TS転生したらふたなりVOICEROIDに襲われた話 作:桔梗橋
引っ越しやら繫忙期やらなんやらで更新が遅れて申し訳ない……
活動報告に返信ありがとうございます。
拙い文章でありますが、いただいたシチュエーション上手く活用できたらと思います。
「はい、では今日はこのぐらいで。次回の打ち合わせは一週間後の同じ時間帯で。では、お疲れ様です」
いやー疲れた疲れた! 新商品の打ち合わせとはいえ、2時間も座りっぱなしで会議をすると疲れるな!
長時間頭につけていたヘッドセットを置き、首を回す。
するとパキッコキッと首が疲れたと自己主張をしてくる。
むぅ、腰にも違和感がある。
軽くストレッチするかな。
在宅でできる仕事を選んだけど、家から出る機会が減って運動不足になってしまったのは失敗かもしれない。
幸い時間に余裕もあるから朝の運動も考えた方がいいかも。
よし、最後のメールチェックだけして買い物に行くか!
◇
僕の名前は
元男のTS転生者なんだけど、性別の変化に適応できずほぼ引きこもり生活を送っている。
小学校ぐらいまではなあなあで良かったんだけど、中学生の時に周りの男子の視線が性的になってきたあたりからが始まりだった。
想像できるだろうか、元とはいえ同じ男から胸や尻、挙句は顔を明らかなエッチな目で見られることを。
20代に入り社会人になっても完全に女性になりきれてないからか、男からの性的な視線に耐えきれず、ある日爆発してしまった。
視線の元である当時の上司に、辞表を叩きつけて逃げるように仕事を辞めた。
幸いすぐに、従業員が女性だけで在宅も可能な今の職場を見つけたけど未だに男への嫌悪感はなくならない。
なので僕は極力、男に関わらない様に暮らしている。
そんな訳で慣れ親しんだ商店街に買い物に来た僕だったが──
「新しいお店……?」
驚きのあまり声に出してしまったが、僕の目の前には『リラクゼーションサロンコトノハ』と書かれた看板が掲げられた店が建っていた。
おまけに『出張も受け付けます!』『仕事でお疲れの貴方に!』『従業員は女性のみの為、女性のお客様でも安心!』とまるで僕の事を見越したかの様な謳い文句に、ついふらっと寄ってしまった。
「いらっしゃいませ!」
受付らしい所で迎えてくれたのは青髪の女の子、身長は高校……中学生くらいに見えるけどお手伝いの子だろうか?
「お一人様ですよね? 今ならすぐご案内できますけどいかがしますか?」
「えっと……出張の方は大丈夫でしょうか?」
「出張サービスですね! かしこまりました! お姉ちゃん、お姉ちゃん! 初めてのお客さんだよ!!」
「ほんまか!?」
すると奥から同じくらいの身長の薄紅色の髪をした女の子がひょっこりと顔を出してきた。
髪色と話し方以外は青髪の子と瓜二つだ。
双子で家の手伝いをしている感じだろうか?
「出張サービスですと準備してからになるので……30分後頃からでよろしいでしょうか?」
まぁ、ちょっと部屋の片付けしないといけないからそのぐらいがちょうどいいかな。
青髪の子に大丈夫と伝えて後は個人情報保護などの契約書、住所を書いて店を出る。
普段片付けるとはいえもう少しだけ掃除するかな。
◇
ピンポーンとチャイムが鳴る。
部屋の掃除をして、流石にお茶ぐらいはと用意してると時間はすぐ経ってしまう。
はーいと扉を開けるとつい先ほど見た二色の女の子がいた。
あれ? もしかして二人がしてくれるのかな?
「あ、お姉さんびっくりしとるやん! うちらが来ると思うとらんかったんやね!」
「もう、お姉ちゃんはちょっと黙ってて! コトノハ出張サービスです、時間通りに伺いましたが大丈夫でしょうか?」
おっと、少しフリーズしてた。
ま、まぁ頼んだのは僕だしとりあえず上がってもらおう。
しかし、見た目高校生二人を家に招き入れる大人の今の構図、事案になりそう……
二人には部屋に上がって貰ってお茶を出す。
お互いにお茶を飲みながら、重点的にやってほしい箇所の擦り合わせをしておく。
「処置する前に2つだけええか? 人間って力抜いてって言ってもすぐ力抜ける訳やないんよ。だからリラックスしやすくなる効能のアロマとオイルを使わせてもらうで。後は身体全体をほぐすから触るのは許してな」
アロマとかオイルとか本格的だなぁ。
断る理由もないし大丈夫と二人に伝える。
「了解やで! 裸は恥ずかしいやろから汚れてもええこのTシャツを着てなー」
そう言って渡されたのは無地のTシャツ。
汚れるっていうのはオイルの事かな? 洗濯物が増えないのでありがたいね。
Tシャツを受け取り、二人に準備をお願いして着替えに別室へ行く。
着替えて戻ってきた僕が見たものは、アロマディフューザーから白い煙と良い香りが漂い、ベッドの上に茶色のタオルが敷かれたいかにもそれっぽい部屋に様変わりしていた。
部屋に入った僕を二人が迎える。
「それでは、始めさせてもらいますね。私が葵で」
「うちが茜やで!」
「「よろしくお願いします」」
◇
いやぁ〜極楽、極楽。
これは女性陣がハマる理由も分かるなぁ。
何というか身体の硬い部分がドンドンほぐされていく感じ……
時々痛いけどこの痛みの後にこってる部分がスっと抜けていく感じがとても気持ちいい。
アロマも程よく甘い感じの匂いで、とても落ち着く……
「お姉さん、太ももと腰回りの筋肉ガッチガチになってるで? デスクワークもええけど1、2時間に一度は立って軽いストレッチした方がええよ~」
「後で簡単なストレッチを教えますので、ぜひやってみてくださいね」
「それじゃ、オイルいくで~。最初は冷たいけど少ししたらあったこうなるからな~」
冷たっ!? 想像以上に冷たいしなんかドロドロネトネトしてる気がする!
あ、二人の手で塗り広げられて……暖かくなってきた……
「次はお腹と胸辺りに塗りますね。塗り終わったら軽く揉み解しますよ」
茜さんの手が胸元から肩から首元、二の腕へ進み、葵さんの手が下腹から太腿へ移る。
塗り終わったのか二人は腕と太腿から揉み始める。
二人に揉まれた箇所がどんどん熱くなって、胸とお腹辺りが変な感じがしてくる。
「はぁ……はぁ……」
「お姉ちゃん」
「葵……これはいけそうやね、ちょっち試してみよか。お姉さんごめんなー? お腹触るで~?」
なんか頭がぼぅっとして考えがまとまらない。
お腹に茜さんと葵さんの手の感触がする。
二人の手の感触が心地よくて……お腹が熱くなって……ムズムズして──
「じゃぁ、いきますよ?」
「いくで?」
下腹部を斜めからまるで挟むように、摘むように二人の手がグッと押し込まれ……
ぐりぐりっ♡♡
「────────────ぁ!?!?♡♡♡♡」
あぇ? いまなにがおきたの……?
一瞬頭が真っ白になって……身体に力が入らなくなって……
「ふふ、お姉さん。お腹押されただけで気持ち良くなっちゃいましたね♡」
「良いイキっぷりやったで?」
二人が先程までとは違う妖しい笑顔で僕を覗き込んでくる。
リラクゼーションサロンなんて初めてだったから気付かなかったけど、もしかしてこれは
早くエッチなのはダメだって言わなきゃいけない!
「ま、待って! エッチなのはやめ……んぴぃ!?♡」
「やめへんで♡」
「やめませんよ♡」
「しっかり時間通りに処置させてもらうで~♡」
「お姉さんの疲れが抜けるまで……ね♡」
さわさわっ♡♡つつぅー♡♡さわっ♡♡
さわっ♡♡さわっ♡♡ぐっ♡♡さわっ♡♡
僕の身体は、いつの間にか下腹部を手で押されるだけで身体が勝手に跳ねてしまうようにされてしまっていた。
どうにかして逃げ出そうと抵抗しても、部屋中の甘い香りとさっきの甘い刺激で上手く手足に力が入らない。
それどころか、身体中の感覚が鋭敏になって二人の手が身体中を這いまわる度に、身体が勝手に動いてしまう。
「ほらほら、お姉さん。そんなに身体をくねらせても疲れは抜けませんよ~♡」
「そんなにくねらせたら逆に身体がこってしまうで~♡」
「それじゃあお姉さんの身体こっちゃう前にほぐしてあげようか、お姉ちゃん♡」
「せやね、もっとドロドロにしてまおうか、葵♡」
「ぁぇ……?」
二人が取り出したのは、黒いアイマスクとアダルトビデオやエロ漫画でよく見かける棒状の振動マッサージ器、電マと呼ばれるものだった。
元男としての記憶がそれらの道具の使い道と、それをされる相手が誰かを無慈悲に伝えてくる。
「嘘……でしょ……?」
「お姉ちゃん♡お姉さんはこの
「ほんまやね♡じゃあ期待通りの使い方してあげんとね♡」
二人は僕の抵抗になっていない抵抗を意にも介せず、アイマスクで僕の視界を塞ぎ下腹部に電マを添える。
てっきり別のトコロに当てられると思っていた僕は、困惑したけど数秒後には全てが吹き飛んだ。
「お姉さんの子宮、ドロドロにほぐしてあげますね♡」
「子宮って──―カチッ♡──―んん゛っ♡あ゛ぁあ゛ぁ!?♡♡♡♡な゛にが、おきでっ♡♡あ゛ッ、ああ゛ぁ♡♡お゛なか、♡♡おく゛っ♡♡ふるえて゛っ♡♡かきまわされて゛えぇ♡♡♡♡」
「お姉さん気に入ったようやなぁ♡♡お腹の上から電マで子宮揺らされるのとってもエエやろ♡♡♡♡」
「お腹を押されただけで甘イキできるお姉さんならすぐイけますよね♡♡」
「無理っ♡♡無゛理ぃ♡♡わけ゛わからなくなってっ♡♡た゛えれない゛ぃ♡♡♡♡」
視界が塞がれて、まるで身体全身が震えてかきまわされていくような感覚に囚われる。
身体の芯からさっき味わったモノとは比較にもならないような強烈な快感が湧き上がってくる。
不意に暗闇の視界がピンク色にチカチカと光って────
「イけっ♡子宮揺らされてイけっ♡♡」
「うちらに見られながらみっともなくイきぃ♡♡」
「やっ、な、んん゛っ、なんかァ♡♡クる、きちゃッッ♡♡♡イく゛ッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッく……ッッ♡♡♡♡お゛ぉぉ゛♡♡♡♡」
頭の中で快感が弾ける。
押さえつけられていた両手足は大きく投げ出され、口はみっともなく開き虚空に向かい舌を突き出す。
反射で快感の元の電マから離れようと、くの字に折れる身体は強すぎる絶頂の痙攣で僕の意思に関係なく弓なりに反って、また電マに子宮を押し当て達したばかりの身体を絶頂に導く。
イって電マから離れてすぐ身体が勝手に電マを押し当てイく。
自らの腰を自分の意思とは関係なく上下してイきまくるみっともないダンスを二人に披露してしまっていた。
「うわぁ♡♡お姉さん、自分で子宮に電マを押し当ててエッチなダンス踊っちゃってる……♡♡」
「……葵♡もっとシよか♡♡」
「うんっ♡もっとお姉さんをエッチにシちゃおう♡♡お姉ちゃん♡♡」
絶頂を繰り返し跳ねる僕の身体を押さえつけて更にグリグリッと電マを子宮に押し当てる。
「ぁ、~~~~~~~~~~!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
押し当てられた電マで子宮が大きく揺さぶられ、先ほどより深い絶頂に追いやられる。
イって更にイってまだイって、イってるのにもっとイって。
何度イっても電マは僕の子宮を揺らすことを止めず逃げ場を失った快感は何重にも重なり、イった後も僕を責め続ける。
ぷしっ♡ぷしゃぁ♡
「あぁあ、お姉さんったら潮噴いちゃった……♡♡そんなに子宮電マ責め気持ちいいんだね♡♡」
「まだやでっ♡♡これからお腹触っただけでもイってまうような身体にしたるからな♡♡」
「~~~~~~~ぁ♡♡♡~~~~~~~~~~~ぁ♡♡♡♡♡♡」
◇
「んぅっ……?」
「お姉さん、目が覚めましたか? お姉ちゃん、お姉さん起きたよ~」
「あいよ~分かったで~」
気が付くと目の前に天井を背にした葵さんの覗き込む顔が映る。
あれ、僕はいつの間に寝ていたんだろう?
あまりにも極楽だったから気持ち良すぎて寝ちゃったのかな?
でも、変なエッチな夢も見ちゃったなぁ……
いくら何でもあんな非現実的な事なんて起きるわけないし、もしかして欲求不満って奴なのかな?
「お姉さん、凄い乱れようでしたね♡♡子宮責め、気持ち良かったですか?」
「……え?」
「あれ? もしかしてお姉さん、夢だったと思ってますか? 違いますよ? お腹押されて甘イキしちゃったり、電マで子宮揺らされてアヘ顔晒しちゃったのも、現実ですよ♡♡」
「う、嘘でしょ……」
じ、じゃああの変な夢は現実で……
電マをお腹に当てられた時のあの暴力的で狂っちゃいそうな気持ちよさは現実だったって事……?
「嘘じゃないですよ♡じゃあ、お姉さんも起きたし続き、始めましょうか♡♡」
戸惑う僕の前で葵さんは服を脱ぎ捨てる。
全裸になった葵さんの姿を見て、更に僕は困惑することになる。
「なんで……
ペニス、おちんちん、チンポ、肉棒、色々な呼び方があるけどその機能は唯一つ。
その事に思い当ってしまった僕は逃げ出そうとして──
「ダメですよ♡♡逃げちゃ、まだ施術は終わってないんですから♡♡」
捕まってしまった。
それどころか押し倒されてしまい、ぺちっと僕の顔に熱くて硬い
ソレから熱気の籠った生臭い独特な臭いが漂う。
その臭いを知っているような気がするが、僕の理性が理解を拒む。
「あっ……あぁ……っ♡」
「ほら、嗅いでくださいっ♡私のチンポの臭いっ♡♡」
顔に更に押し付けられたチンポの臭いが僕の鼻奥を支配する。
酷く臭くて顔を背けたいのに背けれない。
頭の中をナニカが蝕んでいく……
「待たせたな~♪ って葵もう始めとるやん♡勃起チンポの臭い嗅がせて犯す気満々やね♡おまんこも愛液でドロドロになっとるやん♡」
「おかえりお姉ちゃん♡お姉さん、気づいてないだろうけどもう自分からチンポ嗅いでるんだよ♡♡」
「最初はうちが貰ってええ? このおまんこ見てたら我慢できなくなってきたわ♡」
「いいよお姉ちゃん♡じゃあ口は私が貰うね♡」
働きの鈍った頭の上で何かの話し合いがされて急に鼻をつままれる。
呼吸をするためたまらず開いた口に熱い棒状のモノが突きこまれる。
あぁ……これ、おちんちんだ///♡♡♡♡
僕、おちんちん咥えさせられてる♡女の子のおちんちん咥えさせられてる♡♡さっき会ったばかりの女の子にフェラチオさせられてる♡♡♡
臭いっ臭いようぅ♡さっきより臭いが強くなって頭がおかしくなるぅ♡♡
ぐぽっ♡♡ぐぽっ♡♡
「うっわぁ、葵のチンポ咥えたら愛液もっと溢れてきたで♡♡咥えさせられて興奮してるんやね♡♡」
「お姉さんの口、あったかくて気持ちいいよっ♡ほら、もっと口を窄めてっ♡♡唇でチンポを扱くように咥えろっ♡♡」
僕の口で葵さんが喜んでくれてるっ♡
葵さんの言う通りにしたらもっと喜んでくれるのかなぁ♡♡
もっと♡もっと♡♡答えなきゃ♡♡
「お姉さん、葵のチンポでメロメロで聞こえてないやろけど、おまんこ♡貰うで♡♡」
ぐにゅっ♡♡ずにゅぅ♡♡ぷちっ♡♡ずにゅぅ♡♡
「ちゅぷぅ♡ぷぁ♡♡ん!? っ~~~~~~~~ぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」
お腹になにかきたっ♡♡熱くて太くて硬いようっ♡♡
こ、これもしかしておちんち──「子宮まで一気にいくからな♡♡覚悟しいやっ♡♡」んぁ!?
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡
お、奥っ♡さっきのキモチイイところっおちんちん直接当たってるっ♡♡♡♡
ぐちゅぐちゅ♡♡ぐりっぐりっ♡♡
ぐぽっ♡♡ちゅぷ♡♡ちゅぷぅ♡♡
「あぁ♡♡お姉さんのおまんこ気持ちエエよっ♡♡ほらっ子宮口の下が気持ちエエんやろっ♡♡もっとぐりぐりしたるから♡♡もっとおまんこ締めろっ♡♡」
「子宮突かれて気持ちよくなってるね♡♡でも、私のチンポも気持ちよくして? ♡♡もっと口でチンポ扱けっ♡♡」
上は葵さんに頭を掴まれ激しく前後させられ、下は茜さんにおまんこを突かれる。
まるで二人専用のオナホになったように思えて、突かれながら更に気持ちよくなってしまう。
オナホ♡オナホールっ♡♡僕、男なのに二人のオナホになってるっ///♡♡♡
あぇ……おとこ? おとこなのになんで犯されて……
「んんぅ♡お姉さん、イくでっ♡♡子宮責めながら精液中出ししたるからなっ♡♡」
「くぁ♡♡私もイくよっ♡♡お姉さんの口にドロネバザーメンご馳走してあげますっ♡♡」
「んぶっ!? ♡ま、まってっ♡♡んんぅ♡ぷぁ♡♡ださないでぇ♡♡んんぶぅ♡」
力の入らない両手で必死に二人を押し、引き離そうとする。
しかし、僕の抵抗も空しく葵さんと茜さんの腰の動きはどんどん増していき──
「お姉さんも一緒にイけるようにトドメさしたるわ♡♡」
茜さんは言うや否や僕の下腹部、今は茜さんのおちんちんのいる辺り且つさっき
思いっきり押した。
「っくぅ♡♡お姉さんっイくっ♡♡♡♡チョロ甘お姉さんの口にドロネバザーメン出るぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ほらっ♡♡イくでっ♡♡♡♡よわよわ子宮を精液中出しで溺れさしたるっ♡♡♡♡んぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
っっぐりっ♡♡♡♡♡♡
ごぽっどびゅっ♡♡♡♡びゅっくっ♡♡♡♡どびゅっ♡♡♡♡びゅっくっ♡♡♡♡
びゅっ~♡♡♡♡びゅくっびゅくっ♡♡♡♡びゅくっびゅくっ♡♡♡♡
「お゛ぉ゛っ!?♡♡っぁ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中で今までの比にならないほどの、ドロッとした雌を狂わせる臭いを放つザーメンが放たれ鼻奥と喉奥を犯し快楽が頭を支配する。
おまんこでは半固形と言ってもいい精液が子宮の下を絶え間なく虐め、子宮口がチンポと手の上下で挟まれて絶頂の快楽を送り続ける。
ザーメンの臭いで、喉奥で、膣内を叩く精液の勢いを受けて、上下で責められる子宮で、
◇
「やっと落ち着いた……っ♡♡」
二人の射精と絶頂も収まり、身体が言う事を聞くようになるのに結構時間を費やした。
エロ漫画だとメス堕ちと呼ばれそうなぐらいイカされたけど、僕の男の意識はかろうじて吹けば飛ぶようなバランスで成り立つぐらいで残った。
僕をこんな状態にした二人はというと……吞気にお茶を飲んでいる。
「いや~気持ち良かったわぁ♪ お姉さんのおまんこっ♪」
「いやいや、お姉ちゃん。口も最高だったよ♡」
そう、人が動けないのをいいことに僕の身体の感想を二人で語っていたのだ。
全くレイプ被害者の前でする加害者とは思えない行動である。
いっそのこと警察に突き出してやろうか……と考えてると──
「あ、お姉ちゃん。お姉さんが怪しい事考えてるよ」
「ほんまや。じゃあ2回戦目行こか♪ 今度はうち、アナル貰うなっ♡♡」
「じゃあ、私はおまんこ貰うねっ♡♡」
「ま、待って。や、やめない? やめてくれたら僕も通報しないから……ね?」
「尚更やめる訳にはいきませんね♡♡お姉さんが通報したくなくなるように快楽漬けにしなきゃ♡♡」
「堪忍しぃや♡♡ただ気持ちエエだけやで♡♡」
「や、やめっ──────」
翌日から