実況『ハイスクールD✕D』裏イベント集 作:ボルメテウスさん
PTA!PTA!
プレイヤータイムアタックを略して、PTA。
今回の実況では本当にレアなイベントを当てる為の動画にしていきたい思います。
そして、冒頭でも言ったように、今回のイベントに必要な要素として、タイムが重要になります。
このゲームの途中で出てくるミニゲーム【カーレース】で目標タイムにゴールするという単純なクリア方法です。
だけど、このクリアを行うには、マシンの入手も鍵となっております。
主にアザゼルなどの開発に関わるキャラから貰うパーツを元に開発したマシンで目標タイムに入る事によって、その夜、ランダムでヒロインとのイベントが起きます。
他のイベントと比べて、ランダム要素も強く、ミニゲームにもクリアしなければならないという点はありますが、当たったキャラの好感度は大きく上がるので、余裕がある方はぜひクリアしてください。
それでは、ここからはレースでの必要なポイントを実況していきたいと思います。
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「思わず夢中になってしまった」
事の始まりはアザゼルに連れられて、興味が出たカーレースだが、自分でも信じられないぐらいに夢中になってしまった。
何時の間にか世界チャンピオンにも勝ってしまったらしい俺に対して、アザゼルが「お前って、時々イッセー以上にとんでもないよな」という一言は少しむっとした。
だが、そう言われても可笑しくない事をしたので、俺も素直に受け入れるしかなかった。
そう思いながら、部屋に戻ると
「あぁお帰りにゃ」
部屋から聞こえてくる聞き覚えのある声に俺はため息を吐きながら、部屋に入ると
「黒歌、なんだ、その格好は」
そこには何時の間にか居候している黒歌は何時もの着物姿ではなかった。
見た感じだと、俺が参加していたカーレースのレースクイーンを思わせる格好をしているが
「いやぁ、君がカーレースで優勝したと聞いたから、このようにレースクイーンの格好でわざわざお祝いに来たんだにゃ」
「別にそこまで祝う事じゃないぞ」
「そんな事を言って、少しは期待しているんじゃないかにゃ?」
そう言いながらこちらに詰め寄ってくる。
「期待と言っているけど、俺は今は眠いんだけど」
「別に良いじゃないかにゃ?
すぐにベットでやれば良いだけにゃ。
なんだったら、サービスしちゃうにゃ」
「いや、本当に良いから」
「遠慮しなくても良いにゃ」
その言葉と共に俺はすぐ近くのソファの上に押し倒された。
「何を」
そう俺は突然の事で驚きを隠せなかったが、そんな俺の言葉を無視し、黒歌は何時もの笑みを浮かべながら、裸にひんむかれてしまった。
「別に、ただ今回のレースがとっても格好良くって、見惚れて、私の中でキュンキュンしたから、その思いに従っているだけにゃ」
そう言った黒歌はそのまま大胆なM時開脚のポーズを取り、自身の秘部と俺の肉棒をくっつけるように俺の上に座り込む。
レースクイーンの衣装というのは生地自体が薄いのか、既に形がはっきりと浮き出す程だ。
その影響もあってか、俺の肉棒にそのままへばり付く。
「ここのも、準備が意外と早くできているし、君だって早く私の中で駆け巡りたいでしょ」
そう言いながら、薄い生地で俺に自身の秘部の感触を伝えるように腰を動かす。
その感触に俺は思わず歯を噛みながら、我慢する。
だが、そんな俺の様子を楽しむように黒歌は笑みを浮かべながら
「まぁ、私が我慢する必要はないけどにゃ」
「なっ」
その一言と共に、俺の肉棒は瞬く間に黒歌の膣内へと吸い込まれる。
「っ!?」
一瞬の事で反応が遅れた俺はそのまま顔を上に向く。
同時に見えたのは、既に発情しきっている黒歌が舌を出しながらあ、夢中になって腰を振っている姿だった。
「本当にここまで興奮させるなんてにゃ」
乱れながらも、元々布の面積がそれ程多くない衣服の胸元が剥き出しになる。
「あぁっんっあっにゃぁ!!」
そうして興奮のまま腰を振る。
膣内は何度も伸縮を繰り返しながら、俺の肉棒に刺激を繰り返す。
そうして、黒歌の口から出てくる喘ぎ声が聞こえてくる。
「ぐっ黒歌っ」
その声を聞きながら、目の前で何度も弾んでいる巨乳を見て、俺もまた既に我慢ができなくなり、腰を振る。
「にゃぁっ、やっとやる気になったにゃ」
「そっちが、その気にさせただろ」
黒歌から聞こえた声に対して、呆れながら言う。
黒歌はそうして、何度も両足が躍動しながら、快感をもたらす騎乗位抽送を繰り返し行う。
気を抜けば精液を一瞬で吸い上げられそうなほどの吸い付きが襲い掛かる。
熱くぬめぬめとした複雑な肉襞が肉棒を情熱的に扱きあげる。
馬乗りにされて一方的に犯される感触を味わいながらも、俺自身も彼女に向けて、既に準備が終えた肉棒を膣内に突き刺す。
「もう出すぞっ」
「にゃぁ、出してっこの中にっ」
黒歌のその一言を受け止め、俺は肉棒が深々と膣奥目掛けて突き入れる。
同時に我慢の限界を迎えた俺はそのまま溜めた精液を全て吐き出すように黒歌の中に射精する。
「にゃっ、にゃああぁああっ!!」
精液を受け止めた黒歌は喘ぎ声を出しながら、その精液を全て受け止める。
精液を全て出し切るまでの間も、ずっと喘ぎ声を出しながら、ゆっくりと息を吐きながら落ち着きを取り戻してく。
「にゃぁ、もぅこんなに出ている。
けど、まだにゃ」
「分かっている」
未だに求めるように抱き締めてくる黒歌に対して、俺も頷きながら再び行為を行う為に抱き合う。