実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
その日、悪魔稼業の依頼でとあるスポーツ大会に参加することになった。
その応援を行う為に、多くのメンバーがなぜかチアガールの衣装を身に纏っていた。
「休憩時間にまさか来るとは思いませんでした」
「誘っておいて、一言目にそれですか」
そう言いながら、俺はグレイフィアさんに呼ばれた場所へと向かった。
そこにはこのスポーツ大会を応援する為に身に纏ったチアガールの衣装で座っていた。
「よく、それを許可しましたね」
「はぁ、一応は命令ですから。
それに」
その一言と共に、グレイフィアはそのまま四つん這いになって、そのまま俺に見せつけてくる。
「こういう格好も嫌いではないでしょ」
そうグレイフィアさんは俺を誘うように笑みを浮かべる。
「なんというか、凄い事になったな」
そう言いながら、俺はゆっくりと右手を伸ばして、そのまま彼女の柔い胸を鷲掴みにする。指がしっかり肌に沈んで、食い込んでいき、チアの衣装の上からでも分かる程のグレイフィアさんの豊満な胸を掴む。
「あっ、うんっ、そんなに揉まないでくださいぃ!!
俺はそのままグレイフィアの腰に当てた両手に力を込めて、そのまま勃起している肉棒はそのまま無防備な彼女の秘部に向けて、思いっきり突き込んだ。
---ズブチュゥウウウゥ
「ンおっおぉぉっ!!
そっそんなに入れっないっっ!!」
肉棒が入り込んだ事に驚きを隠せないグレイフィアはそのまま身体を激しく動く。
その激しく乱れた事もあってか、元々布地が少なかった彼女のチア用の服は着崩れると共に艶かしい程に生白い胸が露わになった。
そうする事によって、支える物がなくなった胸は敏感になっているのか大きく膨れ上がっている乳首が大きく目立っていた。その胸を見ていると、俺自身も我慢ができなくなり、そのまま彼女の胸に目掛けて、手を伸ばす。
「あっあぁ、そんなにっ触っちゃ」
先程までのスポーツを行っていた事もあって、俺の手は汗で溢れており、ゆっくりと勃起している彼女の乳首へと手を伸ばす。
「良いっ、そこを触られちゃっ、あっんっ!!」
手の汗が塗れている事によって、彼女の乳首をぬるぬると滑り心地が良く、俺が何度も手を動かす。その度にグレイフィアも反応してか、彼女はビクンッと身体を跳ね上げ、甲高い声を上げる。
そうして、胸を触りながら、彼女の膣内の奥に向けて、俺は肉棒を奥へと挿入していく。
それと共に、先程までの運動によって膣内に入り込んだ肉棒は瞬く間、子宮口の中へと入り込んでいく。
そうする事によって、一気に膣が圧迫し、締め付けをさらに強くしていく。
「はぁはぁっんっあぁ」
そうグレイフィアはそう、喘ぎ声を出しており、俺はそのまま何度も胸を揉んでいく事で彼女の雌裂から溢れる愛液が秘部をどろどろに濡れている。
「あっもぅっこれ以上はっ」
「グレイフィアっさんっもぅ」
その一言と共に限界を迎えた肉棒はそのまま彼女の子宮口に肉棒を埋め込むと同時に
---ビュルルルルッドビュルルルッ!!!
「あっああぁぁあ!!!」
溢れ出る精液を全て出し切ると共に、俺はゆっくりと彼女の膣内から抜く。
それと共に、ごぽっと音を立てながら彼女の秘部から精液が垂れ流していく。
「はぁはぁはぁふぅ」
そうして一通り行為を終えると共にグレイフィアさんは先程までの行為を行っていたとは思えないように表情をすぐに切り替える。
「さて、もうそろそろ休憩時間が終わりますから、行きましょう」
「おっおぅ」
その表情の切り替えに俺は思わず押されてしまう。
そう言って、グレイフィアさんはそのまま俺の横切ると
「続きを行う為にも」
その一言に俺もまた、やる気が出たようにそのまま走り出す。