※この作品はR-18です。

実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集   作:ボルメテウスさん

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グレイフィア&ヴェネラナ アダルティック

俺の部屋で俺は今、前後から二人の美女から抱き締められながら、行為を行っていた。

 

二人共同じ衣服を着ているが、その衣服はとても薄く、布地はとても少なく、ほとんど下着と変わりなかった。

 

しかも、その布自体がとても薄く、挟み込まれている状態だからこそ、その柔らかさがよく伝わる。

 

「んんんぅ、ふはぁ、もぅこんなにずっぽりと奥まで入ってくるなんてっ」

 

そう言いながら、俺を正面から抱きつきながら、俺の肉棒を堪能している美女はヴェネラナさん。

 

俺の同級生であるリアスのお母さんという事らしいが、そうは見えない程に若く見える。

 

それだけではなく、抱き締められている事で分かるが、その胸の大きさも規格外の柔らかさで胸の谷間に顔を挟むいわゆるおっぱい枕を簡単に行える程の爆乳の持ち主だ。

 

「もぅ、そっちだけじゃなくて、こっちにも構ってください」

 

その言葉と共に背中からしがみ付きながら、俺の身体を撫でている女性はグレイフィアさん。

 

こちらはリアスの義姉で、しかも既に子供を一人産んでいるらしい。

 

そのはずだが、腰まで伸びている銀髪に耳元で聞こえる色っぽい声には興奮を隠せずにいる。

 

二人共、絶世の美女という事だが、さらには二人共既に結婚している。

 

つまりは人妻という訳であった。

 

勿論背徳感はあるが、それも含めての行為でもあった。そしてそんな美人な二人が同時に抱き付いてくるのだから堪らない。

 

最初は普通に抱いていたのだが、二人共が俺の首筋やら頬などにキスをしながら甘えてくるものだから我慢できずに後ろからグレイフィアさんの胸に手を回して揉み解したりしていたのだ。

 

しかしそれだけでは飽き足らず、前にいるヴェネラナさんの下腹部へと手を伸ばして指先で刺激を与えていたのだ。

 

当然二人はそれを嫌がる素振りはなく、むしろ自分からも求めるように足を絡めてきたり、密着度を高めてくれる。

 

「ああっ! いいわよぉ! もっと強く触ってくれても大丈夫だからね?」

 

そう言われて遠慮なく力を入れると、ヴェネラナさんは嬉しそうな声を上げて体を震わせてくれる。

 

それと同時に更に俺を強く抱き締めてくれて、より一層柔らかい感触を味わえる。

 

「んんっ……もう貴方ったら本当に上手なんだから」

 

褒められて気をよくした俺は今度は前から抱きしめてきているグレイフィアさんの方に目を向ける。

 

彼女は俺の顔のすぐ横にいる為、必然的に彼女の大きな胸の谷間に目が行ってしまう。

 

そしてそこに顔を近づけると、彼女が身に着けている黒いレース付きのブラジャーが見えた。

 

その中央にある突起物を見て、俺はそこを口に含む。

 

「ひゃう!?」

 

突然の事に驚いたのか、可愛い声を上げるグレイフィアさん。

 

それが可愛くて、つい夢中になって舐めてしまう。

 

その間にも片手で彼女の胸を掴みつつ、もう片方の手で下の方へと降ろしていく。

 

そこにはショーツがあるわけだが、すでに湿っている事が分かった。

 

「もう、こんなにして……駄目ですよ? ちゃんとお仕事しないと」

 

グレイフィアさんはそう言うが、それは彼女も同じだった。

 

俺の手は既に彼女の秘部へと到着しており、下着越しに触れている状態なのだ。

 

そこは既に濡れており、軽く触れただけでも音が鳴り響く程になっていた。

 

そこで一度動きを止めて、グレイフィアさんの様子を伺うと恥ずかしそうにしながらも俺

を見つめてくる。

 

そしてゆっくりと口を開いてくれる。

 

そこから出てきたのは赤い舌であり、その光景だけで興奮してしまう。

 

そして彼女は言った。

 

「……良いですよ、来て」

 

その言葉と同時に、俺は自分の肉棒をグレイフィアさんのショーツの中へ入れ込んだ。

 

そこは既に濡れているおかげでスムーズに入り込み、そのまま奥まで入れる事ができた。

 

するとグレイフィアさんは俺の頭を優しく撫でながら、耳元で囁いてくれた。

 

「ふふっ、凄いわ。もうこんなに大きくなってるなんて」

 

そう言いながら、グレイフィアさんはそのまま腰を動かしてくる。

 

それに合わせてこちらも動くと、まるで騎乗位をしているかのような感覚に陥る。

 

こちらの動きに対して、グレイフィアさんが反応してくれる事もまた気持ちよく感じられた。

 

「んんぅ、んふぅ、ちゅぷぅ」

 

そして俺の耳元では、グレイフィアさんがキスをしてきてくれていた。

 

どうやら彼女は俺を喜ばせようとしてくれているようだ。

 

そんな事をされれば余計に興奮してしまい、俺はさらに肉棒を大きくさせる。

 

「ああんっ! 大きくなったぁ!」

 

グレイフィアさんは嬉しそうに声を上げてくれるが、それだけでは済まなかった。

 

俺の目の前にはグレイフィアさんの豊満な胸があり、それが揺れ動いている。

 

その大きさもさることながら、その柔らかさに思わず吸い付いてしまう。

 

「あああっ! おっぱいっ、おっぱい吸われてるぅ!!」

 

その言葉と共に、グレイフィアさんが一際大きく声を上げた。

 

同時にグレイフィアさんが俺を抱き締めてきたので、俺もまた彼女を力強く抱き寄せて腰を動かす。

 

その瞬間、グレイフィアさんは絶頂を迎えたようで、今まで以上に体を震わせてくれる。

 

「んあああああっ!! イッちゃうううううう!!!」

 

そしてそれとほぼ同時に俺自身も限界を迎えてしまった。

 

グレイフィアさんの秘部から溢れ出した愛液が俺の下腹部を濡らし、同時に俺の精液はグレイフィアさんのショーツの中に放たれた。

 

「はぁ、はぁ……」

 

行為を終えてから暫くの間、俺達は抱き合ったまま呼吸を整えていた。

 

しかしいつまでもこうしている訳にもいかない。

 

まずはグレイフィアさんの方から離れてもらい、続いてヴェネラナさんから離れる。

 

「うふふ、いっぱい出たわね」

 

そう言って、ヴェネラナさんは自分の下腹部を撫でていた。

 

その仕草が何とも艶っぽくて、再び肉棒が大きくなっていく。

 

「あら、まだ元気みたいね。それじゃあ次は私ね?」

 

そう言ってヴェネラナさんは俺のズボンを脱がして、下半身を露わにしてくれた。

 

既に臨戦態勢になっている俺の肉棒を見て、彼女は妖しく微笑む。

 

「うふふ、今日もいっぱい可愛がってあげるから」

 

そして彼女は俺の上に跨り、ゆっくりと腰を落としてくる。

 

その途中で俺の肉棒がヴェネラナさんの秘部に擦れてしまい、彼女は嬉しそうな声を上げる。

 

「ひゃんっ! もう、焦らさないでよぉ」

 

しかし俺は敢えて動かずにそのままの状態を保つ。

 

すると痺れを切らせたのか、彼女は自ら腰を動かしてきた。

 

そのせいで互いの性器が接触する事になり、そこから卑猥な音が鳴り響いた。

 

「あああんっ、いいわぁ。もっと動いてぇ」

 

ヴェネラナさんはそう言うが、俺はあえて動かない。

 

「え? どうして? なんで動いてくれないの?」

 

不思議そうに尋ねられるが、俺はそれに答えない。

 

その代わりに、俺は手を伸ばして彼女の胸を掴んだ。

 

「ひゃう!? ちょ、ちょっと、何するの!?」

 

突然の行動に驚いたのだろう。

 

だがそれでも俺の手は止まらず、今度は鷲掴みにしながら揉んでいく。

 

「ああ、駄目っ、そんな強くしないでぇ」

 

両手を使って二つの大きな膨らみを弄び、その間には指を這わせる。

 

そして最後に人差し指と親指の間に突起物を挟み、それを摘まんでみた。

 

「ああん! やっ、い、痛い……でも、なんか変な気分ぃ」

 

どうやら痛みよりも快感の方が強いらしく、ヴェネラナさんは身を捩らせている。

 

「お願い、もう許して。我慢できないの」

 

そう言いながら、ヴェネラナさんは俺の首の後ろに手を回してくる。

 

どうやらキスを求めているようだ。

 

「んん、ちゅぷぅ。んふぅ、好きよ。貴方の事が好き」

 

キスをしながら何度も好きだと言ってくれる。

 

それだけ俺を求めてくれる事が、俺にとっては嬉しい事だった。

 

「だから、もう来て。私の中に全部出して」

 

そしてとうとうヴェネラナさんの方から腰を動かしてくる。

 

それにより肉棒が彼女の中へと入り込み、根元まですっぽりと入ってしまった。

 

「んああっ! 奥に届いてるぅ! 凄い大きいのがぁ!」

 

ヴェネラナさんは俺の肉棒が奥深くまで到達した事で喜んでくれているようだ。

 

そんな彼女に答えるように、俺は思い切り突き上げた。

 

「ああっ!! 突かれてるぅ!!」

 

そうして互いに動き出すと、先程以上に激しくなる。その度に二人の体がぶつかり合い、パンッという音が鳴る。

 

「ああっ! イく! またイッちゃう!!」

 

どうやらヴェネラナさんは絶頂が近いらしい。

 

俺の方もまた限界が近かったので、最後のスパートをかける。

 

「ああっ! イク! イッちゃうううううう!!!」

 

その瞬間、ヴェネラナさんの体は一際大きく跳ねた。

 

それと同時に俺も彼女の中で果て、大量の精液を解き放つ。

 

「んああっ!! 出てる! 熱いのがいっぱい出されてぇ!!」

 

その言葉通り、俺の精液は全てヴェネラナさんの体内に解き放たれた。

 

そして彼女は体を小刻みに震わせて絶頂を迎えており、秘部からは愛液が溢れ出している。

やがてヴェネラナさんは俺の体にもたれ掛かってきた。

 

「はぁ、はぁ……。凄いわ。こんなに一杯……」

 

そう言って下腹部を撫でているが、そこにはまだ肉棒が挿入されたままだ。

 

しかし当分の間は抜けそうにないので、そのままの状態でいる事にした。

 

「ふふ、良かったわよ」

 

ヴェネラナさんは微笑みながら俺の顔を見つめてくる。

 

こうして見ると本当に綺麗な人だと思う。

 

「うふっ、さっき出たばっかりなのに、もぅこんなに大きくなっているわ」

 

そう言いながら、再び勃起している俺の肉棒を見つめながら、グレイフィアさんとヴェネラナさんは左右からその爆乳で挟み込んでいく。

 

「うふふ、今度はこっちも可愛がってあげるからね?」

 

そう言って二人同時にパイズリを始めていく。

 

柔らかな胸に包まれ、すぐに肉棒が硬くなっていく。しかし二人はその大きさに驚く様子もなく、嬉しそうにしながら奉仕を続けていった。

 

その幸せな行為が終わるのが何時になるのか、分からないが、それまで楽しむ事にした。

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