実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
内容はこのSS最初の話から続いておりますが、特に読まなくても大丈夫な内容です。
今回は隠しイベント、海の家イベントについての実況です。
この海の家では主人公と一緒に食事をするヒロインのCGを見る事ができるレアイベントであるので、興味がある方はぜひやってみてください。
そして、やり方は非常に簡単です。
それは雑誌です!
アイテムの中で海の特集がある雑誌をオカルト研究部に置いておきましょう。
まぁそのアイテムの入手自体が夏直前に出てくるので、水着イベントと合わせて行う為にも日付に気を付けて、ぜひチャレンジしてみてください!
そうして得られたCGですが、前回に引き続きリアスのCGです。
焼きそばを興味深そうに食べている姿は絵になりますし、これ以外のキャラでも勿論置きますので、興味がある方はぜひ!
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先程まで、海での行為を行い、既に疲れてしまい俺はそのまま近くの海の家で休んでいた。
結局、海の上では浮き輪に浮かびながら行為に夢中になって、すっかりと空腹となって、そのまま海の家で食事を行う事になった。
事前にリアスが用意していたらしく、海の家でよく見るようなメニューが出てきた。
定番の料理を目の前にしながら、用意する前にリアスが来ていた水着を着替えてくると言って、離れてから、十分ぐらい経つ。
女の着替えは時間がかかるとは聞いているけど、そこまでなのか?
「お待たせ」
そう言いながら、戻ってきたリアスを見ると
「うわぁ」
そこにいた彼女は先程まで身に纏っていた水着とはまた違った魅力があった。
白と黒の二色のボーダーのラインの水着だが、腰まで伸びている髪はポニーテールのように一つに纏めていた。
普段の髪型も好みだが、今の見た目の彼女もなかなか
「さて、海の家の食事というのも興味あったのよね。
こういう場所じゃないと楽しめないそうだから」
そう言いながら、海の家の食事を楽しみにしていたのかリアスは笑みを浮かべながら、そのまま食事の席に座って食べ始めた。
用意されていた焼きそばなど、シンプルな物が多く、食べ終えるのはそれ程時間はかからなかった。
食べ終わった後の事についても話すと思っていたが、どうも先程から勃起が収まらない。
「さて、料理も堪能したし、食後のデザートとしましょう」
デザートか。
定番な所で言うと、かき氷とか出てくるのか?
「ふふっ、まぁいつも通りだけど」
そうリアスは言うと、俺の前に来ると
「あなたの精液が、食後のデザートにさせて」
「えっ」
そう言うとリアスはそのまま俺の海パンをずらすと、そのまま勃起している肉棒を見つめる。
「ずっと勃起しているの隠していたでしょ。
さっきは一方的にやられたけど、今度はこちらお礼しないとね」
そう言うとリアスはそのまま勃起している俺の肉棒を咥えた。
先程まで食べていた物が暖かい物ばかりという事もあって、彼女の口内はとても暖かった。
それだけではなく、亀頭から咥えながら、ゆっくりと舌で根本からカリ首まで堪能するように舐めていた。
そうして、念入りに舐められたおかげなのか、先端部分の膨らみは大きくなり、それを見つめると共にリアスはそのまま口を大きく開けるとそのまま肉棒を全て飲み込む。
「ヂュルヂャプッグチュ」
激しい音を立てながら、肉棒を全て飲み込みながら首を上下に動かすリアスの姿は普段の彼女を知る人が見れば信じられないような光景だろう。
口の中の肉棒を堪能するように何度も動かし、頬を細めながら、より密着させる。
そんなリアスのフェラに耐えきれなくなった俺はそのまま彼女の顔を掴み
ーーーびゅくびゅるるるるるっ
「ぶっぐぼっ」
我慢の限界を迎えた精液はそのまま彼女の校内へと入り込み、精液はそのまま喉を通って胃の中へと注ぎ込まれる。
「ごぽっんっ、やっぱり、この味はたまらないわ」
そう言いながら、リアスは口の中からわずかに漏れ出る精液を泡のようにして見せつけながら言う。
「けど、まだまだ元気のようね」
そう、先程射精を行ったばかりの肉棒を見ながら笑うリアスはそのまま俺の肉棒をつつくと、そのまま背中を見せながら寝転ぶ。
「私も、さっきからこっちでもやりたかったのよ」
そう言いながら、こちらに突き出された尻を見て、我慢ができなくなり、俺はそのまま彼女の水着をずらすと、そのまま彼女の中へと肉棒を挿入する。
「ひゃっ、あなたっそこはっ」
肉棒を入れると、普段感じている感触とは違う事に気づき、見る。
入れた場所は秘部ではなく、尻穴。
つまりは、これまで行った事のないアナルセックスを行っている。
それに気づくと、驚きはあったが、それ以上に異様な興奮を覚えた。
ゆっくりと目の前に挿入している尻肉に手を伸ばし、そのまま腰を動かす。
「あっそんなっ、そんな所、擦ったらっんっ!!」
今はもう形を覚えている膣内とは違い、初めて挿入したアナルの感触は俺が思っていた以上に心地良かった。
徐々に広げるような快感を覚えながら、肉棒がずれないようにしっかりとリアスの尻肉を掴む。
何度も腰を動かしていくと、驚きの表情でこちらを見ているリアスは
「あっダメなのにっ!
もぅあなたのせいよっ、ここに入っても気持ち良いって思っちゃうなんてっ」
そう文句を言いながらも、リアスもまたアナルセックスに夢中になったのか、そのままこちらに尻を突き出している。
締め付けられる感触を受けながら、再び訪れる感触と共に、俺はそのまま一番奥まで挿入すると共に
ーーードビュルルルビュリュリュ
「あっあぁあ、あふれちゃうっ、中から全部があぁ」
そう言いながら、彼女はそのまま背中を反らしながら、反応する。
口を大きく開けながら、口の端から涎を垂らしながら呟く。
やがて、全ての精液を出し終えると共に、俺はゆっくりと肉棒を抜く。
「ふぅふぅ、もぅこんなに出しちゃって」
そう言いながら、リアスは俺を見つめるが、その表情は笑みを浮かべている。
水着の上からでも分かる程に彼女の尻穴は俺の肉棒の形に合わせるようぽっかりと開いており、そこから精液が徐々に漏れ出ている。
「せっかく休憩したのに、まだまだ海に入れないじゃない」
けど、今日は休みだから、もっと楽しもう
そう言いながら、俺は呟くと
「ふふっ、本当にわがままね」
そう言いながらもリアス自身も同じ気持ちなのか、笑みをこぼす。