実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
リクエストなどでも募集しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。
あと、今回のリアスについてはモバゲー版に出てくるリアス パレオを参考に書きました。
はい、どうも初めまして○○です。
今回、行うゲームはある意味、業界を賑わせているこのゲーム「ハイスクールD✕D」です。
だいたいの人は知っていると思いますが、知らない人の為にこのゲームについてを説明したいと思います。
このゲームは原作であるハイスクールD✕Dを元に作成されたゲームで主に原作の真・ハイスクールD✕Dに突入する前までのキャラが全て入ったゲームです。
さらに、世に言うキャラゲーの部類に入りますが、原作の魅力的なキャラクターと交流する事ができるギャルゲーでもあり、原作で登場した幼女から熟女、さらには人妻とのエンディングもあるという、下手なエロゲーよりもエロいというとんでも仕様です。
さらには、順次アップデートが行われるという事もあって、エンディング数も未だに増え続けるというとんでもないゲーム。
月に一度のアップデートで1000円を払う事もあって、世の中学生や高校生ではなかなか手を出せないゲームとしても有名ですね。
さて、そんな事もあって、今回から始めるこのゲームの実況はずばり、ルート攻略方法についての動画です。
先程も説明した通り、このゲームのエンディングの数は豊富であり、ヒロインとの交流イベントがそのままエンディングになってしまう可能性も大きいゲームであり、フラグ回収がどこなのか分かりにくいゲームでもあります。
なので、この実況動画では、そんなルートが分からない人の為の動画となります。
さて、まず初めに行う攻略を行うヒロインはハイスクールD✕Dのメインとも言えるリアス・グレモリーの攻略ですね。
まぁ、メインヒロインですが、アンチ対象にされやすく、人気投票でも負けている印象がある彼女ですが、私はむしろ大好きです、ありがとうございます。
原作に興味を持てたきっかけも彼女という事もあって、最初の実況を行っていきたいと思います。
さて、キャラクターエディットですが、まずは主人公の設定ですが名前は三誠にしております。
理由は、まぁ三世と名前がついたキャラで好きなキャラが多い事や、原作主人公が一誠から取って、三誠にさせてもらいました。
そして、年齢でも、小学生、高校一年、高校二年、高校三年、大学生、成人、人外の中で今回は高校三年ルートを選ばせて貰いました。
このルートはリアス達を初めとしたお姉様キャラとの交流が行いやすいルートでもあり、リアスファンは勿論の事、姫島ファンもよく使うルートとして有名ですね。
さて、基本この実況については事前に幾つかのセーブポイントを作っており、そこからロードして実況を開始します。
そこから、どのようにイベントを進めば良いのか実況を行っていきますので、本編攻略が気になる方は別の動画で確認してください。
という事で途中経緯を飛ばして、季節は夏休み直前。
現在の三誠君は種族は人間でとあるきっかけでライザー・フェニックスにうっかり三誠ドライバーを行った事で結婚式が中断。
ついでに主人公の名前が加わって、ドライバーになります。
いらない情報ですね。
その出来事もあって、リアスさんに興味を持たれ、絶賛アピールされている所ですね。
「あら、三誠、奇遇ね」
そんな風に行っていると、ショッピングセンターで偶然(笑)にリアスさんと会いました。
他のヒロインでも同様ですが、このショッピングセンターで出会うキャラは好感度が一番高いキャラが選ばれます。
なので、うっかりと男キャラが高いと、そのまま友情ルートになりますのでご注意を。
特に用事もないという事でついて行った先にはふと水着コーナー。
そう、ここが今回の攻略ポイントです。
時間制限が10秒という事もあって、目の前の光景をただ眺めているだけのこの画面、実は後の水着イベントの時に着る水着が決まってしまいます。
それは、見ている方向です。
動かす視線からヒロインが察して、後日の水着イベント時にその水着を纏って現れます。
それに気づかないプレイヤーも意外と多いですが、今回のターゲットはその中でも難関とも言えるパレオです。
店の中で多くの水着の中で一番右端にある棚を固定しないと見れないのですが、始まってすぐに見ないとイベントは発生しません。
だから、水着ショップに入ったら、すぐに右端の動画のこの地点に移動してください。
そうしている間にも10秒経過し
「あら、何か興味があるの?」
その言葉と共にルート確定しました。
あとは後日のイベント時にパレオイベントを拝見できます。
このパレオイベントに関してはアップデートなしでもプレイ可能なので、気になった方はぜひ本編のゲームを購入してくださいね。
それでは、また次回の配信で。
また、コメント欄にて、このイベントの見方についての募集も行っていますので、コメントお待ちしています。
――――7月○日 グレモリー・プライベートビーチ
「どうかしら、楽しんでくれてるかしら?」
そう言いながら、俺に向けて笑顔を向けているリアスに対して首を縦に振りながら答える。
以前のショッピングセンターで誘われた別荘でのビーチというのは予想外にも広かった。
本人曰く、グレモリーが管理している別荘の一つらしく、ここまで移動は悪魔の転移魔法で行ったらしい。
未だに悪魔の常識について分からない事ばかりだが、こういう場所で非現実的な所を見ると、驚きを本当に隠せない。
だが、そんな風に冷静に装いながらも、俺は目の前にいるリアスに目を向けてしまう。
それは、この前のショッピングセンターで思わず凝視してしまった水着だった。
様々な花が刻まれているその水着パレオと相まって、隠しきれない豊満な胸に釘付けになってしまう。
海の上でぷかぷかと浮かんでいる浮き輪に身体を預けながらこちらに笑みを向けるリアスに対して、少し視線を外してしまう。
「なに、そんなに顔を赤くして、恥ずかしいのかしら?」
そう言いながら、俺に対して挑発染みた笑みを浮かべながら尋ねながら、俺に近づく。
先程まで飲んでいたドリンクは既になく、浮き輪に流れを任せながら、俺の元へとそのまま近づく。
「そういえば、まだ聞いていなかったわね」
未だに聞いていない事に関して、疑問に思い、俺は首を傾げる。
「水着の感想よ。
あなたから、まだ直接聞いていないのだから」
そう、俺に対して言ってきた。
なぜ、そこで水着?
「あら、この前、三誠が熱心にこの水着を見ていたの、私はちゃんと見ていたのよ。
だから、わざわざ買ったのに」
まさか、そんな所を見られていたとは。
思わず目を泳がせながら、俺はどう答えようか迷ってしまう。
・とても似合う
→・ぐっじょぶ
・魅力的だ
「ふふっ、ありがとう、そう言って貰えると、嬉しいわ」
俺の言葉に満足したのか、リアスはそのまま俺に近づく。
浮き輪に浮かんでいる彼女はそのまま俺の頬に手を伸ばした。
「本当、悪魔を魅了させる人間なんて、とんでもない悪人だわ、あなたは」
そう言ったリアスの言葉に対して、俺は言葉での返答を行う前に、彼女の口を唇で塞いだ。
行動自体に驚きを隠せなかったリアスだが、すぐに俺のキスに対して対応するようにしたが交わる。
先程までの顔を赤くして恥ずかしがった自分がいなくなったように獣のように舌を絡ませながら交わっていく。
互いに抱き合い、求めるようなキスは軽く1分程度は時間は過ぎただろう。
「ぷはぁ、もぅ、いきなりキスなんて、そんなに私が欲しいの?」
・勿論だ
・むしろ今すぐだ
→・欲望には正直じゃないとね
「その考え、嫌いじゃないわ」
俺の言葉に納得したのか、リアスはそのまま自身の秘部を覆っている水着に手を伸ばす。
「この浮き輪は少し特別でね。
魔力で姿勢制御を行っているから、どんなに激しく動いても後ろに倒れる事がないの。
だから、あなたにどんな事をされてもね」
その言葉の意図を読み取った俺は、すぐに水着のチャックを開く。
剥き出しになった肉棒はすぐに冷たい海の中に覆われてしまうが、俺はそのままリアスの浮き輪を掴んで、そのまま剥き出しになっている秘部に向けて肉棒を挿入する。
「ひゃぅ、んっ!!
冷たい水の中から暖かな膣肉へと入り込んだ肉棒。
少し冷たかった事もあって、縮んでいたが、リアスの膣内に入り込んだ事によって、肉棒は瞬く間に膨れ上がっていく。
「これは、思った以上に大きいわ。
ふふっ、また大きくなっているわよ」
そう言いながら、膣内に入り込んでいる肉棒を堪能しながら、リアスは喘ぎ声を出しながら言う。
少し背中を反らした事で、彼女の紅の髪は海に浸かる。
その髪は海の中で動きながら、俺の身体を覆っていく。
それを受けながら、俺は彼女のお腹に手を伸ばし、そのまま抱きかかえると、俺の身体浮かび上がる。
リアスの言うとおり、浮き輪は俺が体重を乗せても簡単に浮かんでいた。
「ふふっ、言った通りでしょ?」
その言葉に俺も頷きながら、足を浮き輪に乗せると共に腰を動かし始める。
そして、海の中に沈む心配もなくなった俺はそのまま手を水着の中に覆っていた水着の中へと入る。
「ぉっ♡ぉんっあんっ!!」
胸に触れながら、俺が腰を動かす度にリアスの秘部から聞こえてくるちゅぱちゅぱという膣内の音が聞こえてくる。
何度も聞き慣れているはずの音だが、亀頭から根元までむっちりとした肉の感触に対して未だに興奮を覚え、夢中になっていく。
「あぁっあぁ何度もやっているのにっ、夢中になって、あたまがぁ、可笑しくなっている」
水の中で浮遊しながら、行うセックスという奇妙な感触に俺もリアスも夢中になりながら、行い続ける。
腰を動かせば、それに合わせて身体も揺れており、どれだけ腰を動かしているのがこれまで以上に分かる。
ベットの上ではなく、水の中という事もあって、身体の動きがよく分かり、さらにはそれに合わせて肉棒はより深くリアスの子宮口に向かう。
激しく行えば行う程、より深く行える。
そんなセックスに俺達は夢中になって行い、射精も愛液も何度もまき散らしながら行っていく。
「まだぁ、ながれてきてぇ、もぅもぅおまんこが」
そうして、既に俺の形を完全に覚えてしまったリアスも限界を迎えており、喘ぎ声を出しながら、何度も言う。
・出すぞっ
→・愛してるっ愛してるっ
「あぁっあぁ、そんなに言われてたらっもぅ」
俺の愛の告白を聞くのと同時に、俺の肉棒を締め付けが強くなり、そのまま俺の肉棒から勢い良く射精する。
―――ビュルルルルルルッ♡ビュルル♡どぷぷぷっ♡どぶんっ♡
「いっくぅぅうぅぅ♡」
俺の肉棒から溢れ出る精液による中出しを味わいながら、喜びを打ち震えながら、子宮口は俺の精液をさらに求めるように吸い付く。
「おっおぉっ」
吸い付きながら、海中という事もあって、腰を固定させる事はできずに塗りたかる。
「おぉっ♡おっ♡」
子宮口を受け止めながら、そのまま射精が止まるまで、俺は肉棒は揺れと共に行き来している。
「はぁはぁ、んっ」
喘ぎ声を出しながら、リアスはこちらに向けながらキスを行う。
未だに誰も来る心配のない海の上で、俺達はそのまま体力が尽きるまで続けた。