「お帰りなさいませ、ご主人様ぁ~♡」
明るい笑顔で出迎えてくれた少女。
天羽奏。
シンフォギア装者の姉的存在。
可愛いというより綺麗。
美人というよりイイ女。
そんな飾り文句が似合う気風のいい姉御肌の彼女。
そんな彼女が──────────
「へへ、どうだい? こーいうあたしも悪くないだろ?」
ヒラヒラのメイド服を着ている。
しかもポニーテールだ。
いつぞや見た、メイド型ギアのようなメイド服。
白の長手袋に、ムチムチの太ももを覆うニーハイソックス。
服の上からでも分かる豊満な双乳。
彼女にしては珍しいミニスカート。
しかもポニーテールだ。
めちゃくちゃ似合う。
「あはは、ありがとさん」
照れるでもなく、快活に嬉しそうに笑う奏。
しかし、何故そんな格好を?
「ああ……ん~……なんてーか……お疲れなあんたを癒しちゃうゾ♡みたいな?」
近付き、首に両手を回してくる奏。
「好きだろ……こーいうの?」
スタイルの良い奏。
身長差も無いので至近距離で目を真っ直ぐ見つめられ、密着されると服越しでも伝わる柔肉の感触も合わさり、心臓の鼓動が早まる。
一旦落ち着こうと、奏から離れようとするが───
「逃げんな……あたしに、身を任せなよ………ご主人様♡」
さらに強く抱き着き、間近で自分の目を覗き込んでくる、燃えるような瞳。
男を誘う娼婦のような色を含ませながらも、同時に獲物を狙う雌獅子のようにギラついたモノを感じさせる瞳。
恐怖と期待。
視線に射抜かれただけで心臓はバクバクとうるさく鳴り響き、ズボンの中で股間は熱く滾ってくる。
「あは♡ ほぉら………口、開けな」
身体をさらに押し付けられ、至近距離で彼女の吐息を感じながら言われた通りに口を開く。
彼女はちろり、と自分の舌を舐める。
その様が艶やかで色っぽい───────
「ん、ちゅ─────ぢゅるるるるッ♡」
などと思う間もなく、唇に吸い付かれる。
いや、喰らい付かれる、と言った方が正しい。
奏の舌で、歯茎を、口内を舐め回される。
舌を吸われながら舌を激しく絡まれ、歯を甘噛みされ、舌先を奏の舌で舐られる。
「ろぉだ、ごひゅじんしゃま♡ 舌、ペロペロ……気持ちぃか♡ん、ぢゅ……ぇろ……ッちゅ……んふ♡」
舌を喰んだまま、此方の瞳を見つめる奏。
噛みちぎられるかもという恐怖ではなく、舌先を舐られる快感に身体が痺れ、身動きが出来ない。
これだけでイチモツはズボンの中で窮屈に張り詰めている。
メイドの姿をした肉食獣が、それを見落とす訳がなく、ニィっと口を釣り上げ、目を細めた。
股間に膝を当て、グリグリと刺激してくる。
「んん~? ごひゅじんしゃまったら……ココ、しゅっげー硬くしてぅぞぉ~♡ きしゅだけで、こんな……ふふ……………………えっち♡」
いや、ヤバいだろズルいだろソレ!?
豪快で豪胆で、堂々とした女傑の天羽奏。
下手な男より漢らしい彼女の、あまりにも色を、艶を含み囁かれた『えっち♡』という言葉。
それだけで脳が痺れる程の快感が走り抜けた。
「んふふ~~♡ もっろ硬ぁふなっはぞ? ウリウリ~♡ ほのまま、あらひの膝で一発ヌいとふか? 膝でグリグリされへ……ズボンのなはで……ピュッピュッ♡ っへ、しひゃうか?ふふふ♡」
さらに強く身体を密着させ、股間に膝を押し付けてくる奏。
痛みは無い。むしろ気持ちいい。
気持ち良すぎる。
情けなさや男の意地など無視して、このまま快楽に流されてしまいたくなる。
いや、もう、このまま───────
「ん~~、ぷぁ………はい、時間切れー♡」
イかせてくれ、そう懇願する前に奏は舌を解放し、悪戯っ子のように笑いながら、此方の瞳を覗き込んでくる。
「はは、んな顔すんなよ。言ったろう……癒してやるって………続きは向こうで……な♡」
リビングに視線を向けながら、人差し指で乳首を的確に弄ってくる。
「で・さ♡」
さらに、顔を近付けて耳朶を喰みながら囁いてくる。
「優しく
舌で耳を、指先で乳首を、膝で股間を刺激しながら
蠱惑的な笑みを浮かべる奏。
その色香に、喉を鳴らしながら答える。
まず優しく……次に激しく、と。
そう言うと、奏はいつものように破顔して笑う。
「あっははは! 欲張りだなぁ、ご主人様は!いいよ……たっっっくさん!癒しちゃう♡」
そう笑いながら、奏は後ろに回り、背中を押してくる。
歩きながら此方の服を向いていき、廊下に衣服を放っていく。
リビングに入る頃には、全裸にされていた。
「わぁお♡ ビンビンだね、ご主人様? ふふ♡」
いきり勃った肉棒をマジマジと見られるのは何とも居心地が悪い。
そんな姿を笑いながら、奏はテーブルにタオルを重ねていき、枕を置くと、此方を手招きする。
「ほら、上半身乗っけて、楽にしてくれな」
言われた通り、腰から上をテーブルの乗せ、うつ伏せに寝る。
「で、脚は開いて………ん、丸見え……♡」
奏の言うように、自分の下半身は無防備に晒しており、彼女に全てを見られている。
「ふふ♡ ほんじゃ……ま・ず・は……ん~♡」
床に膝を着くと、奏は下半身に顔を近付けてスンスン、と鼻を鳴らして性器の匂いを嗅いできた。
「うはぁ……んん♡ 凄い……匂い……あは♡ 今日も頑張ったんだな……お疲れさん……ん、ちゅ♡」
そのまま、労うように、尻、玉袋、竿や亀頭、会陰にキスをしていく。
汚れを落としていない、一番汚い部分を丹念に口付けされ、嬉しいような、申し訳ないような、恥ずかしいような、複雑な気持ちで、落ち着かない。
「ん、ちゅ♡ ん~……ちゅ♡ んふ……そう硬くなるなって…………硬いのはココだけでいいっての♡」
竿を弄られ、亀頭にキスされる。
「それに……ご主人様の身体を清めるのもメイドの仕事、だろ? だから…………綺麗にしてやるよ………あたしの……く・ち・で♡」
そう言って、彼女は玉袋を口に含んだ。
「んむ、んぢゅ……あむあむ……んふ♡ ほぅら? 玉舐め♡きもひぃか? んむ……ぅえろ……んぇ……ッ♡」
舌の上で玉を転がしながら、尻を爪先でツーッとなぞられる。
背筋をゾクゾクと快感が走り、声が漏れる。
「んー………ぷぁ♡ 次は反対のタマタマな♡ キレイキレ~イにしてやるからなー♡ はむ……ん、ちゅ……んみ、ちゅ、ぅん……ぢゅるッ……んぇ、ろ♡ ほっちは……手れ、まっさーひ、してやぅよ♡ん……むぁ……んふふ♡ モミモミ、きもひぃだろ♡」
玉舐めに加え、白手袋に包まれた指で睾丸をやわやわと揉まれ、グツグツと精液が煮立っていくような錯覚を覚える。
「腰……ぷるぷる、してぅな♡ん……じゃあ、次はココ、だな………ちゅ♡」
尻──の中心、肛門にキスをされる。
ビクン、と身体が反応するが、睾丸をキュッと握られ、動きが止まる。
「う~ご~く~な♡ 安心して……気持ち良くなれよ、ご主人様♡ ほら、タマタマも……気持ちぃ、だろ? ココ……尻の穴も……気持ち良くなっちゃえよ……んぇ……ろ♡」
尻の穴にゆっくりと舌を這わす奏。
舌先で突き、皺を丁寧に舐め上げ、グリグリと穴を刺激する。
金玉の方も、両手でムニムニ、グニグニと指圧され痛痒感と混ぜ合わさった快感に腰と脚がガクガクと震え、チンコからは先走りが溢れている。
「んぢゅ♡んぇ、んむ、んー♡ ぇろ……ッ♡じゅる♡じゅる♡ぐぽ♡ぐぽ♡ んひひ♡ごひゅじんしゃまの尻のあにゃ……やぁらかぁくなっへきたろー……ふふ♡ んー……ぷぁ♡ 声も甘ぁくて……情けなぁい……いい感じだなー♡ あたし、キュンキュンしてきたよ♡ ほら、タマタマもモミモミ♡コリコリ♡痛気持ちいいだろ?いっぱいいーっぱい……精子、作ろーなー♡」
奏の言葉と、指と舌の動きに脳を溶かされ、情けない声を止められない。
それに────────
「んッ♡ふふ………なぁに腰をヘコヘコさせてんだよ♡ おちんちん……びったんびったんしてさ♡あはは……可ッ愛いなぁ♡」
尻穴や玉への快感が高まるに連れ、チンコのもどかしさ、切なさ、焦燥感が増していく。
扱いて欲しい。思いっきり。乱暴に。
射精させて欲しい。
「ん~~………じゃ、そろそろ……おちんちんも可愛がってやろーなー♡」
奏はそう言うと、ローションを取り出した。
胸元を引っ張り、服の中にローションを流し込む。
「ん……冷た………ちょ~っと待っててなー。人肌に温めるからさー……ん♡ん♡」
グチャグチャ、ニチャニチャと、自分の胸を揉みながらローションを馴染ませる奏。
「こんなモン、かな? へへ、お待たせしました、ご主人様ぁ~♡」
再び、足元に膝を着く奏。
ローション塗れになって、テカテカと光る胸元。
チンコをその胸元に近付け───────
「はい、ずぷぅ~~~っ♡」
ヌルヌルと温かく柔らかい、奏の巨大な乳の谷間に吸い込まれる。
しっとりとして、それでいて凄い圧迫感に声を上げて唸ってしまう。
「どぉだい? あたしのおっぱいまんこ♡ ちんちん、ぎゅ~~ってされて、気持ちいい? ま、聞かなくても分かるけどな~♡ 気持ちいい♡気持ちいいよぉ~♡って、ちんちん、ビクンビクンしてるもんな~♡ 熱々で……んんッ♡ お汁もドロドロぐちゅぐちゅ♡ ローションじゃないぜー……スンスン……匂いで分かっちまう♡ ご主人様の尻穴……アナルの匂いも濃ぃ~くなってさ♡ ちんちんも……尻穴も……タマタマもさ……イキたい♡イキたい♡イキたいよぉ♡ 泣いてるみたいだな~♡」
焦らされた上に、奏の極上おっぱいの乳圧にがに股で腰がガクガクと痙攣する。
あまりの気持ち良さに動けない。
動いた瞬間にイッてしまう。
だというのに──────
「んふ♡ 我慢すんなよー♡ いいよ……イッちゃえよ♡ ご主人様が……あんたが満足するまで何度も御奉仕するからさ♡ん~……ぺろ……ちゅ♡ ぺろぺろ……ふふ♡」
ゆるゆると、乳房を揺らし、睾丸に口付けし、尻穴を舐めまわす奏。
「……今日も頑張ったんだろー……今はあたししかいないからさ……いーっぱい気持ち良くなって……いーっぱい甘えていいんだからさ……あんたの情けないトコ……可愛いトコ、見せてくれよー」
甘く、優しい声音。
身体の芯から、心の奥底から、頭の中から蕩けて、身を任せたくなる。
「いいぞー♡ ぜぇんぶ……吐き出しちまえ♡ 明日も、頑張れるようにさー……我慢、やめなよ? あんたのカッコいいトコは知ってる……あんたのカッコ悪いトコも知ってる……だから、さ」
──素直に甘えてよ、ご主人様♡──
その言葉に、最後の理性、最後の意地がプッツンした。
気付けば、大声で懇願していた。
イかせてくれ、と。
奏にイかせて欲しい、と。
奏が欲しい、奏、奏、と。
イキたい、奏、イキたい、奏。
それしか言えなくなった自分に、奏は────
「………………………………………………んふ♡」
短く笑い───────
「ん♡──────ぢゅるるるるるるるるるッ♡」
下品な音を立て、尻穴に吸い付いてきた。
「ひぃぞ♡ 気持ちぃくしてやぅ♡ ほぁ♡ほぁッ♡ちんひんも♡ おっぱひで……ぐちゅぐちゅ♡たぽたぽ♡ぎゅ~~っ♡て、気持ちくなえッ♡」
乳圧も、扱く速度も、強く、速く動かされ、声を上げて叫ぶ。
乱れて喘ぐ。
それを恥ずかしいなどとは思わない。
奏に奉仕されること。
奏に見られていること。
それだけで幸せ過ぎて、他の感情なんて入り込む余地が無い。
気持ちいい。
ただ、それだけ。
だから、我慢なんかしない。
「う、わぁッ♡ あ、あはッ♡イッてる……イッちゃってるなぁ♡あたしのおっぱいの中で、ご主人様のちんちん、ピュッピュッて……ザーメン出してるぞ♡ んふふッ♡熱い……んんッ♡匂いも……一番濃ゆいなぁ♡あ、んん……もっと……もっとイキたいんだよな? 分かるよ……一生懸命、腰ヘコヘコさせてるモンな?いいよ……ご主人様は動かなくて……全部、あたしがしてやるからさ♡ ん……ぇ~~っ♡」
さらに乳圧を掛け、舌が尻穴の中に割入ってきた。
すぐさまチンコは硬さを取り戻し、2度目の絶頂が眼前に迫ってきた。
「あ、は♡ まは、ビクピク、してぅな♡ いひよ……がまん、ふんな♡ イけ……イケイケイケっ♡ いーっぱひ出しぇ♡尻のあにゃ、ほじらぇにゃがら、ザーメン出へッ♡おっぱひまんこで、ちんちんブッ扱かれて、ビュービューお漏らひ、しちまへ♡」
奏の言葉に、奏の攻めに、あっさり2度目の絶頂を迎え、それでも止まらない奏の攻めに只々唸り声を上げながら、快感を重ねていく。
「はぁ♡はぁ♡は………あああッ♡あ、たひも……も……我慢、できにゃい……ッ♡ う……ああッ♡」
尻穴から舌を、乳まんこからチンコを抜かれた。
寂しさを感じるより早く、自分をひっくり返し、仰向けにした奏はテーブルの上に飛び乗り、自分のまんこにチンコを押し当てていた。
「はぁッ……はぁッ……はぁぁッ♡ ご、ご主人様ぁ♡いい、よな?このちんちん……あたしのまんこで……喰っちまってもッ♡ ご主人様を……あんたを……犯して……いいよなッ?なあッ♡」
獣性を晒し、瞳にハートを浮かばせそうな程に発情しきった雌獅子。
その迫力に、ただ首を縦に振る以外、何が出来るだろうか。
「あ、はぁ♡」
自分が頷いた瞬間、奏は一気に肉槍を腟内に飲み込んだ。
「キっっ───たぁ♡くッ…………ひぃいいいッ♡ああああ゛あ゛あ゛ッ♡ イッぐぅううう゛う゛ッ♡」
挿入した瞬間、奏は絶頂した。
それは此方も同様だった。
奏の腟内は、彼女同様に貪欲で獰猛な肉食獣だ。
力強く締め付け、喰らい付いてきた。
あっさりと3度目の絶頂。
白い液体を奏の膣に解き放った。
「あ゛あッ♡ ひ……あ゛あ゛ッ♡ ご……しゅじんしゃまの……ざーめん♡ 熱……ひぃ♡ッあああ♡もっと……もっとぉ……ッ♡う……あああああ゛あ゛ッ♡」
絶頂の余韻も引かぬまま、奏は腰を振り始めた。
彼女の燃えるような髪と95の豊満な乳房が艶やかに揺れる。
下腹部に叩き付けられるずっしりとした尻の感触もたまらない。
激しく上下に動かし────────
「お゛ッひぃいいいッ♡イッぐぅ♡イクイクイッくぅうううッ♡」
密着状態で円を描くように奥を刺激し─────
「あ゛ぅう゛ッ♡こ、りぇ……こりぇぇッ♡子宮……しきゅぅぅぅ゛ッ♡ぎもちいいッ♡ くひ♡イッぐぅ………………ッッッ♡」
絶頂を繰り返した。
此方も奏がイク度に絶頂し、何度彼女の体内に射精したことか。
だが、それもそろそろ終わりが近い。
「ごしゅじんさま♡ごしゅひんしゃまぁ♡すっ……げぇの……きしょうッ♡ま、マジイキ♡中イキ♡やっばひの……くるぅ♡」
両手を絡ませながら、単調に、だが、今まで以上に腰を激しく振る奏。
「イッ……こ♡イッひょに……絶頂ッ♡思いっきし……いっぱひぃ♡ 中出し♡ザーメン♡しゃせー♡ あたひん中にいっぱい……出してぇ♡」
最早、腰が抜けて動かせないので、頷き、手を強く握る事で返答する。
しかし、奏はそれだけで満足そうに笑ってくれた。
「んふ♡ ッ…………くぅうう゛ッ♡ひぐ♡ひぐぅ♡ いいッ♡いひぃッ♡んぐぁああ゛あ゛ッ♡イッぢまう゛ッ♡イッぐぅ♡イクイグイクイクイッぐぅ………ッ♡」
全力で腰を叩き付け、全力の締め付けを感じ、奏と共に何度目か分からない絶頂を迎える。
「うあああああああ゛あ゛ッ♡まんごッ♡まんこ、熱いいいッ♡ザーメン♡子宮ぅ゛ッ♡ ひッ……あ♡ イッ、イッぐぅううう゛ッ♡あひぃいいいいッッ♡」
奏の最奥に精子を叩き付け、互いに激しく痙攣する。
自分の上に倒れ込んでした奏を抱き締め、彼女の髪に顔を埋める。
安心する匂いだ。
奏も同様に此方に抱き着き、首や胸板、あちこちに口付けをして、跡を残している。
しばらく、無言で互いの身体に触れ、満足した頃にキスを交わす。
唇を離すと、奏は上気した頬で、いつもの様に笑う。
「んふふ♡ 気持ち良かったかい? ご主人様♡」
極上だった。
「そいつは良かった。んじゃ……ひとっ風呂浴びて、飯食って」
言いながら、此方から離れる奏。
抜ける感触がこそばゆい。
「そんで、ちょっと休んだら………」
ポニーテールを解き、髪がふわっと広がる。
此方を真っ直ぐ見つめながら顔を耳元に近付けてくる奏。
「今度は……激しく、癒してやるよ………ご主人様♡」
股間を弄りながら、妖しく笑う奏。
………………さっきまでの……………優しい分類なんだ。