※この作品はR-18です。

エロくて可愛いシンフォギア装者   作:サワグチ

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W尻コキするマリアさんと雪音のイラスト下さい


エロいナースのシンフォギア装者(マリア&クリス編)

 

 

 

国立S.O.N.G病院。

 

 

優秀な医者が集まる大病院。

 

 

さらに女医や看護師は優秀な上に容姿も見目麗しい美女、美少女揃いという、この世の極楽とも言える場所である

 

 

さらにさらに。

 

 

この病院には男なら誰もが期待せざるを得ない、色艶やかな噂がある。

 

 

S.O.N.G病院に所属する女医、看護師は皆、Hな事が大好きな痴女、という噂だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「こんばんは♡」

 

 

「よぉ、今夜も来てやったぞ♡」

 

 

 

深夜の病室に現れた2人の女。

 

 

女医のマリア・カデンツァヴナ・イヴ。

 

 

ナースの雪音クリス。

 

 

ピンクプロンドのポニーテールと猫を思わせる特徴的な髪型、モデルのような長身の美女と。

 

 

長い銀髪とアメジスト色の瞳をした、低身長ながら勝気な気性をした美少女。

 

 

どちらも掛け値無しの美貌を持つが、そんな2人の最大の特徴は、90オーバーの爆乳である。

 

 

白のブラウスとナース服、それぞれの服をはちきらんばかりに実った大きすぎる肉果実。

 

 

 

「ふふ、何処を見てるのしら? 大きくなってるわよ♡」

 

 

「はッ! 昨日もしこたまヌいてやったってのによ、大したきかん棒だぜ♡」

 

 

両腕を骨折して入院した患者に、2人は特別治療と称して夜な夜な淫猥な診察に訪れる。

 

 

着ている服も昼間に着てるモノよりも明らかに小さく、マリアとクリスの特大バストが窮屈そうに揺れ、今にも零れ落ちそうだ。

 

 

 

「余程気に入ってくれたのね、私とクリスのおっぱい♡」

 

 

「昨日はマリアの胸しゃぶりながら、あたし様の胸に扱かれて、ヒーヒー鳴いて悦ンでたよなぁ♡」

 

 

「ええ、私のおっぱいに吸い付きながら、クリスのパイズリでビクビク震えて、可愛かった♡ 貴方、イく時に私の乳首に噛み付くんですもの………乳首イき、しちゃったわ♡」

 

 

「あたしの乳首にも噛み付きやがったよなぁ。あたしに抱っこされて、四つん這いになってさ♡ マリアに尻の穴舐められながらちんこパイズリされてよ♡ 」

 

 

「アレも可愛かったわ♡ クリスの胸の中で可愛く呻きながら、お尻の穴とおちんちんをビクビク震わせて♡ 」

 

 

「だよなぁ♡ あんな可愛い顔赤見せられたらなぁ♡」

 

 

 

昨夜の痴態を目の前で語られ、羞恥で顔が火照る。

 

 

だが、それ以上に股間に血が集まり、熱くなる。

 

 

思い出しただけで愚息は屹立し、先走り汁を滲ませ始めた。

 

 

 

「へへ、完全に勃起してやがンな。オラ、窮屈そうにしてねぇで顔出しな!」

 

 

 

クリスがズボンを荒っぽく脱がすと、ブルンッと肉棒が飛び出る。

 

 

同時に匂い立った、若い精臭に2人の雌は舌なめずりをする。

 

 

 

「ふふ。可愛い顔なのに、おちんちんは立派ね♡」

 

 

「ああ、今日もた~っぷり、可愛がってやるよ♡」

 

 

2人がベッドに手を付き、顔を近付けてくる。

 

 

まずはキス攻め、それが2人のいつものパターン。

 

 

 

「た・だ・し」

 

 

「今日はチョイとお仕置きだ♡」

 

 

 

顔を近付け、左右の耳元で2人が囁いたかと思うと、顔が下がったと同時に太ももに圧力が掛かる。

 

 

僅かに呻き、何事かと下を見れば、マリアとクリスが太ももに尻を乗せ、イチモツを挟むように座り込んでいた。

 

 

豊満な爆乳に勝るとも劣らない、2人の巨尻。

 

 

みっちりと肉が詰まり、どっぷりとした重量感がありながら、柔らかくむっちりとした艷尻がぎゅうぎゅうと肉棒を圧迫する。

 

 

「へへ、可愛い、声、出たな♡ ちんこ、あたし様たちの、んっ♡ 尻に、敷かれて、気持ちいいってか?」

 

 

「痛いかもって心配したけど、大丈夫そうね。おちんちん♡ ビクビクって、気持ち良さそう、ん♡ ふっ♡ 脈打ってるもの、ね♡」

 

 

 

体重をかけ、ぎゅむぎゅむと押し挟みながら勃起を刺激する二対の桃臀。

 

 

剥き出しの肉棒がスカートの生地に刺激されながら、柔らかくほんのりと温かい肉尻にむにむにと挟まれる。

 

 

その気持ち良さに身体と愚息が勝手にビクビクと動いてしまう。

 

 

「ふふ♡ くちゅ…くちゅ…♡ってヤラシイ音がしてきたわよ♡」

 

 

「ホントだな♡ ニチャニチャ♡ ニチャニチャ~♡ってよ♡ お前の恥ずかしい先走り汁で、あたしらのスカート汚してンぞ?」

 

 

「気持ち良いのね♡ 目がトロ~ンって、蕩けてるもの。 顔も赤くなって……はぁ♡ はぁ♡ってエッチな息遣い♡」

 

 

「おっぱいだけじゃなくて、尻も好きとはなぁ♡ んっ♡ ふっ♡ おらっ♡ これじゃお仕置きにならねぇか?」

 

 

 

尻コキの快感に頭が痺れながらも、2人の言うお仕置きの意味を考えるが、心当たりがない。

 

 

何をしてしまったのだろうと、不安になっている患者を見て、クリスとマリアは不敵に笑う。

 

 

 

「ヘッ……お前、今日、バカの尻をジ〜〜ッと見てやがったろ」

 

 

 

クリスの言う『バカ』という人物に思い当たる。

 

 

立花響。

 

 

クリスの同僚である看護師だ。

 

 

たしかに、今日は中庭で子供たちと戯れる響を見ていた。

 

 

ついつい引き寄せられるように太ももや安産型のお尻を眺めてしまっていた。

 

 

慌てて謝罪を口にするが、マリアがそれをやんわりと否定する。

 

 

 

「別に怒ってなんかいないわ、男の子ですもの。気になっちゃうわよね」

 

 

「まあ、あのバカも見た目は良いからな。目を惹くのも理解できらぁ」

 

 

 

でも……と2人は言葉を区切り、ぎゅ~ッと力強く美尻を押し付け、ぐにぐにと尻肉で肉棒を揉み込み始めた。

 

 

圧倒的質量と柔らかさを持つ巨尻に揉みくちゃにされ、快感の電流に腰が蕩けそうになる。

 

 

 

「毎日アレだけヤってるってのに、他のヤツに目を奪われるなンてよ」

 

 

「ええ。私たちに慢心があったみたいね」

 

 

 

爆乳によるパイズリとは違う、きつく圧迫される尻コキの快感は被虐性を刺激され、苦しくも切ない快感が背筋を走る。

 

 

 

「気持ち良いけど、もどかしいだろ? お前の弱い所は把握してるからな♡ 」

 

 

「クリスが強く押し付けたら私は少し引く、これを交互にされると…………どう? 弱い快感がどんどん溜まって、気持ち良いのに、泣きたいくらい切なくなるでしょう♡」

 

 

 

マリアの言う通りだ。

 

 

勝手に声が洩れ、視界が滲んでいき、自分の情けない喘ぎ声が聞こえてくる。

 

 

 

「ふふ……あっ♡ あっ♡ あっ♡て、女の子みたいに声出しちゃって………んっ……可愛い♡ おちんちんもビクビク♡ ビクビク♡って震えて……ん、ふぅ♡ 」

 

 

「ちんこも、泣きが激しくなってンぞ♡ あたしらの下着まで濡れるくらいよぉ、トプトプトプトプ♡ 牡臭い汁垂れ流してやがる♡ ふ……ぅ♡ あたしの、まんこまで、んんっ♡ 疼いてきやがった♡」

 

 

 

グチュグチュ♡ ニチャニチャ♡

 

 

水音は激しくなってきても、尻コキの速度は一定のまま、もどかしい弱快感を与え続けてくる。

 

 

しかし、気持ち良いのを止めて欲しくない。

 

 

だが、このままは辛い。

 

 

2人が腰をくねらせる度に柔らかくも引き締まった二つの豊臀が愚息を刺激する。

 

 

豊かな双臀に挟まれるペニスから視線が外せず、視覚的な快感からも逃れられない。

 

 

たまらず、自分からも腰を降り始めてしまう。

 

 

 

「おっ、とと! へへ、なンだぁ。あたしらにロデオさせよってのか? 」

 

 

「そろそろお尻だけじゃ限界みたいね。なら……もう一ヶ所、気持ち良くして上げましょうか♡」

 

 

「ん?…………ああ、そうだな♡」

 

 

 

妖しく笑うマリアと、唇を釣り上げるクリス。

 

 

尻はそのままに、上体を少し傾けて腕を伸ばす。

 

 

器用に片手でボタンを外していき、寝巻きを肌蹴させる。

 

 

露になった患者の裸身、その胸元、乳首に白く細い指が触れる。

 

 

 

「うふふ、 乳首も勃起して、コリコリね♡ 」

 

 

「へへ♡ 乳首にクリクリされて、ひゃう♡なんて声出しやがって……っ♡ 興奮しちまうだろー、がッ♡」

 

 

 

指先で乳頭を転がしていたクリスが、不意に乳首を抓り上げる。

 

 

その衝撃に身体全体が跳ね、一際高い声を上げる。

 

 

 

「ふふふ♡ 乳首を抓られたらおちんちんがビクンッ♡ですって、こっちでも感じられるようになったのね。偉いわぁ♡」

 

 

そう笑いながら、マリアは指先でカリカリと乳首を引っ掻き回す。

 

 

もどかしい快感が乳首にまで襲い掛かってくる。

 

 

 

「おら♡ おら♡ どうだ? 乳首抓られンの、痛気持ちいだろ♡ あん♡ あん♡ ってよぉ、男のクセに情けねぇ声出してヨガりやがって♡」

 

 

「可愛くていいじゃない、私は好きよ♡ 優ぁしく、乳輪をなぞって、乳首をカリカリ♡ カリカリ♡ ふふ♡ こうすると鼻を鳴らして、犬さんみたい♡」

 

 

 

クリスから与えられる痛みによる刺激的な快感。

 

 

マリアから与えられる擽ったく焦れったい快感。

 

 

どちらも気持ち良い。

 

 

肉棒だけでなく、乳首にまで快感が溜まり、気持ち良さがどんどん大きくなる。

 

 

それと同じくらいもどかしさが募り、胸中が切なくなる。

 

 

どんどん敏感になっていき、射精への欲求も高まっている。

 

 

だが、あとほんの少しの刺激が足りない。

 

 

快感と息苦しさに脳を犯され、涙が零れそうになる。

 

 

 

「ん……そろそろ限界、かしら?」

 

 

 

マリアの優しい声音に、うんうん、と勢いよく首を縦に振る。

 

 

その様に微笑みながら、マリアはクリスに声を掛ける。

 

 

 

「クリス、もういいんじゃないかしら?」

 

 

「ン? ン~~……………だな。そろそろ一発、出させてやるか♡」

 

 

 

2人は笑い合い、改めて艶尻を肉棒に押し付ける。

 

 

ゾクゾクと背筋が震えるような蠱惑的な視線で見つめられる。

 

 

 

「そンじゃ、あたし様とマリアのデカっ尻でお前のちんこをコキ倒すからよ♡」

 

 

「我慢しないで、ザーメン♡ いっぱいドピュドピュ~♡って射精しなさいね♡」

 

 

 

そう言って、2人は勢いよく、巨尻を上下に動かし始めた。

 

 

 

「ふ♡ んっ♡ ふ♡ ふっ♡ ど、う? 私たちのお尻、気持ちいい? は♡ んん♡ ふ、ふ♡」

 

 

 

「気持ち、良くない、ワケ、ねぇよ、なぁ♡ ふ、んん♡ ちんこ、バッキバキにして、よッ♡ 」

 

 

 

パチュッ♡ パチュッ♡ パンッ♡ パンッ♡とまるで挿入しているような激しい水音が響き、太ももにどっしりとして柔らかな肉を叩き付けられるのが心地よい。

 

 

求めていた快感が腰から脳に走り、頭が痺れ出し、勝手に声が出てしまう。

 

 

 

「ふふ、うふふ♡ 口を半開きにして、だらしない顔♡ ふっ♡ ん、んっ♡」

 

 

「まったくだ♡ ちんこもビクビクビクビクよぉ、堪え性のねぇ、雑魚ちんこだな♡ お♡ へへ、雑魚呼ばわりされて反応したぞ♡ すっかりマゾだな、オラ♡ オラぁ♡ ちったぁ耐えてみせろ、マゾちんこッ♡」

 

 

「クリス、イジメ過ぎちゃダメよ? いいじゃない、マゾ犬さん♡ 早漏で、ドロドロのこってりザーメン♡ ビュクビュク~ッ♡て射精するマゾおちんちん♡ 私は大好きよ♡」

 

 

 

クリスに詰られながら、マリアに甘やかされる。

 

 

グニュッ♡ グニュッ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡と卑猥な音を立てて肉棒を扱き上げる、白く眩しい、肉厚な巨尻。

 

 

動きが激しくなるにつれ、2人の爆乳もやらしく揺れ踊る。

 

 

 

「んっ♡ ふふ、おっぱい、気になるのね♡」

 

 

「ハッ♡ 手が使えりゃ揉ませてやるンだけどな、残念だな♡」

 

 

「ふ♡ んっ……そうね♡ 代わりに私たちが触ってあげる、わッ♡」

 

 

「だな♡ お、らッ♡」

 

 

 

2人は再び乳首に手を伸ばし、勃起した雄乳首を抓り上げる。

 

 

肉棒と乳首、三点責めにより逃がしようのない快感が全身を駆け抜け、快楽が膨れ上がっていく。

 

 

 

「ふ、ふふふッ♡ 身体、ビクビクしてるわ♡ 気持ち良いのね? 乳首、痛いくらいに抓られるの、気持ちイイんでしょ? おかしくないわよ♡ 私も貴方に噛まれて気持ち良かったもの♡ もっと声を出して♡ 可愛い声を聞かせて♡ 乳首イジメれて、女の子みたいに喘ぐ姿、私に見せなさい♡」

 

 

「ちんこもビクビクして、先走りでぐっしょぐしょなのが丸分かりだぜ♡ あたしらのケツに押し潰されて、ちんこ気持ちイイ♡ 気持ちイイ♡って、あんあん♡ あんあん♡って情けなく喘ぐのたまンねぇンだろ♡ 嬉しそうな顔、してンぜ♡ ほらッ♡ おらぁ♡」

 

 

 

限界まで張りつめた肉茎を激しく擦り上げ、貪り喰らう二対の桃尻。

 

 

互いの尻を押しつけ合い、形をやらしく歪ませる巨大な尻肉たち。

 

 

 

「んっ♡ ふっ♡ はぁぁ……っ♡ おちんちん挟んで、クリスのお尻とも擦れてる♡ ん、気持ちイイ♡」

 

 

「んんっ♡ こっちだって……ッ♡ マリアのケツ、熱くて♡ ヤケド、しちまいそう、だ♡」

 

 

 

2人も息を荒くしながら、感じ始めていた。

 

 

部屋に満ちる淫靡な空気、互いの尻と肉棒から感じる熱。

 

 

それらに触発され、2人の淫裂からも愛液が止めどなく溢れ、太ももやベッドを濡らしていく。

 

 

 

「は、ン、ンンッ♡ そ、そろそろ、あたしも限界♡」

 

 

「ふ、ぅ♡ そ、ぅねっ♡ それ、じゃあ♡ スパート、かけましょう、かっ♡」

 

 

 

マリアの掛け声と共に2人の動きが単調に、だが、さらに激しくなる。

 

 

射精を促す為の動きだ。

 

 

甘美で強烈な快感に思わず声を張り上げてしまう。

 

 

 

「ンッ……く♡ は、はぁ♡ すげぇ声♡ まんこが疼くぅ♡ ほら、イけ♡ イけぇ♡ さっさとザーメン、出せ♡ 」

 

「は、ぁ、ああっ♡ 可愛い♡ お尻も、おまんこも熱ぃ♡ 出して♡ 私のお尻にグツグツ煮込んだドロドロ精液♡ 射精してぇ♡」

 

 

「ふっ♡ くっ……おらっ♡ 鳴けよ、もっと♡ 声は外に洩れやしねぇから♡ あたしらのケツにザーメン、出せ♡ 出せっ♡ イッちまえッ♡ 」

 

 

「あ、んっ♡ ふ、ぁあっ♡ 出して♡ おちんちん、私たちのお尻でこねくり回されて、ドロドロのミルク♡ 青臭いザーメン♡ ぶちまけてぇっ♡」

 

 

 

銀髪の美少女とピンクブロンドの美女が卑猥な言葉を口にしながら尻を振りたくる。

 

 

乳首を痛いくらいに抓られ、亀頭、カリ首、竿、根本まで余すことなく尻肉に呑まれ、吸い付くような肌が淫液に濡れてグチュグチュと淫らな音を響かせて扱かれる。

 

 

 

「んッ♡ んッ♡ おちんちん、激しく脈打ってる♡ イくのね? 女の子みたいに可愛い声出しながら、ザーメン♡ ビュッ♡ ビュッ♡て射精するのね♡ はぁ…はぁ…ッ♡」

 

 

「くッ……ふぅ♡ イけ♡ イッちまえ♡ もっとデカ尻、ピストンして扱いてやるからぁ♡ マゾちんこから精液、出せぇ♡ 射精ッ♡ ちんこ、射精しろッ♡ イけ♡ イけ♡ イけぇ♡」

 

 

 

射精を促す尻コキの激しさと、2人の淫らで熱烈な煽りに積もり積もった快感が爆発した。

 

 

脳内に白い光が弾け、愚息から熱い迸り吐き出し、マリアとクリスの艷尻を汚す。

 

 

 

「んッ♡ く……ふ、ぁああっ♡ 出てる♡ 精液♡ んんっ♡ お尻、熱いぃ♡」

 

 

「うぁ、ああっ♡ すっげぇビクビクして……く、ふ、ぅ、ンンっ♡ 」

 

 

「見えなくても分かる……ッ♡ 濃くって、ネバネバ♡ ドロドロのザーメン♡ ああっ♡ 匂いだけでイッちゃいそう……ッ♡ は、ぁ♡ ッ♡」

 

 

「は、ぁ♡ コレ、背中にまで飛んでるだろ♡ どンだけ性欲猿なンだよ、お前♡ く、ふ、ぅぅ♡ あ、あたし……も、もう堪んねぇ♡ 堪んねぇよ、まりあぁ♡」

 

 

 

絶頂にガクガクと痙攣している患者を余所にマリアとクリス、2匹の雌獣が淫欲の炎が燃え上がらせる。

 

 

精液で濡れた衣服を脱ぎさり、扇情的な下着姿をさらす。

 

 

 

「次は私たちもイかせて貰うわよ♡ 貴方のザーメン♡ 今度は、ふ、ぁ♡ ひゃ、ぅ、んっ♡ はぁ、『こっち』にちょうだい♡」

 

 

黒い下着姿のマリアが、濡れて変色したクロッチ部分を指で弄りながら見下ろしてくる。

 

 

 

「ふ、ぁ♡ にゃ、うぅ♡ おっぱいでも、可愛がってやるから、な♡ お前のマゾちんこ、もっと♡ アンアン♡ 鳴かせてやるよ♡」

 

 

赤い下着姿のクリスは、下着越しに爆乳を弄りながら、赤い舌をチロチロと出して誘惑してくる。

 

 

そんな2人の媚態に射精したばかりにも関わらず、ムクムクと愚息は立ち上がる。

 

 

 

「ふふ♡ 本当エッチね♡」

 

 

「仕方ねぇちんこだな♡」

 

 

 

2体の美しい雌は滾る獣欲を隠さず、患者に迫る。

 

 

濡れた瞳を妖しく光らせ、赤い唇を艶めかしく舐め上げる。

 

 

 

「さあ、もっと……♡」

 

 

「もっと、激しく♡」

 

 

「「犯してあげる♡ 」」

 

 

 

次回のモブエロは

  • 翼さんのラブラブAF
  • 調ちゃんの彼氏S化調教
  • 響の催眠なりきりヒロピンプレイ
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