実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
まだまだ皆様の応募、お待ちしていますので、ぜひお願いします。
今回はなんと驚きの大人ルートでの衝撃ヒロイン攻略を行っていきたいと思います。
そのルートとは、成人ルート、つまりは大人です。
これまでのような学生の身分ではなく、社会人として働く主人公は、他のルートでは行えるような頻繁な出会いが残念ながら実施できません。
しかし特定の行動を行う事によって、なんと、原作キャラを居候させる事ができます。
学生の身分だと行えない特権という事もあって、一緒に暮らせる期間が長く、その間に起きるハプニングイベントがこの成人ルートの面白い所となっております。
さて、そんな成人ルートですが、今回はゼノヴィアを攻略対象にしたい思います。
ゼノヴィアの居候の条件としては、原作のエクスカリバー編にあたる時間でフリードに数回遭遇する事が条件になっております。
それにより、戦いから離れていた主人公が事件解決の為に復活というストーリーが見られます。
その時にゼノヴィアとの会話を多く行う事によって、彼女がそのまま主人公の家に居候する事になります。
そして、そのハプニングイベントの中でも、人気が高いのがゴスロリルートとなります。
この条件としては、駄菓子屋に数回行く事によって、偶然オーフィスに会うのが条件になります。
ある意味、成人ルート真・ヒロインとも言えるオーフィスですが、それについては皆様の目で確かめてください。
それでは
ーーー
「どうだ、似合っているか?
リアス部長に頼んで、少し着てみたんだが」
家に帰ってくると、なぜかゼノヴィアはゴスロリを着ながら、こちらに問いかけてきた。
普段から何を考えているのか分からないが、なぜそのような格好をしているんだ。
俺は思わず頭を傾げるが
「何を疑問に思っているんだ。
お前がよくゴスロリか?
そんな格好をしている子と一緒にいるのは知っているんだぞ。
だから、こういう格好が気になると思ったのだが?」
そう言いながら、ゼノヴィアはこちらに見せつけるように言う。
それが誰の事か分かった俺はため息を出しながら、ゼノヴィアに言おうとした。
「なに、私もお前の好みも把握している。
こういう格好が好きなのも、嫁としての務めだからな」
嫁とはどういう事だと、言いたくなったが、俺は言葉に出す事ができなかった。
あの日、流れるままにゼノヴィアと交わった事で、妙な自信をつけた彼女を今更止める事はできない。
何よりも、俺自身も彼女に興味がないと言うと嘘ではない。
「それよりも早くやらないか。
帰ってくるのを待っていたら、既に限界なんだぞ」
そう呟き、頬を赤くさせたゼノヴィアはそのままこちらに背を向け、近くにある台に手をつけ、お尻をこちらに向けて突き出してきた。
「既に私自身も我慢ができなくなっているからな」
そう言いながら、突き出した尻をより見せつけるようにドレスの裾を捲り上げながら見せつける。
その光景に俺も涎を飲み込みながら、その光景を見る。
スカートを捲りあげた事によって見えた尻肉はこちらを誘うようにゆっくりと揺れていた。
そして、そんな尻肉をさらに強調させるように黒いTバックが食い込み、我慢ができなくなったのを示すように彼女の秘部を締め付ける。
その秘部の部分からゆっくりと濡らしているのか彼女の愛液が少しずつ垂れていく。
「ねぇ、早く入れてくれないか?」
「あっあぁ」
誘うように呟いた一言に俺も首を頷いてしまう。
既に剥き出しになった肉棒はそのまま尻肉を弾ませながら誘っているゼノヴィアに徐々に近づき
―――ズップゥゥゥッチュプププッ
「んふぅっくぁっんっ!!」
肉棒がゼノヴィアの膣内に入り込んだ事によって、彼女は既に我慢ができなくなったのか喘ぎ声を出しながら、小刻みに反応を示す。
その表情は彼女自身も既に我慢ができなくなっていたのか、頬を赤くさせながら、荒い息を吐きながら受け入れる。
そうして、捻れ込まれた肉棒はそのままギチッと音を立てながら引き締まりながら、自身の膣内に食い込ませていく。
その濡れた感触と共に、さらに奥へと滑り込ませるような感触に俺は腰をゆっくりと押し進む。
「この感覚、本当に癖になるっ」
そう言いながらゼノヴィアは尻肉を何度も跳ねながら、自身の膣肉の引き締めをさらに強くしていく。
その度に勃起している俺の肉棒はさらに締め付けられ、扱かれる感触に、俺もまた声が出ている。
濡れた膣肉はそのままさらに俺を刺激するようにびっしりと敷き詰めながら、何十という熱い舌が俺の肉棒を舐めていく。
その心地良い感触から来る快楽に俺は思わず嬉しい悲鳴が出てしまう。
「ふふっ、私自身も驚きだ。
こうやって、君のを感じているだけで、身体の奥から熱い感触があるなんてな」
そんな言葉と共に惚けた笑みを浮かべながら、何度も肉棒が膣内を何度も行き来を繰り返しながら、その快楽に既に限界を迎えた。
「もっと、奥にっお前のをっ」
ゼノヴィアのその言葉を受けて、俺自身も我慢の限界を迎えて、彼女の白い尻肉を掴み、そのまま真っ直ぐと彼女の子宮口に向けて突き進む。
それと共に背中を反らせながら、俺の肉棒を受けながら
「あっあぁあ」
・出すぞっゼノヴィアっ!!
―――ビュグビュグビュグゥゥゥビュルルルルッ!!
「んっあああああぁぁ!!
あはああぁあ!!!」
我慢の限界を迎えた俺の精液はそのまま彼女の子宮口に向けて全て解き放たれた。
我慢を何度も繰り返していた事で、溜まっていた精液を音を立てながらゼノヴィアの中へと注ぎ込まれ、その度に彼女は喘ぎ声を出しながら受け止める。
「ふぅふぅふぅ」
精液を受け止めたゼノヴィアは近くの台座に身体を預けており、俺はそのままゆっくりと肉棒を抜き取る。
垂れ流れていく精液はそのまま彼女のゴスロリ衣装を白く濡らしており、それを見ているだけでも興奮は冷める事はなかった。
「まったく、ここまで出るとはな。
私自身は初めてなんだぞ」
そう言いながらも、ゼノヴィア自身も未だに冷めないのかそのまま台に身体を預けながら、自分の指で秘部を広げ、こちらに見せつける。
「だから、もっと私にお前のを刻み込んでくれ」
その一言を聞き、既に我慢の限界を迎えた俺はゆっくりと彼女の秘部の中に肉棒を挿入した。