※この作品はR-18です。

実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集   作:ボルメテウスさん

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今回は荊軻さんのリクエストであるオーフィスです。
リクエストの方もまだまだ募集しておりますので、皆様の応募お待ちしています。


オーフィス

今回は青年ルートの真ヒロインであるオーフィスの攻略を行っていきたいと思います。

 

ここでの主人公は神器を持たない代わりに、ある日はぐれ悪魔に殺されてしまいます。

 

その時にオーフィスが現れ、お菓子を買って貰ったお礼という事もあって、自身の心臓を主人公に渡した事によって、ストーリーが展開されます。

 

そうして、最強の龍の心臓を持ってしまった主人公とオーフィスのストーリーは主に等身大の戦いが多かったハイスクールD✕Dの中でも異質な巨大戦が主なストーリーになります。

 

これまで少女の姿しかなかったオーフィスがドラゴンの姿になって戦うのは驚きしかなく、ゴジラやガメラが好きな方にはたまらないストーリーとなっております。

 

バトル展開も多く、このゲームの中でもバトルではトップクラスの人気を誇るこのルートをぜひ皆さんもプレイしてくださいね。

 

ーーー

 

「オーフィス、これはどういう事なんだ?」

 

その日、俺は抱きついているオーフィスに質問する。

 

突然現れたドラゴンの軍勢との戦いに疲れながらも帰ってくると、オーフィスはそのまま俺を押し倒された。

 

「今日、面倒だった。

だから、疲れたから魔力が欲しい」

 

「魔力って、どうやって」

 

そう疑問に思っていると、オーフィスは俺の心臓に手を置く。

 

「我の心臓が埋められている三誠から直接魔力を貰う。

けど、その方法は人間で言う所の性行為」

 

「魔力って」

 

そう疑問に思っている間に、オーフィスの言葉に疑問に思っている間に

 

「では、さっそく」

 

そう言いながら、オーフィスはそのまま剥き出しになっている俺の肉棒を口の中へと咥える。

 

れろっちゅるっと音を立てながら舐めるその姿は幼い姿の彼女から行われるのは背徳感があって、俺の肉棒は徐々に勃起していく。

 

そうして舐めながら、徐々に夢中になったオーフィスはそのまま亀頭から丸々と飲み込んでいく。

 

「はっうっくうぅっ!!」

 

そうして、亀頭から根元にかけてゆっくりと音を立てながら舐めていくオーフィスは興奮しながら舐める。

 

その余りにも興奮しすぎて、息をするのも忘れてか、荒い息を出していた。

 

「そんなに夢中になるのか」

 

俺はそう言うと、オーフィスは一端肉棒から口を離すと、そのまま無言に頷く。

 

「今まで知らなかった。

知識は知っているけど、こんなに気持ち良かったのは知らなかった」

 

その一言と共に、オーフィスはそのまま俺に近づくとキスを行う。

 

ゆっくりと俺に息を吹き込むようなキスから、求めるように舌を伸ばして絡ませていく。

 

そこには知識だけは確かに豊富なのか、どのように絡ませながら行っていく。

 

「確か、本番はここ」

 

そう言って、オーフィスはそのまま俺の上に立ち上がると、自身の秘部を開き、俺の肉棒をそのまま自身の膣内に入れていく。

 

「ふううぅ!!!」

 

肉棒を受け入れた瞬間、オーフィスは身体をビクッと痙攣させながら受け止める。

 

「あっ深っく、埋め尽くされていてくっ」

 

そう言いながら、身体を震わせながら、俺の肉棒はそのまま彼女の膣内を広げていく。

 

幼い見た目の彼女だからこそ、開発していく感触を楽しみながら、俺は既に理性など振り払ったように腰を動かしていく。

 

「あっああぁ~~」

 

その言葉と共に、口から垂れ流れる涎、それと共に俺の腰の動きに合わせるようにオーフィスも動く。

 

締め付ける膣内の感触、それとは違い、疲れ果てたように俺に寄り添う。

 

「オーフィス?」

 

「我と主の二人が合わさった体液が、我をっんっ!!」

 

そう言いながら、腰が抜けたように寄り添っているオーフィスを抱き締めながら、俺はそのまま子宮口に直接挿入する。

 

「あっがあぁ!!?

こんな感触を知ったらっもぅ」

 

そう言いながら、目を見開きながら、こちらを見つめるオーフィスに対して、俺自身も既に我慢ができなくなった。

 

「出すぞ、オーフィス」

 

「っんっうんっ」

 

俺の言葉を受け止めるとオーフィスは身体を震わせながら、ゆっくりと俺の射精を受け止める準備をしていた。

 

「ぐっ」

 

ーーードプゥッビュリュリュリュッ

 

「あっああぁぁあ!!」

 

そのまま射精を行うと共に、オーフィスは身体を震わせながら、精液を受け止める。

 

そうして、全ての精液が全て出し切りながら、オーフィスはそのまま俺へと倒れる。

 

「オーフィス?」

 

「さんせぇ、さんせぇ」

 

そこには既に無表情のオーフィスではなく、快楽の事しか考えていないオーフィスしかなかった。

 

「まだかかりそうだな」

 

そう、快楽に染まったオーフィスが満足するまで、彼女との行為が続いた。

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