実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
モバゲー版ではチャイナⅦを参考に書かせて貰いました。
まだまだ募集しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。
さて、好評につき、次のルートは大人気グレイフィアさんルートです。
ハイスクールD×Dの中でも人気の高いキャラで、別作品の人気キャラそっくりな見た目に、人妻という属性を持つキャラです。
さて、このキャラの人気とは別にそもそもこのキャラのルートが出なくて困っている人も注目のルート出現方法も一緒に行っていきます。
まずは、キャラ作成の時に行う年代ですが、ここで大学生を選びます。
このルートでは主にロスヴァイセさんがヒロインとして有名ですが、実は別名人妻ルートとしても有名です。
まずは大学の説明をとりあえず飛ばし、目指すのはそう、発明部!
発明部に入り、その中で選ぶのは、電子レンジ、携帯電話、ブラウン管。
もう気づいてる方はいると思いますが、こういう細かい所で他の作品のネタが使えるのも面白いですね。
そして、選択肢で実験を行うを行った内容の結果、既に既婚者となり、その奥さんはグレイフィアになります。
この大学ルートは大人ルートと同様にハーレムは難しい代わりに一人のヒロインに集中したシナリオになっており、その中でもシリアスな内容が多いのが、グレイフィアルートとなっております。
よくssでも見られるグレイフィアさんが結婚しないつまりは人妻ではないのもありますが、それでも十分過ぎる魅力もあって、お気に入りの一つです。
さて、ここから先はそんなグレイフィアさん個別イベントの中にイベントの一つ、チャイナイベントについてです。
こちらは比較的簡単に行けて、5月でのテレビのチャンネルで変わります。
このリモコンで8を押せば中華街特集をされます。
あとはその日の晩にはチャイナ服での登場を待つだけ。
ーーー
今日も授業を終えて、家に帰宅する。
サークル活動も終え、特にやることもない俺はそのままドアを開けると
「あら、お帰りなさい」
そう言いながら、出迎えてくれたグレイフィアはいつもの格好とは違っていた。
普段から仕事着だと言って、身に纏っているメイド服ではなく、チャイナ服だった。
純白なチャイナ服はよく似合っていたが、その胸元は開いて、肌が見えていたが、彼女は特に気にした様子はなく、こちらを見ていた。
「これですか?
少し知り合いから借りたのですが、似合っていますか?」
何が起きているのか分からない俺の様子を見て、グレイフィアが答えてくれた。
だけど、聞きたいのはそういう事ではなく
→・なんで、その格好を?
「あら、中華料理を今日は食べたいと思って、用意したのだけど?」
中華料理?
なんの事か分からず、少し首を傾げるが、すぐに思い出した。
もしかして、今朝のテレビの特集を見ていた時のか?
「料理も、もうできてるわよ」
そう言って、見慣れたリビングに行くと、そこには確かに中華料理だった。
誰もが知る麻婆豆腐と炒飯を中心に小皿にも様々な料理が並べられていた。
「丁度、知り合いから貰ったばかりだったの。
週末だからと思ってね」
その言葉に嬉しくなった。
「さぁ、冷めない内に食べましょう」
俺はそのまま食べる。
さすが、グレイフィアが作った料理という事もあって、どの料理も絶品で、すぐに食べ終えてしまう。
→・ご馳走様でした
・美味しかった
一通りの料理を作り終えた俺はそのまま料理を食べ終え、そのままグレイフィアにお礼を言うと
「ふふっ、そう言って貰えると嬉しいです。
まぁ、本番はこれからですが」
その言葉に一瞬、疑問に思っている間に彼女は俺に近づいた。
近づいた彼女はそのまま開いた谷間を見せながら、俺に見せつけると
→・本番?
その言葉に疑問に思いながら、彼女の目線に合わせると、その視線の先は丁度俺のズボンだった。
そして、そのズボンはいつの間にか大きく膨れていた。
「中国料理の歴史は長く、その中には勿論精力増を要にした食材があります」
その話が本当ならば、この膨らみは
「では」
その一言と共にグレイフィアは近づくと、自身の胸の谷間に俺の肉棒を挿入される。
亀頭の先はグレイフィアの谷間に入り込むと、暖かい肉の感触が俺を襲い掛かる。
普段から行っている行為の中でもパイズリをしてくれるが、精力増強された影響で敏感になっている肉棒はグレイフィアの胸に包み込まれるだけで俺は腰を大きく振ってしまう。
さらにチャイナ服の締め付けによって、より肉棒に伝わる刺激が強くなってしまう。
「ふふっ、普段よりも興奮しているようね。
本当に効果があるようね」
そう言いながら、グレイフィアはそのまま自身の胸を交互に動かしていく。
その度に、胸の柔らかさがより伝わっており、同時に俺の亀頭から先走り汁が溢れ出る。
「はぅんっはぅ」
そうして胸を動かしていく内に、俺の肉棒も既に限界を迎えそうになっていた。
「グレイフィアっもぅ」
「えぇ、良かったら、どうぞ」
―――ビクッビクッドピュドピュッ!!
グレイフィアの言葉に甘えるように俺はそのまま彼女の谷間に向けて精液を射精する。
チャイナ服の中から精液を溢れ出る事なく、谷間から精液はチャイナ服へと精液が吸い込まれていく。
「んっ、んっ、これはなかなか」
チャイナ服の中に入り込んでいた精液が染み込んでいく感触を受けながら、グレイフィアは笑みを浮かべながら、こちらを見つめる。
少し身体を動かすだけでも、ねちゃねちゃという音が聞こえてくる。
「まだまだ、そちらはやる気があるそうですね」
そう言いながら、グレイフィアは俺に詰め寄る。
それに対して、俺もまた頷きながら、行為の続きを行う事にした。