チンポをイライラさせるメスガキなパイモンをロリぷにオナホにしたり色々する話 作:バリ茶
蛍:金髪ショートカット美少女 ふたなりになれる
パイモン:ロリガキ 最近話題のぷにあな
私の名前は蛍。
これまで兄の空と一緒に数多の世界を渡り歩いてきた、いわゆる旅人というやつだ。
しかし旅の道中で謎の神に襲われてしまった私たちは離れ離れになり、
そこで私は兄を探しながらあてもなく彷徨していて──その道中不思議な少女と出会ったのだった。
「……」
「んっ? どうかしたのか、蛍?」
広大な草原を歩いている途中こちらの視線に気がついたのか少女は何も分かってなさそうな笑みをたたえてこちらを振り向いた。
この今私の目の前でフワフワと宙に浮かんでいるまるで妖精のような姿の彼女こそが、つい一ヵ月ほど前に出会ったこの大陸での最初の仲間。
少女の名はパイモン。
白髪でモコモコな衣装に身を包んだ──ぷにロリである。
「ちょっと疲れたかなって。そろそろお昼にしない?」
「おー! ちょうどオイラもそう思ってたんだ! ご飯たべよう!」
屈託のない笑顔でさっそく付近の木陰にフワフワと飛んでいくパイモン。
彼女はついひと月ほど前、池で溺れていたところを私が釣り竿で助け出したことから関わりを持つようになった存在だ。
綺麗な白髪のセミロングに宝石の様な澄んだ群青色の瞳、なにより全身ぷにぷにしてそうな容姿と私の前を浮遊する時に必ず視界に入ってくるロリ尻で股間のアレを無差別にイライラさせる
身に着けている独特な衣装からは柔らかそうで舐めたら甘い味がしそうな白皙の太ももが常に見えており、私は旅の最中はほぼ四六時中ロリによる無自覚誘惑でふたなりチンポをイライラさせられているのだ。
言い忘れていたが私は一応世間一般で言うところの『普通の人間』ではないので、性別は女だがチンポもある。
ある、というより任意で生やしたり消したり出来るのだが、謎の神にボコされた影響もあってか力のコントロールがうまくいかずこのテイワットで目覚めてからはずっとチンポとキンタマが存在したままの状態が維持されてしまっているのが現状だ。
「さっそく肉串を焼こう蛍! オイラもうお腹ペコペコだ!」
「火起こすから待っててね」
つまりこの完全に私を信頼しきった状態の無防備なパイモンにいつもいつも下半身を元気にさせられているワケだ。はっきり言ってすごく辛い。
私は重度のロリコンではないけれどそれにしたってパイモンはあらゆる観点から見て性的なのだ。
このロリをぷにあなオナホにしてブチ犯してやりたいという想いはきっと間違いなんかじゃない。致し方ないことだ。このぷにロリが全部悪い。
そのくせ本人は自分の性的な魅力に露ほども気がついておらず、更にちょっと小生意気なきらいがあったりもするので非常にタチの悪いメスガキだ。
メスガキはチンポで屈服させて成敗するもの。
それはどの世界においても不変の真理だ。
つまり私はいつまで経っても無自覚な誘惑を続けるこのロリメスガキなパイモンをそろそろ自分専用のチンポケースにしてやらないといけないのだ。
「……うーん、ちょっと材料が足りないかな」
「材料? もしかして料理するのか?」
「その方が美味しいと思って。パイモンがどうしても待ちきれないって言うならこのまま塩焼きにするけど……」
「いやオイラも待つよ! 蛍の料理はおいしいからな!」
「そう? それならあっちの木に生ってるリンゴを三つくらい取ってきてほしいな」
「あのリンゴだな。よーしまかせろ~っ」
こちらの思惑通り少し離れた位置にあるリンゴの木へフワフワと飛んでいくパイモン。
その隙に私は用意した鍋の中に粉末状の強力な睡眠薬をブチ込んだ。
これはパイモンが魚釣りをしている隙に通りすがりの商人からこっそり仕入れたもので、摂取すればたちまち深い眠りに陥る優れものだ。
悪徳そうなガラの悪い商人だったが剣で脅したらすぐに譲ってくれたし、効果はその商人で既に実証済み。
つまり準備万端ってワケだ。いまから想像するだけでキンタマがウズウズしてくる。
「蛍ぅ~リンゴ取ってきたぞー!」
「ありがとパイモン。それじゃあ少しだけ待っててね」
「うん!」
渡されたリンゴも合わせて甘辛い肉の煮込み料理を作り始めた私の顔はきっと綻んでいたことだろう。
これからこの油断しきった笑みをこぼしてるかわいいぷにロリをようやくオナホに出来ると考えただけで私の胸は高鳴った。
「へへ、蛍の料理楽しみだなぁ~♪」
覚悟しろよこのメスガキ……。
◆
「眠ったかな」
睡眠薬入り料理を口にしたパイモンは皿に盛られた量の半分も食べる前に眠りに落ちた。
暖かな陽気に照らされた大草原の真ん中でお昼寝を始めたぷにロリを持ちあげて火の元から軽く離し、布で出来た大き目なレジャーシートを敷いてそこに彼女を寝かせる。
パイモンはロリ体型ということもあってかとても軽いため、これ以降も持ち運びが楽になりそうで非常に助かる。
「流石に効き目が出るの早い……パイモンが弱すぎるせいかな?」
独り言を呟きながら私は下半身の怒張したそれを露出させ、はやる気持ちを抑えながらバッグの中から色々と取り出していく。
今日この日の為に準備しておいた代物たちだ。
パイモンを私のお手軽オナホにするために睡眠薬以外にもいろいろなお薬や道具諸々を買い揃えておいた。
それらを使って、私たちの他には誰もいないこのだだっ広い草原で昼間から青姦。もうワクワクが止まらない。
「よし、じゃあまずはチンポの亀頭に誓いのキスをしてもらおうか」
私は鼻息を荒くしながら一度唾を飲み下し、改めてパイモンの頭の方へ移動した。
本格的なエロは次回からです
原神知らない方はキャラデザ調べるだけでもシコりやすくなると思いまし