※この作品はR-18です。

実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集   作:ボルメテウスさん

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今回は銀翼さんのリクエストを送ります。
まだまだ募集しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。


姫島朱乃 桜吹雪

今回の実況はハイスクールD✕Dの中でも最も巨乳を誇る姫島朱乃の攻略を行っていきたいと思います。

 

このイベントは原作の巫女服でのイベントについてを行っていきたいと思います。

 

姫島の巫女服に関するイベントは多いですが、今回はその中で、最も人気の高い正月イベントを行います。

 

これは大晦日でのイベントはどのルートからでも突入する事が可能ですが、大晦日前に姫島の誘いを受ける必要がありますので、特定の行動を行っていきます。

 

それでは、どうぞ

 

――――――

 

大晦日を過ぎ、正月を迎えた早朝。

 

その日は多くの客が神社に向かっていたが、俺は朱乃に案内された場所へと向かった。

 

「ここは確か」

 

「えぇ、前まで私が住んでいた家ですわ。

今も時々管理する為に来ています」

 

神社からそう遠くない彼女の自宅。

 

周りを見ると、冬のはずなのに桜が舞っていた。

 

「でも、なんでここに?」

 

「こうやって、新年で誰かと一緒にここで過ごしたかった。

それだけかもしれません」

 

そう言いながら、桜を見ながら朱乃は呟く。

 

「それに誰も来る心配のない場所で行うのも楽しみでしたし」

 

「おいおい」

 

そう言った彼女は、そのままゆっくりと近づくと、そのままキスを行う。

 

もう何度目になるだろうキスを行いながら、そのままゆっくりと桜の木へと近づく。

 

そうして、朱乃とのキスによって、肉棒を勃起するのは簡単に行えた。

 

そうして勃起した肉棒を彼女は手のひらで握るようにしごいていく。

 

その動きはゆっくりと丁寧に肉棒の形を確かめるように動いていく。

 

軽く触れただけでも、ゆっくりと刺激を与えながら、俺の肉棒は徐々に勃起していく。

 

勃起した肉棒を見つめる朱乃の頬は赤く染めながら、その吐息が俺の肉棒にかかる。

 

ゆっくりと吐息を吐きながら、俺の肉棒にさらに刺激するように何度も手を動かしていく。

 

そうして刺激された肉棒はそのまま朱乃の巫女服の上に乗る。

 

「うふふっ」

 

巫女服という事で、普通の衣服よりも薄く、俺はそのままゆっくりと腰を動かしていく。

 

「んっ、肉棒の感触が、服越しでも分かる程なんて、本当に凄いですわ」

 

そう言った朱乃はさらに俺の肉棒を求めるように、巫女服を身に纏ったまま肉棒を胸で覆う。

 

巫女服の上からでも分かる大きく形の良い胸をそのまま巫女服を広げ、自身の胸の中に肉棒を挟み込んでいく。

 

柔らかな衣服なのか、朱乃の胸の形に合わせて形を変えて、そのまま肉棒をみっちりと張り付いてくる。

 

そうして挟み埋め込まれた肉棒の先端だけしか出ていない。

 

「ふふっ、こんなに大きな物がこの胸の中に入り込んでしまうなんて、驚きですわ」

 

そう言いながら、肉棒を挟みながら言うと、そのままゆっくりとパイズリを行っていく。

 

衣服の生地だけではなく、胸の圧迫感を味わいながら、亀頭は朱乃の口の中に入り込んで、そのまま唾液でクチュクチュと唾液を出す。

 

そうして、口を大きく開けて、舌を広げながら、唾液を出しながら俺の肉棒を舐めながら、胸の谷間で挟んでいく。

 

既に違いの火照った柔肉、とろとろの唾液、そして柔らかな巫女服の生地。

 

それらが合わさりながら、肉棒を上下に動かしながら、朱乃は奉仕続ける。

 

「うっ」

 

根元から引っ張られそうな感触をお受けながら、俺は声を出しながら、その快感を受け止める。

 

そんな俺の反応を見ながら、朱乃は笑みを浮かべ、グニュリと胸を挟みながら動かしていく。

 

大きすぎる胸によって、縦横無尽に動いていくパイズリの感触に対して、早くも限界を迎えた俺の肉棒を見た朱乃は

 

「はむっ」

 

「っっ!!」

 

勃起した肉棒を、亀頭から根元まで飲み込んだ朱乃はそのまま口を細めて、舐めあげる。

 

それによって、既に限界に迎えていた俺は思いっきり腰を浮かべると共に

 

「朱乃っもうっ」

 

「んっ」

 

―――ヂュヂュウウウウウウゥゥッッ!!ヂュルルルッ!!!

 

「ぐっ」

 

精液を射精すると共に、朱乃は喉の奥に精液を飲み干すように音を立てながら、朱乃は飲み込んでいく。

 

細める事によって、全ての精液が出し切った感覚が陥り、ゆっくりと力が抜け、木に背中を預ける。

 

「んっんっ、ぷはぁ、ご馳走様でした」

 

その一言と共に朱乃は笑みを浮かべながら、こちらに目を向ける。

 

 

 

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