※この作品はR-18です。

エロくて可愛いシンフォギア装者   作:サワグチ

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エロくて可愛い立花さん

とあるラブホテルの一室。

 

 

部屋の中央に設置された柱。

 

 

ポールダンス用の支柱らしいが、今回は用途は違う。

 

 

その支柱にプレイ用の手錠で繋がれた少女。

 

 

立花響。

 

 

シンフォギアの装者であり、天真爛漫で快活な少女だ。

 

 

無邪気で無垢な笑顔が似合う少女だが、その肢体は女として成熟しつつあった。

 

 

84の美巨乳と86の張りのある美尻を面積の薄い白ビキニに包み、ふるふると震えている。

 

 

視界はアイマスクにより遮られ、手錠(プレイ用なのでそこまで拘束力は無く、手も傷めない物)で身動きを封じられた響。

 

 

 

「あぅ……だ、黙ってないで何か喋ってよぅ~」

 

 

 

目隠し状態で、周囲が見えず、不安げな響。

 

 

心細いのか、ポールにしがみ付く為に腕を寄せているので、胸がムニュっと歪み、かなりエロい。

 

 

身動ぎする度に胸やお尻が揺れ、とてもエロい。

 

 

思わず手が伸び、柔らかそうな胸がを突く。

 

 

「ひゃん!?」

 

 

次に尻。

 

 

「や、ぁんッ?!」

 

 

背中をつ〜ッと。

 

 

「きゃうぅぅんッ!?」

 

 

可愛い声を上げる響。

 

 

ついつい、あちこちを突いてしまう。

 

 

脇腹、臍、太腿………ツンツンツンツン……

 

 

 

 

「ひゃ!やッ……あ……んんッ……や、やめてよぅ……ひゃううッ!」

 

 

不意打ちで耳に息を吹き掛ける。

 

 

視覚を封じられ、身体の感度が上がっているようだ

 

 

………もう少しイジメたくなる。

 

 

 

「きゃ! は……うぅ……やだぁ…ぁん! はぅぅ……ん、ひゃ……お、お願い、な、何か喋ってよぅ……」

 

 

指で突くだけでなく、胸を掌に乗せて弾ませたり。

 

 

尻を揉んだり、脇腹を指で上下になぞったり。

 

 

身体に触れる度、ビクビクと身体を捩る響。

 

 

不安げな声音だが、甘い響きも含まれている。

 

 

段々と息が上がり、呼吸が激しくなってきた。

 

 

さらに、水着の上からでも分かるくらい

 

乳首が勃ってきた。

 

その乳首を────強めにデコピンで弾く。

 

 

 

 

「ひゃあああああああッ!?」

 

 

 

激しい悲鳴。だが、それは甘い嬌声だ。

 

 

乳首を弾かれ、響は全身を震わせる。

 

 

ガクガクと震える下半身、足の間に目を向ければ水着の中央が湿りを帯びていた。

 

 

 

「い、いきなり……ひ、酷いよぉ……み、見えなくて怖いんだから……いきなりはやめ──────」

 

 

響の抗議を流し、濡れている股間に指を押し込む。

 

 

グジュリ、水音をさせながら、水着ごと指が響の腟内に入り込む。

 

 

「くひぃぃぃぃッ♡ は、ひ……ん!ひぅぅ、ああ゛ッ?!」

 

 

そのままグチュグチュと、水着越しに響の膣、その入口を刺激する。

 

 

「あ、あうぅぅッ♡ ん、ああああ……ッ……や、だぁぁ………ッ!?」

 

 

指をグリグリ回転させたり。

 

 

「んはぁぁぁッ♡ き、ひぃ……だ、め……らめぇぇッ♡ ん、んッ♡ふぁあああ゛ッ♡」

 

 

Gスポットを押しながら、上に引っ張ったり。

 

 

「ひぃッ♡ひぃぃ、ぅああああッ♡ やらぁ……ッ………だ、めぇ……! つよ、過ぎる、よぉ……ッ♡ ふぐぅ……ッ………う゛ぁあ゛ッ♡」

 

 

 

快感に咽び泣く響。

 

 

腟内を刺激されていく内に、響の肉芽……陰核も顔を出し始めた。

 

 

流石に可哀想か?とも思ったのは一瞬。

 

 

空いてる手で、敏感なその箇所を乳首同様、デコピンで弾いた。

 

 

 

「き、あ゛ッ♡ い゛ッ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ゛あ

あ゛あ゛あ゛ッ♡」

 

 

 

身体をピーン!と硬直させて獣みたいな声を張り上げ、膣をキュウッと締め、潮を吹き出す響。

 

 

ビクビクと痙攣し、ぶるりと大きく震えた後、ペタンと座り込む響。

 

 

 

グスグスと、啜り泣く声がしてやり過ぎたかと心配になり、声を掛けようとするより早く、響が口を開く。

 

 

 

「ご、ごめんね……き、君がシたい事なら……何でもしてあげたいんだけど……」

 

 

視界を封じられても、気配で察しているのか、此方にしっかりと顔を向けてくる響。

 

 

 

「声………声だけ、聞かせて……何も見えなくて、こ、怖いんだ……触れてくる手は、君のだって、分かるんだけど……でも、黙ってられると、その……不安で……だから、あ」

 

 

言い切る前に響を抱き締める。

 

 

耳元で、響、と名前を呼んでやる。

 

 

すると、目元は見えないが安心したようで、口元は彼女らしく、ほにゃっとした笑みを浮かべている。

 

 

 

「あは……君の声だ………安心するよぉ………ありがとう」

 

 

何故こうも彼女は可愛いのだろう?

 

 

ギアを着装し、戦場で歌い舞う彼女は雄々しくも美しい戦姫だ。

 

 

だが、目の前の彼女は、立花響は

 

 

年頃の少女らしく、華やかで、可憐で、乙女だ。

 

 

そして──────────

 

 

 

 

「あ! あ、当たってる、よ…………き、君の硬いの………す、凄く熱い………ッ♡いい、よ……君の熱くて硬いお、おちんちん♡ 私の………ぅ………ひ、響のおまんこ、に………ちょうだい♡ ずぷぅ……っていれて?」

 

 

 

恥じらいながらも、やらしい言葉を用いて男を誘う姿は、淫靡で、艶めかしい、雌神でもある。

 

 

「あ……♡」

 

 

 

手錠を外し、彼女を床に寝かせる。

 

 

正常位、愛し合う為の体位だ。

 

 

水着をずらし、愛液に濡れそぼった割れ目に自分の肉竿を当てがう。

 

 

「んんッ♡」

 

 

感触に身を強ばらせる響。

 

 

彼女が緊張を解き、息を吐いた瞬間を見計らい──

 

 

 

「ふぁ………ッ?!あぁあああああ゛ッ♡」

 

 

 

肉棒を一気に奥まで押し込んだ。

 

 

絶頂の余韻が残る肢体が、ビクンビクンと震える。

 

 

中イキはしなかったようだが、それでもかなりの快感を得たようで、口をパクパクと金魚のように開閉する響。

 

 

 

 

「こん、にゃ♡ いきにゃり、過ぎぅ、よぉ♡ いじ、わる……意地悪ぅ♡」

 

 

舌を突き出し、涎を垂らしながら抗議する響。

 

 

だが、身体は、腟内は悦びに震え、侵入してきた肉槍に、襞を絡ませてくる。

 

 

普段から鍛えてるだけあり、響のおまんこはかなりの名器だ。

 

 

ギュッと柔らかく締め上げ、チューチューと吸い付いてくる。

 

 

ジッとしてるだけで、射精してしまいそうだが─

 

 

 

「んはぁああッ! ひぁ゛ぁぁ、お゛ッ♡ は、激ひぃいいッ♡ ひゃうッ………ああああああッ♡」

 

 

勿体ない、等とは思わず、本能のままに腰を振り始める。

 

 

この素晴らしい女体を前に、射精の1回や2回で済む筈が無いのだ。

 

 

立花響という最高の女の子を、雌を、肉穴を、貪り、蹂躙し、愛するのだ。

 

 

 

「ひぐぅッ♡あッ♡はぁ、んひぃッ♡ お゛ッ♡そ、こぉッ♡き、気持ちぃ……ッ……気持ちぃよぉ♡君のおちんちんに……おまんこ抉られて………ひぐッ♡うあぁ゛ッ♡ ん、ふぅぅッ♡ もっと……もっとってぇ♡ おちんちん、欲しくなっちゃう……ッ♡」

 

 

今はただ、獣みたいに、この快楽を味わえばいい。

 

 

揺れる乳房に吸い付き、乳首を甘噛みしながら舌で舐る。

 

 

 

「きゃううううッ♡お、おっぱいぃ♡乳首、噛んじゃや、んおぉぉ゛ッ♡ うぐぅッ♡ほ、本気噛みはダメだよ、ぅうう゛ッ! あ、甘噛みにしてぇ♡ い、痛いのより、気持ちぃのが良いよぉッ♡ だ、だからぁ、もっと、もっとガジガジしてぇ♡ おっぱい、ちゅーちゅーして♡ 乳首、イジメてぇッ♡ 」

 

 

もう少し蕩ければ痛みでも感じられるスケベ装者になるだろう。

 

 

基本は乙女で、お姫様扱いに憧れる響だが本能に火が着いてしまえば、快楽に溺れる雌となる。

 

 

胸をイジメられた事で、腟内がより一層、締め付けが激しくなる。

 

 

限界は近そうだ。

 

 

「んッ♡はぁ、くふぅッ♡お、ちんちん……ビクビク、してぅ、よ♡イきそ?もう、イきそう、なんだよ、ね?いいよ♡ 出して……君の熱い、ざ……ッ♡ザーメンッ♡ 響のおまんこ♡子宮に、ちょうだい♡ ぶちまけてぇッ♡」

 

オネダリと共に、締め付けられる腟内。

 

 

堪えようなどとは思わず、射精する。

 

 

 

「ッはぁあああ゛ッ♡き、たぁ♡熱いの♡ザーメンンッ♡くッあああ゛あ゛ッ♡イク……ッ……イクイクイグぅ………ッ♡ イッぢゃうううう゛ッ♡」

 

 

 

身体と腟、両方でしがみついてくる響。

 

 

搾り取られる快感と、甘いミルクのような芳香が多幸感を与えてくる。

 

 

 

「んッ♡あッ♡は、ぁ………はぁ……はぁ……んんッ♡す、ごいよ……お腹、熱くて……重くて………君の………ぅ、その………濃厚、なザ………メン……気持ち、ぃい、よ♡」

 

 

 

絶頂して少し羞恥心が戻ってきたのか、卑猥な言葉を言い淀み、頬を赤く染める響。

 

 

何とも愛らしく、男を飽きさせない。

 

 

腟内もヤワヤワとチンコを締め付け、残り汁も余すこと無く搾り取ろうと、貪欲だ。

 

 

そんな彼女に、愚息はすぐさま硬さと熱を取り戻す。

 

 

 

「……ふわぁ………き、君ってば、あ、相変わらずエッチだよぉ………」

 

 

アイマスクのせいで、より敏感に腟内の動き、中で硬くなるチンコの感触を感じ取った響。

 

 

返す言葉は無いが、エッチなのはお互い様である。

 

 

「え?ひゃうううッ♡ ん、んんーッ♡」

 

 

 

挿入したまま、響の身体を回転させ、後背位、四つん這い、獣のポーズを取らせる。

 

 

 

「あ、ん……これ……わんちゃんのポーズ……うぅ……は、恥ずかし、きゃうんッ!?」

 

 

 

恥じらう響、その突き出された尻。

 

 

ぷりぷりと肉がみっちり詰まり、張り詰めたような巨尻。

 

 

白く綺麗な肌の二つの丘は、滑らかで、豊かだ。

 

 

その豊かで、ボリューミーな尻を叩く。

 

 

ピシャンピシャン、と軽快な音が響く。

 

 

楽しい。

 

 

「あ、や、こ、こらぁ!お、お尻を叩かないでぇ! あひんッ! や、やめてってばぁ!!」

 

 

 

痛みは無い筈だが、恥ずかしいのだろう。

 

 

ぐにぐにと、尻臀を揉みながら奥を、子宮を小突いてやる。

 

 

「きゃ、ぅ……んんッ♡」

 

 

その一突きで大人しくなる。

 

 

隙間からトロトロと、ザーメンと愛液の混ざった淫液が滴り落ちる。

 

 

ユルユルと腰を動かし、グチャグチャ、グチュグチュ、卑猥な音を立てながら快楽をあたえると、響は再び蕩けた雌の匂いを立ち昇らせる。

 

 

「う、ん……分かっ、たよ……今度は、このまま………わ、わんちゃんみたいに……お……ッ……犯して………私を……君のペッ…………ひぁああああ゛あ゛あ゛ッ♡」

 

 

 

最後まで言い切る前にピストンを開始する。

 

 

尻臀を掴み、力一杯、腰を叩き付ける。

 

 

 

 

「お゛ッ♡お゛ッ♡あぉぉ゛ッ♡ま、たぁッ♡い、いきにゃりぃッ……ひぃいいいッ♡ くひぃいいッ♡ きゃうッ♡きゃううんッ♡ひゃうううんッ♡」

 

 

 

揺れる尻臀を、やらしく歪む艷尻を引っ叩く。

 

 

口答えは許さないと、犬らしく従えと、躾の平手をいやらしいデカッ尻に叩き込む。

 

 

 

「きゃうッ♡ひゃううッ♡や、だぁ……おしりぃ……た、叩くのだめぇ……ッ♡き、気持ちよくなっちゃう、からぁ♡だめ、だ………あ゛お゛お゛ッ♡」

 

 

叩くのは駄目らしいので、ひくひくしている尻穴、可愛いアナルに親指を突っ込んでやる。

 

 

尻穴に入れた親指で腸内を、残りの四指で尻臀を掴み、腰を振る。

 

 

「お゛ぉう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡ぐひぃぃぃ、ぅあああ゛あ゛あ゛ッ♡ ひゃ、ひゃめぇ゛ッお゛ぉ゛ぉ゛ッ♡ おしりのあにゃ♡握りながら、パンパンしひゃ、らめぇッ♡きひッ♡ ひゃぐぅうう゛ぅ゛ッ♡」

 

 

 

ケツ穴の親指を支点に、掴んだ尻臀ごと捻ってやる。

 

 

膣が締め上げられ、また射精しそうになるが今度は歯を食いしばって耐える。

 

 

まんこの奥、子宮に力一杯チンコを叩き付ける。

 

 

 

「おお゛ッ♡ひぐぅッ♡お、まんこぉ゛ッ♡ごちゅごちゅッ♡キス、きしゅぅッ♡私のおまんこと、君のちんちん♡キス……ッ♡してぅよぉ♡んひぃッ♡あおおお゛ッ♡」

 

 

 

親指をより深く、ケツ穴に突き入れ、かき混ぜる。

 

 

 

「お゛ぉ゛ぉッ♡おひり……おし、ぅあ゛あ゛ッ♡ ッ……け……ケツ、まんこぉッ♡グリグリ、やめてぇッ♡や、だ、やだぁ、あ゛ぉ゛お゛ッ♡恥ず、かひぃのッ♡げ、ひんなこえ゛ぇッ♡出ちゃ、ぅ゛ッからぁああ゛あ゛ッ♡おひぃいいい゛い゛ッ♡」

 

 

 

まんことケツまんこを攻められ、ひんひんと啼く響。

 

 

涙と涎で可愛い顔がぐしゃぐしゃになっている。

 

 

本人は可愛くない、みっともない、恥ずかしい、と好きではないようだが、快楽に翻弄され、余裕のない女の子の顔は男にとってはたまらない興奮剤だ。

 

 

普段の彼女からは想像出来ない、獣みたいに叫ぶ下品な喘ぎも、最高だ。

 

 

いつ射精してもおかしくないし、いくらでも射精出来てしまう。

 

 

それくらい、響は魅力的で、エロくて、可愛い最高の女の子だ。

 

 

 

「あ……ッひぃ♡ッぐぅぅぅッ♡ そん、な風に言われたら……ッ♡は、恥ずかしひ、のにぃ……う、嬉しくなっちゃうよぉ♡ばかッ♡ばかぁッ♡うぅ~ッ♡おまんこや、ケツまんこって……やらしい言葉♡へいきへっひゃらになっちゃう……ッ……え、エッチな♡どす、けべな♡女の子になっちゃうよぉ~ッ♡」

 

 

 

ああ、いいじゃないか。

 

 

ていうか、もう何度もそうなってる。

 

 

何度抱いても、羞恥心を忘れない、無くさない響は本当に楽しく、愛しい。

 

 

いつでも新鮮で、初恋のような気持ちを味わえる。

 

 

そのクセ────────

 

 

「ふゃあああ゛あ゛ッ♡お゛ほッ♡お゛おッ♡ほッひぃッ♡ひ、ひゃめぇええッ♡ 激ひぃの、らめぇッ♡も、もぅ゛ッ♡きひゃうう゛ッ♡きちゃふ、からぁ゛ッ♡あだま、バカになっひゃうッ♡ おまんこぉ♡ちんちんにキスされて♡ ケツまんこ、イジメられて♡ 大好きって気持ち、溢れぢゃうううう゛ッ♡がま、我慢できなひよぉッ♡」

 

 

 

 

身体は回数を重ねる事に淫乱になっていく。

 

 

視覚で響の乱れる媚顔を。

 

 

聴覚であられもない響の媚声を。

 

 

嗅覚で響から発せられる響の媚臭を。

 

 

味覚で響から流れる汗や唾、媚味を。

 

 

触覚で響の膣、乳、尻、媚態を。

 

 

五感で立花響という極上の雌を味わう。

 

 

2度目の射精も近い。

 

 

 

 

「ッ………あ゛ぁッ♡ま、たぁ……ッ……激しくぅ……あおぉぉ゛ッ♡きへぇッ♡おちんちん、もっと♡おまんこ、抉ってぇ♡ 私のお尻ぃ……うぁッ……ケツまんこもグリグリぃ……シてぇッ♡ 」

 

 

 

右手で尻臀とケツ穴を掴み、左手で細い腰を掴み、腰を、チンコを叩き付ける。

 

 

 

 

「あひぃいい゛い゛ッ♡き、君のおちんちんで……わたひの、おまんこ…あああッ……イジメて♡ザーメン、いっぱひ、出ひて♡ わたしのおまんこ、マーキング、してぇ♡ふぉおお゛ッああああ゛ッ♡イ、イッひゃう゛からぁ♡我慢、むり、だからぁ♡」

 

 

 

無理はこっちの台詞だ。

 

 

口とまんこで違い過ぎる。

 

 

口では━━━━━━━━

 

 

 

「イギたいぃッ♡イッ、一緒に……君と一緒にイキたいよぉッ♡は、やぐぅッ♡んひぃイッ♡あああッ……ふひゃあああ゛あ゛ッ♡ むり♡ムリぃッ♡あ゛ひぃッ♡ひぃぃッ♡も、許ひてぇッ♡い、イッしょに、イこ……う゛ッ♡おね、がひぃッ♡」

 

 

 

健気に可愛らしく懇願してくるのに、まんこは━━━━━━━━━

 

 

 

『出せ!出せ出せ出せ!熱いザーメン出しちゃえッ♡ほら、ほらほらほらぁッ♡ タマタマでぐつぐつ作った精子♡射精しちゃえ♡おまんこで搾り取っちゃうんだから♡ピュッピュッ♡ピュッピュッ♡ほぉら、イけ!イけイけイけ♡イッちゃえッ♡』

 

 

そう責め立てるように、亀頭や竿、鈴口を刺激し、貪欲にチンコを締め付け、扱き上げてくる。

 

 

響を組み敷き、屈服させている快感と、響のまんこにチンコを犯されている快感。

 

 

SとMの両方の快楽、有り得ない倒錯感。

 

 

我慢はもう無理だ。

 

 

響の最奥、子宮口、そこに全力の一突きを叩き込むと同時に、精子を、ザーメンをぶちまけた。

 

 

 

 

「イッ………ッ♡ッ♡ッ♡き、たぁ………あ゛ッ♡イッぐ……ッ♡イく♡イぐ♡イッぐぅうううッ♡あひぃぃぃッ♡おッほぉぉ゛ッ♡好きッ♡ずきぃッ♡き、君にイッ♡イかされぅの、お゛ッ♡大好きぃいいいいい゛い゛イッ♡ひぁああああああッ♡」

 

 

 

身体を大きく痙攣させ、アクメの叫びを上げながら、響はイキ果てた。

 

 

「はぁ……はぁ……ぁ゛ッ♡ひ、ぁ♡ こ、ぇ……これぇぇ♡好き……しゅきぃ♡ザーメン♡中出しぃ……ッ♡君の……あったかいザーメン♡ま、た……お腹いっぱい……んッ♡幸せ、だよぉ………ぅう、んッ♡」

 

 

 

ぐったりしながら、蕩けた声で可愛い事を言う響。

 

 

そんな響のアイマスクを外してやる。

 

 

 

「ん……ッ!はわ、まぶし………あ」

 

 

 

此方の顔を確認すると、花が咲いたように微笑んでみせた。

 

 

 

「えへへ……キミだぁ。ん~……ふふ、匂いも、お、おちんちんも、君だって分かってたけど……んッ」

 

 

 

ふらつきながら、身体を起こす響。

 

 

まんこからチンコが抜ける時、寂しそうな、残念そうな顔をする。

 

 

指摘しようかと思ったが、それより早く、響が両手で此方の顔を挟んできた。

 

 

 

「うん………気持ち良かったけど、やっぱり君の顔を見ながら、シたい、かな………んと、ダメ?」

 

 

 

瞳を真っ直ぐ見据えられ、照れながら、はにかみながら、立花響のような美少女にそんな事を言われて断れる男なんているのだろうか?

 

 

否、いない。

 

 

 

「あ………ん、ちゅ……んッ………ふへへ♡」

 

 

 

キスをすると、響は照れ笑いを浮かべる。

 

 

そんな響を抱き上げる、無論、お姫様抱っこだ。

 

 

 

 

 

「あの………今度は、その……優しく、シて欲しい………です」

 

 

 

 

 

 

了解です、お姫様。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そ、その次………………………ぉ、お尻で、していい、よ?」

 

 

 

 

 

 

 

たまんねぇです、お姫様。

 

 

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