実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
リクエストはまだまだ募集しておりますので、興味がある方はぜひ参加してください。
今回は大人ルートの一つである就活でマネージャーを選んだ場合の攻略を行っていきます。
マネージャーでは主にセラフォルーだけではなく、ハイスクールD✕Dキャラをアイドル活動した場合のIFを見る事ができます。
そのルートでは主にアイドルマスターのようなストーリーは人気となっています。
また、このルートではアイドル活動で複数のキャラのユニットなど、このルートならではの楽しみ方があるので、興味がある方はぜひ攻略してみてください!
ーーー
「やっほー、マネージャー!」
俺が次のスケジュールの調整を終えると、こちらに向かってきた声に振り向く。
そこには俺のが担当しているアイドルであるセラフォルーが来ていた。
普段は魔法少女のような格好をしているが、今はライブ限定の衣装と言う事で黒いジャンバーとスカートを身に纏っている。
そういえば、彼女が担当にしているパートは終了している時間だが、どうしてここに?
「えぇ、だって、ずっと歌っていて、一週間も我慢していたから、もう我慢ができなくなったんだよ」
そう言いながら、セラフォルーはそのまま俺を抱き締める。
既に俺と彼女とは恋人同士という事で、こういう行為も行っている。
「ねっ、良いでしょ」
そう言いながら、上半身を軽く捻り、滑らかな横乳と脇を見せつけてくる。
普段から魔法少女などの格好をしているセラフォルーだが、今の彼女は会場限定の格好だという事で、魔法少女の制服の下から隠している豊かな胸は剥き出しになっていた。
黒い上着にその下には紫色の水着に隠れていたおっぱいには艶めかしさがある。
胴体に密着することで生まれる接着面、それを惜しむ気配も恥じる気配も無く曝け出されていく。
それを見て、俺自身も我慢ができなくなり、そのまま手を差し込んで隙間を作っていく。
そうする事で、水着の隙間から乳の裏側へと手を差し込んだ。
「あっんっ、そんなに夢中に触らなくてもっんっ」
そう言いながら、喘ぎ声を出しているセラフォルーの肌と水着は密着しており、先程までのステージで汗が流れているのかよく分かる。
「あっんっ、もぅ、次のステージがあるのにぃ」
そう言いながらも、拒否するように言葉を言いながらも自ら秘部を剥き出しにさせながら、俺に問いかけていく。
「もぅ、すぐに始まるからっ早くね」
セラフォルーの言葉に頷きながら、俺はそのまま剥き出しになっている秘部の中へと肉棒を挿入する。
「あっあぁ、そんなに激しくしたらっん」
じゅぽっじゅぷと音を立てながら、俺は何度も腰を動かしながら、セラフォルーの膣内を出し入れを繰り返し行っていく。
何時、誰が来るのか分からないような状況で、セラフォルーも興奮しているのか、普段の膣内の締め付けと比べても激しかった。
膣内から肉棒を引き抜くだけでも引っ付くように肉棒を吸い込んでおり、その心地よさに俺は何度も出し入れを行う。
「あっあぁ、もぅだいじなステージなのにっマネーチャーとこんな事をしてっあぁあぁイクッ!!」
その言葉と共に締め付けは激しくなり、俺を抱き締める力は強くなる。
それと共に、瞬く間に亀頭は子宮口へと入り込むと共に
ーーービュルッビュルルッル!!!
「イクッイクッイクゥ~~♡」
声を溢れ出しながら、俺の衣服を見ながら、セラフォルーは喘ぎ声を出しながら、俺に身体を預ける。
精液を全て出し切るまでの間、俺に身体を預けており、ゆっくりと力が抜ける。
「もぅ、こんなに出しちゃって」
そう言っていると
「セラフォルー様、出番ですよぉ!」
「あっもぅこんな時間?」
そう言いながら、セラフォルーはそのまま身に纏っていた服を整えていく。
先程まで見せつけた水着は上着のボタンを閉め、下着を身につける。
「ふふっ、ステージの後のライブも、楽しみにしていてね」
その一言と共に、セラフォルーは再びステージに向かっていく。