/セラピー記録_患者No.1009-218_25040427_fix.hyp2(2)
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前にいたないちゃんに手を取られて、引っぱられる。
「ほゎ、ふが」
ないちゃんのふかふかお胸にお鼻から飛びこんで、そのままいっしょになって、マットにたおれこむ。
ないちゃんの、ベッド。ものすごくやわらかくて、ありえないほどあったかい、バラのいい香りのするベッド。
ないちゃんのきれいなお顔がすぐちかくにあって、見つめられてると、なんだかぼうっとししゃう。
ないちゃんが、あたしの脚の間に膝を割りこませてきて、ふとももをひらかせた。じめっとほてったあそこを、つめたい風がひと撫でする。
ぅ……、これじゃあまるで、あそこを好き放題にさわってほしくて、さしだしてるみたい……ほんとうは女の子にとって、ものすごく大切なところ、なのに……。
「あぅ……」
うしろのないちゃんからの視線をあそこに感じて、脚を閉じようとしたけど、前のないちゃんはゆるしてくれなかった。
じっくり、見られてるんだ……あたしの、べしょべしょになった、あそこ……。
――りんっ♥
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・ステータス検出:【露出快楽】 / 強度:75%
・一時ステータス:【露出快楽】【絶頂渇望】【被虐快楽(興奮)】【羞恥快楽】【被虐欲求】【媚薬(経皮・重)】【発情】【媚薬(経口)】
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ないちゃんが、目を細めた。
「くす……♥ お客さまの鈴、すぐに鳴ってしまいますね」
下から黒い尻尾のさきっぽで、あたしのお腹を持ちあげながら。
また、ぶるぶるぞわぞわが、からだのなかに流れこんでくる。
「んやっ♥ あっ♥ あっ♥」
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
うしろのないちゃんも、しっとりささやいてくる。
「お客さま、たしかまだ十二、でしたよね」
あそこのまわりを、さわさわとなぞられながら、あたしの尻尾のつけねに、ぞわぞわを注ぎこんでくる。
「んぎゃぅっ♥ あっ♥ あんっ♥ ん♥ んっ♥♥ ふんんんっ♥♥」
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
そして今度は、前後両方から、交互に。
「まだ第二次性徴のまっさかりなのに……♥」「からだがこれから、おとなになる準備をはじめようとしているのに……♥」「まだいやらしいこと、していいからだじゃないのに……♥」「おとな以上に、いやらしいことをしたがっているだなんて……♥」「おとなにいやらしいこと、されたがってるだなんて……♥」「くすくす……♥」「くすくすくす……♥」
ぞくぞくぞくっ……!
これ、だめっ♥ これだめ♥ これだめこれだめっ……♥ だめに……なるっ……!♥
もうどっちがしゃべってるのか、わかんない……くらくらして――心臓が、どんっどんって、ハンマーでたたかれてるみたい……。
さわりかたは、今までとそんなにかわらない。でも、そういうことされてるってだけで……あそこに直接さわられてなくても、すっごく、よろこんじゃってる、あたしの、からだ……。
「ん♥ ん♥ ん~~♥♥」
しっぽ、きもちっ……!
尻尾のねもとが、きもちよくって、きもちよくって、腰がどろどろになるっ……♥
「くすくす♥ こんなに尻尾をはしたなくぶんぶん振りまわして……♥」「おしりをふりふりして、あさましくおつゆを垂らして……♥」「ほんとうに、発情期の犬猫のようですね♥」
「うぅぅぅぅぅ……♥♥」
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
尾っぽをばたばたさせるのはみっともないって、お母さんによく注意されてたけど……だめ……、勝手に、振っちゃうの……。
もっとしてっ、もっとしてっ、って、おねだりするみたいに……振りまくっちゃうの。
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
鈴の音すら、きもちい……鈴が鳴るだけで、もっともっといやらしい気分になって、また鈴が鳴っちゃう。
ううん、ちがう……あたし、きっと、わざと鳴らしてるんだ……あたしがえっちだって、ないちゃんに知らせて、もっとすごいこと、してほしくって――。
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
ないちゃんは、こたえてくれた。片手でそっとあたしのそこを割りひらいて、にゅるるるるって指をさしこんで。
ゆっくりゆっくり、存在感を、わからせるみたいに、ゆっくりゆっくり――。
「んゅんんん~~っ♥」
うぅぅ……うそっ……吸いついちゃうっ……あそこが、ないちゃんの指に、べちゃあって、ちゅうちゅうって……。
指を入れてくれたのが、うれしくって、ぼたぼたおしるがこぼれてくる。尻尾もぶんぶん。
「うごかしますよ」
「ぇあっ♥ に゛ゃっ♥ あ゛っ♥ あ゛はぁあ~~っ♥♥」
ううぅっ、きもちいきもちいきもちいっ……♥
からだじゅうっ、ぞわぞわとりはだっ……♥
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
マッサージされて、じらされて、はれぼったくなったあそこ、ぶちゅぶちゅほじくられて、やらしくいじくられてるのに……、今までで、いちばんきもちいっ……♥
「あ゛ー♥ あ゛♥ ひぁあああんっ♥ ぅはぁあああっ♥」
でも……イケないの。ぜったいに。
とどきそうでとどかない……ずっと水のなかにおぼれてるみたいな、くるしさ……。
わかってた。これもわざと。ないちゃんに、イケないように、いじわるされてるの。
ないちゃんがいいって言ってくれるまで、あたしはぜったいにイケない……だから、ないちゃんがいいって言ってくれるように、ないちゃんの言うこと聞くしかないの。
どれだけ魔術でお腹と尾っぽの奥をあまぁく溶かされても、あそこをぐんぐるんえぐられても、りんりん鈴を鳴らして、くねくね腰をよじって、動物みたいな鳴き声をあげるしか、できないの。
「んぅぅぅぅっ♥ んなあぁああぁぅっ♥ んっん~~っ♥♥」
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
「くすくす……♥ おもしろいですね」「ゆっくりかきまわすと、おなじように、尻尾もくるくる揺れて――」
「はぁあぁっ♥ はぁっ♥ あっ♥ うぅぅう……♥」
「でもはやくうごかすと――」
「に゛ゃっ♥ あ゛っ♥ それ゛♥ あ゛ーっ♥ も゛♥ ないちゃ♥ ないちゃぁあっ♥」
「尻尾がぴんってなってしまいます」「加減がなかなかむずかしいですね」
おもしろがるみたいな、くちぶり。
「んああぁあ♥ ないちゃあんっ♥ くゆのあそこでっ♥ あそばないでよぉおっ♥ ちゃんとっ♥ してよぉおっ♥」
「あら、心外ですね」「こうして、お客さまのご要望通り」「ちゃんといやらしいご奉仕をしているじゃないですか」「こうやって――」
「んんん~~♥♥」
「ぷっくりふくらんだGスポットをこりこり押しつぶしたり」
「あくっ♥ あんっ♥ やはぁっ♥ んにゃぁあっ♥」
「クリトリスをはじきながら、尻尾をごしごししごいたり」
「んおっ♥ あんっ♥ おほぉっ♥」
「内から子宮口を突っつきつつ」「外から振動魔術で揺さぶったりして」「こんなに献身的にはたらいているというのに」
「もおおっ♥ そおじゃなくてぇえっ♥ んん~~っ♥ ちゃんとっ♥ イカせてよぉっ♥ くゆのおまんこっ♥ おもちゃにしないでよぉおっ♥」
「わたしとしましては、全力でご奉仕させていただいておりますので」「お客さまは、いつでも何度でもお好きなように絶頂いただいてかまわないのですが」「しかしわたしのサービスではどうしてもイケない、ご不満とおっしゃるなら」「おやめになりますか?」「正直に申しあげれば、わたしもそろそろ、指がつかれてしまいましたし」「ご自分でおなぐさめになったほうが、確実なのでは?」
「やぁああっ♥ やだやだやだぁっ♥ ないちゃんがいいのっ♥ ないちゃんにイカせてほしいのぉっ♥」
りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥ りんっ♥
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・ステータス検出:【性交対象依存】 / 強度:100%
⇒バックグラウンドに刷り込みを確認。
・恒久ステータス:【性交対象依存】 【性交馴化】【恭順】【被虐快楽(潜在)】【絶頂馴化】【発情体質】【発汗体質】【粘膜神経網実装】【内臓感覚補正】【痛覚鈍化】【指定記憶領域凍結】【自死セーフティ】【自閉(心身非同期)】
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エメラルドの目が、ぞわって光る。にこぉって、悪魔の、微笑。
「かしこまりました……♥」「では確実に迅速に達せられるよう、失礼して――」
「んぎゃわんっ!?♥」
ぶすり。
うしろのないちゃんは、尻尾のさきを、あたしのなかにしのびこませた――あたしの、おしりのなかに。
「――!? ??? ~~っ?」
あついっ……焼ける、みたいに、おしりが、燃えてる、みたいにっ……! いき、できない……、おしりっ、おしりっ……!
とんでもなくおっきなものに、おまたを引きさかれちゃってるみたいな、くるしさ。
でもそれも、すぐに吹きとんじゃった。おしりのなかで、尻尾がぶるぶるしはじめたから。
「ん゛に゛ぃぃぃぃい゛っ! ん゛お゛お゛っ!」
「くすくす……♥」「すごい声ですね……♥」「まるでケダモノ……♥」
「な゛い゛ち゛ゃ゛ん゛っ、な゛い゛ち゛ゃ゛ん゛っ」
ぶるぶる、声までふるえちゃってる。
「そんなとこおっ! きたないよぉうっ!」
「現実なら、そうですね」
「でもっ、でもぉっ、あ゛っ♥ げんじつでもっ……、つられてっ、でちゃうかもぉっ♥」
「……そうなったら、VIVIに掃除させなさい」「だから安心して感じて――イッちゃいなさい……♥」
尻尾が、に゛ゅる゛ん゛って、奥に入ってくる。ずっとうずきつづけてた、お腹の奥の奥――、その裏側に、あまぁいあまぁい振動が、つきささる。
「んぎゅぅぅぅっ♥♥ ぅぅっ♥ っ♥♥♥ ――っ♥ ――っ♥ ――っ♥」
一気に、はじける。
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・ステータス検出:【絶頂(極)】 / 強度:95%
・一時ステータス:【絶頂(極)】【露出快楽】【被虐快楽(興奮)】【羞恥快楽】【被虐欲求】【媚薬(経皮・重)】【発情】【媚薬(経口)】
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全身、まっしろすぎて、あつすぎて、ぞくぞくしすぎて、びりびりしすぎて、もうきもちいのかも、わかんない……。
ただただおっきな波に、もみくちゃにされる。あたしにできるのは、前のないちゃんにしがみついていることだけ……ないちゃんが、ゆるしてくれるまで。
「~~っ♥♥」
「くすくす♥」「すごいイキっぷり」「これは下手をすればアクメ落ちしてしまいそうね」
ふたつの穴を、もてあそびながら、ないちゃんが耳元でわらう。
「通常、ターンインしている間、サイマトは生体脳には影響を与えない」「呼吸の必要がないサイマトでは、酸素不足で気絶することはないし」「前帯状皮質や、島皮質、扁桃体などが入力過多に苦痛で悲鳴をあげることもない」「だれにも邪魔されず」「自分にも邪魔されず」「永久に、ここちよいままに絶頂を感じていられる」「そしてターンアウト処理に際して、どんな知覚記憶を生体脳に持ちかえるかは取捨選択できる」「だからここでどんなめくるめく体験をしても」「どんなおそろしい体験をしても」「現実のあなたの受容体や酵素」「体質や嗜好が意図しない変化をすることは一切ない」「でもアクメ落ちだけは気をつけて?」「認識のオーバーフローによる意識の強制ターンアウト――」「ターンアウト処理する前に、ゆがみきった意識が逆流して」「脳の状態を色情症のそれにゆがませてしまうから……♥」「そう望んでいなくても、正真正銘の交尾脳になってしまうから……♥」「まぁもう聞こえてないでしょうけど……♥」
前からうしろから、悪魔のようなささめき。
「~~~っ♥♥♥」
ずくんっずくんって、お腹のなかが、いたいぐらいにふくらんだり、しぼんだりをくりかえす。びゅーびゅーって、あそこからあついおしるが噴きだす。
歯の根が、あわない。なんにも見えないし、聞こえない。ただあたしのからだのなかが、すごいことになってることしか、わからない。
「うぅぅぅぅ~~っ♥ ぅ~~っ♥♥」
ないちゃんずの尻尾の振動に釣られて、イクのがぜんぜんおさまらない。
「も゛お゛ぉ゛ぉおっ♥ とめ゛てよおぉおっ♥ イクのっ♥ イッてるのっ♥ とまんないよおぉっ♥♥ もうやっ♥ イクのやだぁああっ♥」
「くすくす……♥」「とめる必要なんてないじゃない」「こんなにもきもちいいのに」「なにをおそれることがあるの?」
あたしがあたしじゃなくなっちゃうような、あたし以外のなにかに、塗りつぶされちゃうような、そんな、そんな――。
「だってっ♥ だってぇえっ♥ これ以上はっ♥ これ以上イッちゃったらぁああっ♥♥ んんん~~~っ♥」
「これ以上、イッちゃったら?」
「あたまっ♥ おかしくなってっ♥ しっ♥ しんじゃうよぉおっ♥♥」
「……っ、こんなことで、し……んじゃわないわ、よ」「あなたは、死なせたりしないわ――だから」「ちゃんと快楽を、覚えなさい」「生きている実感を知りなさい」「それをうしなうという恐怖も――」
「――っ♥ ――っ♥♥ ――っ♥♥♥」
ないちゃんが、ねぎらうみたいに、はげますみたいに、イッてるあたしをだきしめて、頭をなでてくれる――尾で刺激するのは、とめないまま。
ないちゃんの体温につつまれたまま、あたしはイキつづけた……あたまも、あそこも、手も足も、みんなみんな、イッてるだけの、かたまりになって……それが、きもちいことが、ふつうのことになるまで――ないちゃんが魔術をやめちゃっても、ずっとイキっぱなしになっちゃうまで――。
何度も何度も、ねむっちゃいそうになったけど、がんばって、がんばったの……きちんとおわかれしないまま、わけがわかんなくなったまま、ないちゃんといっしょにいられなくなるのが、一番やだったから――。
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・ステータス検出:【余韻絶頂(極)】 / 強度:95%
・ステータス検出:【性交中毒】 / 強度:100%
⇒バックグラウンドに刷り込みを確認。
・一時ステータス:【余韻絶頂(極)】【露出快楽】【被虐快楽(興奮)】【羞恥快楽】【被虐欲求】【媚薬(経皮・重)】【発情】【媚薬(経口)】
・恒久ステータス:【性交中毒】【性交対象依存】 【性交馴化】【恭順】【被虐快楽(潜在)】【絶頂馴化】【発情体質】【発汗体質】【粘膜神経網実装】【内臓感覚補正】【痛覚鈍化】【指定記憶領域凍結】【自死セーフティ】【自閉(心身非同期)】
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「ぅ……♥ く……♥ ひく……っ♥ やぅ……♥」
りんっ……♥ りんっ……♥ りんっ……♥
あれから……何分……何時間、経ったんだろう――。
ないちゃんにもたれかかったまま、ないちゃんのお胸にだらしなく、よだれをこぼして、指一本うごかせなくなっちゃってる……。
「はーっ……♥ はっ……♥ ひ……♥」
からだじゅう、とってもビンカンになっちゃて……、風が吹くだけで、ひりひりして……、心臓がうごくだけでも、胸のなかがじくじくして……とくに、お腹……太陽を飲みこんじゃったみたいに、ものすごく、あつくて、あつくて、今にもはちきれちゃいそうに、なってるの……。
イッたあとも、あそこのふかいところでじーんって、ずっとのこってて、うごめいたままで……。
りんっ……♥ りんっ……♥ りんっ……♥
鈴の音がそれにひびいて、また、きもちよくって。
「ぅ……♥ っく……♥ いく……♥ いっく……♥」
さわられてもないのに、かるく、イッちゃう。
だから、お腹をさわって撫でられたりしたら――。
「~~っ……♥」
のけぞっちゃいながら、ぷしゅっぷしゅって、おしるを噴きだして、ふかく、イッちゃう。
りんっ……♥ りんっ……♥ りんっ……♥
「っ……♥ っ……♥ っ……♥」
「くすくす……♥」「よく耐えきれたわね……♥」
耳にかかるあつい息。ぞくぞくするないちゃんたちの声。イっちゃう。
「っ……♥」
「これであなたは、とってもえっちな女の子になれたわ」「ただみだらなことをされるのを好むだけじゃなくて」「自分からいやらしいことをしなければ、いてもたってもいられなくなってしまうような……♥」「自分の性感だけを中心にかんがえてしまうような……♥」「快楽を追及するためならなんでもしてしまうような……♥」「そんなえっちな女の子に……♥」
おとしめて、いじめて、かわいがって、フクジュウさせちゃうような、ことば。イク。
りんっ……♥ りんっ……♥ りんっ……♥
「っ……♥♥」
「これでようやく、つぎのステージにすすめるわ」「ほんとうに、ほんとうに、がんばったわね、くゆり――」
あたしをねぎらって、いたわって、いつくしむような、ないちゃんのやさしいことば。おでこへの、やわらかいくちづけ。
それは、えっちなことで味わうきもちいいよりも、イッてるときのきもちいよりも、ずっとずっと、こころがきもちよくって――イク。
「っ……♥♥♥」
ああ……やっぱり……。
ないちゃんといっしょにいるの……、うれしいな――。
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・ステータス更新:【性交対象依存】 ⇒【恋慕】 / 強度:100%
⇒バックグラウンドに刷り込みを確認。
・恒久ステータス:【恋慕】【性交中毒】【性交馴化】【恭順】【被虐快楽(潜在)】【絶頂馴化】【発情体質】【発汗体質】【粘膜神経網実装】【内臓感覚補正】【痛覚鈍化】【指定記憶領域凍結】【自死セーフティ】【自閉(心身非同期)】
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