低身長巨乳JKがメスガキ風にパイズリハッピーバースデー 作:医斗巻
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 台本形式 巨乳 メスガキ パイズリ 幼なじみ ラブラブ 甘々 音声台本風 低身長
※本作は音声台本風の作品です。
※Pixivでは別名義、ノクターンノベルズでは同名義で投稿しています。
長い髪をママに毎朝アップにまとめてもらっている。目立つ容姿のせいで小さい頃はいじめられていた。引っ越してきたばかりのお兄さんに出会い、救われた。以降お兄さんへアプローチ中。
「やほやっほ~! おじゃましま~す~!」
「あれ? いつもはリビングに居るのになぁ~。どこかな♪ どこかな♪」
「ここでもない、ここでもない。う~ん、じゃあ~あのエッチな女の子が描かれた絵がたくさんあるところかな♪」
「さ~て――部屋に引きこもって何やってる……の?」
「"ひゃっ!"ってお兄さんかわいぃ♪ それに――おちんちん♡ 丸出しにして1人で~♡ シーコ♡ シーコ♡してたの?」
「ヘンタイっ♡ アリスと同じくらいのちっちゃい女の子に性欲向けて恥ずかしくないの? え? 恥ずかしいって……説得力なさすぎぃ~」
「お兄さんのちっちゃなおちんちん必死に勃起させてるくせに♡」
「それによく見たら、表紙に『寝取られ』って書かれてるぅ~。きもーい……♡ 恋人もできたことないのに――キモっ♡」
「ふ~ん♪ 恋人つくらなかったのは、アリスがいたからなんだぁ~♡ 嬉しいこというじゃん♪ まあ、アリスもぉ~お兄さんが一緒にいてくれるの嫌いじゃないしぃ~♡ ちょっとくらいヘンタイでも気にしなく――なくはないかな~?」
「そ・れ・に、今も私のでぇ~かく下品に育ったデカ乳。――ガン見してて目がヤバいって♡ ――きゃぁ~♡ 揉まれそぅ♡」
「今更目をそらしてもおっそ~い♪ アリス知ってるんだよ。5年前にアリスが"おむねのあたりがきつくて、だいすきな服が着られなくなっちゃった~"って泣きついたとき、アリスのママにこっそり相談してくれたこと。でもぉ~、その頃からチラチラ見てたよね? お兄さんよりも年下のちっちゃな女の子の――二次性徴のこと知っちゃって♡」
「うそだぁ~♡ ぜっぇ~たい見てた。アリスが見てたって感じてるから見てたの♪ お兄さんは知らないかもだけど女の子は視線に敏感なんだよぉ~♡」
「――よしよし。お兄さんは素直に認めれて偉い♪ じゃあ~、アリスに続いてちゃんと宣言しようね♡ アリスみたいな身長150cm以下でぇ~、おっぱいがGcup以上のぉ~、ロリで巨乳な女の子が好きでぇ~す♡って」
「うんうん、ちゃんと言えたね♡ アリスはヘンタイで、幼なじみの年下の女の子の前で、おちんちん晒しながら性癖宣言できたお兄さんにご褒美をあげちゃいま~す。ね、ね、気になる? 気になる?」
「がっつきすぎだって♪ 返事早すぎ♡ あ、そうだ♪ 裸になってよ♡」
「そうそう、は・だ・か♪ だって~、ズボンとパンツ半脱ぎで~、女の子のイラストの描かれた、ク・ソ・ダ・サ・Tシャツ着てるの見てられないも~ん」
「ぬぎぬぎできたら、アリスのブラジャーみせてあげちゃおっかな~♡」
「は~い、よくできました♪ お兄さんにはアリスだけを見てればいいもんね♡ うん? なんでもないよ、なんでもない♪」
「今からアリスのGcupまで育ったお胸をすこ~しだけ見せてあげるけど……、上から見たい? 下から見たい?」
「……あ~やっぱり? お兄さんならアリスのGcup90cmの~、おっぱいでできたセーラー服のカーテン♡ ヘンタイさんだから下から覗きたいよね~♡ ほ~ら、仰向けになって♡」
「歩くたびにたぷ♡ たぷ♡ 揺れて、ちょ~っと近づいただけでむにゅっ♡て形を変えちゃう巨乳♡を支えるブラ。クラスの男子には見せたことない綺麗な、む・ね♡ 3秒間でヘンタイお兄さんは目にしっかり焼き付けるんだぞぉ~♡」
「さ~ん♡ 鼻の下が伸びてきっも~い♡」
「にーい♡ 息もはぁはぁ言ってて必死すぎぃ~♡」
「い~ち♡ さ~てブラが何色かわかったかな♡」
「はい、おしまい♡」
「――そ・れ・で、お兄さんが見たアリスのブラは何色だった? 白? ピンク? 紫? 黒? それとも――」
「は~い♡ 大正解! ピンポンピンポン♪ な・ん・と――つけてませ~ん♡ お兄さん始めてみたでしょ――アリスのなまちち♡ 白くて、もちもちしてて、柔らかそうでしょ? あれ、もしかして乳首勃起してた?」
「途中で何人かすれちがったなぁ~。もしかしたら、お兄さん以外の人もこの勃起乳首に気がついてたかもね♡ あぁ~あ、お兄さんにもっと勇気があったら先に見れたかもしれないのに♪」
「"そんな格好して襲われたりでもしたらどうするんだ"って……、怒んなくてもいいじゃん! 男なんてちょ~っとシコシコすれば逃げられるって♪ それに、もしものことがあったらお兄さんがなんとかしてくれるよね? アリスのヒーローだもん♪」
「別にアリスだって、考えなしにつけてないわけじゃないんだよっ! せっかく……あ~あ~あ~もういい! ガッチガッチに勃起して、自分のお腹えぐるくらい興奮してる、ロリ巨乳と寝取られ性癖こじらせたお兄さんは、アリスの言うことだけ聞いておけばいいの! ほら、ベッドに座って!」
「――んしょっ♡ はむっ……♡ うげ――しょっぱい……」
「ん? なに? 咥えるのはなしなし~♪ その代わり~~、アリスもちょっと脱ぐから待ってね♪ さっきの話は終わり。……別に、アリスだってお兄さん以外に見られたいわけじゃないし……」
「"じゃあなんでこんな事するんだ?"って、お兄さんはにぶちんだな~♪ 今日が何月何日か覚えてる? ――そうだよね♡ お兄さんの産まれた日。誕生日だよ♪」
「だ・か・ら、アリスがお祝いしてあげる♪ 誕生日に家で1人寂しくシコシコして~♡ 性欲を満たしている寂しい人生を送ってる、恋愛クソ雑魚お兄さんのおちんちん♡ お兄さんの好みどストライクな年齢でぇ~、不釣り合いなこのデカパイで、ぱふ♡ ぱふ♡ 挟んであげる♡」
「すっごぃ……♡ さっきまで1人でオナニーしてたおちんちんくっさぁ~い♡ でも~オスの匂いがして嫌いじゃないかも♡ それじゃ準備して……」
「これ? お兄さんがいつか使うかもって買っておいておいたローションだよ♡」
「お兄さんのことなら、たくさん知ってるよ。例えば、この部屋のあそこには『ちっちゃい女の子に罵られながらエッチしている』って書かれた本がぎちぎちに詰め込まれてて、あっちは『寝取られ』って書かれた本がい~っぱいあるんだよね♡ こっちは――」
「もういいの? ふぅ~ん♪ おっぱいを目の前にお預け状態にしちゃって、てへ、ごめ~んね♡」
「んっ……♡ ローションって冷たいんだぁ~♡ んっ……♡ んっ♡ ――うわぁ~どろっどろになってきた。お兄さん知ってた? ローションってすっごいよ♪ ほらほら、馴染ませていくと、くちゅ♡くちゅ♡って♪ くちゅっ♡くちゅっ♡って♪」
「お兄さんの顔すごいことになってるよ♡ 当たり前だけどぉ~、み・か・い・ふ・う・のローションだから使ったことないよね♪ ほらほらぁ~♪ Gupおっぱいとろっとろ♡でてかってか♡してるよ♪ 自分で触ってるだけでも気持ちいのに、これがお兄さんのおちんちん包んだらどうなるのかなぁ~? 童貞のお兄さんのおちんちんなら一瞬で射精しちゃいそうだね♡ ――さっそく、早漏ヘンタイお兄さんのかわいいおちんちんで実験してみよぉ~」
クチュ♡ ピチャ♡ ぱちゅ♡ むっ……ちゅんっ♡
「成長途中の柔らかGcupおっぱいがお兄さんのおちんちん……食べちゃった♡ すっごい♡ 心臓の部分でおちんちんがドクドクして興奮がわかっちゃう♡ たのしいかも♪ ほらほら、アリスの手でぎゅってヌルヌルおっぱい押すとにゅるぅぅ……♡っておちんちんに吸い付くよ♡ このまま搾り取るように下から上に動かしたらどうなるのかな?」
ぬっぽ♡ ぬっぽ……っ♡ もっちゅもっちゅ……♡
「めっちゃ卑猥な音♡ お兄さん聞こえた? ぬっぽ♡ぬっぽ……っ♡だって♪ "童貞にこれはきつい"……とか、情けなさすぎぃ~♪ もっと激しいのするからちゃんと我慢してね?」
ぬっちゅ……♡ ぬっちゅぅ……♡ ぬちゅ♡ ぬちゅっ♡ ばっちゅ♡ ばっちゅ♡
「んっ……♡ んっ……♡ あっ……♡ たのしいぃ♡ お兄さんのかわいい亀頭さんが~、Gcup巨乳の間から出たり入ったりして♪ ぐっちゅ♡ ぐちゅ♡ いって、おちんちんから出る透明な汁とローションが混ざってる♪ ん……っ♡ ぺろっ♡ んちゅっ……♡」
どぷ……どぷどぷぅぅ……♡ びゅっびゅっ♡ びゅううっ♡
「あぁ~あ♪ 亀頭ちょっと舐めただけなのに――♡ 暴発しちゃったね♡ やっぱり童貞早漏クソ雑魚おちんちんに、アリスの成長途中、柔らかデカパイははやかったかな~?」
びゅっ、びゅっぅ……♡
「まだちょっとずつ精子でてるし~。はぁ……。こんなの仕方ないとか言い訳するのかっこわるいよ――ざ~こ♡」
ぱふっ♡ ぱふっ♡ たぷっ♡ たぱっ♡ たぷたぷっ……♡
「ここでやめるわけないよね~♡ お兄さんのおちんちんまだ勃起してるよ? アリスもすこぉ~しだけ手加減してあげるから♡ ほら、ローションと体液が混ざってどっろ♡どろ♡になった下乳で挟んだり、ぱふ♡ぱふっ♡っておっぱいで叩くくらいなら我慢できるよね♡ 勝手にびゅっ♡びゅっ♡ってしたらお仕置きだから♪」
ヌルヌル♡ パフパフ♡ タプタプ♡
「やればできるじゃ~ん。おちんちん、血管がすっご~い浮かび上がってきてる♡ うんうん、さっきよりもしっかりかった~い♡ 亀頭もどろどろ透明なお汁は出てるけど、白いのは出てないね♪ ――ふぅ~ん。ずぅーっと刺激があるわけじゃないから耐えれてるんだ。でもそれって――」
ずにゅっ……ぎゅううううぅ……♡ にゅるぅ……どたぷっ♡
「谷間に埋めたらダメって、こ・と♡」
「うげぇ~顔きっも♡ 耐えれて凄いだろって……ムカつくからぜ~んぶ搾り取ってやる♪ 今更うろたえてもおそいで~す♡ 気絶するまでだしちゃえ♡」
ずりゅ♡ ずりゅぅ♡ ずっちゅー♡ ずちゅ……♡ ずりゅーっ♡ ずちゅっ♡
「ほらほら♡ だしちゃえ♡ だしちゃえ♡ なっさけな~い顔して、"はぁはぁ"男のくせに喘ぎ声あげてびゅっ♡びゅっ♡しちゃえ♪ 形の綺麗なGcup巨乳がこれだけぎゅ~♡って歪んでるよぉ~♡ ぐにゅ♡ぐにゅ♡って。張りのあるわっか~い柔肉でみっちり、ひっつき、上下にしーこ♡しーこ♡」
ぬぷぅ♡ ぬっちゅ♡ ぬっぽ♡ ぬっぽっ♡ ぬっぽ……っ♡♡♡
「んっ……♡ おっぱいの中でドクドクしてる♡ もうちょっと男のプライドで粘る――って無理だよね~。ほら、ほら、出しちゃえ♡ 出しちゃえ♡ ビクビクおちんちんでおもいっきり胸の中に射精しちゃえ♪ 10年前から仲良しのちっちゃくて巨乳な女の子に搾り取られてイケっ♡ 妹みたいに思ってきたアリスに搾精されちゃえ♡ 年下みっちりGcup乳穴にぜ~んぶ出して誕生日祝われちゃえ♡ イケっ♡ ――イケっ♡♡♡」
びゅー~……♡ びゅるぅぅっ♡ ぶぴゅ♡ ぶぴゅっ♡ ぶびゅぅっ~♡
「うっわ~♡♡ 出てる出てるっ♡ すっごいどろどろした感じがする……♡ 子どもを作るための精液が胸を犯してる♡ 卵子なんて1個もないのに孕ませようとびゅくびゅく止まんないよぉ~♡」
どぷ…どぷどぷぅぅ……♡ びゅるるるるる……♡
「や~っと治まった……。"すっごい気持ちよかった"って当たり前でしょ~♪ お兄さんの大好きな本でしっかり勉強したんだから♪ 雑魚おちんちんには刺激が強すぎちゃったかな~?」
「胸の間が見たい? いいよっ♡ お兄さんのおちんちんで真っ白に汚されたのしっかり見てね♡ ……んっ♡」
ぬちゅっ♡ ちゅっ♡
「すっごい――♡ どろっどろっだよ♪ 早漏のクソ雑魚おちんちんの割には、量も濃さもエッチじゃん♡ そんなに気持ちよかった?」
「嬉しい♪ ――? "それより、クソザコとかその喋り方どうしたんだよ?"ってお兄さんの持ってる本に出てきてたよねっ♪ お兄さんのお誕生日にどうしても喜んでもらいたくって……ダメだった?」
「うん! 満足してもらえてよかった~♪ べちゃべちゃで気持ち悪いからお風呂入ってきていい?」
「お風呂の前に言いたいことがあるの? なに?」
「――っ!? アリスの誕生日覚えててくれたの! えへへ……♡ 嬉しいっ♪」
「うん、うん――あ、ごめんなさい……。せっかく明日言おうと思ってくれてたのに……」
「もちろん♪ お兄さんはアリスのヒーローだもん。も~っと、も~っと、好きになってもらえるよう頑張るねっ♪」
「――不束者ですがこれからもよろしくお願いします♡」