※この作品はR-18です。

エロくて可愛いシンフォギア装者   作:サワグチ

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エロマゾなカデンツァヴナ・イヴ

 

 

 

 

「勝負? いきなり何よ」

 

 

 

マリア・カデンツァヴナ・イヴ。

 

 

トップアーティストにして、救世の歌姫。

 

 

S.O.N.Gのエージェントにして、シンフォギア装者。

 

 

装者最年長で、母親的存在。

 

 

すらりとした長身に、女として完熟した肢体。

 

 

大き過ぎるほど大きい乳房。

 

 

重量感のある、どっぷりとした尻。

 

 

筋肉と脂肪が程よく着いた腰や腹筋。

 

 

むちむちの太もも、美脚。

 

 

『雌』としても完璧な完成度を誇る美姫だ。

 

 

 

勝負、と言っても大した事ではない。

 

 

これから彼女とSEXするに辺り、盛り上がればと思い、提案したのだ。

 

 

「まあ、構わないけど……どう勝負するというの?」

 

 

意外と負けず嫌いで、勝負事にもノリがいいマリアは特に反対するでもなく、ノッてきた。

 

 

ふむ…………焦らしあって、先にイかせて欲しい、そう懇願したら負け………というのはどうだろう?

 

 

 

「貴方も好きね………いいわ、受けて立つッ!」

 

 

 

凛として、自信に満ち溢れた表情を浮かべるマリア。

 

 

挑発するように、鋭い眼光で此方を刺す。

 

 

 

「ふふ……せめて1時間は持ち堪えて欲しいわね。ああ、そうだ。勝負なら罰ゲームも設けない? 何をさせようかしら………今から楽しみね」

 

 

 

 

 

 

 

では、始めよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・5分後

 

「んッ………ちゅ……ん、ぷぁ……ふふ……キスだけで硬くなってるわね♡ まだまだ……これからよ♡ ん……む……はぁ♡ ふふふ……ほら、もっと舌、絡めて……ん、ちゅ……ぢゅる♡ は、ん……っ、ちゅ♡ 」

 

 

 

・10分後

 

「ひゃ、あッ♡ んんッ………な、中々じょ、うひッ♡ 乳首……ッ……きゃふ♡ あ、はぁ、んッ♡ コリコリ、しながら……やぁ…ひぅ♡ カリカリっ……だ、めぇ♡ え? い、いえ……わ、忘れてないわよっ! しょ、勝負でしょう? わ、私の胸で……あ、貴方のお、おちんちん……イかせて下さい、って泣かせてあげるわっ」

 

 

 

・20分後

 

「ひきゅうううッ♡ ひ……ぁッ♡ んくぅッ……ああ゛ッ♡ 乳首ぃ♡ 抓っちゃ……あ゛ッ……ひぃぃぃッ♡ ひっ……引っ張ぅのも、だめぇぇッ♡ へ、あ? く、口が留守……? わ、分かってッ……はい? てつ、だう……? なに、んぶぅぅッ?! ひゃ、ひゃめッ……あたま、離ひ、んぎゅううう゛う゛ッ♡」

 

 

 

・30分後

 

「あぐぅぅぅぅぅ゛ッ♡ ひぃッ♡ ひぃいッ♡ あああッ………やめッ♡ やめなひゃいいいっ♡ そんッ……なぁ、あああッ♡ クリっ……トリスぅぅッ♡ カリカリっ♡ 止めッ♡止めへぇッ♡ 出来なひぃ♡ちんちんッ……おしゃぶりッ♡ ふぇらひおッ♡できなひ……からぁああッ♡ ひぁああああああッ♡」

 

 

 

・40分後

 

「んぁあああ゛あ゛ッ♡ ふぅ♡ ふぐぅッ♡ らめぇッ! らめぇええッ!? クリぃッ……カリカリひながらッ♡ Gスポぉッ♡ グリグリしなひれぇえええッ♡ きひぃいいッ♡ イッ、ぐぅッ♡イクイグイクイッ………ひゃえ? な、なんれぇ? なんで止め………ふぇ? しょ、ぶ? あ…………わ、忘れへなひ!忘れて……なひ、けど………あひゅッ♡ は、はひぃッ♡ ひゃ、ひゃめッ! ま、まっ、あひぃいいいっ♡」

 

 

 

 

 

 

・50分後

 

 

「負けぇッ♡ わらひの負へよぉッ♡ 負けれぃひからぁッ♡ イかへてぇッ♡ おまんこぉッ♡イかへてよぉ♡ あッ♡ あッ♡ お゙ゔッ♡ イきたひぃ……イきたひのぉ……ッ♡ んッ♡んッ♡ほら、ほらぁ……腰、こひぃ♡ ヘコヘコぉって、おちんちんちょうだいって♡ オネダリ、するからぁ、もう……ッッ♡ イかせてぇええッ♡」

 

 

 

 

はい、勝ち。

 

 

頑張ったけど、やはり1時間持たなかったな。

 

 

凛々しい歌姫の面影は何処に行ったやら。

 

 

舌を突き出し、自分でまんこを広げながら涙や涎を流し、腰をヘコヘコ振りたくるマリア。

 

 

とても下品で、淫猥で、獣欲を唆られる。

 

 

普段のマリアも、美人でありながら可愛らしさを持つ魅力的な女性だが、情事の時の淫乱でドMで快感に囀るマリアもかなり魅力的な雌豚だ。

 

 

 

 

「お願ひ♡ お願いよぉッ♡ も、ムリぃ゙……切ないのぉッ♡ あ、貴方のちんこ♡ おまんこにちょうだいぃッッ♡ は、はやくぅッ♡ うぅ……グス……く、くださぃい………ッ♡」

 

 

 

 

顔からは涙や涎を、まんこからは愛液を垂れ流して懇願するマリア。

 

 

此方としても、今すぐハメ倒してヤりたいが……。

 

 

始まる前に彼女は言った。

 

 

罰ゲームを設ける、と。

 

 

ならば、今の彼女に相応しい罰ゲームは───よし。

 

 

 

「あ………♡」

 

 

 

床に寝ながら、腰を掲げてオネダリしていたマリアを立たせる。

 

 

 

そのまま、テーブルの上に、仰向けで寝かせる。

 

 

 

プレイグッズから、縄を取り出し、彼女の手首を縛る。

 

 

 

「し、縛るの? んッ♡」

 

 

期待感に甘い声を出す彼女には答えず、淡々と準備を整えていく。

 

 

屈脚固定縛り───脚を曲げたまま縛り、余った縄をテーブルの足に結び、M字開脚のまま固定する。

 

 

 

 

「んんッ♡や、やだ……ッ♡ は、恥ず、かしぃ……これ♡」

 

 

 

喜色に満ちた声で呻くマリア。

 

 

 

次はプルプルと震える爆乳、その頂きでビンビンにおっ勃っている乳首。

 

 

そこにニップルローターを取り付け、スイッチを『弱』で入れる。

 

 

 

「んひッ♡は、ぁ、やっ♡ んんッ♡ おっぱぃ♡ 乳首ぃ♡」

 

 

 

さらに、クリトリスやまんこの周辺にもローターを貼り付ける。

 

 

勿論、振動は『弱』だ。

 

 

 

「きゃう♡ んはぁッ♡ んんッ♡ はっ、ひ♡ な、なんで、こんにゃ……あッ♡ よ、弱ひ……ッ♡ しげ、き………?」

 

 

 

期待に浮かれていたマリアだが、ようやく違和感を覚えたようだ。

 

 

まあ、気付こうがやる事は変わらないが。

 

 

お次は──────────

 

 

 

 

「ひッ!? そ、それ、は………ッ!?」

 

 

 

肛門用特殊処理液。

 

 

いわゆる浣腸だが、これは特別製。

 

 

腸内の『老廃物』を浄化して綺麗な水にしてくれる上に、腸液を吸収し、ローションになり、更には媚薬効果もある優れ物。

 

 

アナルセックスには持ってこいの変態便利アイテム。

 

 

 

 

「ま、ままま……ッ! 待て待て待て待ちなさいッ! あ貴方ッ! なんで、それ………ッ?!」

 

 

 

 

アナルは初めてじゃないだろう?

 

 

何をそんなに慌てている。

 

 

 

「そ、そうだけど……そ、そうじゃないわよッ!な、なんでソレを『4本』も用意してるのよ!?」

 

 

 

そう、肛門用特殊処理液体×4。

 

 

本来なら1本で十分なのだが、これこそが罰ゲームの目玉。

 

 

この液体は、先程言った様に腸液を吸収し、無味無臭のローションになる。

 

 

本数を増やせば、粘度も上がる────が。

 

 

3本を超えると粘度が上がり過ぎて、腸内でゼリー状の半固形物が生成されてしまうそうだが、これまた無味無臭であり、衛生的にも問題は無いそうだ。

 

 

 

「や、やめなさい! そんな、んひぃッ♡ 」

 

 

 

無視して、尻穴を解す。

 

 

少し触っただけで、ケツ穴をトロトロに蕩けさせて頬を上気させるマリア。

 

 

 

「きひぃぃッ……お、おしりのあにゃ……ッ♡ お゙ッひぃッ♡ グリグリぃ………ひゃ、ひゃめぇ……あ゛ッ♡」

 

 

 

まず1本。続けて2本、3本と入れていく。

 

 

「んぉおおおッ♡ くっ……あぅぅ゙……は、はいって、くるぅ……ッ♡ おひり……ケツ穴ぁ……ッ♡」

 

 

 

4本、と。合わせて1リットル。

 

 

中で膨張して、3リットルくらいになるが問題ない。

 

 

 

「な、なんで……ッ……わかる、のよぉ……ッ♡ ゔッ……きひ、ぃッ♡ お、なか……苦ひ、いぃッ」

 

 

 

 

試した。

 

 

安全性は確認済だ。

 

 

 

「はぁッ?! だ、誰に!? えッ?! 自分で!?」

 

 

 

そうだ。

 

 

さあ、次の準備だ。

 

 

 

「待って待って! 貴方なにを、んぎゅううゔッ♡」

 

 

 

あまり聞かれたくないので、マリアを黙らせる為にケツ穴にアナルパールをねじ込む。

 

 

ピンポン玉よりは大きいが、野球の玉よりは小さい。

 

 

そんな玉が10個連なってるイボ付きアナルパール。

 

 

 

「おほぉおおおおッッ♡ひッ、ひぃいいいッ♡ うひ、くひぃ……ああああ゙ッ♡ け、けちゅ穴ぁ♡ い、イボイボッ♡ なが、刺激……ッぐぅゔうッ♡ お゛ながぁ゙ッ! いっ、ぱひ……ッ! も、入らな……あ゙ぉお゙お゙お゙お゙ッッッ♡」

 

 

 

ケツ穴から浣腸液を垂らしながら悶絶するマリア。

 

 

敏感ケツ穴がイかないようゆっくりと入れていく。

 

 

 

「ひぃい……ッやぁああああ゙あ゙ッ♡ ふぎッ♡うひぃいいいッ♡ も、もゔ無理ぃいいッ♡ お、おなが苦しひぃッ♡ おまんご! 切なひぃッ♡ イッ、イかへてぇッ♡ アナルぅ♡ケツまんこでもいいがらぁッ♡」

 

 

 

メスの叫びを上げながら、鳴き叫ぶマリア。

 

汗ばんた肢体から立ち昇る体臭は、実に甘く芳しい。

 

 

お次は─────コレが分かるか、マリア?

 

 

 

「ひ……くぁ、あッ♡ わ、わたひの……ショォ、ツ?」

 

 

 

そう、脱ぎ捨てたお前の下着。

 

 

スケベな黒の下着だ。

 

 

こいつを──────────

 

 

 

「ッ!? ちょ! あ、あにゃた……ッ! なにを?!」

 

 

 

マリアの下着を自分のイチモツに巻き付けて扱く。

 

 

此方も焦らされていたので、絶頂はすぐ訪れた。

 

 

黒の下着に、たっぷりと精液を吐き出す。

 

 

布に染み付け、余さず下着で拭き取る。

 

 

 

「ず、ズルいわよっ! 貴方だけイくなんてッ!というか! し、下着じゃなくて私に、んぶっ?! んんーッ♡」

 

 

 

精液塗れになった下着をマリアの口に押し込む。

 

 

ザーメンの味が染み付いたショーツ、よく味わえ。

 

 

 

「んん♡ んぉ゙ッ♡ んみゅううゔッ♡ あ、あにゃたッ♡ にゃにを……んぶぉあ゙あ゙あ゙ッ♡」

 

 

 

下着をさらに口の奥へと押し込み、ボールギャグを噛ませ、さらにアイマスクを被せる。

 

 

 

「んぶぅッ?! んッ♡ん゙ぉ゙ぉ゙ッ♡ んぐぅうううゔゔッ♡お゙ッ♡お゙ぶぅッッ♡お゙ひぃいいいいいいッッ♡」

 

 

 

暴れるマリアの腹、処理液が腸液と混ざり、大きく膨らみ始めた腹を押しながら撫でる。

 

 

最後にこのイヤープラグ、まあ耳栓だが、コイツを付ける前に言っておく。

 

 

「んぉ゙ッ♡お゙ほぉッ♡ んぎゅううッ♡」

 

 

 

今から『しばらく』放置する。

 

 

 

「ん゙、ひ、ぇ……?」

 

 

 

 

それが罰ゲームだ。

 

 

散々焦らされたエロまんこをさらに焦らされて、腹の中に浣腸液とアナルパールを詰め込まれて、口にザーメン塗れの下着食わされて、キツいだろうが、大丈夫だよな。

 

 

雌豚のマリアなら。

 

 

 

「んぶぉおおッ! んぎゅ! んん゙ん゙ーーッ!!」

 

 

 

尻尾みたいに首をブンブン降ってまあ……悦んでくれてるみたいだな。

 

 

『最低』1時間は頑張ってくれ。

 

 

 

(待って!待って待って待って!待ちなさいよ!む、無理よ!こんなッ……こんな状態で1時間なんて……!)

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ、また後でな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・10分後

 

(うッ……あぁ……ッ! 乳首……おまんこぉ……ローターの刺激、もどかしぃ……ッ♡ お、お腹も苦しくて……見えない、から……全身、余計に……か、感じちゃうぅ……♡ 口の中も……ザーメン……ああ♡ 匂い……味……ぁああ♡ おいしぃ♡ ああ、ダメぇ……余計に、疼いちゃうううッ♡)

 

 

 

 

・20分後

 

(ふぐぅううゔッ! お、お腹ぁ……は、張ってきたぁ……ッ……ぐぅぅッ! ぐるぐる……いってる……あああッ♡ 痛いッ……痛い、のにぃ……気持ち良くなっちゃうぅううッ♡は、ぁあああッ♡ ひぃ、うううゔッ♡ イきたい……ッ! イぎたいよぉ……ッ♡)

 

 

 

 

・30分後

 

(あ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙ッッ♡ んぎぃいいいいッ♡ いだいぃいいッ♡ おなが、苦ひいッ♡ 痛い゙ぃ゙ッ♡ おっぱひ、切なひぃッ♡ ケツまんこぉ゙♡ おまんこぉ♡ ズボズボして欲ひぃいいいッ♡ お腹の中……中身ぃ……出ひたいぃいいッ♡ 痛いのも、気持ちいいのも……辛いのよぉッ!! イキたいぃッ♡ 出ひたいいいッ♡)

 

 

・40分後

 

(おまんこぉ゙ッ♡ アナルッ♡ ケツまんごぉッ♡ 乳首♡おっぱいぃッ♡ 痛い゙気持ちいい痛い゙気持ちいい痛い気持ちひぃいいッ♡ 口の中もぉ♡ザーメンンッ♡ もっと欲しい……ギトギトこってりのザー汁ぅぅッ♡ 新鮮なザーメン、欲しいぃぃッ♡ イギだいぃいいい゙ッ♡ )

 

 

 

・50分後

 

 

(あ゙あ゙あ゙あ゙ッ!!んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッッッ♡ むりぃ゙ッ♡もゔむりぃ゙ぃ゙ッッ♡ おまんこイぎだいぃッ♡ おっぱいイぎだぃいいッ♡口まんこにチンコぉ♡ ザーメン欲しいぃッ♡ ケツまんこズボズボぉぉッ♡ お腹のゼリィィィッ♡ぶちまけたひぃいいいいいッ♡)

 

 

 

 

・60分後

 

 

(はやぐぅッ♡はやぐがえってきでぇぇッ♡もう限界なのぉおお゙お゙お゙ッ♡ イキたいのぉ゙ッ♡出したいのぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡ ああ゙あ゙ッ………ゔぁ゙あ゙あ゙あ゙ッッッ♡ あづいぃッ♡ 乳首もッ♡ おまんこもッ♡ケツまんこもぉお゙ッ♡ あづい!熱いのぉおお゙ッ♡たす、たしゅけてぇッ♡ お願いッ♡ おねがひしまふぅううゔぅうゔッ♡)

 

 

 

・70分後

 

(イぎたい出したいイキたい出したいイキたいイキたいイぎだい出したい出ひたい出したいイキたいイキたいイキたいイキたい出したいイキたい出したい出したい出したいアクメアクメアクメアクメキメたいアクメアクメ………あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッッッ!!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・90分後

 

 

「ん゙ぶぅ……ッ♡ ッ♡ あ゙ー ♡ あ゙ぁ゙……ッ♡」

 

 

 

 

 

 

部屋に入ると、凄まじい淫臭が立ち込めていた。

 

 

とびきり濃い雌の匂い、噎せ返るような甘いミルクの香り。

 

 

その発生源たる肉のオブジェ、マリア。

 

 

身体をピクピクと痙攣させて、呻き声を上げている。

 

 

身体中を汗や愛液で濡らし、卑猥な照り付きを発し、顔も唾液や鼻水で、濡れ濡れだ。

 

 

ダラダラと淫液を垂らしてひくつくまんこ。

 

 

痛そうなくらい、ビンビンに勃起した乳首。

 

 

大きくに膨れ上がった腹部。

 

 

ケツまんこからはアナルパールが少し飛び出している。

 

 

まったく酷い有様だが、そんな彼女の姿にも愛しさを感じる。

 

 

頑張った『御褒美』をあげなければな。

 

 

「ゔ……あ♡ ひ……ぁあ゙……ッ♡ くひ……ぃ♡」

 

 

 

耳栓を外し、呼び掛けるが反応は無い。

 

 

アイマスクを外し、顔を覗き込む。

 

 

何も映していない、虚ろな眼差し。

 

 

頬を軽く叩き、声を掛ける。

 

 

瞳の焦点が結ばれていき、此方を確認すると

 

 

 

「ん゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ッ!! んん゙ん゙んーーッ!! 」

 

 

 

目を見開き、涙や涎を垂らしながらガタガタと身体を揺らして、何かを訴えてくる。

 

 

口枷を外してやり、口の中の下着も取ってやる。

 

 

ベッタベタだ。

 

 

美しい顔を涎や涙で濡らすマリア。

 

 

情けない、みっともない顔──だが、こんなマリアの顔も愛しく、大好きだ。

 

 

 

「んん゙ッ─────ぶはぁッ!はぁーッ……はぁーッ! あ………あ、ああ゙ッ♡ ほ、ほぇがひぃいいッ♡ だひゃせへぇッ♡ イきゃへでぇええッ♡ むぃッ!もほむりにゃのぉおおッ゙ッ゙!! がまん!がばんんんッ♡ むりむりむりぃッ♡ シてぇッ!! お゙まんごぉッ゙♡ゲヅまんごでもイひからぁああッ♡ ゔぅ゙ぅ゙ッッ!!グス……ぅええ……イかへてよぉッ♡」

 

 

 

腰をヘコヘコと情けなく動かし、泣きべそをかきながら、懇願するマリア。

 

 

絶頂攻めは何度もしたが、ここまで焦らしたのは初めてだものな。

 

 

潤んだ瞳が必死に訴えてくる。

 

 

滅茶苦茶にして、と。

 

 

さて、それじゃあ─────いただきますか。

 

 

 

 

「おねがぃい゙ッ♡おねが───お゙ひッッ♡」

 

 

 

オネダリを続けるマリアに。

 

 

快楽に飢えたマゾ雌に。

 

 

お待ちかねのチンコをぶち込んでやる。

 

 

前フリは無し、最初から全開だ。

 

 

 

「お゙ッ………お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッッ♡ ぎッ♡ぎッ、たぁあああ゙あ゙あ゙ッッ♡ チンコォッ♡お゙ッ♡ お゙っぎぃのッ♡ おっきいチンコォッ♡ うひぃいいいいッ♡ イッぎぃいいッ♡」

 

 

 

腰を振り、腟内を掻き混ぜながら、乳首のローターやまんこ周りのローターを乱暴に取り外す。

 

 

 

下品に揺れるデカパイを鷲掴み、捏ね回す。

 

 

ぷっくりと勃起した乳首、乳頭にむしゃぶりつき、思い切り吸い、軽く噛みつき、刺激する。

 

 

柔らかな乳房と、コリコリと弾力のある乳首。

 

 

マリアの体液で味付けされたソレは甘美な味わいだ。

 

 

 

 

「乳首、いいいッ♡ おっぱひッ♡ ぎもぢい゙い゙ぃぃぃッ♡ あ゙ぁ゙ーッ♡ あ゙あ゙ッ♡ もっろッ……もっと気持ち良くしへぇッ♡ らんぼーにしてぇ♡ ひぁぁッ……あああ゙ッ♡」

 

 

 

舌を突き出して快感にのけぞりながら、ケダモノのように喘ぎ叫ぶマリア。

 

 

瞳からは歓喜の涙を流し、下の雌穴からは淫らなマン汁を垂れ流し、マゾの快感にマリアは咽び泣いた。

 

 

 

「ひぃいいッ♡ ひぃ、ひぅううゔッ♡ お゙ッほぉおおおッ♡ うひ、うぁ゙ッ♡ イグイクイグイクぅうううひぃいいッ♡ イッだァっ♡ イッ……ぎまひたぁあああッ♡ あひぃいいいいッ♡」

 

 

 

挿入した時点で絶頂したマリアだが、その後も一突きごとに、乳首を噛む度に、乳房を搾り上げる度に絶頂していた。

 

 

 

ならば、と膨れ上がった腹を強く押すとどうなるのだろう?

 

 

 

 

「んお゙ぉッ?! うぎぃいいいいッ!! だ、だべぇええええッ♡ お、お゙ながぁ!!お゙ほぉ゙ッ♡ お゙しぢゃ、らべぇええええッ♡ ひぃ! ひぎぃいいいいいッ♡ 」

 

 

 

 

快感を伴った苦痛に悶え、甘い声を上げるマリア。

 

 

痛みもあるのだろうが、最早それも快楽として感じているのだろう。

 

 

キツかった腟内がさらに締め上げられ、

 

 

ケツ穴に入ってるアナルパールの感触までがゴリゴリとチンコを刺激する。

 

 

長くは持たない。

 

 

あと数回も腰を動かせば、この貪欲なまんこに精液をぶちまける事だろう。

 

 

ならば────────

 

 

 

 

「きひぃ゙いい゙い゙ッ♡」

 

 

 

マリアのマゾ乳首を摘み、そのまま腰を叩き付け、子宮を潰す勢いで亀頭をぶち当てる。

 

 

「いだぁ゙ッ♡ 乳首ぃッ♡ 取れちゃ……あ゙あ゙ッ♡ 子宮ぅ♡ おまんごぉッ♡お゙ぐッ♡ 奥ぅううッ♡ 気持ちいいッ♡ きもぢいぃのぉおおッ♡ あああ゙ッ♡ あひぃッ♡ くっひぃいいッ♡あッ♡ お゙ッ♡ ああ゙ッ♡ ち、チンコォッ♡ ビクビクしへるぅ♡ ちょーらいぃッ♡ ザーメンッ♡ 種汁ぅ♡ ぶちまけへぇええッ♡ 熱いの……ッ♡ 熱いザー汁ぅッ♡ きてッ♡ きてぇえ ええッ♡」

 

 

 

髪を振り乱し、下品に喘ぎながらの懇願。

 

 

そのオネダリと共に、最奥でザーメンを放出した。

 

 

 

 

「はひぃいいい゙ッ゙ッ゙♡ お゙ッ♡ ほッ♡ おひぃいいいッ♡ イッぐぅぅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」

 

 

 

激しく潮を吹きながら絶頂するマリア。

 

 

射精し終え、チンコを引き抜く。

 

 

舌を突き出しながら、白目を剥き、快感に顔を蕩けさせるマゾ雌姫。

 

 

求めていた快感、アクメを堪能し、その残滓に浸っている。

 

 

だが、彼女を苛んでいたのは絶頂への渇望だけではない。

 

 

ぎゅるるると腹が鳴り、快感に夢心地だったマリアを現実に引き戻す。

 

 

 

「うぐぅ……ッ! あ、ぅ………ね、ねぇ……な、縄、解いてくれな…ッ! 苦し……ぃッ! お願い……早くぅ……ッ!!」

 

 

 

 

脂汗を滲ませながら、早くと訴えてくるマリア。

 

 

 

頷き、マリアの尻の下に大きめのバケツを設置する。

 

 

 

準備完了。

 

 

 

「………………………………………え?」

 

 

 

目が点になり、呆けるマリア。

 

 

そんな彼女を横目に、アナルパールを手に取る。

 

 

 

 

「ちょ、ま、まちな─────い゙ぃ゙ッ!?」

 

 

 

 

静止の声を聞かず、一気に引き抜く。

 

 

湯気が出そうな程、もわっとした雌の濃い匂いが鼻腔を擽る。

 

 

マリアのケツ穴の匂い、なんとも芳しい。

 

 

 

 

「うぐッ……あ゙ぐぅぅぅ゙ッ!ぎ……い゙ぃ゙ッ!!」

 

 

 

 

すぐさま出てくると思ったが、グズグズのトロトロになったケツ穴に力を入れ耐えるマリア。

 

 

可愛いピンク色の窄まりが、ぷるぷると健気に震えながらケツ穴の中身を出すまいと堪えている。

 

 

 

「おぉ゙っ……ぅぐっ……あふ、ぅぅ゙……ッ♡」

 

 

 

歯を食いしばり、耐えているマリア。

 

 

凛とした彼女も美しいが、快感に下品な声で喘ぐ彼女も、こうして苦悶に悶える彼女も、実に魅力的だ。

 

 

そう呟きながら、マリアの腹を撫ぜる。

 

 

 

「やぁ゙、め……ッ♡ さ、触っちゃ……だめぇッ♡」

 

 

 

甘い声で言っても説得力はない。

 

 

好きだろう?変態的な快楽は。

 

 

今更、隠す必要も無い。

 

 

出してしまえばいい。

 

 

 

「あッ♡ひッ♡ゆ、揺らさなひで……ッ♡」

 

 

マリアの腹の中にあるのは汚物ではない。

 

 

腸内を洗浄し、浄化された綺麗なモノだ。

 

 

アナルゼリーだ。

 

 

汚らわしいモノでは無い。

 

 

 

「き、汚く……なひ? あなる、ぜりぃ……?」

 

 

 

 

媚薬の効果で、排泄しながら快感が得られる筈だ。

 

 

我慢したんだろう?

 

 

もう、いいじゃないか。

 

 

出したいだろう?

 

 

気持ち良くなりたいのだろう?

 

 

 

「え、ぇえ……ッ♡ き、気持ちぃく、なりたひ♡ あ、あなるぜりぃ……だ、出ひたぃぃ……ッ♡」

 

 

 

 

排泄して絶頂する、無様な雌豚。

 

 

それが今の君だ。

 

 

 

「んんッ♡ め、メスブタ……あッ♡ きゃうゔッ♡」

 

 

 

素直になれ。

 

 

歌姫の矜持も、装者としての責務も、全部脱ぎ捨てて、快楽を貪る雌になれ。

 

 

見せてくれ、お前の情けない、惨めなアヘ顔を。

 

 

 

「う、あ♡ひぅ、ああ゙ッ♡ だ、め……だめぇ……イき……たいぃ……ッ♡ だ、だめなのに……あ、あなるぜりぃ♡ 排泄ぅ♡み、見られながら……ああ゙ッ♡ きもちよぐ、なり、たひぃ゙い゙ッ♡」

 

 

 

 

イけ、変態マゾ。無様で可愛いアヘ顔を晒せ。

 

 

ケツまんこからアナルゼリーぶちまけて、イき狂え!

 

 

 

「────ぉ、ひ……ッ♡」

 

 

 

膨れ上がったマリアの腹を強く押し込む。

 

 

一瞬、ビクン!と大きく身体が跳ね、内側から強烈な衝撃が炸裂し、彼女の我慢は限界を迎えた。

 

 

下品な排泄音を立て、粘体液が吹き出してくる。

 

 

 

「んほおおぉぉぉッ♡ 出るッ♡ 出りゅうぅぅっぅぅッ!! お゙ッ、ほへぇぇ♡ お尻の穴から、アナルゼリィッ♡ いっぱい、お゙お゙ッ゙♡ 出しちゃってるぅぅッッ♡ お尻ぃッ♡ ケチュまんごぉッ♡ きぼちいいの、排泄アクメぇッ♡ 止まらにゃいぃぃッッ♡」

 

 

 

 

派手に飛び散るかと思ったが、凝縮された固体は、蛇のようにうねり出てきた。

 

 

卑猥だ。

 

 

だが、それがいい。

 

 

 

「ひ、っあ、ああぁぁぁッ♡ とまらないのぉぉ♡ け、ケツ穴♡ 出すのも、イクのも、どっぢもぉぉぉッ♡ イグ、イッぐぅぅぅッ♡ お尻ぃ♡ イクぅうぅぅぅッ♡ チンコからザーメン出ふみたいにぃッ♡ ケツまんこからアナルゼリィッ♡ びゅるびゅる出ひてイクぅぅぅぅぅッッ♡」

 

 

 

開発され、媚薬の効果も上書きされた敏感アナル。

 

 

そのケツまんこから極太の固形アナルゼリーをぶち撒ける快感にまんこからも愛液を噴き出してイき悶える。

 

 

 

 

「アナゥゼリィィッ♡ でりゅのぉぉッ♡ 排泄アクメぎもぢいぃぃッッ♡ きぼちいいの、ケツアクメぇぇぇッ♡ だめ、だめなのひぃぃぃぃッッ♡ お゙ほぉ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ うひぃぃぃぃぃぃぃぃッッ♡」

 

 

 

 

 

排泄の快感に脳を焼かれているであろうマリア。

 

 

腸内に詰まったゼリーが無くなるまで、ひぃひぃと、涙や唾液を垂れ流しながら禁断の官能によがるマゾのマリア。

 

 

 

 

「っお゙ぉ゙お゙ぉぉぉぉ……ッ♡あ、ひッ♡ イク、イッくぅぅッ……ゔ、お゙ッ♡ ひぃ………♡」

 

 

 

 

 

腸内のモノを出し切り、ぽっかりと開いた尻穴。

 

 

くぱくぱとひくつくアナル、実に淫靡だ。

 

 

絶頂から降りれなくなったのか、断続的に痙攣する肉感的で艶かしい肢体。

 

 

白い肌は快感の興奮で薄らと桃色に染まっている。

 

 

乱れた髪が汗で額や顔に張り付き、色気を醸し出す。

 

 

放心した様子で、半開きの口から涎を垂らす歌姫。

 

 

 

肉棒は既に硬さを取り戻している。

 

 

 

ケツアクメですっかり弛緩したサーモンピンクの窄まり。

 

 

むわっ……と、雄を誘う雌の媚香が漂ってくる。

 

 

 

迷うわけもなく、マリアのアナルにチンコを当てがい、腰を突き出し、一気に貫いた。

 

 

 

「あ゙っ、が───ァッッ♡ ぎぁ………あ゙ひッ♡ンお゙ッ♡ ん゙お゙おぉおぉぉぉぉぉん゙ん゙ッ♡」

 

 

 

 

落ちかけていた意識が一気に覚醒し、目を白黒させるマリアに構わず、ピストンを始める。

 

 

「ふっぐ、お゙お゙ぉ゙ぉぉおおぉぉッ♡ ひ、ぇ? な、んれ……チンコ? 入っで………んぎいぃッ♡ お゙ほッ♡ う゛ひぃいいぃぃッ♡ お゙ッ、お゙ぐぅッ♡ は、はいっでぇ……っ♡ あ、ぐぅぅぅッ♡」

 

 

 

入口はキツく、中は柔らかく温かいマリアのケツ穴。

 

 

長く楽しみたいが、長くは持たない。

 

 

加減など考えず、力任せにマゾケツまんこをぶち犯す。

 

 

 

「 無、理っ!! も、むりぃッ♡ ケツ穴、閉じなくなっ、あ、ああぁああぁぁッ♡ ひっ?! ごおおぉおぉぉッ♡ イッ、イグぅぅッ♡ ケツマンコ突かれて、イグウゥゥゥッ♡ ケツマンコじゅぼじゅぼぉぉッ♡ お゙ゔぅッ♡ ぎもぢ、いひぃっ……ッ♡ あ゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙おぉぉォォッッ♡ イック、イグゥッ、ケツアクメ、いぐうぅぅぅッッ♡」

 

 

 

絶頂で収縮したケツまんこが、チンコを締め付け、腸壁を激しく摩擦し、より強い快感をマリアに与える。

 

 

不浄の穴を犯される被虐快感に溺れ、マリアは獣の如く吠え叫ぶ。

 

 

尻穴絶頂の無限ループ。

 

 

 

「も、もぉゆるひてぇッ♡ しゃ、しゃっきから……お゙ほぉッ♡ イッ、イキっぱなひでぇ……ッ♡ こ、壊ぇぢゃううゔぅ゙ぅ゙ッ♡ お尻ぃッ♡ ケツあにゃあッ♡ ケツまんごッ♡ ごわれぢゃううう゛ッ♡ おがしくなっぢゃう……ッ♡ あだまも変になぅうぅぅッ♡ ケツ穴ほじらへて……ッ♡ ケツまんこハメられて悦ぶマゾメスになっひゃううゔぅ゙ッ♡ ひぎいぃいぃぃッッ♡ お゙まんごぉぉぉッ♡ グリドリズぅぅぅッ♡ ぎゃううゔぅ゙ぅ゙ぅッ♡」

 

 

 

 

 

まんこに指を突っ込み、Gスポットを擦りながら親指でクリトリスをクリクリと刺激してやる。

 

 

とっくにマゾメスだろうが。

 

 

アヘアヘとみっともなくイキまくる雌奴隷。

 

 

プライドを投げ捨て、辱められ、本能のままに快感を貪る雌犬。

 

 

変態歌姫のマリア・カデンツァヴナ・イヴ。

 

 

 

 

「あ゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙おぉぉォォッッ♡ イック、イグゥッ、ケツまんご、まだ、いぐうぅぅぅッッ♡ お゙ッほぉッ♡お゙ひぃいいぃぃッッッ♡ あ゙へッ♡ き、ひゃひぃッ♡ 」

 

 

 

 

凛とした歌姫、勇ましい戦姫の面影は微塵も無い。

 

 

裸の、ありのままの女性。

 

 

目元や口元をだらしなく垂れさせた、ただの雌。

 

 

ただのマリアだ。

 

 

 

 

「イグ、イクイグイクうぅぅッ♡ ケツ穴、イッて、るぅぅッ♡ お尻、じゅぼじゅぼぉッ♡ ぎもぢぃいの、やめ、っあぁぁァァッッ♡ は、んむぅぅッ♡」

 

 

 

 

まんこから指を引き抜き、マリアに覆い被さる。

 

 

いやいや、と振りたくる顔を掴み、唇を塞ぐ。

 

 

舌を絡ませ、マリアの唾液を吸い、此方の唾液を送り、飲ませる。

 

 

 

「んんぶぅぅッ♡ ケツあにゃッ♡ ふか……ひぃッ♡ あむ、んぢゅ、んみゅ♡ は、あッ………きしゅ♡ んんッ♡ ちゅ、ぢゅるるッ♡ はぁ、はぁ、好き♡ キス、しゅきぃ♡」

 

 

 

快感に蕩けきり、潤んだマリアの瞳を見つめる。

 

 

出す、イくぞ、と。

 

 

一瞬、マリアは柔らかく微笑み、此方に口付けする。

 

 

唇が触れ合うだけのキス。

 

 

マリアの唇が、きて…………と声にならない声で囁く。

 

 

その囁きを聞き、腰を押し込み、彼女の腸奥へと、チンコを深く突き入れた。

 

 

 

「んひぃッ♡ うあ゙ッ♡ ああ゙ぅぅ゙ぅ゙ひぃいいぃぃぃッ♡ お゙ッほぉおおおぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡」

 

 

 

彼女を抱き締めながら、密着状態で肛門を責め立てる。

 

 

マリアと自分の体に、挟まれた爆乳がいやらしく歪む。

 

 

つん、と勃起した乳首が此方の胸板で擦れる度にマリアは甘い声を上げ、ケツ穴を締める。

 

 

彼女の身体に触れている部分、全てが心地良い。

 

 

全身が雄を悦ばせる為にあるような雌の肉体。

 

 

もう限界だ。

 

 

 

「──ッッ!? ああ、はぁ、んんッ♡ びくびくって、ぶるぶるってぇッ♡ しゃ、せぇ? チンコ♡ ザーメンッ♡ 出ぅ、の? あ、あああッ♡ ちょーらいぃ♡ 熱ひのッ♡ ザー汁ぅッ♡ ケツまんこ、出ひてぇッ♡ マゾ雌のアナリュッ♡ ドロドロのザーメンッ♡ 出してぇええええッ♡ 」

 

 

 

下品で淫らな、甘えたオネダリの声。

 

 

その懇願に我慢の限界は一気に振り切れ、爆発した。

 

 

 

「おぉっほおおぉぉっおぉぉ゙ッ♡ きだぁあああ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ♡ ザーメンッ♡ ケツまんごにひぃいいいッ♡ 熱ッ♡ あ゙づぃい゙ッ♡ ひぃぃぃぃッ♡ い、イクいくいくぅうぅぅぅッ♡ ケツまんこぉッ♡ おまんこもッ♡ おっぱいもぉッ♡ ぜんぶぅッ♡ 気持ちよすぎてっ、マゾアナルッ♡ イックうぅぅぅッ♡ んぉ゙っほぉぉおぉ゙ぉ゙ぉ゙ッッッ♡ 」

 

 

 

 

ガクガクと豊満な肢体を震わせ、弓なりに身体を反らして絶頂するマリア。

 

 

だらしなく舌を垂らし、白目を剥いたアヘ顔。

 

 

みっともなく、無様で、情けない顔だが、そんな彼女を見れるの自分だけだ。

 

 

 

 

「ひッ♡ う、ひぃ♡ あ、ぅうッ♡ け、けちゅあなぅぁ……んッ♡ きもち……ぃい♡ あ、んんッ♡んぅ………はぁ………はぁ……ん………ッ♡」

 

 

 

絶頂に硬直していた身体を弛緩させ、荒く息を吐くマリア。

 

 

まだ軽くイっているようで、小刻みに痙攣しているが、一先ずは落ち着いたのだろう。

 

 

髪を撫で、額や頬にキスすると擽ったそうに、だが、嬉しそうに目を細めるマリア。

 

 

唇を合わせ、軽く舌先を触れ合わせる。

 

 

絶頂の心地良さに浸りながら、互いに笑い合う。

 

 

 

「ん♡ ふふ……ねぇ、まだ……その、できる?」

 

 

潤んだ、ハートが浮かび上がっていそうな瞳で此方を覗うマリア。

 

 

尻穴に入れっぱなしのチンコを腰を振って刺激してくる。

 

 

 

 

「ね………どう、かしら♡」

 

 

 

愚問。

 

 

この程度で満足しないのは、お互いに分かっているだろう。

 

 

 

「あ………は、ん♡ あ、やぁ………ぅ、お尻……さみしい……ん♡」

 

 

 

尻穴からチンコを引き抜き、彼女の拘束を解いていく。

 

 

マリアを自由にして、足元のバケツを拾い上げる。

 

 

 

 

「…………………それ、どうするの?」

 

 

 

 

起き上がったマリアがバケツを見て、頬を赤らめながら眉を顰める。

 

 

まあ、無味無臭とはいえ、自分がひり出したモノだ。

 

 

恥ずかしいだろう。

 

 

だが、このアナルゼリー。

 

 

お湯と混ぜると、ローションになる。

 

 

 

しかも、腸内で濃縮されたコレはヤバいくらい感度が跳ね上がる媚薬ローションになってるらしい。

 

 

 

「ッ………………び、媚薬……ローション……♡」

 

 

 

 

次は、風呂で媚薬ローションプレイ。

 

 

なんてのは、如何かな?

 

 

 

「………♡ いいわ……もっと、私を裸にして?」

 

 

 

此方の首に腕を回し、抱き着くマリア。

 

 

極上の雌肉に触れ、チンコが硬さを取り戻していく。

 

 

 

「貴方好みの、マゾ雌な私を………可愛がってちょうだい♡」

 

 

 

 

蠱惑的な微笑を浮かべる淫婦────マリア。

 

 

歌姫の熱が冷めるには、まだまだ掛かりそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ところで……………貴方、本当に自分で、その………あ、アナルゼリー………試したの?」

 

 

 

 

 

………………………ノーコメント。

 

 

 

 

 

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