオチンチンまだ硬いままだよ~、責任とってあげないとね」

「は、はい❤️わかりました❤️でも何をすればいいんですか?❤️」

「簡単だよ~」

 不安そうな美月の返事にそう答えた男優は美月の背後に回り込むと、美月の身体を抱えあげて足を広げさせた。

「みんなのザーメンを飲んでビショビショに濡れちゃった美月ちゃんのオマンコでみんなのオチンチンを気持ちよくしてあげればいいんだよ」

 男優はそう言うと、ブルマの股間部分をずらして膣口を露出させた。ヒクヒクと卑猥に蠢きながら半透明な愛液を垂れ流す綺麗な桃色をした美月の膣口に男子生徒たちの目は釘付けになり、肉棒を何度もビクンッと跳ねさせた。

「はい❤️わかりました❤️」

 男子生徒たちの肉棒を羨望の視線で見た美月がそう洩らすと、男優はブルマのお尻側をずらして露にした美月の肛門に硬く勃起した自分の肉棒の先端を宛がった。

「えっ?❤️何をするんですか?❤️」

 男優の突然の行為に驚きの声を上げた美月を無視して男優は美月の身体を抱えたままマットの上に寝転んだ。それによって男優の肉棒は美月の肛門に挿入され、美月は背中を仰け反らせて甲高い喘ぎ声を上げた。

「ほらほら、美月ちゃん、自分でオマンコ拡げてみんなにオチンチン挿入れてくださいってお願いしないと」

 美月の肛門に挿入した肉棒を振りながら男優がそう言うと、美月は自分の手でブルマをずらして膣口を左右に拡げた。

「私のオマンコに皆さんのオチンチンを挿入れてください❤️私のオマンコを皆さんの肉便器にしてください❤️」

 甘い吐息を吐きながら美月がそう言うと、男子生徒たちの口から大きな歓声が上がった。そして、その中の1人の男子生徒が進み出て美月の膣口に肉棒を宛がってそのまま挿入した。

「柴田さんのオマンコとっても気持ちいいよっ!」

 膣内の奥深くまで肉棒を挿入した男子生徒がそう叫ぶと、美月も背中を仰け反らせて大きな喘ぎ声を上げた。

 美月の痴態に興奮した男子生徒が美月の腰を掴んで一心不乱に乱暴に腰を振り始めると、その腰遣いに合わせて男優も腰を振り始めた。その乱暴な腰遣いに美月は顔を左右に振りながら大きな喘ぎ声を上げ始めた。

「私もオチンチンとっても気持ちいいです❤️」

 大きな喘ぎ声とともに美月はそう洩らすと、男子生徒の腰遣いはさらに速くなりそれに合わせて体操服にの中の美月の豊満な乳房はブルンッブルンッと揺れた。目の前で揺れる乳房に目が釘付けになった男子生徒は美月の乳房に顔を突っ込むと、体操服の上から勃起した乳首を探し上げてジュルルッと音を立てて吸い付き始めた。

「おっぱい吸われるのも気持ちいいです❤️」

 さらに大きな喘ぎ声を上げながら美月がそう洩らすのを聞いた男子生徒は無我夢中で腰を振り続けた。

「ああっ!もう射精ちゃうよっ!柴田さんっ!」

「はい❤️わかりました❤️このまま私のオマンコにザーメン射精してください❤️私のオマンコを精液便所にしてください❤️」

 切羽詰まった表情の男子生徒の叫びを聞いた美月がそう答えると、男子生徒は一際強く腰を美月に叩き付けてそのまま大量の精液を美月の膣内に射精した。そして、それと同時に男優も一際強く腰を美月の肛門に叩き付けた。

「私もイキます❤️イッチャいます❤️」

 男優が腰を叩き付けた直後に美月はそう叫ぶと、背中を仰け反らせて大きな喘ぎ声を上げながら絶頂に達した。そして、それと美月は同時に男子生徒の肉棒を咥え込んだ膣内からプシャァァッと潮を噴いて男子生徒の腹にビチャビチャと当たった。

「凄く気持ちよかったよ、柴田さんのオマンコ」

 最後の1滴まで美月の膣内に射精した男子生徒はブルブルと震えてそう洩らしながら肉棒を膣内から引き抜くと、美月も絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら返した。

「ありがとうございます❤️私もオチンチン気持ちよかったです❤️」

「ほら、美月ちゃん、美月ちゃんのオマンコのお汁で汚れちゃったオチンチンお口で綺麗にしてあげて」

「はい❤️わかりました❤️」

 男優の言葉にそう答えた美月がアーンと大きく口を開くと、男子生徒は美月の胸の上に馬乗りになって口内に肉棒を挿入した。その肉棒に付着した精液を美月は舌で綺麗に嘗め取りながらジュルルッと音を立てて尿道内に残った精液を吸出した。その快感に男子生徒は全身をブルブルと震わせた。

「ほらほら、他のみんなも美月ちゃんのオマンコにオチンチン挿入れてザーメン射精してあげて」

 男子生徒が美月の口内から肉棒を引き抜いたのを見た男優がそう言うと、他の男子生徒たちは次々と美月の膣内に肉棒を挿入して体操服の上から乱暴に乳首を吸いながら一心不乱に腰を振ってそのまま大量の精液を射精していった。

 そして、男子生徒が射精するのと同時に男優も一際強く美月の肛門に肉棒を叩き付け、その度に美月は膣内から潮を噴いて絶頂に達した。その後、美月は膣内から引き抜いた肉棒を口に咥えて肉棒に付着した精液を嘗め取りながら尿道内に残った精液を吸出していった。

「いっぱいザーメン射精してもらってよかったね、美月ちゃん」

「はい❤️嬉しいです❤️」

 最後の1人の男子生徒が美月の口内から肉棒を引き抜いたのを見てから発せられた男優の言葉に美月はハァハァと荒い息を吐きながらそう答えた。

「美月ちゃん、今度は美月ちゃんのお尻の穴にみんなのザーメン射精してもらおうね」 

 美月の身体を持ち上げながらそう言った男優はそのまま美月の身体をずらすと、美月の膣内に肉棒を挿入して美月の身体をグルリと反転させた。

「ほら、美月ちゃん、美月ちゃんのお尻の穴にみんなのオチンチン挿入れてくださいってお願いして」 

「はい❤️わかりました❤️私のお尻の穴に皆さんのオチンチンを挿入れてください❤️」

 男優に促されるまま美月はそう言うと、自分の手でお尻を左右に開いてヒクヒクと卑猥に蠢く肛門を男子生徒たちの目に晒した。

 その光景を鼻息を荒くしながら血走った目で見つめた男子生徒たちの中から1人が進み出て美月の肛門に肉棒を挿入した。

「柴田さんのお尻の穴凄く締め付けてきてとっても気持ちいいよっ!」

 興奮でそう叫んだ男子生徒はそのまま美月の腰を掴むと、乱暴に腰を振り始めた。その腰遣いに合わせて男優も美月の膣内を突き上げ始め、美月は頭を振りながら大きな喘ぎ声を上げた。そして、美月の静的に覆い被さった男子生徒は体操服の中でブルンッブルンッと揺れる美月の豊満な乳房を背後から鷲掴みして乱暴に揉み始めた。

「ああっ!射精るよっ!柴田さんっ!」 

「はい❤️わかりました❤️私のお尻の穴にザーメンいっぱい射精してください❤️私のお尻の穴を精液便所にしてください❤️」

 限界に達した男子生徒が切羽詰まった表情で叫んだのを聞いた美月が大きな喘ぎ声とともにそう答えると、男子生徒は一際強く肉棒を美月のお尻に叩き付けてそのまま直腸内に大量の精液を射精した。そして、それと同時に男優も一際強く肉棒を美月の膣内に叩き付けた。

「私もイキます❤️イッチャいます❤️」

 一際大きな喘ぎ声とともにそう叫んだ美月は背中を仰け反らせて絶頂に達して膣内からプシャァァッと潮を噴いた。

「柴田さんのお尻の穴も凄く気持ちよかったよ」

 最後の1滴まで美月の直腸内に射精した男子生徒は荒い息とともにそう洩らしながら肉棒を美月の肛門から引き抜いた。

「私もとっても気持ちよかったです❤️」

 絶頂の余韻でビクッビクッと痙攣しながら美月がそう返すと、男子生徒は美月の前方に回り込んで肉棒を美月の口元に差し出した。その肉棒を美月は口に咥えると、肉棒に付着した精液を舌で嘗め取りながら尿道内に残った精液を吸出していった。

 その様子を見ていた別の男子生徒は美月の肛門に肉棒を挿入して腰を振り始めると、その腰遣いに合わせて男優も腰を振り始めて美月は肉棒を咥えた口の隙間からえずいた喘ぎ声を上げた。

 それから限界に達した男子生徒はそのまま美月の直腸内に大量の精液を射精すると、男優も一際強く肉棒を突き上げて美月も潮を噴いて絶頂に達した。その肉棒を美月は口に咥えて付着した精液と尿道内に残った精液を綺麗に嘗め取っていった。

 そして、それを全ての男子生徒が射精するまで何度も繰り返した。

「お尻の穴にもいっぱいザーメン射精してもらってよかったね、美月ちゃん、それじゃあ僕のザーメンも美月ちゃんのオマンコに射精してあげるねっ!」

 最後の1人の男子生徒が美月の肛門から肉棒を引き抜くと、男優はそう言って美月の腰を掴んで今までよりさらに力強く腰を突き上げ始めた。その激しい腰遣いに美月の乳房はブルンッブルンッと激しく揺れ、美月は獣のような甲高い大きな喘ぎ声を上げた。そして、そのまま男優は美月の膣内に大量の精液を射精した。

「またイキますっ!❤️イッチャいますっ!❤️」

 男優が射精したのと同時に美月背中を仰け反らせながら大きな喘ぎ声を上げて絶頂に達した。それから男優が美月の膣内から肉棒を引き抜きながら身体を持ち上げて身体の下から抜け出すと、美月は膣内からプシャァァッと潮を噴いて全身をビクッビクッと痙攣させながらそのままマットの上に突っ伏して膣と肛門から大量の精液を逆流させた。

「美月ちゃん、気持ちよかった?」

「はい❤️とっても気持ちよかったです❤️」

 男優の言葉に美月はハァハァと荒い息を吐きながらそう答えた。

「美月ちゃんは本当にオチンチンとザーメンが大好きなんだね、それじゃあ最後にみんなの残ってるザーメンを美月ちゃんの体操服に射精してもらおうね、明日の体育の授業はみんなのザーメンが染み込んだ体操服で受けるんだよ」

「はい❤️わかりました❤️皆さんのザーメンを私の体操服にいっぱい射精してください❤️ザーメンの匂いが取れなくなるまで汚してください❤️」

 男優の言葉を聞いた美月が仰向けになって満面の笑顔でそう言うと、男子生徒たちは一斉に自分の肉棒をシゴき始めた。

「ああ、射精るよっ!柴田さんっ!」

「僕たちのザーメンで柴田さんを汚してあげるよっ!」

 ビュルルッ!ビュルルッ!

 男子生徒たちは口々ににそう叫ぶと、雄叫びとともに大量の精液を美月の体操服に目掛けて射精した。綺麗な放物線を描いた精液は乳房の谷間などの凹凸に溜まりながら美月の身体の上を流れていき、シミになって体操服に染み込んでいった。

「凄いです❤️こんなにたくさんのザーメンを射精してもらってとっても嬉しいです❤️」

 精液を体操服に染み込ませるように両手で塗り広げながらそう洩らした美月は満面の笑顔で続けた。

「大好きなザーメンをいっぱい射精してくれてありがとうございました❤️また私を見てオチンチンが大きくなったらいつでも私が皆さんのザーメンを受け止めますから我慢せずにいっぱいください❤️」




いかがでしたか?
前回と同じような内容だったと思いますが、ご満足頂けたなら幸いです。
それでは最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
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