実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
今回はアンケートで投票率が多かった小学生ルートのとあるイベント実況を行います。
小学生ルートは小学生相手は勿論ですが、実は意外な攻略対象が存在します。
その攻略対象との接触はまずは小学生としての活動する時にランダムで手に入るアイテムで悪魔の契約する為のチラシです。
これは原作を読んでいる方ならば知っていると思いますが、これで悪魔が契約を行っています。
そして、ここからはさらにランダム要素が強く、召喚する原作キャラもまたランダム。
運の要素が強いシステムですので、選択肢前には勿論セーブを行って、目当てのキャラが出てくるまでトライアンドエラーを行っていきましょう!
そうして、行っていく事で召喚できた原作キャラがなんと契約で一緒に住んでくれます。
大人ルートとは違って、母親や姉のような立場になった原作キャラのイベントが多いので興味がある方はぜひお願いします。
ーーー
「・・・これって、どういう状況」
小学生の身体になってから、俺は生活のために、どうも怪しい契約のチラシで召喚した。
最初は本当にできるかどうか不安だったが、その結果、なぜか悪魔を召喚に成功した。
その人物は俺が予想外な人物だったが
「あら、どうしたのかしら、三誠君?」
そう話しかけてくれたのはヴェネラナ・グレモリーさん。
どうやら悪魔らしいが、なぜか俺を見た瞬間に気に入られたのか親代わりになってくれた。
最初は契約で何か報酬があるのか疑問にあったが、笑ってはぐらかされた。
そう思って、振り向くと
「ふふっ今日はクリスマスだけど、君は悪魔、少し過激なプレゼントよ」
それはピンク色の下着を身に纏って、赤いリボンを身に纏ってこちらを見せつけている。
それに戸惑いを隠せない俺はそのまま後ろに下がるが
「そんなに驚かなくても良いわよ。
それにプレゼントはこれからなんだから」
ヴェネラナさんはそのままリボンによって締め付けられている胸を俺の方に向けながら、笑みを浮かべる。
それを言われ、先程までの驚きは少し減り、逆にこれから何をされるのかという興味が強くなった。
俺はそれに誘われるまま、俺はゆっくりとその胸の中に肉棒を挿入する。
「ふふっ、どうかしら私のおっぱい?
気持ち良くなってくれたら、嬉しいけど」
そう笑みを浮かべながら、ヴェネラナさんは肉棒が入ってきた事を確認すると、そのまま両手を使って、左右から肉棒を押さえつける。
ぴったりと張り付いた肉棒はそのまま彼女の柔らかな胸を味わいながら、ムクムクと大きく勃起していく。
その様子を眺めながら、ヴェネラナさんは反応を楽しむようにさらに柔らかく刺激を与えるように胸を動かす。
そんな刺激的な動きに、俺は耐えきれず、たちまち俺は身体を震わせながら、ヴェネラナさんの胸の中に向けて、射精をしてしまう。
「うふっ」
身体を震わせながら、溢れ出る精液はそのままヴェネラナさんの胸の中に収まった。
「ふふっ出して気持ち良かった?
でも、まだまだ元気が有り余っているようね」
ヴェネラナさんはそう言いながら、胸の中に収まっている肉棒の感触を確かめながら言うと、さらに奥へと導くように自身から擦り寄ってくる。
「あっあぁ!?」
先程まで先端しか入っていなかった肉棒はそのまま根元まで胸の中へと吸い込まれる。
ぎゅっと締め付けられる感触に対して、抵抗もできなかった。
そんな俺の様子を見ながら、ヴェネラナさんはそのまま胸を動かしながら、俺の肉棒に刺激を動かしていく。
柔らかい胸で先端から根元まで動かしながら刺激が迫っている。
そんな刺激に対して、俺は身体を震わせながら、耐える事もできず、目を瞑りながら再び腰を動かしながら、射精を行う。
「あぁ胸を汚して、リボンも汚れちゃって」
胸の中でも収まらなかった精液はそのままヴェネラナさんの胸から飛び出し、身に纏っていたリボンに精液が染みこんでいく。
染みこんだリボンは精液の重さもあってか、徐々にほつれていき、その下に隠れていたピンク色の下着が見えた。
「ふふっ、こんなに出ちゃって、悪い子。
けど、私、そういう子はとっても好きよ」
そう言ったヴェネラナさんはそのまま俺の肉棒から離れると、そのまま俺の頭を撫でる。
「あなたのここ、とっても大きいわ。
知ってる、ここをもっと気持ち良くなる方法」
先程まで胸の感触しか知らない俺にとっては未知の世界であったので、思わず首を横に振る。
「えぇ、そうよね。
だったら、教えてあげるわ」
ヴェネラナさんはそう言うと、もう片方の手で俺の肉棒に触れると、そのまま自身の秘部へと寄り添う。
秘部に近づいた俺の肉棒が感じたのは秘部から僅かに漏れ出た熱い吐息。
口ではないはずなのに、まるで俺の肉棒が食べられそうな感覚に少し恐怖を覚えたが、それ以上にまるで自分から入りたがるように、肉棒はヴェネラナさんの秘部へと近づく。
「少し怖い?
大丈夫、怖いと思ったら、ぎゅっとしてあげるから、ほら」
そう言いながらヴェネラナさんは俺を自分の胸元へと抱き締める。
さっきまで俺が肉棒が入っていた胸元だからか、少しイカ臭いが、それ以上に柔らかな胸が俺の顔を覆っていた事に意識が飛んでしまう。
これまで触った事のない柔らかな感触に意識が沈みそうになったが
「ふふっ心地良いかしら、だったら」
その一言と共に、身体を貫くような刺激が襲い掛かる。
先程、少し離れていた先端が何時の間にかヴェネラナさんの中へと入り込んでいた。
そこから送り込まれる刺激は俺が思っていた以上に強く、亀頭だけが入り込んでいる。
その感触は先程まで行っていたおっぱいとは比べものにならない程に強く、先端だけに集っている快感を味わうように俺は腰を動かす。
「あぁ、凄いわっ、カリコキだけで、ここまでなんてっ」
先端が吸い込まれる感触を受けている間、ヴェネラナさんもまたこれまで聞いた事のないような喘ぎ声を出しながら、俺を抱き締める力を強くさせる。
それを聞きながら、俺の肉棒は徐々に亀頭から根元までゆっくりとヴェネラナさんの膣内へと入っていく。
「あっあぁあ!!
しゅごいっ、ここまで広がるなんてっ!」
そう言いながら、俺の肉棒の全身は無数の舌に舐められているような感触を味わいながら、進んでいく。
広がる膣内の中、ヴェネラナさんはそのまま腰を動かしていく。
「本当に君の事をいらないって言っていた人は本当に何を考えているのか。
こんなに悪くて気持ち良くさせる子を捨てるなんてねぇ」
そう言いながら、俺を甘えさせるように髪を撫でながら、徐々に腰の動くが早くなっていく。
それに対して、俺は抵抗する気もなく、むしろ積極的に行うようにヴェネラナさんを抱き締める。
初めてばかりの体験に俺は我慢ができなくなり、とうとうヴェネラナさんの子宮口に亀頭が突っ込むと同時に
「あっ出ちゃうっ出ちゃってるっ!!」
――――ドプドピュドピュンドププドピュー♡
「はぁはぁあぁああぁあ!!」
これまでに聞いた事のないような大声で叫びながら、ヴェネラナさんは身体を震わせる。
根元まで全て入り込み、全ての精液を出し終えた俺はようやくヴェネラナさんの顔を見る。
その表情は惚けた笑みを浮かべながら、俺を見つめていた。
「ふふっ、これからも、沢山悪い事をして、良い思い出作りましょうね」
そう、俺を撫でてくれるヴェネラナさんに甘えるように、俺もまた彼女に抱き締める。