実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
今回のルートはDLCコンテンツの一つであるカジノに挑戦していきたいと思います。
これは本来のゲームルートとは関係ないおまけコーナーみたいな所です。
今回は姫島との対決で、ビリヤードを挑戦していたきと思います!
また、対決で特定の条件を満たすと、何かイベントが起きるようですか
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「ふふっ、まさかここまで負けてしまうとは」
そう言いながら、既に10回以上のビリヤードに連勝した。
ここまで連勝するのは相当難しかったが、なんとかできた事に軽い達成感がある。
「それでは、商品をあげなくてはね」
ビリヤードをやり終えた俺の前に彼女はそのまま身体をビリヤード台の上に滑り込ませるように寝かされる。
堅いビリヤード台の上に乗せられて、何が起きているのか分からず困惑していると、そのまま身に纏っていたバニーの胸元を剥き出しにした。
突然の行動に驚きを隠せないが、それでも彼女はそのままこちらに身体を寄せてくる。
そうする事によってフニっと柔らかな感触が俺の身体に密着させてくる。
「姫島先輩これは」
「ふふっビリヤードで勝った商品ですわ。
ふふっそんなに驚かなくても良いじゃないですか」
そう言うと彼女はそのままタキシードで身に纏っている俺の胸元のボタンを開け、スッと差し込んで来た。
細く長い指に胸をまさぐられる。
綺麗に整った指でタキシードの中に隠れている乳首を少し弾く。
その度に心臓が飛び出そうなぐらいの快感に襲われ、背中をのけ反らせながら、思わず声が漏れてしまった。
「姫島先輩、これは幾ら何でもっ」
「なんでも、なんでしょうか」
そう俺が言おうとした瞬間、姫島の胸元から思わず見えてしまった胸を見てしまう。
それは重力によってタプンと揺れる彼女の胸。
服の中に隠されていても、形がはっkりと分かる程の爆乳がピンク色で綺麗な乳輪、乳首も丸見え。
そしてそれだけではなく、なだらかな背骨のラインの先にふくよかに膨らんだヒップの丘が見える。
バニースーツで隠れていた所から際どい部分だけ見せつけて来ると共に、肉棒は大きく勃起してしまう。
「ふふっ、もうここまで見せているのだから、楽しんでください」
そう誘われ、自然と手が姫島の手へと伸びていく。
手のひらに収まらない大きさに身体を震わせ、その柔らかな肌の質感を確かめてから、少し力を入れてみる。
柔らかい。それでいてハリのあるたわわな胸。
指を沈めて放すのを繰り返すと、先端の乳首がプルプルと揺れる。
そんな、これまで胸への魅力に誘われるのは十分に伝わってくる。
「そんなに夢中になっていたら、私もここを頂きたいわ」
そう言うと、彼女は身体を抱き締め、そのままズボンのチャックを開かせ、勃起した肉棒手に触れる。
「んっ、もぅ我慢できないっ」
その言葉と共に、手はそのまま姫島の尻へと伸び、そのまま揉みながら肉棒をゆっくりと膣内へと入れていく。
それと共に膣内へと入っていく肉棒はそのまま包まれ、粘膜同士が密着し、亀頭から裏スジまで膣壁がコスり上げていく。
そんな敏感な亀頭はヌルヌルとした感触の刺激が襲い掛かってくる。
そんな興奮に誘われるまま、下腹部に肉と肉がぶつかる音を響かせながら搾り取りに来てくる。
「あっああぁ!!
こんなにっ刺激されたらっもぅ」
そう淫乱な声を響かせてくる。
それを聞かされ、既に限界まで勃起していた肉棒はそのまま膣内の奥へと進むと
---ぶびゅっ ぴゅるるるるるるっ びゅるっ、びゅるるっ びゅ
出た。
何も考えられないぐらい真っ白になるぐらいの心地良さ。
やがて、呼吸が止まっている事を思い出し、深く息を吸って吐いていく。
「ふふっ、こんなにっ出してしまうなんてぇ」
そう言いながらビリヤード台の上の緑色の台が白い精液に濡らしていく。
「続きは特別な部屋で」
そう、姫島の言葉に誘われるように立ち上がる。