実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
話の内容としては前回の九重と繋がっているので、ぜひ一緒に見てください。
今回の攻略は前回行った九重ルートからの攻略を行っていきたいと思います。
前回の雪山でのイベントを行った事を前提にしながら、九重と八坂の両方の交流を行っていきます。
好感度がマックスの状態で、九重からの連絡が来る事です。
この時、九重のみ好感度が高い場合は、九重ルートに突入しますが、八坂の好感度が高いと
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「ふふっ来ましたか」
そう言いながら、俺に微笑んでいる八坂さんは普段は身に纏っている着物とは違い、薄緑色の衣服を身に纏っていた。
九重も同じく黒い衣服にスカートと普通の女の子らしい格好のはずなのに普段は見慣れている巫女服のせいで、思わず見てしまう。
「ほら、九重もそんなに恥ずかしがらず」
「いや、だけど、普段とはまるで違う格好で、その」
「そうじゃな、特に初めて交わった相手に見せるのは緊張するか」
その一言に、俺は驚きを隠せずにいた。
まさか、八坂さんにそこまでばれているとは思わなかった。
「なっ何のことやら」
そう言いながら、九重は目を逸らしているが
「別に隠さなくても良いぞ。
それに私自身も少し楽しみにしていたから」
そう言いながら、八坂さんはそのまま俺に近づくと
「まだまだ幼い九重とはいえ、その九重を夢中にさせている物にもな」
八坂さんはその一言と共に、そのまま俺のズボンを降ろした。
「はっ母上!?!」
九重の驚く声を聞きながら、八坂さんはそのまま俺の肉棒を舐め始めた。
先程まで思わず見とれていた色気のある顔から、想像通りの妖艶な笑みを浮かべながら、ゆっくりと俺の肉棒を舐め始める。
「ふふっ、この齢ではなかなかの物を持っていますね。
それもまだまだ大きくなれるとは」
そう言いながら、八坂さんはそのままゆっくりと俺の肉棒に頬を当てながら、こちらを見つめる。
その一つ一つの行動に俺も徐々に勃起していく。
「これが、三誠のあれなのか」
「ふふっ、ほら、九重も」
そう言い八坂さんはそのまま九重を手招きしながら、俺の肉棒へと寄せる。
驚きを隠せない九重に対して、八坂はそのまま俺の亀頭に触れると、カリ首に沿って指を動かす。
冷たい指先の刺激が亀頭に触れていき、肉棒はより大きくなっていく。
「九重も多く経験すれば、弱い所が分かりますよ。
幸い、三誠はとても素直で、しかもここまでの物を持っている。
九重が上手くなればなるほど、もっと大きくなりますよ」
八坂さんはそう言うと、ゆっくりとカリ首に手を当てたまま、ゆっくりと九重の口元に俺の肉棒を寄せる。
「九重もね」
「そっそうですね」
九重はそのまま八坂さんの言葉を聞くと共に、ゆっくりと俺の肉棒を舐め始める。
先程まで舐めていた八坂さんに比べたら、慣れていない動きで亀頭を舐めていた。
八坂さんが指していたカリ首からゆっくりと暖かい舌を舐めながら、肉棒の皮の隙間を舐めていく。
やがて、亀頭の隅々まで舐め終えると共に、そのまま大きく口を開くと、九重はそのまま亀頭を丸々と口の中に入れる。
「はむっんっちゅっ」
そのまま亀頭を隅々まで口の中に入れた九重はそのまま頬を細めながら、こちらを見つめながら行われるフェラの刺激に俺は顔を背ける。
「ふふっ、九重もなかなかに可愛いですな。
これは私も少し手助けしないとね」
そう言った八坂さんは九重が舐め始めたのは陰嚢だった。
亀頭とは別に敏感な部位であるそこを舐め始めた八坂さんはそのまま口の中に丸々と入れると共に、舌の上で遊び始める。
舌で舐めながらも、ゆっくりと吸い上げるように行われる。
先端から吸い上げる幼い九重、根元から舐め上げる八坂。
二人の親子によって行われるフェラに対して、抵抗などできるはずもなく、俺は身体を震わせながら
ーーードビュッビュルッビュゥゥゥゥゥゥゥッ
「んっんっげほっげほっ」
勢いよく飛び出してしまった精液に驚きを隠せない九重は口から精液が流れ出る。
「へぇ、これはこれは、この齢で、この量とはね」
そう言った八坂はそのまま零れ落ちた精液を八坂さんはそのまま手の平に納めながら、ゆっくりと音を立てながら飲み込む。
「量も質も、上質ですね」
そう言いながら、八坂はそのまま口の中に入れている精液をそのまま九重にも飲ませるようにキスを行う。
「っんちゅはちゅっ!?」
八坂からの突然のキスに驚きを隠せない九重だったが、八坂から流れ込んでくる精液に対して九重はとろんと目が蕩けていた。
「ぷはぁ、あぁ、なんでだろう、苦いのに、こんなに美味なんて」
「ふふっ、九重も私の血を継いでいるだけあるわ」
そう言いながら、そんな九重を抱き抱えながら、八坂さんはそのまま身に纏っていたズボンを脱がせる。
「さぁ、本番はここからですよ、三誠」
その言葉を受けながら、剥き出しになった九重の秘部を八坂さんはこちらに見せつける。
「さぁんせぇ」
惚けた目でこちらを見る九重の表情に導かれるように、俺はそのままゆっくりと九重の秘部へと挿入する。
「あっあぁ」
膣内に入り込んだ肉棒は以前に行った時と同様に俺の肉棒をそのまま子宮口に導かれる。
「あぁ、三誠のが入り込んで、んっ」
そのままゆっくりと俺の肉棒を堪能するように、九重の声が聞こえる。
それは小学生が本当に出しているとは思えないような喘ぎ声が出ており、俺はその感触に身体が震える。
だが
「まぁ、スローセックスも良いけど、本来はこんな風に」
その言葉と共に八坂はそのまま抱き上げている九重の身体を無理矢理に身体を無理矢理に動かせる。
「あっあぁ、はっ母上っそんなに揺れたらっんっあぁ!?」
身体が無理矢理揺らされる事によって、俺の肉棒はそのまま九重の膣内を何度も出し入れを繰り返し行われる。
それによって、先程まで行っていたスローセックスでは感じる事ができなかった締め付けが何度も俺の肉棒を締め付ける。
「あっあぁ!!
何度も出たり入ったりしてっあぁ!?」
九重のその声に合わせるように、膣内の締め付けはより激しくなっており、肉棒が上下に動く事によって刺激が強くなっていく。
ゆっくりと行われず、激しく、何度も。
それに合わせるように九重の身体が激しく動く。
動きが激しくなる度に、九重の頭が埋め込んだ八坂さんの胸も激しく揺れている。
「ふふっ、目の前にいるこの子と一緒にこちらを見るなんて、本当に」
そう言いながら、こちらを刺激するように、八坂さんはそのまま俺に胸をこちらに見せつける。
九重の子供とは思えないような喘ぎ声と八坂さんの揺れ動く胸を見ている内に瞬く間に俺の肉棒は現秋を迎え
ーーーずびゅぅるるるるるるるるるるるるるるっるるるるるるるるぅっ!
「あっああぁあぁl!!!」
精液を受け止めた事によって、九重はそのままビクビクと身を震わせながら膣内に精液を放ち続けた。
そんな反応を見ながら、八坂さんも、九重を抱き締めながら、その焦点の定まらぬ視線を愛おしそうに見つめる。
「あっあぁっ」
「ふふっ、どうだった、このセックスは?」
「ぁっあぁ、その心地良いっです」
そう言いながら、身体を震わせる九重を見つめていた。
「ふふっ、こっちはまだまだのようじゃがな」
そう言いながら、九重の膣内で射精を終えたばかりの肉棒を見つめていた。
それはまさに獲物を狙っている肉食獣の瞳であり、未だに終わりそうにない行為に俺は涎を飲み込む。
未だに終わらない行為に俺自身も興奮していた。