実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
「んっ♡あっ♡そんな所をっ♡」
ゆっくりと童貞を殺すセーターとも言うべきケーブルニットを身に纏いながら、その服の下にある胸に手を伸ばしながら、俺は目の前にいる女性と行為を行う。
短く切り揃えており、聞いた話だと俺の同級生であるリアス・グレモリーの母だというヴェネラナさんはとても二人の子供を産んだ女性とは思えない程に肌は滑らかだった。
街中に歩いていると、声をかけられ、誘われるままにホテルの中へと入ると共に行為を行い始めたが、その行為は俺が想像以上に淫乱で脳が震えていた。
行為を行う事に対して、既に興奮していたのか、服の中がまるでサウナを思わせる程に熱気が溜まっており、手で支えられない程の爆乳を前にしていた。
「そこっそこをっ♡もっとっもっと触ってぇ♡♡」
幾度も旦那さんと行為を行っているはずのヴェネラナさんだが、まるで初めて行為を行う女性を思わせる喘ぎ声を出しており、乳首を軽く捻るだけで簡単に母乳が溢れ出していた。
「旦那さんとは、行為は沢山しているのでは?」
「していた、していたけどっ♡こんなに身体がじんじんした事なんてぇ、ないのっ♡
それにっ、君に軽く魔力を流しただけでぇ♡こんなに夢中にさせるなんて、思わなかったからぁ♡」
「魔力?」
何を言っているのか、分からなかったが、確かにヴェネラナさんと行為を行う前に軽くキスをさせられたが
「おまじないみたいな感じですか?」
「しょうね♡しょんなところっ♡けどっここまでなんて、思わなかったのっ♡」
呂律すら回らない程に乱れている彼女を見て、俺は更に強く胸を揉みながら、彼女の股間部分へ手を触れさせるとそこは洪水のように濡れており、指を入れるとぐちょりと音を立てる。
「こんなに濡らして……これならもういいですよね」
「えっ?もしかしてっ!?ちょっと待ってっ!今挿れられたりしたらっ!」
彼女が何か言っていたが、俺はそれを気にせずにズボンを脱いでいき、そして大きく膨れ上がった肉棒を取り出すと共に肉棒を躊躇無く彼女の膣内へと挿入する。
「あぁあああああっ!!凄いっ凄いわぁ♡こんなの初めてよぉおおおっ!!!」
肉棒が挿入された瞬間、彼女は大声で叫び始め、それを聞いた俺は自分の肉棒の大きさに驚きながらも腰を動かし始める。
腰を動かす度に、パンッという音を立てながら激しく突いていく。
肉棒によって膣内の中をかき混ぜられる快感と子宮口を強くノックされる衝撃によりヴェネラナさんの表情は完全に蕩け切っていた。
その顔を見た俺は我慢できなくなり、勢いよく精液を放出してしまう。
どくんどくんっと脈打ちながら射精していく感覚を味わうと同時にヴェネラナさんもまた絶頂を迎えたのか、体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出した。
「まだ、一回しか出していないですよっ」
「ひゃぁつ♡」
だが、それ程にエロい人妻を目の前にして一度で終わるわけもなく、再び腰を振り始めるとヴェネラナさんは再び甘い声を上げる。
先程までは後ろから差し込むような行為ではなく、上から直接種付けを行うように思いっきり腰を突き出す。
「しゅごいっしゅごく気持ちいいぃっ♡貴方のおちんちん最高ぅっ♡もっとっもっともっと頂戴っ♡私の事をめちゃくちゃにしてぇ♡」
ヴェネラナさんは俺に向かって尻を向けながら振り始め、その姿に興奮した俺は一心不乱になって腰を振ると再び限界を迎えそうになる。
二度目の射精を行った後、ヴェネラナさんはベッドの上でうつ伏せになりながら息を整えていた。
流石にあれだけ何度も性行為をしたのだ、体力的にも精神的にも疲れるのは当然だろう。
だが、そんな彼女に休む暇を与えずに今度は四つん這いになるように言う。
すると、ヴェネラナさんは何も言わずともこちらに向けて尻を向ける。
そして、スカートを捲るとそこには黒いレース付きの下着が露となり、その光景に俺は思わず生唾を飲み込んだ。
「ふーっ♡ふーっ♡」
その様子を見られている事に気が付いたのか、荒い吐息を漏らす。
「良い眺めですね」
そう言いながら、俺はその下着越しに見える割れ目に手を当てた。
「んんっ♡」
それだけで反応を見せるヴェネラナさんだったが、構わずにその割れ目に沿って指を動かす。
「やっ♡そっちじゃなくてぇ♡こっちに欲しいのぉ♡」
そして、自分で秘所を広げるようにして見せる。
その行動に、俺は更に興奮し、パンツを脱がすと、既に準備万端となっていた肉棒を再び挿入した。
「あぁあああんっ♡」
一気に奥まで突き刺さった事で大きな喘ぎ声を上げたが、俺はそのまま激しく腰を打ち付けていく。
「おっきっ♡こんなの初めてぇっ♡旦那よりずっと大きいのぉっ♡もっとぉっ♡」
パンパンと肌同士がぶつかり合う音を響かせながら、腰を振り続ける。ヴェネラナさんの声を聞きながら、俺は三度目の射精を行い、同時に彼女も大きく体を震わせて達した。
「……っ♡♡」
そして、俺はゆっくりと彼女の膣内から肉棒を引き抜くと、大量の白濁液が溢れ出していた。
「あらら、出し過ぎてしまいましたね」
「もう……こんなに出してくれたのね」
「まだまだいけますよ?」
「まぁ、嬉しい」
俺はヴェネラナさんの腰を掴むと、再び勃起した肉棒を彼女の中へと挿入する。
「あぁああああっ♡」
そして、それから何度も彼女と体を重ねた。
「もうダメぇ……これ以上は本当におかしくなっちゃうわ……」