実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
そして、今回はリュウタさんのリクエストのX’masXV 八坂です。
皆様の応募、お待ちしています。
久し振りの実況『ハイスクールD✕D』の時間です!
いやぁ、色々とあったけど、再開できて良かった、本当に。
さて、久し振りの実況という事で、今回のルート紹介は隠しルートです。
この隠しルートというのは、攻略サイトにもあまり見つかっていないルート。
今回はその内の一つで、最近になってようやく見つけたルート、それはなんと『八坂』ルートです。
その攻略方法については、以前の九重ルートの攻略方法は同じですが、実はその時九重の好感度が高い状態でクリスマスに突入すると
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その日、三誠は九重の誘いを受けて、彼女の家でクリスマスパーティを行っていた。
クリスマスパーティを行った事のない三誠にとっては、どれも新鮮な体験であり、特に九重がサンタの格好をした時には驚きを隠せなかった。
そんなクリスマスパーティを行って10時頃だった。
「あらあら、九重はもう眠くなってしまったなぁ」
そこには既にうとうととしている九重の姿があった。
パーティではしゃぎすぎたのか、三誠はそのまま椅子に座らせる。
「ふふっ、せっかく彼氏が遊びに来たのになぁ」
そう言いながら、三誠に近づいたのは、九重の母親である八坂だった。
「っ!?」
その格好はクリスマスの為か、普段の着物とは違い、白い巫女服を思わせる格好をしているが、何よりも肩と胸元が見えていた。
「そんな驚かなくても良いじゃない。
もぅ、親子のような関係だし、それ以上だから」
そう言いながら、八坂はゆっくりと三誠のズボンに手を伸ばす。
驚いて、身動きが取れない中で、ゆっくりと八坂の格好を見て、勃起し始める肉棒。
「ふふっ、あの子が寝ている間、私の相手もしてくれるかしら」
そう言いながら、舌で三誠の頬を舐めながら、ゆっくりと行為を行っていく。
大きく体格の違いがある状態で、八坂はゆっくりと三誠の身体を解すように抱き締める。
九重を含めて、3人で行う行為ではなく、2人だけで行う行為。
それは身体の隅々まで蹂躙されるような感触と共に行われ、ゆっくりと、数時間かけて行われた。
だが、その数時間後、その状況は大きく変わっていた。
「あっあぁあ!!!」
八坂は喘ぎ声と共に乱れていた。
その表情は八坂が最初に誘った時のように、余裕の笑みを浮かべて行っていなかった。
身に纏っていた胸元の衣装も既に開けており、乳首が丸出しな状態になっていた。
そんな八坂の後ろから抱きつきながら、その腰を大きく動かしている。
「八坂さんっ八坂さんっ」
その表情は既に先程までの戸惑っていた三誠の姿はなく、目の前の快楽に夢中になっていた。
「あぁっ駄目なのにぃ、こんなにやられちゃぁ」
そして、八坂はそんな彼に壁に押しつけられ、その秘部からは何度も我慢汁が飛び散り、汗で全身を濡らしていた。
八坂の秘部の中へと入り込んだ肉棒は何度も音を立てながら、肉棒を吸い付いた。
「こんなにぃ、激しい子だったなんてぇ」
数時間も及ぶ行為のおかげか、膣肉は程よく解れて抽出が滑らかになっていく。
可動範囲が増えるに連れて三誠の腰使いもまた早まっていく。
その動きは、既に八坂が九重と一緒に行った時の初々しい動きではなく、腰の捻りに加えた激しいピストン運動だった。
「あっあっあぁ」
それを受け止め、旦那が亡くなった彼女は心と体が昂って熱く火照る。
人間としての性欲もあるが、元々獣の性欲も上乗せ、そして九重が生まれてから我慢していた性欲が爆発させるように、三誠の肉棒を受け止めるように先端が抜けるギリギリまで引き抜いて根元まで一気に引き寄せる。
「んんあぁ!!いいっこのおチンチン凄くいい!!」
少年の行為に熱が入るにつれて三誠もまた女として悦び喘ぎ始める。
そこには既に母としても、年上の女性としての姿もなかった。
肉棒を抽出する度にカリ首が引っ掛かって膣肉を擦る。解れた膣肉が収縮してキュッと肉棒を締め付ける。
お互いの性器同士が擦れ合い、絡み合う。
高まった熱が合わさって、三誠達の身体は燃え上がるように身体を合わさっていく。
三誠はただ夢中で腰を振っていた。
そうして、既に性に没頭している二人は、抜き差し、深く挿し込む。
時折捻りを加えて突き上げ、本能の赴くままに少年は腰を動かし続ける。
そうして八坂は膣肉をキュッと締めつけて肉棒が抜け切らないように行っていく。
そうして、いよいよ大詰めが近づいて来ると共に三誠も、腰が抜けて宙に浮くような錯覚を覚えながらも動きは加速させていく。
「あぁ出るっまた出る!!」
それと共に全身が沸き立ち、下半身に血流が集中して
「あっあっあっ」
その言葉と共に八坂は大きく口を開きながら、三誠はそのまま肉棒が子宮口に向けて盛大に弾けて白い精液が噴出した。
「ああっああぁ!!」
精液を膣内に噴出した瞬間、三誠の意識は既に無くなり、気絶していた。
そして、熱い精を膣内に流し込まれて、八坂はまるで獣の遠吠えを思わせる喘ぎ声を出し続けていた。
そんな三誠はそのまま降下する意識につられて八坂の体に倒れ込む形で気を失った。
「はぁはぁ、あぁもぅこんなにぃあぁ」