リップの悪意がない無邪気なとりっくでめちゃくちゃにされたいなぁ、と思っててきとーにつくりました!
短めなので、ちょっとしたおやつ気分(?)でどうぞ♪
「立夏さーん!」
ぷるるんっ!ぷるるんっ!
…っと、爆乳をゆらしつつ、パッションリップ。
(す、すごい光景だ…ただ走ってるだけなのに…)
年頃の男の子にはナチュラルに目に毒だった。
リップのおっぱい(と手)は非常に大きい。
と。
「あれ、リップ手袋してるの?」
「はい♪えへへ、気づいてくれましたか♪」
「え、うん。まあ、そりゃ、ねえ。…と?」
見ると、リップの服装がいろいろと普段と違う。
乳首を隠すだけにのえっちなスリングだけがおっぱいを隠している。
それ以外には黒いシルクハットに、白い手袋。
もしかして。
「仮装?マジシャンとか?」
「えへへ。そうです♪
マジシャン…というか、白い手袋に似合うものならなんでもよかったんですけど…
服はSERAPHにいたときのものですね。」
たゆたゆと、おっぱいがゆれている。
「その白い手袋、お気に入りなんだ?」
「はいっ♪普通の手袋じゃないんですよ?
というか普通の手袋はつけられないので。
ダ・ヴィンチちゃんに作ってもらったんです!」
えへへ。と可愛らしい笑顔で、リップ。
「ほえ~。すごいなぁ、リップの手だと…その、布がずたずたになっちゃいそうな。」
「なんでも、魔力布っていう特殊なもので内側を覆ってるらしいです。
外側は絹でできてるのですべすべなんですよ~♪」
「こだわりがすごいなぁ。さすが天才…。」
「さわり心地がいいものを私がお願いしたんです♪
こうしたかったのでっ♪」
言って、リップは立夏を両脇から抱えあげる。
「えへへ…これなら…立夏さんにも触れられます…♪」
「リップ…うん。そうだね。とっても気持ちいいよ。リップの手。」
「ふふっ…♪」
少し内気なリップではあったが、今は弾けんばかりの笑顔をみせてくれる。
それが、立夏にとっては嬉しかった。
「あ、そうだ。立夏さん。少し遅いですけど…
『トリック・オア・トリート』です♪
お菓子をくれないといたずらしちゃいますよ?」
苦笑する。ハロウィンは10月末だ。
「リップ。さすがに11月にハロウィン用のお菓子はもってないよ。」
「えへへ。それじゃあ、いたずら、ですね♪」
「あはは…お手柔らかにね。」
リップの両手に高い高いされている今の状態では、逃げようにも逃げられない。
だが、心配する必要はないだろう。
なぜなら、彼女は、見た目の一部こそ恐ろしい鉤爪などを持ち合わせてもいるが、
表情も、声も、心までも、可憐で、可愛らしい。
そんなにひどいいたずらはされないだろう。
「じゃあ、えいっ♪」
言って、リップは立夏の股間に顔を押し付ける。
「リップ!??」
あまりのことに意味もわからず困惑する立夏。
それを気にもとめず、リップは口でじーーーっ、とチャックを下げてしまう。
「あれれ?固くない…?BBがとっても固くて熱いっていってたのに…?」
(またBBか!)
頭痛がする。
「リップ。BBがなにを言ったかしらないけどーーー」
「あ、そっか。えいっ♪」
ぽふんっ♪とリップの爆乳おっぱいに、立夏の股間が押し付けられる
「んあっ!?」
「あ、気持ちよさそうですね♪立夏さん?」
ぽふんっ♪ぽふんっ♪と、リップが高い高いしたまま、股間をおっぱいに押し付ける。
何度も、何度も。
「だ、だめっ…リップ…!」
ぴょこんっ、と立夏のおっきくなってしまったおちんちんが飛び出る。
「あっ…えへへっ、私ので気持ちよくなってくれたんですね…♪」
「リップ。こういうのは、だめっ…」
「ではでは、おちんちんをブレストバレーの上にあてがって
…高い高いから、低い低い、です♪」
「はっぅぅぅっ!??」
おちんちんが、リップの谷間をなぞる。
「はぁい、また高い高いですよ~♪」
「ふあっぁぁぁっ!!?」
リップの豊満バストに挟まれたまま、擦り付けられる。
「高いたか~い♪低いひく~い♪高いたか~い♪低いひく~い♪高いたか~い♪低いひく~い♪」
「ぁっ!ぉっ!ぁぁっ!らめっ!りゃめっ…リップ…はぅっぁ!?」
リップの底なしの深い谷間におちんちんを突っ込んだまま、
身体を上下に上げ下げされてしまう。
それだけで。
「ふわっぁっ!ぁぁっぁぁぁぁっぁあああぁっ!!」
「えへへっ…いたずら、成功ですね♪」
「ふわぁっ…リップ…き、きもちよしゅぎ…りゅ…からぁ…」
「えへへっ♪喜んでもらえて嬉しいです♪
…でも、まだ終わりじゃないんですよ?」
言って、彼女は両脇から立夏を掲げたまま、前後にゆらゆらと揺らし始める。
「ぁっ…ま、まって。まって。リップ…はぅ、ぁっぅ!?ああっ…!!」
「えへへ~♪まちませんよ~♪これはいたずらですから~♪」
前後にゆらゆらと揺れるということは、リップの谷間に入っていた立夏のおちんちんがちゅぽんっ、と開放されるということでもあり、そして、深いおっぱいの中へずにゅんっ♪と再度いざなわれるということだった。
「ぁっ…りっぷ…らめっ…らめぇっ…!」
精液でリップのおっぱいでの滑りが良くなったため、刺激は思ったよりはまだ来ない。
しかし、リップのゆらゆらはだんだんとその振り幅を大きくしていく。
それは、底なしのおっぱいの中へと何度も何度もおちんちんがダイブしまうことを意味していた。
「知ってますか立夏さん?さっきのもそうなんですが、
これって、ぱいずりっていうんです。
男の人がふにゃふにゃ~ってなっちゃうくらい気持ちいいってBBが。」
「BBの…言うことを…きいちゃ、らめ…はぅ…」
「でも気持ちいいですよね?さっきのは普通のぱいずり?
だと思うんですけど、これはたてぱいずり?って言うそうです♪
何でもなかなか出来る人もいないんだとか。
まあ、BBたちも、みんなおっぱい小さいですから難しいのかもしれませんね♪」
ちがう。
BBはけっしておっぱいが小さいわけではない。
カルデアの中でもトップクラスに大きいレベルだと思う。
だがたしかにそれは、通常の範疇の話だ。
リップのそれと比べてしまえば、大きい者どころか、対等に争えるものなどいないだろう。
(そもそものサイズが大きいためにおっぱいが大きいサーヴァントはいる。
が、彼女のようにスタイルとの比率でおっぱいの大きさを考えると、
おそらく彼女の右に出るものはいないのではないかと思う。)
「はぁい♪ぴゅっぴゅー♪ぴゅっぴゅー♪
たくさんたくさん、あまーい魔力を私のおっぱいに食べさせてくださいねー♪」
魔力が、精液とともにリップのおっぱいへと流れ込んでいく。
既に、立夏自身の魔力は底をつきかけだ。
しかし、カルデアの電気から作られた魔力が、立夏を通してリップへと流れ込んでいく。
「りっぷ…はぅ…まりょく…ぶそく…にゃらぁ…かるであのまりょくを…ちょくせつ…」
「だめです♪立夏さんだからいいんです♪」
ぽふんっ♪ぽふん♪むにゅにゅん♪ぷりゅりゅんりゅん♪
と立夏の身体がリップに押し付けられるたびに、おちんちんが弾けてしまう。
「立夏さんの魔力って、こう…とっても…優しんです。
カルデアの魔力って…なんか…こう…無機質なんです…」
言葉をえらびつつ、リップ。
でもどういう意味なのかさっぱり分からない。
「ぁっ…ぁっ…ぁっ…」
ずりゅずりゅ…ぷるるんっ♪とおちんちんを食べてしまうリップの爆乳おっぱい。
立夏の身体を、おちんちんを、なんどもなんどもいたずらしてはせーえきをおねだりする最強で純真無垢なえっちのかたまり。
ゆさゆさと動かすだけ、なのだがリップの手はとても重いため、動かすだけでも生じる魔力消費は激しい。
いままで立夏とのスキンシップで手を動かすことはなかったため、手の消費魔力をまるで意識していなかったリップ。
少しのせーえき魔力をいたずらしているというのがリップの感覚だが、その実、リップの消費魔力が激しすぎてその分を補填しているという事実にリップ自身が気づけなかった。
ちょっぴりお腹が空いてる。だからちょっぴりだけ、ほんのちょっぴりだけ立夏から魔力を分けてもらおう…程度しか考えていないのだった。
やりすぎた、と彼女が気づくのは立夏がどぴゅどぴゅ中に気を失ってしまうまでかかるのであった。