お邪魔……じゃないよね?違うよね?そうだよね?じゃ遠慮なく……。
古龍に転生して……色々な出来事が有りすぎで……。
今、彼女達を乗せて火山へと向かっている”皇 雅人“(すめらぎ まさと)こと、マサトです。
今回私は、色んな出来事があり切ないやら悔しいやらの連続で……。
彼女達と離れてしまった事で、色んな思いと自身の気持ちから彼女達を手放してはいけない!と改めて思ったんです。ですから私はその絆をより深めたいと決断し、火山に寄ってそこに居るナナさんを連れてある場所へと向かうつもりでいました。
「見えて来たわね……火山。」
サラがそう呟きました。全員が全員とも、とんでもない事になったので、それぞれが複雑な思いで黙って火山の方を見つめていました……。
秘密の温泉洞窟の入り口に降り立とうとしたときに、私もどうしても気になって手前の崖下を覗いたんです……一緒に崖下を覗いた彼女達は口を手で覆って青ざめた顔で絶句していました……リーダーさんからは話を聞いていたようですけど、これ程とは思ってなかったんでしょう。まだ私の血が散乱し、大怪我をして落下した時の状態が、生々しく残っていたのでした……。そうなんですね……まだ処理されては居なかったんだ……リアルなモノを見せちゃいましたね。自分でも良い気持ちはしませんしね。ごめんよ、私もそこから転送されていたので後の事が気になってしまって……。
彼女達が、その時そっと小声で“ごめんなさい”と涙を流していたのは生涯忘れません。私にとっては秒殺された不甲斐なさの戒め……と感じ、彼女達に申し訳なく思うばかりなんですが……。
入り口に降り立つと、彼女達は私の背中から降りていました。さすがに我先にとは中に入ろうとはしません。良い教訓になったのかどうか?
まあ、今はナナさんの気配しか感じないですし、婬香の匂いも無いようなので危険性は無いんですがね。
(ナナさ~~ん!居るか~~い!!)
私は洞窟内に向かって、呼び掛けてました。
「あれっ?来ない?」
「え、居る筈だよね?」
「その筈なんだけど……。」
(いったいどうしたん……うわぁっ!)
何かが洞窟から飛び出して来て、私に体当たりしてきました!!避ける間も無く押し倒されます!
「あっ!ナナさんっ!」
そうです!私が変なおじさ……じゃなかった、ナナさんだったんです!
(マサト~~!あんた、生きてたんだね!?あたしはもうどうしたら良いのか、あんたが居なくなって途方にくれてたんだよ。生きてて良かったよ~~、生きた心地がしなくってさぁ!)
わ、わ、そんなに顔を舐めないで!って、腰まで振って擦り付けてくるしっ!
「クスクス…ナナさんもあい変わらずのようね♪」
と、ナナさんが驚いてサラを見つめます……どしたの?
(あ、あんた達……秘密の会話が出来るのかい!?)
え、ナニその秘密の会話って?竜語と違うの?
「え、それは何?」
「私達は急にマサトさんと会話が出来るようになって……。」
「で、でも、よく考えたら私達ナナさんとも会話してる……。」
「ほ、ほんとだ!ナナさんの声も聞こえますね。」
「で、でも、あの黒炎王の声は聞こえなかったわ?」
「確かに……。」
(それはね……絆を持ったモノ同士が、繋がる事を許される会話術なのさ。こうして絆を持ったマサトやあたしとあんた達限定で会話が出来るんだ……特別だからね、この話術は。)
なんと!!そんな特別なチートな話術があるんですか?初めて聞きましたよ。
てっきり、竜語かなと思ってましたから。そんな特殊な話術とは……。でも、内緒話をしたい時には役に立ちそう。あ、それぞれ内緒にしたい時には無理があるか……メリット・デメリットがしっかりとありますね、メモメモ……あ、無いわ。
(で、これから行きたいところがあるんだけど一緒に行こう。来てほしいんだけど、駄目かな?)
(え!?ダメな訳がないじゃないか!あんたに付いてくよ、どこまでもさ……。)
(ありがとう♪♪)
(ば、ばか!何言ってんだい、あんたの番になるんだ一緒に行かなくてどうするのさ。嫌と言われても、付いてくからね!)
(じゃあ良かった。火山から出られないのかなと思ってたよ。)
(まあ、苦手な場所もあるかもだけど大丈夫さぁ。)
「で、その行きたい所って何処なの?」
サラが不思議そうに私に尋ねてきます。
(行けば、サラは分かると思うよ♪)
「え!?あたしの知ってる場所!?」
私が頷くと、考え込んでました……ってか、秘密の場所ってまだあるんですか!?
(まずは向かおうよ、さあ乗って。)
頷いて皆私の背に乗ります。ナナさんも頷いてくれたので、早速飛び立ちます。向かうは……旧砂漠です。
旧砂漠も色々な大型モンスターが出没する地帯……その中のエリア7に降り立ちました。ガレオスやサザミ等の姿が見えます。良かった、大型はこのエリアには来ていないようです。
「ここ!?」
「ここで良いの!?」
「旧砂漠だよね?」
「休める所なんて……あったっけ?」
「あっ……まさか……。」
おっ、やっとサラが気付きましたか。そのまさかですよ……。
私はそのエリア内にあるエリア9に歩を進めていきます。
「成る程、分かったわ。みんなエリア9に。」
「え?あそこ!?」
「で、でも狭くない?」
「そ、そうだよね。あたし達は良いとしてもマサトさんは……。」
そうなんです、そこで過ごすにはあまりに狭すぎる……でもそこで良いんです、サラが見つけた秘密の場所はその先ですから……。
「みんな、潜って付いてきて♪」
「え?潜るって……。」
「この水たまりに!?」
「そ、この下はかなり広くてしかも巨大な洞窟があるの。そこを潜り抜けたらあたしが見つけた秘密の場所♪」
それを聞いて全員唖然……。一体幾つの秘密の場所を知っているのかと……私もそう思います。
私自身はやはり全身を縮めてほふく前進で入るしかなく、水たまりに潜れば解放で泳いで洞窟を抜けていきます。
水面から顔を出せば巨大なドーム状の空間が……。久々に来ました、サラとの最初の夜の場所……照れますね♪
「す、水上闘技場に似てるわね。」
似ては居ますが……公ではないし、二回りほど小さめでしょうか。円形に囲まれた日の光が差し込む場所です、外からも見つかりにくいでしょう。ここでは私も解放感ですし、他に侵入してくる感も無いので安心です。
あ、ナナさん付いてこれたかな? 大丈夫ですね良かった……。
「こんな場所が旧砂漠にあるなんて信じられない……。」
「そうね、ギャップがあるし……。」
「それにあの水たまりに潜ろうなんて発想誰もしないでしょうし。」
「流石はサラさんですね……♪」
「はは……あたしはそれぞれのエリアで、休める場所を探しているだけ……一人でゆっくり出来る場所をね♪」
「ベースキャンプじゃなくて?」
「そう、人や大型モンスターが入って来れない場所。」
「いや、それならもう駄目ね。」
「どして!?」
「だって、私達やマサトさん、ナナさんが入っちゃったもの。」
「ああ、そうね、そうだね!みんなは特殊……♪」
「え、特殊個体だって言うの!?」
「あ、あはははは。そんな事は……。」
(アッハッハッハ!私を好きになった時点でみんな特殊個体さ♪もう離さないからね、覚悟してよ♪)
「マサト……♪やっぱり好き♪」
みんな赤面してました……♪いい顔です、イヤな顔はされてません。これからが本番!じっくりといきますよ~~!!
の、前にお腹が空いたりして……。
(焼き肉が食べたいんだけど良いかな?)
「あ、そうですね。食事にしましょうか?」
「賛成!」
「そうしましょう。」
となって、分担して食事を用意します。焚き木をしながら、ナナさんも一緒です。食事をしながら会話も弾みました……。私には嬉しい光景……こんな微笑ましい光景がいつまでも続くことを願って……。
(さて、これからの事だけど……。)
私は改まって、彼女達を見回します。彼女達も真顔になって私を見つめて来ます。
(今夜、サラは勿論君達を本当に妻にする!その為にエッチな儀式になるけれど、私を受け入れてくれるかい?ダメならば今の内だけど……。)
「大丈夫です、私達も貴方に今ハッキリと妻にすると言ってくれた……凄く嬉しいし、そう願ってます♪」
「あたいも、皆も思いは一緒だよ。マサトの番、妻、になることを待ち望んでいたんだから。逆に嬉しいし♪」
(みんな、ありがとう♪……こんな、ぽっちなオジサンを受け入れてくれて……。)
「貴方はもう独りじゃないわ。私達がそばに居るから……♪」
(サ、サラ……好きだよ、愛してる♪)
私はサラを抱き寄せ口づけをします。彼女もそれに応えてくれて、舌を絡ませてきました。彼女の舌が軟らかくて絡み付いて吸い込まれそうです♪
喉を鳴らす音が、何人か聞こえてました。濃密な儀式の始まりです……。
……………………………………………………………………………………
私はサラの舌を堪能しながら、サラの防具の隙間に爪をそっと潜り込ませて胸を揉みし抱きます。
「んっ……んふぅっ……♪」
舌を絡ませながら喘ぎの声を上げてました。右の爪をゆっくりと乳房と乳首を優しく揉みしだいていきます。もう片方の爪で防具を一つずつ優しく外していきます……くびれの綺麗な肌が徐々に露わになっていきます……彼女も頬を赤く染めてうっとり顔で私を見つめてきました。悩ましくていい顔です……♪
全身がほんのりピンク色に染まって……やがて、内股から滴るいやらしい液……蜜が溢れ出してました。って、もうですか?まだこれからなんですけど……。
で、突然ですがみんなは気付いていない事がありました。私の尻尾……前話の時に私進化したじゃないですか。
で、その時に尻尾の先が3本に……尖ってはいませんが……とお話しました。その3本の尻尾……伸縮自在!!硬さ長さ太さそれぞれサイズが合わせられる!ちょっとした間に試した時に、感動してました。これは凄いと……。
その尻尾でサラの両足から1本ずつ這わせていき、残りの1本は彼女のお尻から這わせて花弁へ……。
「んっ!?……ふぐっ……ふ、ふううんっ♪」
耐え切れずに、口づけを止めると私の息子以外のモノが花弁を擦っているので興奮度が増してます。彼女が下を向くと私の尻尾が彼女の両足に絡みつき、更に花弁をクリトリスを擦っていました……もう地面が蜜溜まりに。
そして、私の絶好調のイボ息子を立ち上げると完全に破顔して愛おしそうに見つめます……♪
「ああ……マ、マサトの……嬉しい……あんっ!尻尾が……あそこが擦れて……気持ち良い……ねぇ、こうしたら気持ち良い?」
え、おおっ!サラが両方の乳房を両手で持って私の息子を挟むようにしごき出しました。
(す、凄く良い……♪)
「良かった……で、でもこうしてるあたしの方がイボイボが擦れて……いっちゃいそう……んちゅ……♪」
わ、更に亀頭に舌を這わせてきましたよ!彼女の唇が下のお口のように気持ち良い……♪
「あんっ、ダメぇ、あそこが気持ち良すぎていっちゃうぅっ!!」
(私もだ……サラの……凄く良いよ……い、いきそうだっ!)
サラも私の息子をしごく速度が速まって行きます。
「だ、だしゅてもいいにょ……きょぼさずのみゅから……♪」
私の息子を咥えたままで、健気な事を……でも、まずは私も一先ず限界です。
(ううっ!でるっ!)
「ふうううううんっっっ!!ごくっ、ごくっ……♪」
はあはあ、の、飲んじゃった……凄いなサラは。あ、みんなはまだ待っててね順番に。あそこを押さえて足をモジモジさせてます。蜜が内股を伝っていくのも分かります、でも目を逸らす訳ではなくむしろこんなことされたら……と妄想を膨らませている彼女達が居ました。誰も離さないからね……。
私は彼女を寝かせて両足を巻き付かせていた尻尾でゆっくりと開き、花弁の肉ビラを広げると艶のある愛液が広がっていました……花弁を擦っていた尻尾で彼女の花弁を広げて肉壺へ……更には舌でクリトリスを舐め上げます♪
「やんっ!あ、あ、あ、な、なにこれぇ……やあぁぁっ!ぎ、ぎもぢ良いぃぃぃ!!」
あら、一瞬で果てちゃった……そんなに刺激的!?でも、まだまだだよ……夜は長いから♪
尻尾で肉壺を蹂躙し、クリトリスを舌で絡めて軽く締め付けてあげると彼女は悶えまくってます。
「ああ、ああ、ダメぇっ!尻尾も……凄いのぉ……あんっマシャトぉしゅきしゅきぃぃぃっ!!」
見られているにも関わらずどうですかこの乱れっぷりは……ま、まあ色々あって慣れましたかね?変な意味で……。私も変態なんだろうな……認めますけど!
「やん……だめ……も、もう……ほ……欲しい……ください……マサトを感じたいの……♪」
(分かったよ、愛してるよサラ……♪)
「あたしも、愛してるっ!マサトぉぉっ!!」
私は尻尾で彼女の両足を広げさせたまま、もう一本の尻尾を肉壺から抜いて右の乳房に絡ませます。そしてイボ息子の亀頭を花弁に擦り付けます♪
「はうっ!やあぁぁ、き、気持ち良いよぅ……これだけでもいっちゃいそう……♪」
(まだ、これからだからね……入れるよ……♪)
「き、きてきて!あたしを犯してぇぇっ!」
私は花弁を押し広げて息子を肉壺の中へと侵入させます。中はギュウギュウに締め付けてきて、暖かくじっとりと愛液が絡みついて来ます……凄い……私の方がいかされそう……。
「はあああぁぁぁっ!は、入ったぁぁっ、入ってりゅうぅぅ、マシャトぉ、マシャトぉぉ!いぐうっ!」
凄いね、何回いくんでしょ?まだ、挿入したばっかりですからね。私も彼女をじっくり感じよう……。ゆっくりと前後に腰を動かしていきます。時には早く、時にはゆっくりと……。両前足で彼女の両腕をそれぞれ掴んで万歳状態で固定し、両足は尻尾での固定で彼女と舌を絡ませながらイボ息子を突き入れていきます。これ……違った意味でソフトSMしてます!?両手両足を固定した状態で肉壺を蹂躙する……。進化したお陰!?いや、大好きですけど。
「んふっ……ふうっ……んあぁ……はんっ……んっ、んっ、んっ……んぐうぅぅっ♪」
両手両足を固定されて、唇も塞がれたまま……もどかしさと気持ち良さと入り混じって腰を浮かせるので精一杯で、半狂乱みたいになってます。
「はあっはあっ、ダ、ダメっ!」
「こ、こんなの……あたしまで……♪」
「抱かれてないのに……いっちゃいそう……♪」
あら、3人程膝をついてしゃがんでしまいました。地面には愛蜜がたっぷりと……。防具の隙間から滴り落ちる蜜は、違った意味で艶っぽく……顔を真っ赤に染めて防具下に手を入れて自身の花弁を、クリトリスを擦ってイキまくってます。他の2人は既に座り込んで両足を広げて防具の隙間から手を差し入れて花弁をいじってました……1度イッたようで、でもまだ続けてます……。
いやあ、色々あったにせよこんなに色っぽくエッチになっちゃって……でも、私の前だけにお願いします♪
私は1度息子を抜きます。そしてサラを四つん這いにさせて尻尾で両手を掴んでエビ反りに……もう一本の尻尾で彼女の口を蹂躙し、両前足で彼女の腰を掴んで息子を再度花弁を広げて肉壺の中に突き入れていきます。蜜が絡みつく事……♪
「あ”はあっ!こんなっ、凄いの……初めてぇぇっ!お、おかしくなりそうっ!もっと激しくして良いからぁ!」
彼女の両乳房が上下に激しく揺れてます。口を蹂躙していた尻尾でクリトリスをいじりまわします。
「い”、い”く”、い”く”、い”く”ぅぅぅっ!」
そのイキ顔最高!私もそろそろ限界に近づいて来ましたね、じゃあ儀式をしましょうか。
彼女を再度仰向けに寝かせて、両足は尻尾で広げて両手はフリーに。両前足で彼女の両乳房を揉みしだきながら、息子を肉壺へ……前後に腰を律動させ動きを早めていきます。
「あんっ、あんっ、マ、マサトっマサトっお願い……一緒に……♪」
(勿論だよ、私もイキそうだっ!)
「はあんっ!来てっ来てっ中に……出してぇ……♪」
(いくよっ!サラっ!愛してるっ!!)
「はあああぁぁぁっ!い”く”うぅぅぅっ!しゅきぃぃぃぃっ!!」
彼女は身体をのけ反らせて昇天していました。肉壺の中を私の精液が満たしていきます。私のモノと意識をその時強めていました。その思いを彼女に植え付けるために……すると下腹部、花弁やクリトリスより上の方ですが赤い2重の円が出来て重なるように六芒星が浮かび上がります。そして私の心の中に彼女を掴んだ感触が伝わってきました。ほんとにこれで……彼女と一緒になれた……安心と喜びがありました。良かった……目に涙が浮かんでいるのを知らずに言われるまで気付きませんでした……。
サラも完全に気を失っていました。寝息を立てているので、大丈夫とは分かりますが……。
「ね、ねえマサトさん?サラさんのこれって……?」
ミリザさんが、サラの下腹部を見て聞いて来ました。さすが気付くのが早いですね♪
(うん、それが儀式だよ。)
「こ、これ……。」
(知ってるの!?)
「この魔方陣が出来ると、その相手に永遠の愛と忠誠を誓うの。マサトさんも何か感じなかった?」
(た、確かに……。)
「なら、間違いないわ。ホントに……一つになった、という証拠……これが儀式なのね♪」
(そうだね、サラはもとより君達も離さないと言ったよね。つまりはこうなりたかったからだよ。私は弱い古龍だよ、いくら強力な技が使えたとしてもね……。所謂、寂しがり……なのさ……嫌われたくない……って勝手に思ってる弱いモンスターなんだ。)
「大丈夫よ、私達は貴方を見捨てないわ。」
アマネラさん……。
「そうですね、何度も言いましたけどお誓いしましたから。」
ミリザさん……。
「あたしも最初からずっとあんたに惚れてたしね♪」
リザさん……。
「私だって負けないくらいに好きですよ!」
サーニャさん……。
「私だって……欲しいし……♪」
リ、リーアさん……。
(あたしも忘れないでよ、言ったろう嫌われてもついて行くって♪)
ナナさん……。
(ホントに……幸せ者だな私は……みんなありがとう♪)
全員顔を赤くしたまま……微笑み合っていました。これは頑張らないと……って、息子よこの後5人と一頭居るけど大丈夫!? おおっ!更にギンギンにのけ反って任せろ状態……了解……じゃあ次は……。
全員、儀式をするまで終われませんっ!全員を抱きしめたいので頑張ります!
読了ありがとうございます。エッチシーン………………続きます……では。