※この作品はR-18です。

エロくて可愛いシンフォギア装者   作:サワグチ

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エロいチアガールな響ママ

 

 

 

「おかえなさい! お仕事お疲れ様ー!」

 

 

玄関を開け、出迎えてくれた120%の笑顔。

 

 

立花響。

 

 

結婚して2年目になる妻だ。

 

 

少女時代から変わらぬ、弾けるようなこの笑顔。

 

 

これだけで疲れが全て吹き飛んだ気がする。

 

 

するのだが…………今日は様子が違った。

 

 

何が違うかと言うと────────

 

 

 

「えへへ~、似合う?」

 

 

 

響は何故か、チアガールのコスプレをしていた。

 

 

10代の頃と変わらない、あどけない顔立ち。

 

 

クセのある栗色の髪は腰に届く程に伸びたが、無邪気な笑顔は変わらない。

 

 

しかし、身体は────身体は!

 

 

 

「ふっふ~ん! 可愛いでしょ? チアガール!」

 

 

 

クルリと回って見せる響。

 

 

フワリと揺れるスカートから伸びる脚。

 

 

フリフリと振る、腰とお尻。

 

 

 

「フレッ♪ フレッ♪ だんな様ッ♡ おーっ♪ なんちゃって、ふへへ♡」

 

 

ポンポンを持った腕を上げ、身体を揺らせば、90に近い豊満な胸がぶるんぶるんとダイナミックに揺れ動く。

 

 

少女時代の幼さが残る顔立ちに、女として熟成された身体のアンバランスさ。

 

 

ムチムチの太もも。

 

 

女として脂がのって括れた腰に、剥き出しのお臍。

 

 

デカく肉厚、たっぷり肉が付いた巨尻。

 

 

豊満で、顔を埋めると濃いミルクの香りが香しい乳房。

 

 

 

そんな女としても、雌としても極上な響がチアガールの格好をして玄関に立っている。

 

 

仕事の疲れなど遥か彼方に吹っ飛んだ。

 

 

爛れた情熱が身体の芯から湧き上がる。

 

 

 

「うぇぇ?! な、なんでもうおっきくしてるのー!?」

 

 

 

当たり前だろう。

 

 

響のチアガールだぞ?

 

 

学生時代にも見たし、その時もエッチだっだが、今はもうドスケベの塊だ。

 

 

「ど、ドスケベとか言わないでよぅ!」

 

 

誰のせいだよぅ、と口を尖らす響。

 

 

可愛いの擬人化かよ。

 

 

嫁がエロ可愛くてちんちん痛いわ。

 

 

今なら10回はイける。

 

 

「じゅ、10回?! だ、ダメだよ! む、無理! そ、そんなにされたら……わ、わたし……こ、壊れちゃうよ」

 

 

 

……………………………15回、イける。

 

 

 

「なんで増えたのーー?!!」

 

 

 

 

もう3桁行くくらい身体を重ねた響だが、未だにこーいう初心というか、男を煽る言動や行動を無意識にぶちかましてくる。

 

 

我慢など出来るワケがなく、響のたたわに実った胸へと手が伸びた。

 

 

 

「ッ! だめ!!」

 

 

 

だが、伸ばした手は空を切る。

 

 

響にしては珍しく、拒否の色が強い口調だった。

 

 

ていうか、響に拒否された?

 

 

ヤバい、どうしよう。

 

 

泣きそう。

 

 

 

「はわ?! あわわわ! な、泣かないで! だ、ダメってそーいう意味じゃないから! エッチな事はするから!エッチが嫌なワケじゃないよー!!?」

 

 

 

ガチで泣きかけてたみたいだ。

 

 

響が慌てて、足を伸ばして頭を撫でてくる。

 

 

可愛い。

 

 

 

「…………今日はね? わたしがキミを気持ち良くしてあげたいの」

 

 

頭を撫でながら、此方をじっと見つめてくる響。

 

 

「最近、忙しかったでしょ? だから、今日はわたしがだんな様に御奉仕して、また頑張れるように応援してあげたいんだー」

 

 

 

それでチアガール?

 

 

 

「うん! コスプレはいつも喜んでくれるから、えと………………好き、だよね?」

 

 

 

めちゃくちゃ好き。

 

 

チアガール響、めちゃくちゃ好き。

 

 

20回はイける。

 

 

 

「あはは……また増えてる。でも────」

 

 

 

嬉しい。

 

 

そう笑う響の顔は、無邪気さよりも妖艶さが勝っていた。

 

 

桜色に染まった頬、艶かしく光る唇。

 

 

意識することなく自然と身体が動き、響の唇に自分の唇を重ねる。

 

 

 

「ん……ふ……っ♡」

 

 

 

響も当然のように受け入れてくれた。

 

 

何度か互いの唇を啄むと、口を開いて舌を絡め合う。

 

 

柔らかく、温かい舌の感触に頭が痺れる。

 

 

 

「ふっ……ん、ちゅ♡ は、ぁ……ん……ん……っ♡」

 

 

 

此方の唾を流し込むと、目を細めて嬉しそうに飲み込む響。

 

 

その様子に響を押し倒したい衝動に駆られるが、なんとか耐えて離れる。

 

 

 

「っ……ぷぁ………へへ、我慢してくれたんだね。偉い偉い♡」

 

 

 

口の端から銀糸を垂らしながら微笑む響。

 

 

正直、響を犯したい気持ちは強い。

 

 

だが、今日は響に全部任せようと思う。

 

 

いや、任せたい。

 

 

響の気持ちを感じたい。

 

 

 

「うん♡ それじゃ、リビングに来て♡」

 

 

 

手を繋ぎ、リビングまでの短い廊下を歩く。

 

 

リビングに着くと、響が視線でソファに座るように促してくる。

 

 

頷いて、服を脱ぎ捨て、ソファに座る。

 

 

チアガール姿の響に先程のキス、それにより愚息は硬くそそり立ち、先走った涎を垂らしている。

 

 

 

「はぅ……もうこんなに……真っ赤で、カチカチ……♡ 我慢させてごめんね? すぐに楽に……気持ち良くしてあげるね♡」

 

 

 

自分の股間を見た後、此方に潤んだ瞳を向ける響。

 

 

床に膝をつき、自分のイチモツを息がかかる距離で見つめる響。

 

 

 

「今度はこっちに、キス、するね……ん、ちゅ♡」

 

 

 

そう言って、先走りに濡れた真っ赤な亀頭にキスをする。

 

 

そのまま、何度もキスを降らせる。

 

 

「ん……んっ……ちゅ……ん♡ だんな様も、おちんちんさんも、お疲れ様♡ わたしがいーっぱい、気持ち良くするからねー……ちゅっ♡ んー、ん♡」

 

 

 

1日働いて、汚れも落としていないペニスに嬉しそうにキスをして、頬擦りまでする響。

 

 

それどころか、匂いを嗅いで、はふぅ♡、なんて嬉しそうな吐息を漏らす。

 

 

 

「キミが頑張った匂いだもん、大好きな匂いだよ♡ だから…………おちんちんも、タマタマも、わたしが綺麗にするからねー♡ ふふ♡」

 

 

 

玉を優しく揉みほぐしながら、亀頭へのキスを続ける。

 

 

ぷるんとした唇の感触に、陰嚢をふにふにと揉みこまれ、じんわりとした快感が広がっていく。

 

 

急所を剥き出しに掴まれているというのに微塵も不安は無く、むしろ安堵感に包まれて身体の力が抜けていく。

 

 

 

「ふふふぅ、いい感じになってきたねー。もーっとリラーックスしてね。もーっと気持ち良くしてあげる♡」

 

 

 

そう微笑むと、響はイチモツの先端、尿道口に舌を這わせ始めた。

 

 

 

「スンスン……ここ、とーっても匂いが濃いよー♡ おしっこの匂いと、男の人のエッチなお汁の匂い♡ 」

 

 

 

綺麗にするねー♡ とチロチロと鈴口を舐める響。

 

 

舌の感触に腰が勝手に震えてしまう。

 

 

 

「らいりょーぶ、らいりょーぶ♡ 気持ちぃく、ひてあげぅからねー♡ ん、ぇ……ふ、ん♡ おしっこの穴ー、ペロペロー♡ タマタマも、モミモミー♡」

 

 

 

なん、かッ…………なんかヤバいッ!

 

 

疲れてるってーのもあるが、今日は早い?!

 

 

こんな弱い、優しい愛撫でイきそう!?

 

 

揉まれている睾丸がグツグツ煮えたぎってるみたいに気持ち良くて、精子が急速に作られてる感じだ。

 

 

ホントにやべぇ……ッ?!

 

 

「あぇ? 腰、ガクガクしてぅ? ん……もしかして、イッちゃいそう?」

 

 

 

亀頭を舐める行為をやめ、此方を見上げる響。

 

 

玉袋をマッサージする手は止めず、此方を窺う響に隠すこと無く頷く。

 

 

響はふわりと、安心するような微笑みを見せる。

 

 

 

「うん、分かった♡ お顔に出したい? それともお口? 」

 

 

 

……………顔にぶっかけたい。

 

 

 

「はい♡」

 

 

 

頷いて、20回だもんねー、と笑うと大きく口を開き、男根を飲み込んでいく。

 

 

先端部分を口内に収めると、上目遣いで此方を見上げる。

 

 

「がぁん、しなひでね? せーひ、びゅびゅ♡ びゅびゅ♡ いっぱひ、お漏らひ、しよ、ね♡ 」

 

 

 

肉棒を咥えたまま、そう言うと、一気に奥まで飲み込み、頭を激しく振り始める。

 

 

 

「んぐぐッ♡ ん、ぉ゙ッ♡ んッ♡ んっ♡ はッ♡ んッ♡ んん、んーッ♡」

 

 

 

くぽッ♡ くぽッ♡ ぐじゅっ♡ ぐじゅっ♡ ぐぽッ♡ ぐぽッ♡ 卑猥な音を響かせながら頭を激しく前後させ、肉槍を唇と喉奥で扱く響。

 

 

ぐにぐにと睾丸を揉みながら、口をすぼませ、精子を早く吐き出せと言わんばかりの口淫。

 

 

響に言われずとも我慢など無理だ。

 

 

今日はもう我慢など一切しない。

 

 

早漏がなんだ、情けないなどと思わない。

 

 

 

「んッ♡ んぶ、ふッ♡ ぢゅ、ぢゅるるッ♡ ん、ぷ……がぁん、しなひれ♡ いっぱひ、出そ? 出ひて♡ 出しぇ♡ びゅびゅッ♡ どびゅどひゅ♡ せーし♡ しゃせぇ♡ しゅせぇ♡ ちんぽ♡ しゃせー♡」

 

 

 

ちんこに吸い付き、ひょっとこ顔を見せ付ける響。

 

 

こんなにもやらしい顔で、卑猥な台詞を吐く妻を相手に格好を付ける必要など無い。

 

 

響の頭を掴み、喉奥を突くと同時に精を放つ。

 

 

 

「お゙ぐぅ゙ッ♡ んぶっ♡ ん゙ん゙ッ♡ ん、ぎゅ゙♡ ッぐ……ッ゙……ぶ……んッ♡ くッ……ん♡ ん♡」

 

 

 

喉奥にちんこを受け入れ、涙を流しながら精液を飲み込む響。

 

 

 

「お゙……ぇ……んッ♡ ん♡ ぢゅ、んん゙ッ♡ ッ♡ ぷぁッ♡ はぁ……はぁ……ん……も、もぅ! 顔にかけたいって言ってたのに……なんでお口に出すかなぁ」

 

 

 

びっくりしたよ、と響。

 

 

そいやそうだった。

 

 

あまりの気持ち良さに、つい口に出してしまった。

 

 

 

「もう! そんな物忘れの酷いおちんちんは…………こうだ!」

 

 

 

そう言って胸の部分の裾を引くと、そこに射精したばかりの愚息を挟み込んだ。

 

 

響の柔らかいおっぱい、その温かな人肌がちんぽを優しく包み込む。

 

 

ノーブラだ、最高です。

 

 

 

「ん、ふふ♡ 今度は胸でシてあげるね♡」

 

 

 

ゆらゆらと身体が揺らし、胸に緩やかに動かす響。

 

 

ぷにぷにのおっぱいに優しく揉みこまれ、ムスコが再び硬さを取り戻していく。

 

 

…………今日はイくの早いが、回復も早いな。

 

 

 

「あは、元気元気♡ 今日はわたしの身体……全部で気持ち良くしてあげるからねー♡ 我慢しちゃ、メっ、だよー♡ いっぱい、いーっぱい、ザーメン、びゅびゅッ♡ するんだよー♡」

 

 

 

甘い声で、小さい子に言い聞かせるように優しく、そして、やらしく語り掛ける響。

 

 

……原因はコレか。

 

 

響の甘やかしボイスに脳のなんかしらのタガが外れたようだ。

 

 

 

「はっ……はっ……はぁぁ、ん♡ これ、すごいよぉ♡ おっぱい、精子まみれで、服にも染み付いて、ん、ふぅ♡ 匂い、お鼻について……は、ぁぁ♡ 頭、クラクラしちゃう♡ おまんこまで、濡れちゃってるの、分かるよー♡ 」

 

 

むにゅむにゅ……グチュグチュ……柔らかな感触と卑猥な音に心まで蕩けそうになる。

 

 

おまけに響のやらしい台詞のオンパレード。

 

 

またすぐに精子が登ってきやがった。

 

 

 

「あ、んん♡ おちんちん、熱くなって、ビクビク、してる♡ 気持ちいぃ♡ 気持ちいいよぉ♡ ってぷるぷる震えてる♡ かわいい、ね♡ 怖くないから、いっぱい射精しよーねー♡ 」

 

 

 

腕を寄せて、胸を圧縮させる響。

 

 

左右からの乳圧、その快感に声が出てしまう。

 

 

 

「ふふ、かわいい声♡ おちんちんも、気持ち良いって鳴いてるよ♡ わたしのおっぱい、キミのザーメンと、わたしの汗でグチョグチョ♡ はぁ、んん♡ きっと、おまんこみたいに、濡れてるよ♡ んッ♡ ん♡」

 

 

 

ずにゅん♡ ずにゅん♡ にゅこ♡ にゅこ♡ と動きの激しさが増し、やらしくヌメった音が響く。

 

 

 

「はぁ♡ はぁ♡って息が荒くなってきたね? おちんちんも、この震え方、もう出ちゃうね? グチョグチョのおっぱいおまんこに、ドロドロのザーメン♡ また出しちゃお? ドピュドピュ♡ ザーメン♡ シーシー♡ 白いおしっこ♡ お漏らし、気持ちいいよ♡ 気持ちいい、お漏らし♡ しよ? して♡ ザーメン、出しちゃえっ♡」

 

 

 

身体を左右に振りながらおっぱいの圧を高め、さらに大胆で淫らな言葉により、下半身の官能は一気に脳に到達した。

 

 

響の言う通り、彼女の熱く柔らかいおっぱいまんこの中に精子を吐き出す。

 

 

 

「きゃ、んんッ♡ 出た♡ 出たね♡ あっ♡ あっ♡ 服の中……おっぱいおまんこに熱い精液、びゅるびゅる~♡って、出てるよ♡ 気持ちいいね♡ おっぱいにぎゅ~~ッ♡てされてお漏らし射精、気持ちいい? 好き? んッ……ん……ほらぁ♡おっぱい、ぎゅ~♡ ぎゅ、ぎゅ~♡ 好き?」

 

 

 

射精中のちんこを肉果実で圧迫しながら上下に揺らす響。

 

 

たぽ♡ たぽ♡と奥に残った精液の残滓まで絞り出すように掛けられた乳圧の快感に、好き、好きだ!と叫びながら腰をガクガクと震わせる。

 

 

響は自分の言葉に嬉しそうに、妖艶に微笑む。

 

 

服の下から染み出してきた精液を指で掬うと、舌先に乗せ、「あ~♡」、と見せ付けてくる。

 

 

その様子だけで背中にゾクゾクと電気が走る。

 

 

 

「んっ…………2回目も、濃い……ふ、ぁ♡ わたしが我慢出来なく………ッ! だ、ダメダメ! 今日はだんな様に気持ち良くなって貰うんだから!」

 

 

 

精液の匂いに酔い、うっとりとした表情をした響だが、すぐに頭をブンブンと振り、思い留まる。

 

 

むしろ我慢出来なくなりそうなのは自分だ。

 

 

今すぐ響を押し倒したい。

 

 

そんな此方の葛藤を他所に、響は立ち上がり、尻を突き出すとフリフリと尻を振り、スカート越しにぷりぷりの尻肉を見せつけてくる。

 

 

 

「今度は、だんな様が大好きなお尻でするね♡ 」

 

 

 

おそらく、胸以上に育った巨尻。

 

 

中身がたっぷり詰まった、ムチムチで張りのある美尻。

 

 

吸い付くように潤った肌を持つ響の尻による尻コキは特にお気に入りだ。

 

 

ムクムクと情欲が沸き立つ。

 

 

 

「わぁ……お尻を見ただけでもうカッチカチ…………もう、エッチ♡ ふへへ♡」

 

 

 

照れ臭そうに笑う響。

 

 

恥じらいが薄まり、艶やかな表情をする事が増えたが、ふとした時にこーいう可愛らしい顔も見せるから響はたまらない。

 

 

 

「それじゃあ、失礼します、と」

 

 

 

中腰になり、此方の股間に尻を押し付ける響。

 

 

ボリューミーな肉厚の尻。

 

 

先ほどまでのパイズリとはまた違った圧力が心地良い。

 

 

 

「ん、と……お、重くない? 痛くない?」

 

 

 

不安げな表情を見せる響。

 

 

まったく問題ない。

 

 

ムチムチでモッチリ、気持ちいい重さだ。

 

 

 

「あはは……褒めてるのは分かってるんだけど…………なんだか複雑だよぅ」

 

 

 

実際、響のどっしりとした豊臀は最高だ。

 

 

桃尻肉にムギュっと抑え込まれた肉槍は先端や雁首、裏筋を刺激され、快感を感じている。

 

 

 

「ふ、ぅ、んんっ……まだまだ熱くて硬いね、おちんちん♡ それじゃあ、お尻で、シコシコ♡ ズリズリ♡ おちんちんさん、気持ち良くするね♡ どんどん、気持ち良くなってね♡」

 

 

 

グリグリと円を描くようにお尻を回す響。

 

 

時計回り。逆回り。

 

 

胸の時と同様に精子の汚れを拭くかのようにスカートに、下着に、お尻に白濁の名残を塗りたくる。

 

 

その淫らな尻の動きに先走りも滲み出し、響の尻をどんどん汚していく。

 

 

それだけでなく、響も興奮しているのだろう。

 

 

下着の奥から愛液が溢れ出して下着を汚し、太ももを越え、膝まで垂れている。

 

 

 

「ん♡ んっ♡ おちんちん、熱いよ……はぁ、あ、んッ♡ わたしのお尻も、熱くなって……ふ、ぅぅ、んんッ♡ 気持ちよく、なっちゃう……ッ♡ おまんこ、じゅわぁ……って濡れてるの、バレちゃってる……ふ、ぅう♡ はぁ……はぁ……ッ、んん♡」

 

 

 

フェラ、パイズリにより響もかなり官能の火が高まっているようだ。

 

 

尻を擦り付けながら、背中が微かに痙攣している。

 

 

このまま行けば尻コキで絶頂するだろう。

 

 

一方、自分は3回目だ。

 

 

我慢する気は無いが、響よりは余裕がある。

 

 

 

「ん……ふ、あ……ッ♡ はっ♡ はっ♡ ああ、おしり……熱、ぃ♡ やだ……ッ♡ おまんこ、うずうず、しちゃう、よぉ♡」

 

 

 

元々が感じやすい響。

 

 

奉仕しているだけでも悦びを感じてしまうのだ。

 

 

…………このまま行けば、尻コキで絶頂しそうだな、響。

 

 

そうしたら、このまま押し倒して、思いっきり犯そう。

 

 

そう決めて、艶尻に埋まり、上下にズリズリと扱かれてカウパーを垂れ流す愚息が絶頂しないよう、腹に力を込めて、尻を締める。

 

 

 

「ふ、んんッ♡ お、おちんちん……がまんしようとしてるでしょ? も、もぅ……ッ! ダメだよ、今日は我慢しちゃダメなん、ひゃ、あっ……あ、ぅう♡ 」

 

 

 

そう言う響だが、声に余裕が無くなりつつある。

 

 

気持ちは嬉しいが、自分も響を気持ち良くさせたい。

 

 

だから、もういいだろ?

 

 

 

「ぅ、うー……………し、仕方ないなぁ」

 

 

 

了解を得た─────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「こうなったら……奥の手、使っちゃうから♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、思ったが、そうでは無かったようだ。

 

 

 

「えーい♡」

 

 

 

可愛らしい掛け声で響は此方の股間に全体重を預けてきた。

 

 

重くも痛くもない。

 

 

だが、圧迫感は物凄く増した。

 

 

その圧に思わず呻いてしまう。

 

 

肉棒が響の柔尻肉に完全に押し潰されている。

 

 

 

「痛くない、みたいだね? おちんちん、気持ちいいって震え方してるもん♡ じゃあ、スるよ♡」

 

 

 

 

何を?と聞く間もなく、響が密着したまま尻をグリグリと動かし始めた。

 

 

今まで以上の圧迫感を掛けられた状態でちんこを捏ねくり回され、激しい快感に襲われる。

 

 

 

「ん♡ ふ♡ ん♡ んッ♡ こねくり、って言うん、だって、これ、ふッ♡ ふ、ん♡ 未来が、教えて、くれたの、は♡ ふ♡ ん、ん♡」

 

 

 

そのまんまな名前だな、とか。

 

 

なにしてんの未来さん、とか。

 

 

そんな事を考える余裕は無い。

 

 

響の尻に押し潰されながら愚息を捏ねくり回される快感に、射精欲求が一気に高まる。

 

 

しっとりと濡れ、吸い付いてくる尻肉の肌。

 

 

男根全体を揉み解される快感に呻く事しか出来ない。

 

 

 

「ん♡ んッ♡ ふ、ふふ♡ おちんちん、すっごい痙攣、してきた、ねっ♡ あ、あっ♡ 気持ちいい♡ お尻に潰されて、気持ち良くなっちゃう♡ 精液♡ ザーメン♡ 出ちゃう♡ イッちゃう♡ ひゃ、あっ♡ は、ぁあんッ♡ 恥ずかしい声♡ 恥ずかしい射精♡ 出ちゃう♡ イッちゃう♡ キミのおちんちん♡ ビクビク、震えて、射精しちゃう♡ イッちゃうよぉ♡」

 

 

 

 

おまけに響の卑猥な台詞の実況。

 

 

此方のちんこの状態を正確に把握している。

 

 

もう、またすぐに出そうだ。

 

 

 

「はぁ、はぁ、ふ、んん♡ 我慢、だめ♡ まだ、いっぱい、シてあげたいん、だから、ふ、うぅ、んん♡ お尻の次は、太もも♡ 腋♡ 髪の毛♡ 脚でもシてあげる♡ 」

 

 

 

顔を動かし、蕩けた瞳を此方に向ける響。

 

 

情欲を唆るように甘い吐息が至近距離でかかる。

 

 

 

「あっ♡ あっ♡ んっ♡ は、ぁ♡ だ、だんな様の事、いっぱいイかせたいの♡ 気持ち良く、なって欲しい♡ だから、お願い♡ 我慢、しないで? 」

 

 

 

グチュグチュと激しく水音を鳴らしてちんこを攻める尻の動きとは掛け離れた、強請るような媚びる声。

 

 

愛液と精液が混じり合った淫液が潤滑油となり、摩擦を上げてイチモツの快感と、自分の劣情を高ぶらせる。

 

 

 

「おしりの下で、おちんちん♡ ビクンっ♡ ビクンっ♡て、わたしのお尻、叩いてる、よ♡ 出したい♡ イきたい♡ しゃせー♡ したいよぉ♡って……ん♡ は、ん、んん♡ ほらぁ♡ ビュッビュッ♡ ドプドプ♡ ビュクビュク♡ いっぱい、しゃせー、しよ♡ やらしい奥さんの、ドスケベ妻の、淫乱な響の身体で気持ち良く、なろ? ね♡」

 

 

 

 

妻のやらし過ぎる、卑猥な言葉に。

 

 

肉棒を圧迫してくる美尻の甘美な感触に。

 

 

立花響という存在に酔いしれる。

 

 

 

「んッ♡ は、ああ♡ ビクビク、すごい♡ 出すの♡ 出ちゃうんだね? い、いいよ♡ お尻、汚して♡ 響の、お尻にザーメン♡ いっぱい♡ いっぱい出してぇ♡ ビュクビュク♡ 濃いの♡ 出しちゃえっ♡ イけ♡ イけ♡ イッちゃえ♡」

 

 

 

身体が強ばり、腰がビクン!と大きく跳ねる。

 

 

3度目とは思えない勢いで精液を吐き出す。

 

 

 

「ふわッ♡ あ、ああっ♡ す、ごぃ、よぉ♡ お尻、おちんちんがビクビクしながら、しゃせー♡ 分かる……ふ、ぅう、んっ♡ はぁ…………っ♡」

 

 

 

強い射精感に視界がチリチリと焦げるような錯覚を覚えながら、ちんこの脈動に恍惚な表情を浮かべる響を見る。

 

 

 

肩が小刻みに震えているので、響も軽く甘イキしたようだ。

 

 

 

「ん♡ んっ、ふっ……しょ、と♡」

 

 

 

精液を塗り込むようにお尻をゆっくり回した後、立ち上がる響。

 

 

 

脚が僅かに震えているが、しっかりと正面に立つ。

 

 

 

「今度は、太もも、だよ♡」

 

 

ハイニーソに包まれた太ももを見せ、今度は正面から抱き着いてくる。

 

 

口、胸、尻に射精し、次は太もも。

 

 

その次は髪の毛や脚、腋もだっけ?

 

 

立花響のフルコースだな。

 

 

 

「あはは、そうだよー。今日は、だんな様が大好きな立花響のフルコースなの♡」

 

 

 

笑って、キスをしてくる響。

 

 

唇が触れ合うだけの軽いキス。

 

 

 

「全身を使って、精子、気持ち良~く、射精させてあげる♡ それで、デザートはぁ………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トロトロに蕩けた響のおまんこ♡ 熱々なおまんこに、ザーメン♡ いっぱい出そーね♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妖しく、劣情を煽るように笑う響。

 

 

蠱惑的な表情に、愚息が瞬時に回復する。

 

 

 

「あ……ふふ、嬉しいな♡ わたしに夢中な、だんな様♡ ふへへ~、大好き♡」

 

 

 

と、今度はあどけない表情を見せる響。

 

 

 

自分も、響が大好きだ。

 

 

 

だから、今日はたっぷりと味合わせてくれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと35回はイけるから。

 

 

 

 

 

「また増えたッ!??」

 

 

 

 




響ママに癒して欲しくて書き殴った。


今回、かなり勢いだけのヤツ。


次回は調ちゃんかなー

次回のモブエロは

  • 翼さんのラブラブAF
  • 調ちゃんの彼氏S化調教
  • 響の催眠なりきりヒロピンプレイ
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