※この作品はR-18です。

実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集   作:ボルメテウスさん

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ホワイトデーV グレイフィア

ホワイトデーイベントはバレンタインデーのイベントによって、ルートが変わっていきます。

 

そのイベント内容では、あの有名な修羅場イベントであり、カニファンなどでも見られるとんでもイベントが待っています。

 

今回はそんな修羅場イベントではなく、ある意味やばめなイベントとして、選ばれたホワイトデーイベントを行っていきたいと思います。

 

---

 

「ほぉっっ!!んっほぉぉ!!

そこっそこが良いのおぉっ!!」

 

そう言いながら、色っぽい背筋を逸らしながら、こちらに見せつけるように何度も肉付きの良い尻をバンバンッと激しい音を響かせながら、俺の上で淫らな水音を響かせる。

 

「あっあぁ、そんなにっ、腰を叩きつけられてっ、声を出されたらっ」

 

「大丈夫っ、この中だったら、絶対誰にも見られないからぁ」

 

それと共に自然と目を向けたのは窓の外の景色だった。

 

そこに広がっているのは未だに親子や恋人達がこの場所を目的に来ただろう多くの人々で賑わっていた。

 

「車の中でここまでなんてっ」

 

今現在、俺達が行っている行為場所、それは、今回のホワイトデーの為に訪れた遊園地の駐車所。その駐車所で、あまり人が来ない端の方であり、その車の中で全ての席を倒して、俺とグレイフィアさんは行為を行っていた。

 

「まさかっこんな風になるとはっ」

 

そう言いながら、俺は仰向けに寝転がりながら、未だに興奮の冷めないグレイフィアさんに搾り取られるように、膣肉で締め付けられる。

 

そして、グレイフィアさん自身も未だに満足する為に腰を上下左右で何度も激しく動かしながら、俺の肉棒を無理矢理興奮を促すように動かす。

 

「ふふっ、そろそろ数もつきそうですがっどうしますか?」

 

そう言いながら、グレイフィアさんは先程まで背を向けていた彼女はそのまま、俺の方へと向いた。

 

そうして見えたのは、今回のホワイトデーの為に買ってきたという薄いレースの下着だった。

 

蝶を思わせる下着は激しい行為が原因なのか多少破れているが、それ以上に俺が目を向けてしまうのは、グレイフィアさんの下着に付けられている袋だった。

 

腰には7つ、丁度胸の乳首辺りに垂れている2つ。

 

そして、そのままゆっくりと腰を上げ、同時に先程までの行為によって射精してしまった精液が詰まったコンドームを俺に見せつけた。

 

「袋の中にあったコンドームは10個使い切ってしまいましたが、どうしますか」

 

その言葉と共にさらに興奮を促すように、コンドームの中にある精液を自身の口の中へと入れる。

 

くちゅくちゅと音をわざと立てながら、こちらに見せつけており、その表情は普段のグレイフィアさんを知っている人ならば、決して知る事のない淫乱な笑みだった。

 

「お願いしますっ」

 

その笑みを見つめられ、俺の肉棒は既に限界以上に勃起しており、これ以上我慢すれば俺の身体は爆発する。

 

そう感じる程に身体は固まっており、頭ではやってはいけないと分かっているが、俺はそう答えるしかなかった。

 

「ふふっえぇ、勿論です」

 

その言葉とグレイフィアさんはそのまま俺の肉棒を飲み込む。

 

それも、今度はコンドームの中ではなく、膣肉が直接飲み込んで

 

「んおっっほぉぉっ!!

これっこれよっ!!あなたの暖かい感触っこの感じっ!!」

 

その言葉と共に、これまで以上に秘部から溢れ出たのはむわぁっと広がる彼女の発情香だった。

 

人間を誘惑する為に、悪魔に備わっている機能だと聞いた事がある。

 

それだけではなく、グレイフィアさん自身の魅力もあった。先程まで背中でしか見えなかった彼女の豊満な胸はこうして直接見える。

 

それは、こちらの興奮を促すように、何度も跳ねており、その柔らかな感触が俺の興奮をさらに促す。

 

「もぅこれ以上はぁぁ」

 

俺のその言葉に合わせると共に、そのままグレイフィアさんは最後のとどめとばかりにグンっと腰を突き上げ、そのまま膨れ上がった俺の肉棒を迎え入れるように子宮口を突き刺した。

 

---ドビュドビュドビュウウウウウゥゥゥ

 

「んおおおおおぉぉいぃぃ!!

出てるっ、この中に溢れて出てきてぇ!!」

 

グレイフィアはそのまま車内の天井にぶつかる程に上半身をのけ反らせ、舌を垂らし、快感に瞳を潤ませながら、俺に見せつける。

 

その光景を見せつけられ、俺にも興奮を突きつけられ、そのまま全ての精液を枯れ果たすまで出していた。

 

「はぁはぁ」

 

「ふふっ、ここまで出てくるなんて、本当にあなたは」

 

そのまま、グレイフィアさんはゆっくりと腰を上げると、そこには先程まで出ていた精液が溢れていた。

 

「今日、一日は、本当に楽しめそうですね」

 

それと共に、脱いでいた衣服をゆっくりと着る。

 

「えっ、という事は」

 

「ふふっ、勿論、遊園地には付き合って貰いますよ」

 

「あぁ、本当に」

 

ここまで激しくやったのに、未だに体力が残っているとは。

 

それに合わせるように、俺もゆっくりとなんとか立ち上がる。

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