※この作品はR-18です。

実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集   作:ボルメテウスさん

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今回は眞叉夫のリクエストである、雪見露天のグレイフィア&ヴェネラナです。
皆様の応募、お待ちしています。


グレイフィア&ヴェネラナ 温泉

今回の攻略ルートは大人ルートの隠しルートです。

 

こちらではリアスを攻略後にあるイベントですが、同時にグレイフィアとヴェネラナの2人を攻略する事で発生します。

 

同時攻略は難しいですが、皆さんもぜひ挑戦してください。

 

---

 

今回の旅行、それは本来ならばリアスと2人で行う旅行でしたが、ある事情でリアスは一緒に行けなくなり、チケット代がもったいないという事で旅行する事になった。

 

その旅行先ではなんと俺にとって義理の姉であるグレイフィアと義理の母であるヴェネラナの2人だった。

 

なぜいるのか疑問に思ったが、せっかくなので、一緒に旅行を楽しむ事になった。

 

だが

 

「ふふっ」「もぅ、こんなに大きくして」

 

先程まで宴会を行っていたはずだが、酒を飲んでから2人は頬を赤くさせながら詰め寄ってくる。

 

「しまったっ!!

そういえば」

 

同時に思い出したのは、2人が酒に弱かった事。

 

「ふふっ、リアスが結婚してから、すぐに妊娠したのはびっくりしたけど」

 

「ふふっ、思った以上に楽しみね」

 

その表情は目の前にいる俺に対して目を輝かせながら、ゆっくりとぬるり、と滑るように距離を詰めてくる2人。

 

「ふふっ、なんだかんだ言って、君も期待していたんだよね」

 

そう言いながらヴェネラナは唇からわずかにのぞいた舌先を見せており、そんな戸惑っている彼に対して、グレイフィアはそのまま背後から抱きしめられ、そんな俺に対してヴェネラナもまた正面から抱きつき、まるでサンドイッチに組み込まれる。

 

「ふふっ、本当にこんなに大きくしてしまって」

 

そう言いながらヴェネラナはそのまま正面からキスを行い、ゆっくりと舌を絡ませていく。

 

ゆっくりと、ヴェネラナは既に惚けた笑みと共にゆっくりとキスを行っていく。

 

そうする事でまるで身体から力が抜けるような感触に手足がぐったりと垂れ下がるころにはもう、俺は彼女たちに抵抗する手段も意思も完全に奪いつくされていた。

 

「ふふっんっちゅっ」

 

そんな俺の力が抜けたのを確認すると、グレイフィアはそのまま浴衣を脱がせ、裸へと変えられると共に、肉棒はそのまま剥き出しになる。

 

「はぁっあぁ」

 

抵抗も行う事ができなくなった彼はそのまま床に敷いていた布団の上に寝かされる。

 

それと同時にゆっくりと2人はそのまま、その唇を近づけていき、それを見ているだけしかなかった。

 

「んっちゅっちゅちゅっちゅっちゅっちゅ」「ちゅぷっちゅぱちゅるちゅぶっ」

 

そうして、2人はそのまま俺の肉棒に向けて恍惚した視線を向ける人妻2人による、左右からほぼ同時に浴びせられるキスの雨。

 

なすすべもなく勃起したペニスの先端へ捧げられたのは、ねっとりと糸をひくような超濃密ディープキスだった。

 

「ふふっ、お母さんに対して、そんな風に興奮して」

 

「姉に対してもね」

 

そうした、2人の唇と舌によって亀頭が滅茶苦茶に舐められ、吸われ、唇の間で弄ばれる。

 

狂ったように脈打つ肉棒が気持ちのよすぎる脈動を行っていた。

 

「あっあぐっう、ううっ!」

 

「ふふっ、ここまで大きくなるなんて」

 

「あの人では考えられないわね」

 

その言葉と共に元々浴衣から僅かに見えていた豊満な胸をそのまま肉棒へと押しつける。

 

健康的な張りと十分以上の大きさを備えた二対の乳房が、肉棒をを挟みつぶすように正面衝突する。

 

むにむに潰れて押しのけあう四つの乳肉によって蹂躙されていく肉棒は、既に射精を行えるには十分な程に勃起しており、その二つに胸からはみ出る程の大きさへと変わっていた。

 

「ふふっこんなに大きくなって」

 

そう言ったヴェネラナはそのまま剥き出しになった肉棒が我慢ができなくなったのか、グレイフィアに目を向ける。

 

「ふふっあとで交代してくださいね」

 

「えぇ、勿論」

 

その言葉と共にヴェネラナの膣内へと、そのまま容赦なく引き釣り込まれる。

 

その膣内へと吸い込まれ、亀頭に触れ、ゆっくりと肉棒全体を飲み込んでいく。

 

それと共にグレイフィアは俺の背後で耳を舐められながら、そのままヴェネラナの肉棒の根元と、膣口が重なり合う。

 

普段は決して行わないだろう2人から行われる行為。

 

その行為についに我慢ができなくなり

 

「でっ出るっ」

 

---どびびびびゅっ!!

 

その言葉と共に膣奥目掛けて精液が射精していく。

 

身体が痺れるような感覚と共に震え

 

「あっああぁぁ!!!

凄いっこんなに」

 

俺の射精に合わせるように、ヴェネラナは喘ぎ声と共に身体が震える。

 

ゆっくりと、その快感を味わい、そのまま俺に倒れ込むように抱き締めてくる。

 

「ふふっ、本当にとんでもないわよ。

覚悟しておいた方が良いわ、グレイフィア」

 

「えぇ、それは楽しみです」

 

その言葉を聞くと共にグレイフィアもまた妖艶な笑みを浮かびながら、俺の唇と重ねる。

 

未だに終わらない行為を現すように、部屋はキスによって生まれる水音を響かせながら。

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