実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
まだまだ募集しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。
今回の攻略はレイヴェル・フェニックスのルートに関しての攻略です。
これは攻略が比較的行いやすい高校一年の所でのイベントですが、転校が早くなった事で行われる体育祭においてのイベントです。
体育祭が始まる前に参加する競技で、新体操を選択した場合、なんと新体操姿のレイヴェルや子猫を見る事ができます。
これは本当にファンサービスですが、同時になんで新体操が入っているのか疑問に思ってしまいますね。
まぁ、そんな細かい事を気にせず、今日も攻略していきたいと思います。
ーーー
「すいません、急に呼んでしまって」
そう言いながら、レイヴェルはもうすぐ競技が始まるのに、俺を体育倉庫に呼び出した。
出番はもう少しと言っても、30分程時間があるから問題ないが、なんでこんな所に?
そう思っているとレイヴェルはそのまま顔を赤くして
「その、こんな時に申し訳ございませんが、その我慢ができなくなってしまいまして」
我慢?
その言葉に疑問に思っているが
「この一週間、練習の為に行為を行いませんでした。
それで、その溜まってしまって、本当は発散したかったのですが、身体が疼いて、もう」
それは本当に大丈夫だろうか。
どうにか我慢はできないだろうかと思っていたが
「もぅ、我慢はできないんです」
そう言ったレイヴェルは顔を赤くさせながら、そのまま後ろにあるマットに座る。
「あっ、お願いします、ここにっ」
そう言いながら、レイヴェルはそのままマットの上に無防備に寝転がる。
未だに緊張しているのか、それとも興奮しているのか、彼女の頬は赤く染まっていた。
そして、そのまま彼女は身に纏っていたレオタードの一部をめくり、そのまま俺に剥き出しになっている秘部を見せつける。
そこには既に発情しているのがはっきりと分かる程に愛液が溢れており、彼女の身に纏っているレオタードに染みが出来る程に出ていた。
「練習中も、ずっと我慢していたけど、もうこれ以上は我慢ができないっ。
満たされないと、本番もできないからっ、だから」
そう、こちらに懇願する表情を見られたら、俺も既に断る訳にはいかなかった。
俺はそのまま剥き出しになった肉棒をゆっくりと彼女の秘部に近づける。
先端が触れただけでも興奮したのか、彼女の秘部はひくつくのが分かり、その動作をゆっくりと受けながら、俺もまた彼女の秘部の中へと肉棒を挿入していく。
「んくううぅぅ!あっああんっ!!」
挿入された瞬間、一瞬苦しそうに声を出す。
だが、溢れ出る愛液と共に、その声は瞬く間に興奮した喘ぎ声へと変わる。
身体を震わせながら、身体に力を入れているのか、自然と膣を締め付ける圧力も強くなる。
肉棒を締め上げる感触を受けながらも、ゆっくりと奥深くへと挿入して、その感触を楽しんでいく。
「んんうぅぅっっ、ひゃんっ!!」
肉棒を奥深くへと挿入する度に、レイヴェルもまた身体を震わせながら、喘ぎ声を出す。
そんな彼女の喘ぎ声を出しながら、ようやく最奥まで辿り着き、落ち着く。
「あっああぁ、私の中に三誠さんのがっ」
そう言いながら、レイヴェルは俺の肉棒を感じ取ったのか、放心した表情になりながら、笑みを浮かべる。
「ずっと、これを求めていました」
そう言いながらレイヴェルはそのまま言葉の通り、こちらを求めるように手を広げながら、俺を抱き締める。
それを受け止めると共に、俺は抱き締めるのではなく、そのまま彼女の胸を掴む。
「そっそこはぁひゃんっ!!」
俺はそんな彼女を押し倒して、胸を掴みながら、俺はそのまま腰を降り始める。
「あっそんなに突かれちゃったらっあんっ!!」
強引に何度も肉棒を出し入れを繰り返し行っていく。
肉棒に合わせていた膣内だが、興奮で膨れ上がっていく肉棒に対応できないのか、膣内は徐々に大きく広がっている。
それに合わせるように彼女の表情も、時間が経つ程に表情は緩んでいた。
「胸が捕まれたこの感触でっあんっそんなにっ掴まれたらっ!!」
レイヴェルはそう言いながらも、むしろ自身から迎え入れるように、俺の腰に足を回して掴んで離さない。
そすいて何度も押しつける事によって、限界を迎えた俺はそのままレイヴェルの膣内の一番奥へと挿入され
「あぁ、出してっ出してぇ!!」
そう、俺の反応に示すようにレイヴェルも頷くのを見届けると
――――びゅるるるるっびゅりゅりゅっ
「あっああぁ!!!!」
溢れ出る精液を受け止めながら、レイヴェルは喘ぎ声を出しながらしがみ付く。
その間も、俺は精液を絶え間なく出し続ける。
「はぁはぁ」
精液を受け止めたレイヴェルはゆっくりと息を整えながら
「まだ、時間は大丈夫でしょうか」
そう言われ、時計を見てみると
「えっ嘘でしょ!」
既に時間が来ていた。
出番があと少しなのを確認して、慌てて服を着直して、そのまま走って行った。