※この作品はR-18です。

転生して魔法使いになって○○に会いに行く(その後生活)   作:紅霧竜

60 / 73
セリフ枠のかたはご自由にお使いください
作者名は出さなくていいです

今まで新しく作成したセリフを一番したに書いていましたが、上の方に追加することにしました(自分が探すのめんどい)

星をテーマにしたキャラクター作成する


メモ

セリフの強弱をつける

感情で抑揚をつける

→うまく見える

記号を意識する(!・?など)

大げさに行うようにする(関西弁)→後から仕上げる

要練習

200字で一分φ(..)

朗なら400で一分

────────────────────────

アクセントを意識する

間の取り方

ブロック毎に速度を意識する

セリフの順序だてをする

これらを意識する

区切りに気を付ける

 

昇華材料

1・感情表現がおもいっきり出たとき「喜怒哀楽」が難しい

2・なきは3種「鼻をすする・声をコロス・声に出してなく」

3・

全てが得意なのはいない

小技

泣くときに手でかくして出す

状況によるマインドコントロール

あくび出る寸前の再現

引き笑いの方法でなく

対象への距離を描く

誰に言うか考える(自分がどう思う相手か)

 

────────────────────────

 

 

 

汝我が主の前に立つことなかれ。四重奏「スカーレットロンド」

主の前に敵現れるとき我死するとき

終焉「マジックバースト」

 

マジシャンズフォートレス

自分を中心とした特定範囲に魔力による要塞を作り出し防御型の布陣を構える

主に接近されることが前提の布陣のため長期戦は苦手である

 

 

我が体は弓なり

我が言葉は矢なり

その音は始まり

その音は終わり・・・「スターダスト」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スペル

五線紙の調べ

木・火・土・金・水を操る詠唱

組み合わせることはできず切り替えに数秒のらぐがある

そのすべてが致死級のダメージを与えるが調整は可能(術者の力量による)

 

 

 

6の剣・剣の舞・剣舞「パレード」・悪魔の数字

剣を精製し舞うように振るうそこには一切の敵意なくただただ狂ったように踊り続ける

本数として6・33・66・666である

────────────────────────

 

無邪気な無意識の狂気

 

────────────────────────

 

私は同じ魔法…魔法ではないな、結界…六方六芒六陣結界を毎日毎日…朝も昼も夜も…何千何万何億と繰り返し繰り返し繰り返し唱え続けてきた…そして結晶も同じ…繰り返し繰り返し繰り返し唱えた私の魔法…狂気ともいえる行動を続けた真髄を味わうといい

 

────────────────────────

 

オリキャラが喧嘩を売られた後の試合前セリフ

 

直人)あなた方はずいぶんと私の友人をバカにしていましたねぇ…さぞかし強いようですので手加減など必要ありませんよね?今までの言動を悔い詫びようと止まること無いと知れ

 

レイン)我らを見下し他の者達も傷つけていたな…我単体なら聞き逃し見て見ぬふりをするが…その時は過ぎた、許しこうても受け入れられぬと知れ

 

リリー)皆がざわついている…風も泣いている…そうですか…この人がそうなんですね…ありがとう…それなら一切の加減なく戦えます!

 

エレーミア)ん?あなただったのね~いつもなら近接戦闘をするけど…特別に私の力の一端を見せてあげる…旋律に狂う人形(ひとがた)のように踊れ!!

 

グレル)精霊が怒りに満ちてる?ああ…お前だったのか…本来は個人的なことを願うのはしてねぇけど………大切な人達の誇りを踏みにじられて黙ってるほどおとなしくねぇ!!怒りと怨みの焔を纏い顕現せよ!イフリート!!

 

────────────────────────

試合中の煽り

 

直人)私たちに喧嘩を売ってなおその程度ですか?ルームメイト達ならお茶を飲む一瞬さえありませんよ?

 

レイン)どうした?先に伝えたはずだ「許しをこうても無駄」だと、お前は虐げたもの達の懇願を受け入れたのか?逃げるものの背を追わず見逃したのか??なぜ人に行った行為が自分に返って来ないと思うのだ?あがいて見せろ…軟弱者が!!

 

リリー)皆さんまだですよ~まだまだ元気いっぱいですから~ゆっくりゆっくり追いかけて~少しづつ少しづつ疲れさせましょ~?そうして弱ったところを…一撃でこわすのが楽しいんですから!

 

エレーミア)ほらほらどうしたの!試合前の威勢はどこにいったの!!魔法も動きも鈍くなってるじゃない!!私より強いあなたの方が先にへばるなんてないわよね~?あんなに罵声を浴びせたんだもの…まだまだ壊れないでね?

 

グレル)ほらほらどうした!イフリートは氷にも雷にも弱いんだろ??弱点のはずの攻撃を正面から受けてやってるのに痛くも痒くもねぇなぁ!!俺たちをバカにしたのにこの程度か?え??さっさと本気を見せてみやがれ!

 

────────────────────────

 

試合終了後

 

直人)結局口だけの三流でしたか…扱う魔法も練度も…何一つ観察する価値がありませんね…

 

レイン)む?試合終了か…後でリリーのもとにいくか…このような相手は忘れるに限る

 

リリー)あら?もう終わったんですか??うーん…もっと魔力が欲しかったですが仕方ありません、後で皆さんと模擬戦をしましょう…あの人形は壊しておきましょうか、どうせ使うこともないでしょうし

 

エレーミア)あら?…壊れちゃったのね…ここからが面白くなるのに残念…そしたら…直人達とお茶でものみながら動きの確認しないとね…さよなら愚かな人形さん

 

グレル)あっちゃぁ…火力高すぎたかぁ…これぐらいなら防御できるとおもったのになぁ…まあいっか、ゴミを一つ燃やしたくらいで何かある訳じゃねぇし、皆と試合の振り返りしねぇと

 

────────────────────────

マジックリンク詠唱

 

レイン

緩やかに、しかし確実に…舞いおちるように大地を濡らし

その跡を紡ぎ一つとなせ・マジックリンク(雨濡れの地)

 

止められし流れ、閉ざされし心、耐えし者達の呻き…

貴様らはやりすぎた…限界を越え!解放された濁流にのまれるがいい!!マジックリンク(全てを飲み込む水の壁)

 

 

リリー

暖かな陽射しを求めてを伸ばし、より高く登るためさらに別れ、仲間に会うためその身を開く…マジックリンク(穏やかな真昼の花達)

 

深く根を巡らせ、その地を覆うように大きく、より強くより太く、大樹となりて育み飲み込め、マジックリンク(簡易生命循環)

 

 

エレーミア

人と人形(ひとがた)、結び操る意図のように、固くしなやかに、されど柔らかく切れやすく、マジックリンク(術師達の社交場)

 

魂宿りし人形(ひとがた)は肉体をよりしろに狂い踊る!

さぁ始めるわよ?心を壊された者達による狂乱のパレード!!

マジックリンク!!(肥大した悪を裁くひとがたの宴)好きに暴れなさい!!

 

 

────────────────────────

 

皆のもの!我々はついぞ平穏を奪われた!!彼の者らは平然と大地を汚し!人々を踏みにじり!!あまつさえ牙城を築いた!!

そこへ何を申してきた?あちらの軍門に下れ…さもなくば死あるのみだ!

ここは我らが受け継ぎ!護りし土地である!!

戦をしていない我々では崩せぬと!たかを括る奴らに我らの戦いを見せてやろう!!

重装槍騎馬隊!突撃!!

全てを穿つ槍となりて、後続への導(しるべ)となれ!!

八千矛神(やちほこのかみ)よ!そのご加護を賜らん!!

戦槍砦破(せんそうさいは)!!

 

────────────────────────

 

 

我は鏡、ソナタの全てを写し出すもの…

振る舞いは見せてもらったぞ?こちらはそれを返そう

イレーストレース(鏡合わせの第三者)

我は答えぬ、ソナタ自身が答えなのだから

 

────────────────────────

 

これが最後の一撃か…なんとも痒いものだ!この程度で私を倒そうなどとは笑止千万!!

どうした人間どもよ?我を倒すのだろう??恐怖に飲まれ立ちすくむだけならば石像の方が美しいなぁ…そうだ、その肉体、我がものとして使役してやろう!新たなる恐怖の糧となり絶望をうみだせ!!

 

────────────────────────

 

あらゆるを飲み込み焼き尽くす炎よ!

太古より恐れられし日の神よ!

その力の一端を我らに示し全てを救いたまえ!

アトミックフレア(原緒にして終焉の光)

────────────────────────

 

より強く煌めく光・弱く消え行く灯火を集め大いなる導きとなりて影に蠢く悪を照らし虐げられし全てを救わん!

「御旗に集う盲目(せいぎ)の波」!

 

────────────────────────

 

オリキャラ格ゲーセリフぽいやつ

 

村井直人

登場・申し訳ありませんがあなたを消させていただきます

被弾時・ぐっ…

連撃時・ぐっ!ぐはっ!!

能力解放・やむを得ません…

勝利時・ご主人様…あなたの命は果たしました

敗北リザルト・やはり…半端者…でした…

 

村井一真

登場・我が主の敵は我が敵なり

被弾時・ちっ…

連撃被弾・ちっ!なに!?

能力解放・解放…

勝利時・やはり我らの敵ではないか

敗北リザルト・お逃げください…ある…じ…よ…

 

 

────────────────────────

 

守るために配されたならばその時すでに我が命にあらず!盾となりて力を振るい死をもって護らん!

「コンバートイージス」!(一時をしのぐ破滅よ目覚めろ)

────────────────────────

 

「僕を楽しませてよ!昔みたいに君が追いかけて僕が逃げる!!どうしたんだい!?ほら!早くしてくれよ!!これじゃあ僕が面白くないじゃないか!!」

 

────────────────────────

 

お待たせ助けに来たよ、よしよし怖かったねぇもう安心していいよ?あの人達は僕がお話しておくから僕の友人と一緒に帰っておいで~…よくもやってくれましたねぇ?私の大切な方にてをだしたその代償は…死を持って払って頂きましょう!ほらほら彼女はもっと恐怖してもっと怯えてたんですよ!?もっともっと…おや?皆さん死んでしまいましたか…もう少し楽しめると思いましたが残念です

 

────────────────────────

 

A)お待たせ!助けに来たよ

B)お前一人で何が…

A)よしよし怖かったねぇ…もう安心していいよ

B)お前いつの間に!?

A)僕の友人が外で待ってるから先に帰っておいて

B)逃がすと思うな!?

A)この人達は僕がお話しておくからね~

B)お前らやれ!!

A)彼女は恐怖し怯え苦しんでいたんですよ?

B)おいお前ら!?どうした!?!?

A)もっともっとその表情を見せてくださいよ!彼女以上の苦しみをさあ!!

B)くっ来るなぁ!来るなぁぁ!!

A)さようなら…さて?他には?皆さん死んでしまいました…かもう少し楽しめると思いましたが残念です

 

────────────────────────

 

ひとつ緑おち、ひとつ花おち、ひとつ紅(あか)おち、どんな美しさも力には何もできない…か…

 

────────────────────────

 

 

A)よお?こんなところでなにやっんだ??

B)そうですよ?僕たちという君の恋人がいるのにどうして彼らと?

A)だいたい何でこんな奴らと一緒にいるんだ?

B)早くこちらにおいで?

A)

────────────────────────

 

セルさんよう

はーい!どちらさまで…!?どうしたのこんな時間に!上がって上がって!!…何かあったの?ううん言いたくなかったら言わなくていいから…そうだお風呂に入ってきなよ!落ち着くと思うから!!

…暖かい飲み物用意して…靴も見えないようにしてっと…これでいいね…誰か来たみたいだけど…いないフリしよおっと♪…あの子は私が守らなきゃね

 

────────────────────────

 

一ノタラシ用

どうしたんだい急に相談なんて…そんなことがあったのか…安心していいよ僕は君の味方だから…ほらおいで?ヨシヨシ恐かったね…辛かったね…うん泣いていいんだよ…今は君だけの僕でいてあげる…おや?寝ちゃったか…おやすみ…いい夢を見てね…

 

────────────────────────

 

分団長よう

おいおいそんなに泣いてどうしたんだ?…そうか…それならその痛みを俺にもわけてくれよ?…どうしてってお前は俺の仲間だろ?仲間の痛みは俺の痛みでもあるからな!それにそんな程度俺が背負ってやる!なんてったって分団長だぞ?しっかりとついてこいよ?俺が全力で守ってやるからな!

 

────────────────────────

 

君たちのいうことはまるでお花畑の様な世界の話だな?ある集合体の中で互いに「天に輝く唯一とらなん」と切磋琢磨する仲間であり友であり敵である人々を「潰し会わせて楽しいか」という質問は愚かだよ…彼らは互いをもって己を昇華する!その魂燃やし全てを賭けているのだよ!!それがわからないならば黙れ!今この場には互いにライバルとしてその爪を!牙を!届かせんとする者達しか居ないのである!ならば私がすることはただひとつ…貴様らのような愚か者を減らすのみである!

 

────────────────────────

 

命を守るために払うのは地位でも名誉でも金でもないんです!私自身の命!同じ命をかけないで救える命なら最初から救われてるんですよ!!『小さき焔でこの身を焦がし朽ち果てる全てを救わん!』ウィータ・フロリーティオー(灯火よ我が炎と共に再び燃え上がれ)

 

────────────────────────

 

ごめんね?急に呼び出しちゃって…実は君に伝えたいことがあって…「君が欲しいんだ」!その瞳(ひとみ)が特に欲しいんだ!!その形も色も動きも…全部全部ほしいんだ!!あっごめん…気味が悪いよね…えっ?君も!?それじゃあお互い交換しようよ!!…ハハ「これで離れても一緒だよ」!

 

────────────────────────

 

好き勝手動いて、好き勝手結果を残して皆のことを下に見てきたけど…どう?上から見下ろされて過ごす気分は?さぞかし楽しいでしょ??

 

────────────────────────

 

あくまでも自らを正義、我らを悪とみなし今までの全てを覆すというのか…よかろう…その心しかと見届けよう…我が主を守るため千年語られる悪魔となりましょう!

 

────────────────────────

 

「得体の知れぬ影の気配」

 

────────────────────────

 

もっと…もっとだ!限界なんて誰が決めた!!それ以上は無理だなんて誰が決めた!!俺は今ここで俺自身を越えて見せる…俺の大切な全てを守るために!今こそ奮い共鳴せよ!「遥か未来その先へ」

 

────────────────────────

 

死してなおつきまとい更なる苦痛を与えんとするとは…我が至高の術をもって永久に滅してくれる!

 

────────────────────────

 

ある日二人は同じ試験に挑んでいた

二人は共にライバルとして認めあい

二人で突破しようと考えていた

その前夜

 

ククリ)とうとうここまで来たね

レイン)ああ…お主こそその技量だけでよくついてきたな

ククリ)君にも手伝ってもらってギリギリ合格っていうのばかりだけどね…僕一人なら!?痛って…何すんだよ!?

レイン)このたわけが私とてお主がいなければ何度不合格になっていたことか…もっと自分を誇るがいい

ククリ)たかだかあの程度で誇る方がおかしいですよ?第一貴方は私が居なくても答えを得ることができたはずですしむしろ邪魔しましたし

レイン)その邪魔のおかげで何度救われたことか…おや?もう寝ないとな

ククリ)あれ?ほんとだ…おやすみレイン

 

翌朝二人揃って会場に入る

参加者が揃ったところで内容が発表される

その試験は1vs1の敗け抜け式

最後まで敗けたものが不合格というルールであった

 

ククリ)僕の番かー行ってくるねー

レイン)行ってこい

 

 

ククリ)君が弱すぎて心配だよ…降参!闘うだけ無駄だね

 

 

 

レイン)おや…私の番か…お帰りククリ降参したのか?

ククリ)相手が弱すぎて面白くなさそうだからね…君の健闘祈ってるよ

 

 

 

 

レイン)弱すぎる…お主に見せるものは何もない…降参だ…

 

二人は相手を殺しかねないため棄権していく

そうして最終戦当然二人がぶつかる

 

レイン)まあわかっていたが…

ククリ)こうなるよね~

二人)降参!…同時か…なら!

ククリ)本気で死合といこうじゃないか!

レイン)その言葉忘れるなよ?

 

ククリ)音置き去りに空かける鳥よ我が一部となりて天を駆けん!

レイン)瞑想「雫おつる水面」

ククリ)さあ始めよう!僕たちの誕生祭を!!

レイン)波紋は力消えるまで走り続ける…行くぞ!

 

ククリ)君の斬撃は速いけど!「光」程ではないね!

レイン)たしかに速さでは劣るが「打ち付ける水」より痛くないな!

ククリ)いっくよー?鳥達の襲撃!「バードストライク」!

レイン)二刀防術「四方死法」

ククリ)一番近い魔法弾切り落とすのは聞いてないんだけど!?

レイン)よそ見をしてよいのか?破術「闇の抱擁」

ククリ)俺の影を抱こうとするな!絶対行動封じるやつじゃん!

レイン)そら!かわしおどれ!!お主が止まった時は癒しを持って滅ぼしてやろう

ククリ)嫌だね!「フェニックス」

レイン)自らの光で影を消すか!いつのまにそのような魔法を!?

ククリ)僕だって日々わずかだけど成長してるんだよ!そして…「ソウルコール・フェンリル-オブ-ガーディアン」

レイン)その身に月明かりの狼を宿したか!?

ククリ?)我は守護者であるかのようなもの達と同じと思うことなかれ

レイン)だがお主は「フェンリル」!所詮は使役者に取り付いただけの存在よ!「結びは契りとなりてたもと別たれん・手刀-裂閃」

ククリ)フェンリルが!?強制的にきられた!?!?まさかそんな事するとはね!

レイン)しかし時間がないようだ…

ククリ)ならこれで終わらせる!

 

レイン)「刃の雨は悠久を経て降り注がん」

ククリ)「水面に映るは己の心」

レイン)「ブレードフォース」!

ククリ)「抜刀術零式・桜舞(おうぶ)」

 

二人は互いの技を繰り出すも

二人同時に倒れる

その日の戦いは引き分けとなりいつかに引き継がれた

 

 

────────────────────────

 

このパーティーを抜けるのかい?そうか…寂しくなるなと思ってな…無理に止めはしないが…いつでも帰ってこい!ここはお前の居場所だ!抜けたら使えないなんて事はない!俺たちが仲間だと言ったら仲間だからな?もしまた入りたくなったらまたここにきな!いつでも歓迎するぜ!だから…さよならじゃなくて…「またな!」

 

────────────────────────

 

ごめんねー君たちには何の恨みもないけど上からの命令でさ…死んでもらうことになったの!え?あのときの言葉はウソだったのかって…あれは僕の本心だよ?でもね?僕の主はただ一人…暗闇から救ってくれたあのお方ただ一人だ!で?言いたいことはそれだけかい?ならもう会うことはないだろうけどまたねー

 

────────────────────────

 

お兄ちゃんは私みたいな人に興奮してしまうんですか?大変ですね~だめですよ?そんなことしたら私がつかまえますよ?

 

────────────────────────

 

なぜこの世界から武器が無くならないのって簡単じゃん?ほらトランプの大富豪ってあるじゃん??あれのルールで革命とかスペサン返しとか特殊なのが無いときってジョーカーが一番強いでしょ、でも手札が配られたときに「あなたにはジョーカーを持つ権利がありませんので回収します」って無理やり捨てさせられて、でもその捨てたジョーカーは誰かの手札にあるんだよ?それなのに戦わなきゃいけないとしてさ?そんなルールが「命を失うかもしれない」ところであなたは受け入れられる?

 

 

────────────────────────

 

親衛隊とは自分の好きな「もの」をその命かけてでも守り、応援し、自分にその利返らぬともそれを行う者達の事を言うのだよ

君達のように傷つけ、あまつさえその利を優先し返らなければそれを排そうとする…人間以下の者達の事ではない

 

 

────────────────────────

 

私は刀を鞘に戻しその手から力を抜く、眼前には無数の敵

横には仲間だったものが、そして後ろには私の守るべきもの達が

「これが私の最後なのね…でもなんででしょうか?不思議と恐怖も悔しさも悲しみも後悔も無いのよね…」私は刀を水平に振り抜く

「とっても楽しみなの!この状況が!!多勢に無勢だって言うけれどそんなもの私には関係ないわ!」

 

────────────────────────

 

闇に住む王よ、満月に現れる覇王よ!我らの赤き血と肉を糧に長きにわたる眠りから目覚めよ!我らに恐怖と力を与えたまえ!!

 

 

────────────────────────

 

殺すことしかできなかったこの手でも誰かの手をとり救うこともできる、だからたとえ一人になろうとも伸ばした手の数だけ私の力になる!

 

 

────────────────────────

 

過去を学び善きを知り、今を見て悪しきを照らし、未来を想い描き創る…それが生命のはずだが…繰り返していくだけなのか…

 

 

────────────────────────

 

引き絞り、その時を待つ…時きたりて放たれし一閃!私を導き未来へと導かん!「暗雲切り裂く栄光への煌めき」!!

 

────────────────────────

 

???)やあこんばんは・・・そんな顔しなくてもいいじゃないか僕は君をどうこうしようなんて気はないからさぁ?うんうんそうやって震えてるのがやっぱりかわいいよ君は

じゃあ僕はこれでさよならするよ・・・そんなに怯えなくてもいいじゃないかまた来るんだしさ?じゃあまたね?僕を捨てた人

 

────────────────────────

 

某アメコミ筋肉男

)少年!待たせたな!!私が・・・いや私たちが来たからにはもう大丈夫だ!この街も君たちも全て助かるぞ!だから今は目を閉じてゆっくり休みなさい!

さあ行くぞ!お前達の悪行もここまでだ!!

 

────────────────────────

 

光を持って天に返さん

 

 

 

そんなに驚いてどうしたんだい?君は私と一心同体じゃないかつまり君のそばには私がいるのさ例えこんな暗闇の中でもさ(友人を助けに来た設定)

 

────────────────────────

 

我が身体弓となり我が魂は敵を貫く矢とならん・・・ソウル・ジャッジメント マザーズロザリオ

 

────────────────────────

 

「我が身体弓となり我が魂は敵を貫く矢とならん…我が渾身の一射、しかと目に焼きつけよ!【彗星の奔流(コメット・ザ・トレント)】」!!!

 

────────────────────────

 

ねえ?何で君の瞳にはそんなに炎が見えるの?何でそんなに私を憎んでるの??何で!?何でなの!?!?皆の望みを叶えただけのに何でなのよ!!・・・もういいよ

・・・君も消えてしまえば変わらないね・・・コレデイツマデモイッショダヨ

 

────────────────────────

 

「うぅ、四つん這いだなんて…恥ずかしいところ全部見えちゃう…あ、なんか、すごい変な気持ち…はぁ…はぁ…あ…触られただけで…やっ…はぁん…」

 

────────────────────────

 

ねえねえ?君は◯◯とどういう関係なの??・・・友達なんだね!ウンウン君とあの子はぴったりだよ!!でもね?結ばれることはないよだってもうきみはここにいないもの

 

────────────────────────

 

「それがし、犬であるが故に離しがたき候。どうにもこの誘惑には、勝てますまい。なれば、この骨っ子どうしてくれよう。わん、わんわん。」

 

────────────────────────

 

エヘヘ~お兄ちゃんに誉められちゃった~今度はなにしよう・・・ん?これは・・・新しい本だ中身は・・・キャァァァァ・・・お兄ちゃん?大丈夫だよちょっとビックリしただけだから・・・うん・・・うん・・・ありがとうね大好きなお兄ちゃん・・・ウフフッ待っててね・・・他の狐何かに渡さないから

 

────────────────────────

 

私は自分を守ることができなかった・・・それでも貴方を守ることをお許しください・・・もう二度とこの場所を誰も・・・いや「いかなるもの」も通さない!!

 

────────────────────────

 

お嬢様・・・今一度だけ貴方を傷つけることをお許しください・・・いま契約は結ばれた!呪縛から解放されその力を示し主に仇なすものを消し去れ!

 

────────────────────────

 

「あうっ//はぁはぁ//はぁはぁ//んん//あっ♡ん♡ひん♡んん//あっ♡んん♡んん〜//」

「んっ♡そんなに…中広げてジロジロ見ないでぇ〜。あっ♡ねぇ俺のお尻に何塗ってんのっ//なんで指入れてんの?んん//かき回さないで//んっ」

作者・ルシファーさん

 

────────────────────────

 

レイン)なぜ私についてくるんだお主は

ククリ)えーだって気になるじゃん?そこまで強い理由とかさ?

レイン)私はまだまだ半人前だ・・・

ククリ)そんな嘘ついたって僕はついていくよ?

レイン)お主・・・どこまで来るつもりだ?

ククリ)この先まで!

レイン)お主は女であろう?

ククリ)男だよ?・・・嘘だと思うなら確かめる??

レイン)フッ・・・なら見てやろうではないか?ほら行こう

ククリ)ちょっ!?本気!?!?冗談でしょ??

レイン)ほらどこへいく?逃げるとは卑怯ではないか??

ククリ)イヤー誰か助けてーーーーー!!

 

────────────────────────

 

リリー)ン~・・・ 皆おはよ~今日もいい天気ですね~・・・えっ今日はご機嫌だって?そうなの!夢で◯◯さんが出て来てね「私はいつも君が頑張っているのを知ってるよだからどんなに認められなくてもどんなに蔑まれても私だけは君を認めるし君の事を応援するよ」っていいながら頭を撫でてくれたんですよ!!アア~・・・でも現実では絶対に無いんですよね・・・ええ・・・ええ・・・わかっていますよ・・・私の独りよがりで誰もこんな私なんてみてくれないことは・・・えっ?えっ!?◯◯!?!?いつからここに!?・・・私が起きたところからいたって・・・植物しかなかったじゃ・・・みまちが・・え・・て・・忘れてください!いいですか!わすれてくださいね!!

 

────────────────────────

 

いてて・・・ここはどこだろう?奥にいくしかないか・・・ヒッ!粘性生物の巣じゃん!!逃げないと・・・あれ!?足が・・・うごかな・・・あっ・・・

(うう体にまとわりついてきもちわ・・・でも暖かくて・・・眠くなって・・・!!)んんーー!んっ!?

(そんな所・・・ダメだって・・・でも気持ち・・・いい・・・もう・・・何も考えられない・・・)もっと・・・して?

 

────────────────────────

 

今って時間空いてる?ホント!実はね?部屋に来てほしいの・・・えっとね・・・ここでは恥ずかしいから部屋で話すね?

えっとね?ちょっと吸いたいなって・・・ご飯の時に出てるって言われても私は貴方のがほしいの!だって貴方のが一番美味しくて一番安心するもん!だから・・・ほら逃げちゃダメだよ?貴方はここに来てから逃げられないのだからさ・・・おとなしく私に吸われなさい!

 

 

────────────────────────

 

 

A)あっいたいた今って大丈夫?

B)大丈夫ですよ何かご用ですか?

A)一緒に来てほしいの!

B)・・・ここは◯◯様のお部屋ですよね?なぜここへ?

A)実はね?貴方のがほしくて我慢してたの///

B)・・・いつも食事にいれていますが・・・どうしてですか?

A)だって・・・ご飯に混ざっちゃうと貴方の味がしないんだもの

B)でしたら入れるタイミングを変えるように伝えておきましょう

A)違うの!!直接ほしいの!!

B)・・・お嬢様?扉が開かないのですが・・・

A)どうしてでしょうね?(とぼける)

B)・・・お嬢様?どうしてゆっくりと近付いて来るのですか??

A)それはね?貴方を捕まえないといけないからよ?

B)あの・・・すでに組伏せられているのですが・・・本当にンッ!

A)エヘヘ~おいしい~

B)ちょっ・・・アッ・・・クスグッ・・・タイ・・・

A)貴方の堪えてる顔・・・かわいいわよ?もっと見せてちょうだい・・・

B)ダメッ・・・です・・・ア゛ッ・・・

A)あっ逝っちゃった・・・フフいつもありがとう・・・

 

────────────────────────

 

A)ねえ◯◯~ちょっと来てー

B)おにいちゃーんちょっと来てー

C)お二人とも?急に呼ばれてもお仕事中ですからすぐには行けませんよ?

A)仕方ないわね…じゃあ待ってるからか・な・ら・ず来ること

B)えーお仕事なんて後にしてあそぼうよー

C)これが終わったら順番に伺いますから…お待ち下さい

A)それなら私が手伝ってあげる

B)それなら私も手伝うー

C)ウッ…お手伝いはいいですけどケンカとかしないでくださいね?ね??

AB)はーい

C)お二人には…ちょっと!?何でもちあげてるんですか!?!?

A)だってあなた逃げるじゃない

B)そしたら遊べなくなっちゃうから

AB)このままつれていくね!

C)誰かたすけて~!!

 

────────────────────────

 

六芒(ろくぼう)の壁は何人(なんぴと)も通さぬ壁となり

六方(ろくほう)を囲う紅き壁となり

六陣(ろくじん)の壁は強固な守りとならん

「六方六芒六陣結界」(ろくほうろくぼうろくじんけっかい)

 

────────────────────────

 

自然よ!魔力よ!我がもとに集いてあらゆるものを貫く矛とならん!リニア・レール・キャノン!

 

────────────────────────

 

竜たちよ!我が願い聞き届け今ここに顕現せよ!

「ロード・オブ・ドラゴン」!

 

────────────────────────

 

おはよう小鳥ちゃん?君が起こしてくれって頼んできたんじゃないか・・・それじゃあ僕は失礼するよ学校で待ってるね?ああそうそう君の寝顔・・・かわいかったよ

 

────────────────────────

 

ロリ魔王と殺戮の勇者~オセロでの決着~

A)よくぞここまできたな勇者よ!

B)魔王!今日こそは倒させてもらうぞ!

A)ふん・・・たかだかここまで来た程度で何をいっておる?今までは前座・・・さあ真の恐怖を教えてやろう・・・

 

2分後

 

A)なぜだ!?我はここでさいきょうなのだぞ!?!?

B)なあ魔王?俺も打ってて言いたかったんだが・・・一番弱いんじゃないか?

A)そんなはずは・・・そんなはずは!!

B)いや・・・最初は気合いいれてたけど・・・角をすぐに取れた時に違和感があったんだよ?でもこれも作戦だと思ってたけど・・・

A)言うな!それ以上言うな!!家臣が見ておるんじゃ!!

B)いやこれだけは言わせてくれ・・・「魔王が弱すぎて盤面真っ白はだめだろ!?」

A)にゃぁぁぁお主言って良いことと悪いことがあるだろう!!こうなったら・・・◯◯(こめ欄から適当に)我の代わりに戦いなさい!負けたら許さないからな?でもかったら・・・いっぱい撫でてやるのじゃだから頼んだぞ◯◯?

 

────────────────────────

 

A)さてやりましょうか?

B)ええはじめまsy

A)やはり油断はしておらぬか!

B)あなた相手で油断したら首が飛びますから

A)ハハハ!話ながら戦えるのはお主しかおらぬのでな!

B)私遠距離主体なんですよ?近接に張り合えるのは手加減してるからでしょうに

A)わりと本気で打ち込んでおるのにようたえおる

B)あのさ?貴方の一手から放たれる4種のルートとそこから派生する6種のルートを判断しながら、捌き、かわし、反撃してるんですけど?

A)だからこそよ!大抵2撃もたぬ者が多いそれなのに私が強いなど本気を出すしかなかろう

B)それを言ったらこれは何ですか!?ちょっと!一振り18連撃は聞いてませんよ?

A)悪い悪いだがこれで終いじゃ

B)あー忘れてましたよ・・・全く少しはかg・・・逃げた・・・

 

────────────────────────

 

A)お兄ちゃん?起きてる?

B)ん?どうした?

A)寝れなくなっちゃって・・・

ルートA

B)いいよこっちに来な

A)ありがとうお兄ちゃん

B)いいんだよ怖い夢でも見たか?

A)うん・・・ごめん・・・なさい・・・

B)気にすんなって・・・ほら寝るぞ?て繋いどいてやるから

ルートB

B)は?俺が知るかよ・・・

A)そうだよね・・・お部屋に戻るね・・・

B)ハアァァったくよほら・・・寝るならここ使え・・・

A)でもここお兄ちゃんの・・・

B)いいからここ使え俺は横にいるから

A)!!・・・ありがとうお兄ちゃん

 

────────────────────────

 

あら?おかえり・・・今日も疲れたみたいね・・・いつものを用意していいかしら?・・・今日は私のオススメがいいですって?フフ・・・わかったわ・・・ほらできたわよ?中身がないですって?そうよ・・・私のオススメは私ですもの・・・でも最近は貴方を好きになっていてね?それなのにいつもいつも私の事ばかり気にして自分を大切にしていないんだもの・・・少し位いたずらしてもいいわよね?

 

────────────────────────

 

────────────────────────

 

お嬢様お荷物はこちらでよろしいので?かしこま!?急に押し倒すなんてどうしたん!!ッハァハァ・・・お嬢様!?いけません!私とあなたではたちばgンンッ///

ハァハァ・・・仕方ありません今日だけですよ?

 

────────────────────────

 

闇にさす一筋の光・・・それは希望の灯火か地獄の焔か・・・いまその運命は確定した!我らを照す希望となれ!「未来への道標」(フォーチュンシグナル)

 

────────────────────────

 

なぜ迷う?なぜ立ち止まる?己が強いのになぜ考える?

迷うのは心が弱いからだ!己を己として見れないからだ!今こそ奮い決断せよ!その道を進み!成し遂げるために!!「大きな世界への小さな一歩」(ビギニングオブアドリーム)

 

────────────────────────

 

反響し、共鳴し、拡大し、縮小し、全てを繋ぎ全てを切り離せ!

「コンタクトフュージョン」(平行混合世界)

 

 

────────────────────────

 

祈るように詠む

悠久を越え・・・音色共にその想い叶えられん

「調律師の破滅」!!(ミッシングチューン)

 

────────────────────────

 

 

私と遊びたいの?じゃあ貴方の全てを賭けてくれる?じゃないと本気で遊んでくれないでしょ??へー逃げるんだーwこーんな小さいこを誘っておいて自分が危うくなると逃げちゃうんだ~??意気地無し~あっわかっちゃった!お兄さんは~変態さんなんだ!!だから~私みたいな小さい女の子にしか手を出さないんだ~私はいいけど~?他の子に手を出したら~・・・殺すよ?

 

────────────────────────

 

お兄ちゃん私と遊んで!!・・・勉強中だからダメって・・・いつもそう言って遊んでくれないじゃない!ムーいいもんかってに遊ぶから・・・キャ!?いきなりひどいよ~「だっていきなり耳を噛まれたら誰でもそうする」って・・・構ってくれないからじゃない!!ん~?お兄ちゃん??どうしてにじり寄ってくるの???キャァ!!押し倒されちゃった・・・そういうことがしたいんだ・・・いいよお兄ちゃんなら・・・

 

────────────────────────

 

こんばんは、そしてさようなら・・・思った通りだよこの体は美しい!ああ・・・速く処理をしなくては・・・美しさが損なわれてしまう・・・

 

────────────────────────

 

ようこそ我が観賞室へ!見てくれよこの美しい彫像たちを!!心地よい音色を響かせて私を祝福している!!

おや~?君はいい声をしているねー・・・そうだ!君もここに加えようじゃないか・・・安心したまえ・・・痛いのは一瞬だよ・・・

 

────────────────────────

 

ちょっと!あんたなにやってるのよ!この私に対してこんなものを送ってくるなんて・・・形もいびつだし色も暗いし地味に大きいからポーチとかにいれないと行けないし・・・ホンットに面倒なもの寄越したわね!でも・・・手作りだってわかるしあなたらしさが出てていいものね・・・ありがとう◯◯大好きよ・・・

 

────────────────────────

 

 

やあこんばんは・・・ダメじゃないか~?僕以外に殺さされそうになるなんて~君は僕が殺すんだからさぁ?

君達?少しお・は・な・し・・・しようか・・・え?この子を殺すならお前も一緒にどうかって?笑わせるな彼女は「僕が」見つけて「僕が」追い詰めて「僕が」ころんすんだその最後は僕だけが見つめるんだ・・・だから君達は必要ない・・・ああ逃げちゃった・・・また会おうね?僕の大事な猫ちゃん・・・

 

 

────────────────────────

 

んー何かいいことあったのかって?うん!今日はね今までで一番いいことがずぅっと続いてるの!だって久しぶりに大好きな君(誰かの名前でも可)と一緒に帰れるんだよ??これ以上幸せなことなんて・・・えっ・・・なんで?倒れてるの??ねぇ・・・何か言ってよ・・・ねぇ!?なんで何も言わないのよ!?手が濡れて・・・赤い?・・・あかい・・・あっ・・・

 

 

────────────────────────

 

君は悠久の時を生きたことがあるか?幾千の夜を超え守り続けたことはあるか?孤独に打ちひしがれ心折れそうになったことはあるか?・・・わが主の居城には・・・何人たりとも通さん!

 

────────────────────────

 

煙が空高く上るように・・・水が低い所へ落ちるように・・・流れゆくままに・・・風のように・・・

 

────────────────────────

 

 

なあこいつの弱点をしらないか?ほう?そうなのか・・・ほかにはないか?・・・甘いのが苦手で手作りは嫌がるほどだいきらいと・・・そうかそうか!!いいことを聞いたぜ!よーし今日から取っ組んだお前を倒してやるからな!!

 

────────────────────────

 

暗き刃は闇に隠れ、蒼き光は闇夜を照らす。

 

 

────────────────────────

 

どうしたの?友達と連絡がつかないんだって?大変だねー・・・一緒に探そうか?いいよ!だって君の頼みだもん!!喜んで力になるよ!!・・・えっこの髪飾りどこでって道に落ちてたのを拾ったんだー・・・確か昨日だったかな~?・・・僕が何か知ってるんじゃないかだって?・・・勘のいいきみは嫌いだよ

 

────────────────────────

 

私は今まで数多の命をいたずらに奪いそれを詫びることなく生きてきた・・・だがこのお方のおかげでその道から外れることができた・・・初めて生命(いのち)を感じることができた・・・コロシ奪うことしかしらない私を救っていただいた・・・あの時の不殺の誓い今だけは!貴方を・・・あなた方を護るため・・・破らせていただきます・・・アァ?・・・ナツカシイニオイジャネエカ!「ヒトクイノオニ」トハオレノコトヨ!サア!タノシマセテクレヨ?

 

────────────────────────

 

 

A)トリックオアトリート!

B)どうぞ・・・あれ?ここに用意しておいた分がなくなっている・・・

A)どうしたの~?渡そうと思ってたのがなかったの~??

B)ええ・・・もしかして・・・食べました?

A)私知らなーい・・・じゃあもう一回いうよ?トリックオアトリート!!

B)ハア・・・お菓子がないのでイタズラをどう・・・

A)チュ!・ンフフ~イタズラせいこ~う!!

B)・・・では私からもトリックオアトリート

A)えーとねはいどうぞ!

B)ありがとう・・・中身がないのですが?

A)そう!だからイタズラ・・・待ってるよ?

 

 

────────────────────────

 

 

トリックオアトリック!あなたはお菓子とか食べないからイタズラをしようと思ってね?キスされたいか血を吸われたいか・・・どっちがいい?

 

────────────────────────

 

夜の監視者がその目閉じるとき・・・闇に潜む者は刹那に任を果たす「闇夜を駆ける悪魔」(インビンシブルムーン)

 

────────────────────────

 

────────────────────────

 

地を駆け空を飛び強襲し郷愁せん「羨望の地平線」

 

────────────────────────

 

あなたは変態さんだから~?縛られて~?服脱がされて~?興奮しちゃうんだー??じゃ~あ~このまま私は帰るね?いいでしょ?ここで過ごせるんだよ??バイバーイ!◯◯!!

 

────────────────────────

 

 

鋼鉄の檻(こうてつのおり)・燃えたぎる闘牛(もえたぎるとうぎゅう)・廻る水(めぐるみず)・抉り(えぐり)・引き裂き(ひきさき)・押し潰し(おしつぶし)・恐れ畏れて支配せん・・・「黒に染まる心」(ダーティコントロール)

 

────────────────────────

 

我が願いに呼応し・我が想いに共鳴し・ちいさき糸を結びその結び目は親愛の証とならん・魔導接続(マジックリンク)

 

────────────────────────

 

親愛なる者達を害されたとき・それを護る鎧となり・それを屠る(ほふる)剣(つるぎ)となり・強固な城となる・「マジックリンク」(絶対防御攻勢接続)

 

────────────────────────

 

 

お前ら・・・そこに並べ・・・なぜ呼ばれたかわかっているな?・・・そうだ!貴様らは自分の職務を放棄して逃げた!これは極刑に値する!!さあ・・・歯を食いしばれ!・・・よく無事で帰って来てくれた・・・あの場所は全員芯だと聞かされていたんだ!お前たちだけでも無事でよかった・・・ありがとう・・・ゆっくり休んでくれ・・・

 

────────────────────────

 

紅い月は私の時間・・・さあ!夜の女王の前にひれ伏しなさい!

 

────────────────────────

 

 

アスカお嬢様?どうしてこのようなことを?・・・私のために頑張っていたのですか・・・ありがとうございます・・・ですが・・・なるほどご自身で作りたかったと・・・かしこまりました、では完成を楽しみにしております・・・が怪我にはお気をつけくださいね?心配になりますから・・・

 

────────────────────────

 

君がいない世界で僕は何をかてにいきればいい?君を殺した奴等は笑い騒ぎ自由に生きている・・・こんな世界何て・・・なくなっても構わないよね?

 

────────────────────────

 

戦闘開始時

「投降するか直ちに逃げなさいさもなくばその命・・・刈り取らせてもらう」

 

スキル使用時

「我が眼前は赤く染まるのみ」「これがさだめだ!」

 

戦闘終了時

「・・・今日もまた・・・命が・・散ってしまった」

 

待機中

「あまり俺を使わないでくれ?」

 

────────────────────────

 

竜のセリフ

 

みんな~おはよー今日も一杯遊ぼうね!

 

 

あなたは悪い人なんだね?じゃあ皆に裁いてもらおっと

 

 

私の大切なものを傷つけるなんて・・・絶対に許さない・・・許さない許さない許さない許さない!皆!彼らに永劫の苦しみを!!

 

 

────────────────────────

 

ほらほら~頑張って走らないと~巻き込まれて死んじゃうよ~?

 

────────────────────────

 

私のこと好きな人~?最後まで残ってた人にご褒美あげる!でも~今から一分だけ時間をあげるから勇気のない人は回れ右!してね?

 

────────────────────────

 

神に祈り悪魔に捧ぐ・・・我が願いは信仰と代償を持って届けられ!今ここに相反する世界を顕現せん!!

 

────────────────────────

 

 

あら?どうしてこっちを見ているの?誰もいいって言ってないよねぇ?それじゃあ・・・お仕置きしないとねぇ~?

 

 

────────────────────────

 

よくここまでたどり着いた・・・それは誉めておきましょう、しかしそれもここまでです・・・「我は全にして一つ・一つにて全」・・c今まであなた方が殺してきた同胞たちの怨み・・・知るが良い!!

 

 

────────────────────────

 

大地を照らす光は消えた・・・夜の眷属は今その威光を受けん!「ロード・オブ・ヴァンパイア」

 

────────────────────────

 

みたまえ・・・地平線は赤く染まりその光は我らの行く末を示しているようではないか・・・ハハハ!君は面白いことを言うね・・・これは我々が見たかった景色なのだよ!二度と見ること無いものなのだ!!今のうちに脳裏に焼き付けておくといい・・・

 

────────────────────────

 

君たちは「なぜ軌道がわからないんだ!」と私たちに聞いてきましたね?それは簡単な理由ですよ・・・完全に予測することは不可能だからなのです・・・それは「できるはず」だと?・・・では実際に見せましょうここに一本の先の尖った鉛筆がありますね?それを10回倒して倒れる先を全て当ててください、それができるなら100%予測ができると言えますから

 

────────────────────────

 

A)なあ?ここに来て数週間がたつけどさ?

B)俺達って捕虜・・・だよな・・・

A)ああ・・・そのはずなんだが・・・

B)どうして学生たちの教師をしているんだ?

A)・・・あいつに投降したら衣食住揃えてくれた上に仕事まで・・・

B)俺達は戦うことしかしらないんだがな・・・

A)まあ・・・こうしてのんびりできるのはいいことじゃないか・・・

B)だな・・・学生に手をだそうものなら「実践形式」の授業になるしな~

A)ハハ!違いないなw

B)チャイムがなったか・・・そろそろ時間だな

A)さーて行きますか~

(三秒あける・エモートで読んでない人が合図をする・コメントで3、2、1、とカウントダウンする)

AB)新たな人生をくれた彼に恩返しをするために!

 

────────────────────────

 

 

ご主人・・・様・・・申し・・訳ありま・・・せん・・・私は・・・ここまでの・・・ようです・・・私の・・・最期の・・・一撃・・・受けるが・・・いい!!

「魔力よ・・・今その全てを・・・解き放て」天変地異(クリエイティブワールド)

 

───────────────────────

 

ねえねえ!痛い?辛い?苦しい?もうやめてほしい??・・・やめるわけないじゃん!だってさ?君の顔・・・すっごく嬉しそうなんだもん!ほーら?小さい子にいじめられて~?いっぱいいっぱい・・・その表情を見せて?

 

 

────────────────────────

 

さあ始めましょう?赤い月夜に負けないように紅く染まりましょう?

 

────────────────────────

 

我が主を愚弄し・・・あろうことか傷つけようとするとは・・・肉体を失ってなお!永劫に苦しむがい!!

 

 

────────────────────────

 

お・に・いちゃん!一緒に遊ぼうよー?・・・何するのって?それはね?お兄ちゃんのお部屋の本みたいなこと!!

 

────────────────────────

 

これ?なんだ?チョコ??まあ・・・ありがとうな・・・後で食べるよ・・・これ・・・どうみても手作りだよな・・・

 

─────────────────────────

 

いいじゃないか~?このような結果になってしまったのはいささか不服だが・・・まあいいデータは取れた・・・次に期待しよう・・・

 

────────────────────────

 

お姉さま?はやくいこうよ~・・・ムー・・・いいもん!先に行くからね!あっ!日焼け止め忘れた!!待っててお姉さま!!

 

────────────────────────

 

おい・・・そこに立て・・・貴様にはずいぶんと振り回されたからな・・・ゆっくりと・・・教育してやろう

 

─────────────────────────

 

さーて・・・後は走り込みが三本と腕立てか・・・明日はなんだっけ?・・・思い出した!明日は感謝の(読み手の趣味)一万回だ!!

 

─────────────────────────

 

ねーこちゃん!あっ逃げちゃった・・・お魚おいたら来るかな・・・チュール(小声)・・・あっ来た!!やったぁ!

 

─────────────────────────

 

あら~おかえりなさい・・・今日も疲れたみたいね・・・ほ~ら?いらっしゃい?膝の上でゆっくりおやすみ・・・

 

────────────────────────

 

ん?冷えてるじゃん!ほら握ってあげるから・・・これで暖かいでしょ?

 

────────────────────────

 

お待たせ!・・・大丈夫?顔色悪いよ??・・・熱はないみたいだね!ん?どうして顔をそらすのよ!もー・・・じゃあ・・・楽しみにしてるね?

 

────────────────────────

 

A)にいちゃーんお菓子取って~

B)あ?自分でとれよめんどくせえ

A)えーにいちゃんの方がちかいじゃーん取ってよー

B)ったく待ってろ・・・

A)にいちゃん?どこ行ったの??

B)ほらよ・・・これ好きだろ?俺にも食わせろ

A)ありがとう!にいちゃん!!

 

────────────────────────

 

ちょっと!!何で私が読めない漢字で問題をつくるのよ!!・・・皆私のこと嫌いなの!?

 

 

────────────────────────

 

フム・・・過去を変えたいと・・・君は何度も何度も私のところに来て・・・何度も何度も同じ事をしているではないか?・・・全く嘆かわしい・・・もうよい私がてを貸してやろう・・・だがこれで最後だ、もはや次はない

 

────────────────────────

 

 

落ちる

 

私は今・・・真っ白な世界に落ちていく、あたたかな光は私をつつんでいる・・・あれは地面か・・・それとも空か・・・ここは現実かそれとも夢か・・・どちらでもいいか?今は落ちているのだから・・・

 

────────────────────────

 

堕ちる

 

どこで道を間違えた?金も地位も名誉も・・・全てこの手に納めた!気に入らないやつは排除してきた!なのになぜ!私はここにいるのだ!!地獄は私のいるところではない!私は!私は!!ここにいるべきではない!!

 

────────────────────────

 

墜ちる

 

ああ・・・私は・・・墜ちたのか・・・すまないな・・・私は役目を・・・果たせたか?・・・ああ・・・ちゃんと果たせた・・・これでちゃんと・・・おちてゆける・・・

 

────────────────────────

 

ただいまー・・・おっ今日はハンバーグか・・・ん?指どうしたんだい?大丈夫か?・・・そうか!じゃあお風呂上がったら食べることにするよ!・・・今日はいいひだな~!

 

────────────────────────

 

さあ・・・えらびたまえ・・・君のお友だちをコロスカ・・・自分自身を肉の塊に変えるか・・・二つに一つだ・・・ああ~そうそう早く選ばないと~二人とも?バン!とぺったんこだよ?ククク・・・存分に迷いたまえ

 

────────────────────────

 

ねえ聞いてくれよ・・・今必死にボケていたのに誰も答えてくれないじゃないかって怒ってたのに・・・僕がマイクつけ忘れていたんだよ・・・こらそこ!笑うんじゃない!!

 

────────────────────────

 

なーんかさ?見られてる気がするんだよ・・・気のせいだと思うんだけどさ??あそこに誰かいる・・・よな?・・・えっいない!?・・・僕・・・のろわれてるのかな?

 

─────────────────────────

 

お嬢様?私にこれをしてほしいと?本当ですか?かしこまりました・・・ではこの「ネコミミメイド服を着て」(女性が読むときはモノクル着けて燕尾服で)一日奉仕をすればよいのですね?では着替えて参ります

 

────────────────────────

 

お嬢さんよう

 

お嬢様お待たせいたしました・・・こちら私の手作りオムライスです・・・仕上げに真ん中を失礼・・・・・・これで完成です・・・そして「おいしくなーれモエモエキュン」・・・これでよりいっそうおいしくなりました・・・お召し上がりください

 

 

────────────────────────

 

さてミュートで・・・えーと・・・「さあ始めようか?君とは全て引き分けだったが・・・今回は勇者と魔王どちらかがたおr」ん?全部聞こえてた??・・・今日の配信は終わり!お疲れ!!・・・あー恥ずかしい・・・

 

────────────────────────

 

夜光

 

ねえおじいちゃん?ここには何もないよ?周りも暗くて見れないし・・・こんなところになにがあるの?どうして明かりを消すの?・・・ワァ・・・小さな光がすごいね・・・あっ消えちゃった・・・

 

────────────────────────

 

夜光2

 

旅の途中でな?深い森に入ったら出れなくなっちまってな~だんだんと暗くなって来やがるし・・・気付いたら真っ暗出し古びた神社と出くわすしで途方にくれたんだが・・・ふと顔ををあげたらよ・・・ま~~美しい景色が飛び込んできたわけよ!言葉で言い表せない物ってのはああ言うんだろうな~

 

────────────────────────

 

我はこの世界に平和と平等をもたらす者・・・あらゆる事象を終わらせる者・・・そして・・・魔の世界を統べる王!魔王である!!力弱き者達よ!我が支配を受け入れるか・・・現状を受け入れ不変を得るか・・・選ぶがいい!

 

────────────────────────

 

君との思い出は・・・だんだんとモノクロになって・・・思い出せなくなるけど・・・君につけられた傷のおかげで・・・どれだけの時間が経っても・・・思い出せるよ・・・

 

────────────────────────

 

はぁ~今日も皆に負けた!・・・けど皆嬉しそうなんだよなー・・・確か前に「実戦は強いけどルールがあるゲームはよわいね!」って・・・あのときもわらってたな~・・・よーし!頑張って強くなるぞー、おー!

 

────────────────────────

 

ほう?私と手合わせがしたいと・・・では一太刀・・・ああ・・・これを見切れぬようではな・・・これからも修行を積むがいい・・・「今わ」その資格はないからの・・・

 

────────────────────────

 

あ?私の酒が飲めねえってか??いい度胸じゃねえか・・・だがな・・・お前に関してはいろいろ聞いてる・・・酒以外ならいいんだな?そうかそうか!私が連れてきたってのもあるしな!・・・おいお前ら!こいつには酒以外でからめ!!強要したやつは私がじきじきにしばくからな!!・・・わかったな!?

 

────────────────────────

 

おやおや?こんなにいいものを隠していたなんて・・・あの人もすみにはおけませんね~・・・まあ鍵がめんどくさかったけど・・・それに見合うものがたくさんあるわ~

 

────────────────────────

 

今ここで倒れようとも・・・私が作り上げてきた想いと!築き上げたこの場所は!私以外の誰かが継いでくれる!・・・だが・・・もし誰もいなくとも・・・この場所が失われようとも・・・今いっときを守るためならば!喜んでこの命捧げよう!!

 

 

────────────────────────

 

どこかで起きている現実・・・もし明日・・・そうなったら・・・どうする

 

────────────────────────

 

君の瞳に写ったその映像は「君の知らないどこか」で起きているのかそれとも「まのあたり」にしているのか・・・どちらだろうか

 

────────────────────────

 

僕は君に追い付きたかった・・・一緒に同じ景色を見て歩きたかった・・・でもそれはできないね・・・ありがとう・・・私の大切な人

 

────────────────────────

 

森を抜けると、湖が目に飛び込む。ソヨカゼニ吹かれた木々はサラサラと音を立て水面には一際明るい満月が写り辺りを照らしていた

 

────────────────────────

 

君たちはどうしてその子を囲んでいるんだい?へ~遊んでいただけか・・・そうかそうか!!ならこれを広めるとしよう!「新しい遊び」として皆と共有しなくては!!

 

────────────────────────

 

◯◯!今日は何の日でしょう!・・・クリスマスはまだ先だよ?誕生日も過ぎたでしょ?・・・本当にわからないの?今日は「私たちが付き合った日」だよ?だから・・・はいこれ!・・・うん!いつまでもよろしくね?◯◯!

 

────────────────────────

 

ハァハァ・・・俺の攻撃が通らん!?今のままではダメということか・・・ならば!切り札を見せてやる!「猫じゃらしとマタタビ」!・・・なぜなんだー!

 

────────────────────────

 

おいで?・・・ヨシヨシ今日もお疲れ様・・・あら?少しやつれてるわね~ほら?此所に横になって?膝を貸してあげるから・・・もう寝ちゃったのね・・・おやすみいい夢を見てね・・・

 

────────────────────────

 

 

ご主人さま!今日もおつニャれさまでした!ヘッ!?また噛んでたって・・・はずかしいにゃ・・・もうわすにぇて!・・・しつれいしにゃす!!

 

────────────────────────

 

言葉

 

私はいろんな道具を見てきたが・・・それは誰かを傷つける事も・守る事も・癒す事も・救うことも・消すことも・証明する事もできる・・・どんなに見える物を使っていても・・・目に見えない「これ」にまさるものは無かったよ

 

────────────────────────

 

軍事

 

貴殿は私にたいして反論をしたな・・・ではそう言わせる根拠は?それに対するリスクリターンの精査は?それにかかる費用や人員は?進軍ルートや敵の情報は?それらを全て考えた上で反論したのであろう?そうでなければすぐさまそこをどいてもらおう・・・貴殿のように口だけの指揮官は部隊は愚か軍を・・・国を滅ぼしかねんからな

 

 

────────────────────────

 

自らを守る道具は生活を豊かにする道具になり・・・その道具は狩りのための道具になり・・・そしてそれは効率よく人をコロスものになった・・・どうして元のままではいけないのか・・・わからない・・・これらの道具は全て同じものなのに・・・道具にはなんの罪もないのに・・・どうしてそれらを「護るため」ではなく「奪うため」に使うのか・・・ねえ?あなた(きみは)は・・・どう思う?

 

────────────────────────

 

相反する二人が出会うとき・・・その力はさらに洗練され昇華する!

 

 

────────────────────────

 

 

私は自分の為にしか生きてこなかったからな・・・私の最後には誰も来ないと思っていたが・・・こんなにも来てくれるとは・・・こんな変わり者に悲しみの涙を流すくらいならせめて・・・笑っていてほしいな・・・まあ・・・これが伝わることはないか・・・皆今までありがとう・・・最後に遺しておけば・・・よかったな・・・

 

 

────────────────────────

 

もしきみが望むのならばボクはどんなことでも叶えてあげるよ?でも・・・君が心から本当に願う物は君自身の手で叶えてほしい・・・かな・・・

 

────────────────────────

 

ねえ?誰が!こっちを!見ていいって!いったの!そうそう!君はじべたに這いつくばってるのが一番いいんだよ!だからさぁ?ボクのものに手を出さないでくれるかなぁ~?

 

────────────────────────

 

ん?何でいつもおんなじことをしてるのかって?そうだなー・・・「普通」にするためかな?だってさ?急に戦わなきゃいけないときに相手が待ってくれるわけないじゃん?ならいつでも出来るようにしておかないとね・・・特に僕は結界という「皆を護るため」の魔法を使えるから・・・ならいつでもどこでもどんな状況でも・・・「護れるのに護れなかった」は・・・見たくないから・・・ああごめんごめん!気にしないで!君も練習頑張って!

 

────────────────────────

 

我が主が「大切に」している人々を・・・物を・・・この世界を・・・そして・・・我が主すら・・・破壊しようとした貴方には・・・死すら褒美だと思えるだろう・・・四肢は失く!その瞳には全てが写し出され!その悲鳴は誰にも届かず!ただ暗闇で恐怖に怯え!永遠とも思える時間を過ごすがいい・・・

 

────────────────────────

 

ここは・・・静かだ・・・私は・・・はは・・・瀕死か・・・ならば・・・今一度だけでいい・・・動いてくれ!・・・!そうか・・・そうか!!お前たちも手伝ってくれるか!!「その炎は今消え行く・・・その風はどこまでも吹き抜ける」抜刀術零式・無限の灯火

 

────────────────────────

 

こんなところにいたのかい?ほら君はもう帰りなさい?外に僕の車があるからそこで待ってて?すぐにいくからね~・・・彼女にてを出すなんて君たちは本当に運が悪いね~?あのこは僕の物だ!君たちが好き放題してもいいものじゃないんだよ・・・そうそう!君達が僕と話している間に他の子達は帰ってもらったよ!だって~彼女に怪我させないようにしてくれてたもの~・・・じゃあバイバイ!「愚かなわんちゃん」

 

────────────────────────

 

おい・・・そこに座れ・・・ちがうだろ?また開いてこっち向けろよ?おいおいかくしてんじゃねえよ今からオナニーするんだろ?こんなところで恥ずかしがってちゃ先に進めねえぞ??ほら速くしろよ?お前が気持ち良さそうにしてるのをしっっかり見てやるからな・・・ほら?速く・・・し・ろ・よ?

 

────────────────────────

 

僕は・・・絶対に負けないもん!・・・いくら君がいじめ・・・ヒウッ!まだ逝ってないもん!!まだまけてnンッ!そこ!ダメ!!バカ!・・・えっ?やめちゃうの??っ!ちがっ!そんなんじゃ!!あっダメ!?いっちゃうう!!

 

────────────────────────

 

ほ~ら・・・逃げないで?優しくしてあげるからどうしたの?まだ服の上からですよ??かわいい顔してるんですもの?ゆっくりゆ~っくり時間をかけてあそんであげますからね~?顔をそむけちゃだめですよ?じゃあ・・・お仕置きですよ~?ほら!貴方のかわいいのがでてきましたよ~?ゆっくり上下にこすってあげますからね~だんだん大きくなって・・・あなたの顔も赤くなって・・・ウフフかわいい~

あら?びくびくしてるわよ?もうすぐ出ちゃうの?いいわよ?私の手の中で・・・いっぱい出しなさい?

 

────────────────────────

 

お兄ちゃん?どうしたの?え?もうそんな時間??ん~動けない・・・ころがればいいじゃんて?そうだね!よいしょっと・・・イタッ!う~頭打ったし・・・えへへ~ありがとうお兄ちゃん!もういたくないよ!!

 

────────────────────────

 

おい!速く座れよ!そうそういいこだね~速くこっち向いて四つん這いになれ!ほら?自分で擦れよ?俺は見といてやるからよ~?お前の気持ち良さそうな顔・・・しっかり見といてやるからよ?ちゃーんとこっちみて逝くんだぞ?顔をそらしたらまたはじめからだからな?

 

────────────────────────

 

ねぇ?きみはこんな夜に出歩いて恐くないの?・・・そっか~家出したんだね~私も家に居たくないときがあったからね・・・よかったら私の家に来る?心配しなくてもなにもしないよ~今日泊まる所・・・ないんでしょ?じゃあ決まり!・・・ほら?行くよ??いつまでもここにいたら・・・風邪・・・ひいちゃうよ?

 

────────────────────────

 

おや?またいらしたのですね・・・私の事が気に入りましたか?・・・それは・・・ありがとうございます。

こんな私でも・・・価値があるとは・・・この仕事も捨てたものではありませんね・・・おっと失礼・・・本日はどのような依頼を?・・・なるほど・・・一晩共に過ごして欲しいと・・・本当ならば断らなければいけないのですが・・・お客様はめっきりいなくなり・・・貴方が最後のお客さんになりそうです・・・このようなことを申すのは・・・間違っているのですが・・・私の残された時間を・・・あなた様に捧げたいと思うのですが・・・受け入れていただk・・・ありがとう・・・私は・・・あなた様に感謝します!そして遅くなりましたが今でも・・・いえ・・いつまでもあなた様の事が好き・・・です

 

────────────────────────

 

ククッ・・・アハハハ!もういいよ!君達のざれ言は聞き飽きた!平和?平等??希望??お前達の言うそこに私たちはいない!お前達の理想の為に使われる人形じゃない!!もう今のままはうんざりだ・・・お前達が最初の狼煙だ・・・喜んでシネ!

 

────────────────────────

 

ねぇねぇ?苦しい?苦しいね!もっと暴れて!もっともっとその表情を見せて!!ほら・・・ほら!・・・いっちゃうの?ねえ??いっちゃうの??僕もいきそうなの!いくよ??一緒にいくよ!!・・・きもちよかった~いくときの君の顔・・・スッゴク興奮したよ~・・・またやろうね?

 

────────────────────────

 

ワシはのー、昔は剣で敗けたことがないと・・・言われておったがありゃ嘘じゃ・・・確かに敗けたことはないが、勝ったこともないからの!?・・・年老いたとて若造に負けるつもりはないわ!不意打ちをするならこのくらいせんか!フェフェフェ~お主の首が・・・さよならせんでよかったの~

 

────────────────────────

 

いぬさんいぬさん!みてみて!!今日はうまくできたの!!ほめてほめて~エヘヘ~いぬさんの手・・・あったか~い・・・あっごめんなさい!!僕仕事に戻ります!!

 

────────────────────────

 

A)おーいB~もうすぐでかけるぞー

B)へ?もうそんな時間!?あっうごけ・・・ない・・

A)おいおい?転がればさすがに動けるようになるだろ?

B)あっ!そうだね!!・・・よいしょっと!いったい・・・頭打った・・・

A)おいおい大丈夫か?しょうがないやつだな~どこら辺打った?

B)エヘヘ~お兄ちゃんありがとーもういたくないよ!

 

 

────────────────────────

 

 

A)ねえ!Bはクリスマスって予定ある?

B)なにもないけどどうしたの?

A)よかったらうちに来ないかな・・・って

B)やめとく~今年もいつも通り一人で過ごすよ

A)えー何でよー

B)こうやって一緒に居なくなってもう五年だぞ?俺何かよりも自分の好きな人と過ごせばいいじゃん?

A)だから誘ってるんだけど・・・

B)うーん・・・断る

A)ひどい!今の流れはOKくれる所じゃん!!

B)だから最初から言ってるだろ?一人で過ごすって

A)ああ・・・そうだったね・・・うん・・・

B)ほらついたぞ~体調くずさないようにな~

A)うん・・・ありがとう・・・またね

B)送り迎えぐらいならできるから!また必要な時はいってくれ!またな~

 

────────────────────────

 

ねえ?◯◯!一緒に来て欲しいの!!だって今日はクリスマスだよ!!貴方にはいつもお世話になってるから・・・今日は昔みたいに「友人」として遊びにいこうよ?だって・・・だって!!「貴方が帰ってきてから」私の事を「あるじ」としてしか一緒に居てくれなかったじゃない!!だから・・・今日ぐらいは・・・昔のように・・・一緒に・・・「あそぼ?」

 

────────────────────────

 

A)やった!やっと成功した!!

B)君が僕を呼んだの?

A)あっごめんなさい嬉しくてつい・・・

B)で君の願いは何かな?

A)えっと・・・私の魂とか使えるもの全て使ってc・・

B)何をしようとしているかは聞かないけど本当にいいのかい?

A)ええ!だって私なんていなくても変わらないもの!!

B)そうかい?なら君の「願い」を聞こう

A)私が「存在したすべての事実」を貴方以外の記憶から消して欲しいの!

B)・・・その代償が君の全てかい?

A)ええ!それでも足りない?いつも逃げられちゃうのよ・・・色んな召喚魔法を試してやっと見つけたのよ!

B)そうだね・・・「僕なら」その願い叶えてあげれるよ

A)本当!?ありがとう!

B)ただし君の体は残り続けるけど・・・それでもいいかい?

A)ええ!「私」という存在が消えるならなんでもいいわ!

B)じゃあ・・・「契約成立」だね!少しかかるけどすぐにわかるさ・・・じゃあね「僕」・・・また願うそのときまで・・・

 

 

────────────────────────

 

時というのは不思議な物だとは思わんかね?自分にとって都合の良いものは瞬く間に過ぎ去り、逆に都合の悪い物はより長く感じる・・・しかし「今を生きるもの達」

・・・いや言葉を変えよう「いまその瞬間にいたもの達」はどのように感じているのだろうな?

 

────────────────────────

 

私はもう後戻りできん!すでにシーケンスは始まった!!もはや残された道も無いのだ!私を殺すのか?そんなので止まるわけがない!もはや手遅れなのだよ・・・さあ、共に眠りにつこうではないか・・・

 

 

────────────────────────

 

 

おーいあったぞ~昔埋めたカプセル!皆なに入れたか覚えてるか?俺はわすれたぜ!・・・また皆で開けれると思ったんだけどな?一人また一人っていなくなっちまってよ・・・俺もお前達の方に行きたかったけどよ?こいつを思い出したんだよ!だから・・・せめて・・・あの頃に・・・戻るまで待ってくれよ・・・みんな・・・

 

────────────────────────

 

A)さあ君に選択肢をあげよう

B)そんな手に乗るかよ!さっさと姿を現せ!

A)まあいい・・・話しを続けよう、ひとつ目の選択肢だが・・・「このままおとなしく彼女と帰る」二つ目は「彼女を見捨てて私と戦う」そして三つ目だ・・・「5分いないに私のもとにたどり着き二人で帰る」・・・さあ!どうする!!

B)決まっている!二つ目だ!

A)ほう?その選択に悔いはないんだな?

B)ああ!俺が自分で選んだんだ!

A)ならば仕方あるまい・・・始めよ!

B)何をはじめるってんだ?・・・何だって!?むらが!?!?

A)どうした?かかってくるがいい!だが貴様が帰る場所はとうにないがな!!

 

────────────────────────

 

八百万の神々よ我にわずかばかりの勇気と力を!悪魔よ我が血液を代償に今この劣性を変えるちからを!!

 

────────────────────────

 

 

フフフ・・・ハハハハ!ようやくだ・・・ようやく封印が解かれる・・・さあ!古より眠りし悪魔よ!我が全てと引き換えにこの国の安寧を!!そして願わくば永劫の平和を!叶えたまえ!!

 

────────────────────────

 

 

皆なにか勘違いしてない?今この世界にあるルールっていうのはそれを使って円滑に進めるためにあるし誰でもそれで使えるものなんだよそれに~「皆が守る」から円滑じゃないのよ?「それを守らせる何か」があるから守っているだけだよ??何でわからないかな~

 

────────────────────────

 

あのね?私が一人になって…寂しいなって思ってた時に来てくれて嬉しかったの!…でも年老いていなくなって…また一人になっちゃった…けどね?貴方と紡いだ思いでは消えなかった、あなたと覚えた魔法はこわれなかった!だから・・・今度は・・・ううん、これからもよろしくね?

 

────────────────────────

 

 

なあ?◯◯・・・最近俺の事避けてないか??いや俺の気のせいならいいけど・・・俺以外を見てるなら・・・[壁ドン音]俺しか見れないようにしてやるよ!

 

────────────────────────

 

命の価値ってこんなにも簡単に決めれるんだよ?「どんな役職があるか」「どれだけの財産があるか」「どのような家系の人物か」ほら!君たちだってそうやって決めていたじゃないか!!君たちは「命に価値は平等」って言ってたからね…ほら?その平等な命を一つだけ選んでくれないか?そのひとつをここから出してあげるからさ?

 

────────────────────────

 

消えろ!消えろ!!僕の夢から居なくなれこの悪魔め!!僕の世界から早く消えてなくなれ!!・・・ははっ!やったぞ…僕はついに悪魔を倒したんだ!なあ見てくれよ!とうとう悪魔を倒したんだ!!あれ?これは…彼女にプレゼントしたリボン…ああ…ああ!?どうして!?どうして彼女が血まみれに!?どうしてどうして!?僕は!悪魔を!!ああ…そうか…悪魔は…僕だったんだね

 

 

────────────────────────

 

 

「ねえ?君が居なくなったら僕はどうやって追い越せばいいの?そうか!あいつを倒せば君を越えれるね?待ってて…すぐに追い付くから」

 

────────────────────────

 

お前さ?これの意味理解してる??そうか!ならこれの作者を考えたことはあるか?そうかそうか~あるのか~ならお前はこれを読む資格はないな…なぜかって?わからないのか??お前には読ませることはできないんだよ!作者をないがしろにしててめぇの悦楽のために使うんじゃねえ!それをしたいならてめぇで作っててめぇで満足してろ!それができないなら・・・ニドトクルナ?

 

────────────────────────

 

私は自分の事を悲観していたが・・・案外思ってた以上に普通なようだったよ・・・皆の言葉は信用していなかったが存外本心もあったしな、他者の作品を見て思ったが自分の作品とあまり変わらなくてな?これがまた面白かった・・・だから私の作品を評したものたちに感謝を!

 

────────────────────────

 

私は影、我が主《あるじ》は光、私はその光に触れたが一度その手を離してしまった…私の闇へと踏み込んでしまうその未来は見たくなかったから…だがそれは杞憂だった、私の闇なぞ彼女にとっては小さなものだった…その光はすべてを平等に照らしあらゆる新たな光を産み出していった…その裏で新たな影もできていった…それを見て、私は影であり続けると誓った…主《あるじ》を傷つける闇を払えるのは同じ闇だけ、そして…その闇を喰らい影にできるのは光の中にある影だけ…あのときの誓いは忘れていないが…今は大きな闇もなく、また光も強い、私の役目は影として支えると言うものに変わったが…私を見つけ救っていただいたことは生涯…いや未来永劫忘れることはないだろうな

 

 

────────────────────────

 

私は影、我が主は光、私は彼女を守る為にその手を離してしまった…なぜなら私は闇だから。然し今は主の命により私は闇ではなく影となり彼女を守る

 

 

 

────────────────────────

 

光を以て闇を暴き、闇を以て闇を喰らう!「逃れられぬ光陰の矢」(ダーティ・カタストロフィ)

 

────────────────────────

 

全部隊へ通達!ここは放棄し防衛ラインを下げる!・・・くそっ・・・予想以上に進行が速い・・・お前達も逃げろ!ここは俺が抑える!ここは持たないが最終線なら補給も断たれまい!行け!行ってそのときに備えろ!・・・行ったな・・・さーて・・・ん?何の・・・あいつら!?そうかよ・・・わかったよ・・・お前らに俺の全てを懸けよう!我が不退転の誇り・・・しかとみるがいい!!

 

 

────────────────────────

 

我ら護らん・我ら退《しりぞ》かん・我ら背を向けん・我ら体を以て盾となり・我ら魂を以て焔となり・我ら波となって押し戻さん・「不退転の誓い」

 

 

────────────────────────

 

我が生涯の友よ…我が生涯の戦友よ…我らはここで負けたが…まだ戦は続いている…私は見ていることしかできぬ…君が居なくては私は戦えぬ…!?至近弾・・・やはり私は…おや?これは戦友の鱗??…君はこんな私を信じてくれるのか?臆病で君の影にいた私を信じてくれるのか??…私は忘れていたよ…君の残した伝説を…「戦場を駆け巡る最速の竜」を!私は負けたがまだ「敗れた」わけではない!今君は居ないが…私はそれでも戦おう!「我が王と誓いしその誇り」の為に!そして今この時まで見届けてくれた君の為に!

 

────────────────────────

 

「ワシの正体を見破るとはお主もやりおるが後一歩足りぬな~ほれたかだか一枚剥いだ程度で喜ぶな?ワシは遠いぞ?」

 

 

────────────────────────

「僕のお父さんは英雄なんだ!でも僕にはお父さんみたいな力はない…だから皆僕のことをバカにするんだでも皆に何もしないそう何も」

 

────────────────────────

 

我が主の居城へようこそ…今宵は月も朱く染まり不吉な夜です…一晩泊まっていくといい、ただし部屋からでないように願います

 

 

 

────────────────────────

 

 

リュー君リュー君!はいこれ!私からのチョコだよ!…ラッピングしただけどちゃんと気持ちを込めたから!大好きだよ!リュー君!!

 

────────────────────────

 

1・君たちはバカなのかい?なーんにも払わずに得られるものがこの世の中にあるとでも??君たちみたいなのがいるから苦労するんだよ・・・さあ?君たちの願いを叶えるために・・・何をどれだけ払うのかな?

 

──────────────────────

 

2・何かを得るには何かを失う・・・何かを救うためには何かを犠牲にしなければならない・・・ならば私は(読み手の自由)を代償に!(読み手の大切なものをまたは欲しいもの)を得る!!

 

──────────────────────

 

3・ねえねえ!もし願いをなんでも叶えてあげるって言ったら君は何を望むの?・・・うんうん!じゃあ・・・それを叶えてあげるよ!えっ要らないの??・・・そっか~じゃあそんな君には小さなしあわせを願っておくね?バイバーイ!

 

──────────────────────

 

4・はいどうぞ、これが必要だったんでしょ?良いんですよ・・・困っていたら助けてあげるのが普通なんですから・・・おっと!?急にたおれないでくれたまえ・・・ふむ熱は無さそうだが・・・おや?大丈夫かい?ならいいが・・・きをつけたまえよ?

 

──────────────────────

 

5・ねえねえ!お兄ちゃん(お姉ちゃん)!!さっきお部屋の整頓してたらさ?こんな本が出てきたの!!何かさ?女(男)の人同士ではだかになってる絵が一杯でよくわからなかったんだけど・・・これなんの本か教えて!!

 

──────────────────────

 

6掛け合い・

A)ねえ?次はあれいくわよ

B)どれ~・・・ごめんむり

A)はあ?あんなのの何が怖いのよ?

B)本当に申し訳ないんだけどむり

A)いいからいくわよ?

B)一人で行ってくれ頼む

A)・・・何でそんなに嫌なの?

B)何でかはわからないけど・・・全身に寒気を感じるし・・・この世界からいなくなった気がして本当にむり

A)しょうがないわね・・・とでも言うと思った?

B)へっ?いや!・・・むりだから!・・・絶叫系なら付き合うから!

A)私はこれを楽しみにしてたの!だ~か~ら~?一緒にいくよ?

B)もうどうなっても知らん!

 

──────────────────────

 

7・掛け合い

A)あ・・・今って暇?

B)ええ大丈夫ですよ

A)じゃあ一緒に遊んでくれる?

B)ええかしこまりました・・・何をしましょうか?

A)鬼ごっこ!

B)かしこまりました・・・

A)じゃあ「「「「私がおにね?」」」」

B)・・・(これは鬼ごっこというなのデスゲームでは?)

A)じゃあ・・・スタート!

 

──────────────────────

 

8・ククク・・・まさに良い実験体じゃないか・・・顔色も良い・・・特に薬物反応もない・・・体の大きさも素晴らしい・・・さあ今度はどのような声で「ナイテ」くれるのかな?

 

 

 

────────────────────────

 

現代の争いとは二ついや?三つか…一つは「言葉」制約に縛られいかに抜けるかの争い…一つは「知識」相手より多くそしてより良いものを獲れるかの争い…一つは「武力」互いの命や資産全てをかけた争い…時代が変わろうと手段が変わろうと…ましてやその姿形が変わろうと…「生」あるものは常にいずれかを行っている…ああ…この世界は醜く残酷で…何て美しいのだろう

 

────────────────────────

 

戦争とは「空を獲る」事でその終わりが来る、空を失えばあらゆる物を狙われる…だから私は近接を棄てただから私は個人を棄てた…「相手の軍を兵器を破壊」するために…我が信ずる物を侮辱しあろうことか破壊しようなど…おのれらは逆鱗に触れた…今さら謝罪など遅すぎるわ!我らが怒り思い知るがいい!!「信奉者の裁き」

 

 

────────────────────────

 

A)僕たちの領域に

B)何かようかな~?

A)ここは僕たちを作った人のお墓で

B)私たちに託された約束の場所

A)ここは争いとは無縁の場所

B)ここはお爺ちゃんの眠る場所

A)僕たちはここの守護者

B)私たちはここの管理人

A・B)ねえ?君たちはここにいるべきではない…だから…早く…イナクナレ

 

 

────────────────────────

 

リリーxエレーミア

 

育み・形変わる・新たな・生命・おわりなき・成長は・新たな・始まり…永久《とわ》に語り紡がん!

 

────────────────────────

 

エレーミアxリリー

 

悠久を越え・集結し・新たな姿を得《え》・また・悠久を・越える・ものたちに・祝福の賛歌を

 

────────────────────────

 

○○!こっちへ来なさい!今日はしっかりと働いてもらうわよ?なぜなら私の伴侶を発表するのだから!…?不思議そうな顔してどうしたのよ…伴侶はあなたよ?これからもよろしくね?○○

 

────────────────────────

 

 

ご主人様、少々お時間よろしいでしょうか?…私事で恐縮なのですがあのとき私を救って頂き有難うございますそして影からあなた様を支えている内に言い表せぬ感情を持っていました…隠そうと思いましたが一度お耳にいれておかねばと思い…私はご主人様が好きなのです…あなたを支えるその過程で芽生えたことはいけませんがその誓いは忘れておりません…お時間を頂き申し訳ありませんでした…失礼します

 

────────────────────────

 

あのさ?私の事いつも見てくれるのは嬉しいんだけど…私に構わないでください…へっ?好き…なんですか?~ッ私なんかで良ければ…お…お願い…します

 

 

────────────────────────

 

私はあの方が好きなのよ?いくらあなた方が何をどれだけ用意しようと…頷くことはないわよ?

 

────────────────────────

 

お主…見ていてとても心踊ったぞ…もし貴殿が良ければだが…私と付き合ってくれぬか?心配しなくとも私から多くの時間はとらせぬ!

 

────────────────────────

 

エコー1!この戦いが終わったら…お互いに認めようじゃないか?妹の結婚をよ!この戦闘から帰れるかは知らないが…俺はお前の事気に入ったぜ!

 

────────────────────────

 

あなた方を好きになっていましたが…この争いが終わって…生きていたら…私と…結婚してくださいね?

 

────────────────────────

 

あなたを好きになっていました…でもこうなってしまえば私のそばから離れられませんものね?大好きですよ…○○これからもずっとお世話してあげますよ…

 

────────────────────────

 

○○さん!いつも遊んでくれてありがとね!…ところでさ…好きな人っている?あっいるんだ…ううん何でもないよ!君の恋が叶うように応援してるよ!

 

────────────────────────

 

大好きだよ○○…君の声も・仕草も・瞳も・手も・足も・ぜーんぶ好きなんだよ…だから…僕と友達からで良いから付き合ってくれないかい?

 

────────────────────────

 

こんな所に呼んじゃってごめんね…実は伝えたいことがあって…ずっと…ずっと…一目見たときから好きだったんだ…でも僕なんかでは君と釣り合わないから…君の隣に立てるように頑張って来たんだ!でもそれでも届かなかった…だけどこの気持ちだけはちゃんと伝えたくて…だから…こんな僕で良ければ付き合ってください!

 

────────────────────────

 

リリー)あの…○○…いつも手伝ってくれてありがとう!でもいつも伝える前にいなくなっちゃうから…あのこれ…皆に手伝ってもらって作ったんです!だから…その…受け取ってください!!

 

 

────────────────────────

 

レイン)おや?いいところにきたな、今日は親しい友人にチョコを渡す日らしいのだが…あいにく私が持ち合わせがなくてな…そこでこれを渡すことにしたぞ?お気に入りの煎餅だ…まあ手作りではあるが受け取ってくれ

 

────────────────────────

 

 

グレル)やっと見つけたぜ!これやるよ!!え?今日は友人にチョコを渡す日なんだろ?俺のお気に入りのチョコ選んできたんだぜ?まあ合わなかったら捨ててもいいからよ!受け取ってくれ!!

 

────────────────────────

 

エレーミア)あっいたいた~はいこれ、いつものお礼を込めて渡すわ…何で受け取らないのよ?え?急にどうしたのかって…あんたがいつもなにも受け取らないからでしょうが!まったく…いつも助けられてそのおかげで私の能力に気づいたんだから…あんたがいらなくても受け取ってもらうわよ

 

────────────────────────

 

 

なぁ?そんなにワンワン吠えてないでちゃんとしゃべろうぜ?いつまでもそんなんじゃあこいつはお預けだな~あ?どうしてそんなかおしてんだ??まだまだ躾が足りないようだな…ほら…お前はそこで座ってろ?それができなきゃ…捨てるしかないか?

 

────────────────────────

 

ったくよ~そんなにほしいのなら選べ?鞭と、蝋燭と、針と、水と、目隠しと、あぁ?全部だって?しょうがねえな~お前が望んだんだろう?ほら…ちゃんと…意識…手放すなよ

 

────────────────────────

 

紅き大地、黒煙漂う空への慟哭…反逆の誓いか…はたまた平和への願いか…それを知るはただ一人のみ…か…

 

────────────────────────

 

にゃーにゃ~にゃ~~にゃ~にゃ…にゃ!?にゃんで!?にゃんでここにるんだにゃ!?…僕のこと見えたからきにゃ?…にゃー…ご主人にゃまには見られたくなかったにゃ…でもみんにゃには内緒だにゃ

 

────────────────────────

 

皆どうして僕をおいて先にいっちゃったの?どうして僕を見捨てていなくなったの?わからない…わからないよ…なにもできない僕一人で…この先どうしていけばいいの?もうここで~終わってもいいよね?

 

────────────────────────

 

酷いじゃないか~?なにもしてないのに大人数で暴行するなんてさー…君たちは心がないのかい?僕は平気だよ~もうなれてるからさ~でもさぁ!君達だけ無事なのはおかしいと思わないかい!?おかしいだろ!?!?だからさぁ~僕が受けた痛みを君達にかえしてあげるよ…さぁさぁ!いい声で鳴いておくれよ?

 

────────────────────────

 

俺がお前をいじめる理由?決まってるだろ??楽しいからだよ!それになあ…お前の悲鳴が好きなんだよ…表情も…声も…動きも…ぜんぶぜんぶ!だからよ~死なないでくれよ?

 

────────────────────────

 

A)ねえ○○ちょっと今からこれる?

B)うんいいよ?どうしたの?

A)あって話したいからすぐに来て

………

B)○○~来た…よ…?

A)○○ごめんね?私も気付いたらこうなってて…

B)うん…その尻尾に耳は…猫だね…

A)私…このままだったら…どうしよう…

B)その時は僕がお世話してあげるよ?それに…

A)それに?な~に?

B)こんなにかわいい○○を他の人に見せたくない…

A)○○…私が真剣に悩んで…あれ?○○も同じじゃない!?

B)えっ?あっ!ホントだって今日は2/22だからか!

A)猫の日?そういうことね…ハァ

B)今日は二人でゆっくりしようか?

A)そうしようかしらね?

 

────────────────────────

 

何で心を操れないかって?僕は僕だけのものだ…そして僕は主人のものだ…僕はご主人様以外に心動かない…そんな小細工で僕がなびくと思うな

 

────────────────────────

 

にゃあにゃあ~かまってにゃ~にゃあ…にゃんか雑じゃにゃいか?きのしぇい…気のせいかにゃ!そうにゃのか!!にゃわけあるか!こうしてやるにゃ!ずっとまとわりついてやるにゃ!!

 

────────────────────────

 

皆僕を捨てたけど…君だけは僕を見つけてくれた…君だけが僕の依る辺だった…だけど君も居なくなっちゃった…だから僕は…君を探して探して探して探して…やっと見つけたよ?僕は君に助けられてばかりだったけど…今度は僕が…「君を守るよ」

 

────────────────────────

 

今宵お集まりの皆様!私のゲームに参加していただきありがとうございます!!ルールはいたってシンプルです!「生き残る」ただそれだけです…見事生き残った者には賞金「1億円」を差し上げます!さあ!スタートです!!

 

────────────────────────

 

私の手は真っ黒に汚れています…そして心も…壊れてしまいました…だから早く…私を捨ててください…でないと…いつまでも…甘えてしまいますから

 

────────────────────────

 

君たちの光は僕には強すぎるんだ、僕は光を浴びることなんてないからさ?だから君たちは呼んでくれると助かるよ…僕が消えちゃいそうになるから

 

────────────────────────

 

僕は傍観者でしかないからね?君にとって心地よい言葉を並べてるだけだよ??まあそれは僕の本心でもあるんだけどさ~僕がそう言ったからやりましたはやめてね?

「君が選択した道」なのだから

 

────────────────────────

 

にゃあ?いにゃっしゃい…にゃにかお探しかにゃ?…薬?お客さん…はじめましてだからにゃ~しにゃし悪い人では無さそうにゃ…そうだにゃ!その薬を私が直接飲ませるという条件なら売ってもいいにゃ…さあ…どうするかにゃ?

 

────────────────────────

 

A)なあ○○…いつもごめんな…

B)にゃ~?

A)こらこら…指を噛むんじゃないの~

B)ナ~?…シャー!!

A)イテッ!?はいはいわがままなんだから…ったく

B)にゃん♪

A)はー君のことを大切にしてるつもりだけど…どうなのかなー

B)にゃ…ご主人の愛情は伝わってるから…安心していいよ

A)本当か?…あり…しゃべった!?

B)うるさいなー僕だってしゃべるさ

A)いや…なんでしゃべれるの?

B)君が子供の頃から生きてることに疑問を持たなかったのかい?

A)長生きな猫としか…

B)それはどうかと思うよ…

A)あっうん…ごめん…

B)別に気にしてないよ?

A)ありがとう…ところでこれからもいてくれるのかい?

B)…どこかへ行ってしまおうか?

A)えっ!?ひどい!!

B)嘘だよ(少し笑いながら)これからもよろしくね?○○

A)こちらこそよろしく!○○

 

────────────────────────

 

おかえりなさい○○…今日もお疲れ様~

今日は土曜日だったしいろいろ安くなってたからいっぱい作っちゃったの…だからたくさん食べて元気になってね?

どうしたの?…もしかしてあれ…して欲しいの?

恥ずかしいのだけれど…仕方ないわね~じゃあ向こうで準備してくるから服を着替えてきてください

 

速かったわね?もう少しでできるから待っててね?

…できたわよ?こ~らあせらないの…メッだよ?

はいどうぞ~ママの膝の上で横になるんですよ~

もう…そんなに焦らなくてもミルクはここにありますからね~?そんなに動かないで?うまくできないよ?

そうそういいこですね~たーくさん飲むんですよ~

あらあら~少しこぼれてるわよ~?フキフキしましょうね~…はいきれいになりましたよー

お腹がいっぱいになったんでちゅね?ママの膝の上でゆっくり寝るんですよ~

 

 

 

────────────────────────

 

 

A)ねえねえ?僕にギュッてされて喜んでるの?

O)ねえねえ?私にもギュッてされて喜んでるの?

A)君は変態さんなの?

O)貴方は小さい子がすきなの?

A)気持ち悪いよ…

O)笑ってるね~

A)ねえねえ(O)ちゃん!テントがたってるよ!

O)ほんとだね(A)くん!でもさ?このテント潰さない?

A)いいね!僕たちに潰されたらもっと喜んでくれるね!

O)そう思う?かわいそうじゃない??

A)でも~すっごく嬉しそうに待ってるよ?

O)ほんとだね!じゃあせーのでやろうか!

A)靴下で踏もうよ!

O)じゃあわたしも!

A)せ~の!

O)アハハ!すっごく嬉しそうに鳴いてるよ!

A)もっともっとやろ!

O)あっもう帰らないと怒られちゃう!バイバイお兄さん!

A)お兄さんバイバイ!また会おうね!!

 

────────────────────────

 

アリスさんxお嬢さん

A)いてて…ここは…どこだ?

B)おはよう○○…どうしたの?不思議そうな顔して?

A)僕は確か…頭をなぐられて…

B)今はどう?痛くない?

A)うん…おねいさんありがとう!

B)よかったわ~傷も残ってないみたいだし…貴方を殴った魔物は倒したからね?安心してね

A)ここはどこなの?空もおかしいし…

B)ごめんね…魔界に連れてきちゃったのよ…

A)ま…かい…どうして僕を助けてくれたの?

B)かわいいから…それに…ずっとずっと…君とすごしたいの!

A)何で僕なの?…僕は何もできないよ?

B)そこもかわいいからよ!歩く姿も!誰かと話しているときも!戦う練習しているときも!

A)おねいさんこわい…

B)あら…ごめんなさい…つい熱くなってしまいました…

A)ううん…僕もごめんなさい…

B)それでなんだけど…ここで暮らさない?

A)おうちに帰りたい…家族に会いたい…

B)だよね…そうだわ!君が勇者になればまた会えるわ!

A)僕は嫌です!戦いたくない!!

B)…そうよねごめんなさい…じゃあ家まで送るわね

A)ありがとうございます…またいつか会えるよね?

B)ええ!また会いましょう!

 

────────────────────────

 

私は作品に対して意見をすることがあるし批判することもある…がそれは作品に対してだけだ!「誰が」「何を思い」「どのように作ったか」それらを否定し攻撃することはない!それはなぜか?簡単だよ「君はそんなことでそれらを否定するのかい?」もしそうであるならば君は…いや君たちは…もっと視野を広げるといい…どこかで君たちも攻撃されているのだから

 

────────────────────────

 

 

もしも…今の関係が壊れてしまうのであれば…その未来を変えたいと…変えるための力が欲しいと願うけど…私はそんなものはいらないよ?だって今からでもお互いに変わっていけばいいのだから!

 

────────────────────────

 

A)とうとう来たか…

B)ええ!約束通り来て上げたわよ!

A)では…そこに座るがいい…お茶を用意しよう

B)あなたの策にはのらないわよ!早く皆を解放しなさい!

A)とっくに解放しているが?ホーウ貴様は人柱と言うことか…クックック…お前の体…奪わせてもらおうか!

B)なっ!?何を!キャッ

A)フーム良い魔力と体だな~これで貴様の王国へ行くとするか

B)そんな事させないわよ!…!?魔法が!?!?

A)今のお前は霊体だぞ?魔法はおろか干渉できまい…グハァ…なぜ!?

B)ここにはお人形がありますからね~…私にそっくり?

A)それは…その…

B)王国が私を捨て駒にしているのはわかっていたけど…貴方は私に居場所をくれるの?

A)ばれてしまっては仕方ないですね…私はあなたが欲しいのですよ…気高く美しく…そして優しく勇敢なあなたがね

B)私をどうしたいのよ…

A)私が消えるまで一緒にいて欲しいだけさ…あなたがよければだがな

B)王国から追っ手が来るわよ?

A)だから君の体を借りるのさ…洗脳された君が暴れたら王国も次を準備しないといけないからね

B)私のためにどうしてそこまで?

A)君が欲しいからだといったでしょうに…(まああの王国が邪魔だって言うのはあるけど)

B)浮気は許さないからね?…そういえば名前を聞いていなかったわね

A)私は○○だ…よろしく

B)ええ○○…これからも大切にしてよ?

 

────────────────────────

 

僕一番嫌いな事がある、それは口だけ出してくるやつらだ、自分は是が非でも逃げて行く癖にその行動と責任は押し付けていくやつらだ…状況も知らず何も考えようとせずただただ口だけ動かしている…私はその状況がわからないならばそれらに対して口を出さない、なぜかって?決まっているだろう「自分が同じ状況になったとき対応できるか?」それだけだよ

 

 

────────────────────────

 

A)おはよう!お兄様!!

B)君はだれ?それにここは?

A)ここは私のへやだよ~あなたのことがかわいくて…

B)大胆な事するんだね君…

A)そう?私は吸血鬼だもん!気に入ったら持って帰るでしょ?

B)吸血鬼!?僕のことたべるの!?

A)食べないよ!だって君はかわいいんだもん?食べちゃうなんてもったいない

B)じゃあ…家に帰してよ…

A)あなたも他の人とおなじなのね…

B)僕は家に帰りたいだけなんだ!家族と過ごしたいだけなんだよ?

A)じゃあいいよ…君のことは忘れてあげる

B)ほんと?じゃあはやく…えっ?…

A)アナタヲコロシテシマエバカエラナクテスムネ?

B)タスケテ…タス…ケ…t…

A)アハハ…マタ…ヒトリニ…ナッチャッタ…

 

────────────────────────

 

我が主に切っ先を向け…あろうことかこの館まで乗り込んでくるとは…その行為、死すら生ぬるい!その生きた証さえ奪い永劫の闇に沈めて差し上げましょう!!

紅き軍団よ!今こそ眼前の敵を押し潰せ!「レギオン」!!

 

────────────────────────

 

零-LLC(リニア・レール・キャノン)/纏い

壱-

弐-裏と表の封印/解放

参-みっつの力/幻想空激

肆-獅子の咆哮/死苦の束縛

伍-

陸-スカーレット・ロンド/パレード

漆-

捌-

玖

拾-セーフティ・バレット/リーサル

 

────────────────────────

 

お兄様?お兄様は私みたいな子をじっと見てるけどどうしたいの?…見てるだけって隣に私がいるのに?…自分のセンスを養うためってそれで流行りのものを買っているのね~ありがとうお兄様…大好きだよ!

 

────────────────────────

 

生あるものは静することなく制される「動体探査方」(アクティブソナー)

 

 

────────────────────────

 

 

性あるものは制することなく生をうむ「動物の運命」(ライフサイクル)

 

 

────────────────────────

 

人は過ちを正せる…というがそれならいつになったら直るんだい?人類が産まれてから永い…永い年月が過ぎたが一向にかわらないじゃないか!それでも変われると言うのならさぁ~君が証明しておくれよ?

 

────────────────────────

 

人類は話し合えば互いを尊重しあえるだって?戯れ言もその辺にしてくれよ…戯れ言じゃ無いって??ならどうして「戦争」なんてするんだい?「一番」を目指すんだい?「他者」と比べるんだい?教えてくれよ…君の思い描く理想郷を?げんじつをみせてあげるからさぁ!

 

────────────────────────

 

私は悲しいよ…長い…とても長い時間をみてきたが…真の平和が続いたのはほんの僅かであった…そしてその僅かな時間は「力」によって壊されてしまう…教えてくれないか?どうしてこの世界は…こんなにも悲しいのか…

 

────────────────────────

 

ころすこと壊すことを悪いことだと言うけれどさ?それはただの「状況」による判断でしかないんだよ?周りを見てみなよ「自分のため」にそれらを行うことは大概よくて「意味もなく」行うのはいけないんだよ…もっと分かりやすく言おうか?争いで生命や物品が壊れても仕方なくてそれ以外では悪いことだよ?ほらちゃんと考えてみてよ…君の価値観が僕の言ったことに反してるかをさ

 

────────────────────────

 

おい?俺は宝を探してこいって言ったが…宝酒造を持ってこいとはいってねえ!

 

────────────────────────

 

直人・弟・能天気・ちょっと抜けてる

 

一真・兄・真面目・半ばルール重視

 

 

 

一真)おい?なにやってんだ??

 

直人)スゥー・・・ちょっと植物を育てようかなと・・・

 

一真)うん・・・確かに植物だな?植物だからといって「食肉植物」を育てるとは聞いていないんだが?

 

直人)書いておいたぞ!?ここの区画で食人種3種誘因種2種禁忌種1種って

 

一真)ああ書いてあったな・・・書いてあったが・・・その全てが危険種及び禁忌種取り扱い免許の所持が必須ものだとおもわねえんだわ・・・

 

直人)別にいいだろ?ここなら⑨(氷精)位しか来ないしそれ以外が来ても警告無視で入ってきたやつはもれなく養分だしさ?

 

一真)ああそうだな・・・でだな?何でお前はくわれかけてんの?ねえ??最初から気になったんだけど???

 

直人)この子達の捕食って優しくてさ?敵意がない相手とか普通に接してくれる生物にはちょっと血液とか奪う代わりに疲労とか回復してくれるのよ

 

一真)ほうそれはいいがお前・・・紙のような物理耐久だろ?

 

直人)紙を扱うように捕食してくれるからこうやってしゃべってないと眠くなる・・・

 

一真)ああそうか・・・じゃあ報告書書き直しとけよー

 

直人)はー・・・い・・・zzz

 

 

 

 

 

 

 

 

 

─────────────────────────

 

戦闘の掛け合いっぽいもの

 

 

 

A)やあ、遅かったじゃないかまちくたびれ・・・なんだい?その子供達は??

 

B)すまんすまん!道中迷子の子達が多くてな!時間も遅いからこうして保護してきたんだよ

 

A)じゃあ一試合したら返しにいくぞ

 

B)そうだな・・・では、行くぞ!

 

A)遅い!小手先の技術で勝てると思うな!

 

B)ならこれはどうかな!?

 

A)くっ!・・・だがそれは想定の範囲内・・・そこだ!

 

b)うおっと!やはり効かぬか・・・ならばこうだ!

 

A)高速移動による残像で欺けるとでも?

 

B)「「ただの残像だと思うなよ?」」

 

A)おいおい質量を持った分身は聞いてないって!

 

B)隙あり!む?手応えがない??

 

A)はい私の勝ち・・・と言いたいけど引き分けだよ

 

B)最後は当たっていたがこちらにも一撃か・・・いつも引き分けでは面白くないではないか

 

A)はいはい今日はおしまいだよこの子達を帰す方が先だからね

 

B)うむ!では皆いくぞ!

 

A)お兄さんについていくんだよー

 

 

 

 

 

─────────────────────────

 

鋭矢・図書館の司書、悪魔界では名の知れた上位存在であったがパチュリーに召喚され使い魔として働く

 

パチュリー・図書館に住む魔法使い、自らを高位の魔法使いと自称するがそれだけの技量を持つ。喘息持ち

 

 

 

 

 

図書館内で本を片付ける二人

 

 

 

鋭矢)・・・さてここら辺は終わりですか?

 

パチュリー)ええ助かったわ

 

鋭矢)しかしここの蔵書数も増えてしまいましたね

 

パチュリー)私は構わないわよ?言えば持ってきて貰えるし

 

鋭矢)パチュリー様?さすがに他の使い魔が悲鳴をあげてしまいます

 

パチュリー)この程度で根を上げる子達はいないわよ・・・それに危険な物を運ばせるときはちゃんとしてるわよ

 

 

 

二人は室内の中央にある椅子に座り本を読んでいる

 

 

 

パチュリー)鋭矢これの解読書持ってきてちょうだい

 

鋭矢)それの解読書ですか?こちらですね

 

パチュリー)貴方が読んでいたのね道理で探してもないわけよ

 

鋭矢)スミマセンお互いほしいものがいっしょだとは思わず

 

パチュリー)かまわないわそれより教えてほしいのだけど・・・

 

鋭矢)どこでしょうか?・・・なぜ禁忌項目を開いておられるので?

 

パチュリー)だってこうでもしないと貴方の魔法見れないんですものねぇ?「魔王の左腕」さん?

 

鋭矢)今は「図書館の司書」ですよ・・・こうして平和に過ごせるのは落ち着きます

 

 

 

突如として響き渡る轟音

 

直後に聞こえる悲鳴

 

 

 

鋭矢)・・・ウルサイ

 

パチュリー)鋭矢?殺気は押さえなさい

 

鋭矢)これは失礼しました・・・

 

 

 

 

 

────────────────────────

 

 

 

テーマ・宿での一幕

 

 

 

A・・・活発な人・なんでもストレートに言う

 

B・・・元引きこもり・Aに引っ張り出されている

 

 

 

 

 

 

 

A)あー・・・疲れたー

 

B)ん・・・あげる

 

A)これなに~?

 

B)疲労に効く薬・・・私が調合した・・・

 

A)いいの!?ありがとう!!

 

B)ちょ!?くる・・しい・・・

 

A)へ?あっ!ごめんごめん!!

 

B)ゲホッ・・・あなた・・・私に怨みでもあるの?そろそろ怒るわよ?

 

A)ないない!でもさ?あなた可愛いんだもん

 

B)・・・一度痛い目をみないとわからないかしら?

 

A)あのー(掛け合い相手)さん?目が笑ってませんよ?そして何で杖をこちらに向けているんですか??ねえ??

 

B)・・・おやすみなさい(とびっきりの笑顔)

 

A)へっ?ガフッ(殴られる)

 

B)全くもう!恥ずかしいったらないわね・・・おやすみなさい(掛け合い相手)

 

 

 

 

 

────────────────────────

 

A)お兄ちゃん見てみて!きれいにできたの!お兄ちゃんにあげる!!

B)花冠か?恥ずかしいからやめておくよ…

A)お兄ちゃん…だめなの?

B)そんなことはないけど…

A)だめ?お兄ちゃん?頑張って作ったのに…

B)そんなこと無いよ!でもはずかし…

A)だめなの…ね…

B)そんな顔しなくてもつけるから!ほら笑顔をみせて?

A)お兄ちゃんありがと!

B)ほらつけてくれ?○○

A)お兄ちゃん似合ってるよ!

B)あはは…ちょっと恥ずかしいけどね…

A)お兄ちゃんはいつもかっこいいもん

B)○○には負けたよ…次は何をするの?

A)じゃあ…一緒に日向ぼっこしよ?

B)いいよ…そのまま寝ちゃおっか?

 

 

 

────────────────────────

 

光を持って生まれ…その光は他者に奪われ…取り返そうと動けば闇に落ち…落ちた闇で更に黒く染まり…黒き心で炎を滾らせる…笑っちゃうよね!奪った人達はそんな事気にせずに笑ってるんだもの!だから僕は決めた!!この世界を壊して光を奪われない世界を作るって!!

 

────────────────────────

 

 

何であんなものを信じるのって?君たちはそんなんだから気づかないんだよ…暗闇の中で自分の居場所を作ってくれたら誰だってそこにいるよ

 

────────────────────────

 

奪い奪われ…ころしころされ…人というのは面白いな!どこを見てもそれしかしていないからな!

 

────────────────────────

 

 

我が心臓はフラン様の糧に・我が身体はフラン様を護る盾に・我が行動はフラン様の安心のために・・・我村井直人…我が主のため…参ります

 

────────────────────────

 

ねえねえ君たちの体がボロボロになるさまを見せてくれよ!君たちの泣き叫ぶ顔を見せてくれよ!君たちの絶望の瞬間を見せてくれよ!だからー?ほら早く逃げないとー君たちもたべちゃうよ?

 

────────────────────────

 

いたい?くるしい?つらい?どうしてそんな顔してるの??君たちは笑って僕にいろんな事してたじゃないか?だから君たちにも君たちが楽しかったことをしてあげてるだけだよ?早く解放してくれだなんて君は何を言ってるの?あんなに僕が望んだときはやめなかったのに自分の時はそれが通るとおもうのかい?…まだまだ君たちが僕にしたことはたーくさあるんだからね?まだまだこわれないでね~?

 

────────────────────────

 

私が戦いたかった貴方はもういない…でも…私のライバルはあなたしかいない!私の友人はあなたしかいない!真の覇者はあなたしかいない!!今この場に居なくとも貴方と共にいた私だから見せることができる!これが私と彼の戦いだ!静寂を斬り拓き!悲嘆をねじ伏せ!覇王に挑む事を嘲笑った者共よ!今その目に焼き付けろ!これが私の…私と「彼との」夢の形だ!

 

────────────────────────

 

だから何度も言っているが私に物理的な干渉をする作業を振らないでくれ?魔法は便利だけど万能じゃない…魔法によって腐食する物質もあるのだから…まったく…これだから魔術資格が無い者の下で働くのは嫌いだが…私の魔法に頼らざるを得ない状況だろうし面白いから許すよ

 

────────────────────────

 

 

私のこの力は混沌と破滅を招く…だがな!それを操り矛先を向けるのは私自身の意思だ!例え操られようとも私の大切なものたちにこの力は振るわない!!だから君たちに見せてあげるよ…古より伝えられし破滅の足音を!!

 

────────────────────────

 

弱き者を守る盾よ・我らを護らんとする者達に・不変の愛と・不朽の護りを与えたまえ

 

────────────────────────

 

ここは俺がくいとめる!お前たちはさっさと逃げろ!!いいから早く!!…行ったか?ふぅ…さーてとやっと暴れられるぜ…主すら食いコロシタ狂犬の力…おもいしれ!

 

────────────────────────

 

個をコロすのは大多数であり個個を生かすのも大多数…しかしその大多数は時としてすべてを覆す敵となり同じ大多数をコロす…なぜだろうな?互いに尊重し関わらなければ良いのに…

 

────────────────────────

 

平和を目指す平和を目指すって言うけどさ?どんなに小さな事でも争っている生命の集合体なのに「平和」って訪れるのかな?

 

────────────────────────

 

おいおい…いくら自分の大切なものだからって他の生命を自分の「物」にしようとは思わないよ?それはその「もの」が自由に考え行動するから良いんじゃないか…自分の「物」になってしまったら…それはもうその「もの」ではない

 

────────────────────────

 

情報とは面白い…少しの悪意があれば湾曲した事実をひろめ大多数を操る事ができ真実を意のままにできる!今もそうかもしれないな?だからその意味を…真意を…探す手を止めないでくれよ?

 

────────────────────────

 

 

セラポテさん用

 

 

A)目が覚めたかい?君の事は縛らせてもらったよ♪

B)何!?どうして!?ここはどこなの!!

A)い~や~だ♪だって~君のその表情が見たいんだもん…せっかく苦労して捕まえたのに放すわけ無いでしょ?

B)何で近付いて来るの!?やめて!目隠しはいや!!

A)暴れても無駄だよ?これは頭に固定するタイプだからね~僕が外すまでとれないよ?

B)この首の感触はなに…

A)よくある紐だよ?

B)やめて!それだけはやめて!!

A)なんで?君が「やってみたい」っていってたじゃん?

B)いや…いやっ…

A)安心しなよ…ゆっくりゆっくり絞めてあげるから…もがき苦しむその表情…苦痛に喘ぐその声

B)しまっ…たすっ…けて…ダメッ…

A)僕に…僕だけに見せてくれよ!

 

────────────────────────

 

 

オンリーワンがたくさんできればより良い扱いやすいものが選ばれるにきまってるじゃん!なーんでわからないかなw

 

 

────────────────────────

 

最初はさ?心配で君の側にいたんだけどさみてるうちにだんだんとそれがかわいく見えてさ…それからも過ごしてるうちに…その…君がよかったらだけど…これからも一緒にいていい…かな…?

 

────────────────────────

 

このような時間に申し訳ありません…ですがあまり聞かれたくなかったので…本題ですが…私はあなたの事が好きなのです…主人としてそして一人の人として…本来このような想いを抱くことは不適切なのですが、これからも従者として…そして恋人として過ごさせていただけますか?

 

────────────────────────

 

天駆け貫き、我を導かん!「閃光の幻影」(フェイズダーク)

 

────────────────────────

 

君の眼に映る僕は本当に僕かな?それとも君かな??僕は偽り、僕は幻…「君の見る夢」(ファントムビジョン)

 

────────────────────────

 

ほーらでておいで~いつまでも隠れられるとさびしいんだよ~?こわくないよ~??せっかくおやつも用意したのに…どこにるの~でておいで~

 

────────────────────────

 

ああ…おしい…もうちょっとで当たったのに~しっかり狙ってるのになー…ねぇどうしたら君のようにうまく当てられるの?教えてくれない?

 

────────────────────────

 

俺たちはただ逃げ惑うだけの羊か?いな!鋭い爪と牙を持つ狼である!!今こそあわれな羊だと考えている者達の喉を噛みちぎり!この恨みをはらそうぞ!!

 

────────────────────────

 

 

より高く熱く!/より低く冷たく…

より美しくより輝き!/より醜くより暗く…

他者を導く光となり!/他者を拒む闇となり…

一つの理想のため我ここに顕現し眼前の敵を葬る刃(弾丸)とならん

 

────────────────────────

暗き月夜に光なく

影に潜みて命を穿つ

闇より至りて影に包まん

ロストナイト

 

────────────────────────

 

さて今日も筋トレしないとねー、外も晴れてるからランニングもいいけど中でのんびりやるのもいいんだよねー...ん?そういえば何か忘れている気がするんだけどなんだっけ・・・あっ!配信つけっぱなしじゃん!!私何もいってないよね!?終わり!!皆おつかれさま!!

 

────────────────────────

 

 

 




h
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。