やっと……1人目を…所謂一番妻のサラですが……私のモノに……。失礼しました、古龍に転生したおっさんこと皇 雅人(すめらぎ まさと)改めマサトです。
何やら別の場所では、色々とあるようで何故にジョーカーがそこまで神出鬼没!?まあ、こっちも行動は掴めないのでどうしようもありませんが。でもいずれは……彼女とも関りが出て来る事でしょうね、ジョーカー絡みでね……。
こっちもほんと~に色々と色々……ゴ、ゴホン!
あり過ぎましてなんだかんだで、サラと初夜(私が)を迎えた秘密のこの場所で”儀式”とかこつけてエッチして証しとなる印を付けて……独占欲が強い私は彼女達に印をつけて、他人や他モンスターに奪われる事を恐れていたり……スイマセン……。
でも、やっぱり彼女達を離したくないので……早速、絆の印を付けさせてもらう事に……。ただ、贅沢ながら必死です!何故なら1人の女性のみをするならばまだ良いでしょうが、後5人と1頭……持つのか私……え、イボ息子よ大丈夫だと言うのか君は?いきり立ってて、次!次!次!とまくし立てられてます。
そ、そう?じゃ、じゃあ、お次は……えぇっとサーニャとリーア……え、1人ずつじゃないのかって?スイマセンっ変態で!!
2人を抱いてみたい……抱かれてみたい……と思うのは私だけですか!?
いや、半ば強引ですが……します!しちゃいます!させていただきます。
ウェーブのかかったブルーのロングヘアのサーニャさん、ゼクスXシリーズの防具を装備してます。ライゼクスの素材を使った防具一式ですね、気絶無効・連撃の心得・スタミナ急速回復のスキルが発動する良い防具です。防具やスキル珠の組み合わせでも、良いスキルが発動しますが、私はどちらかと言うと一式かスキル珠での発動が好みです。スキル珠に関しては、プラスアルファがあってのものですが……。
金髪ウェーブのショートヘアのリーアさん……、こちらはジンオウXシリーズの防具を装備していますね。力の解放+2・見切り+1・会心撃(属性)のスキルが発動する防具。
あの時のヘッドショットは素晴らしかった、あれで私が対抗するのに余裕が出来た……感謝ですよ♪村も攻撃を受けずに済んだし。
やっぱり上位~G級シリーズですよね、防具もそれに沿ったシリーズです。思わず尻尾を腰に回して、2人を引き寄せます。
「は、はんっ!マサトさんっ……♪」
「はうっ…だ、だめ……あそこがじんじんしてるの……♪」
もう2人とも、サラとのエッチを凝視してたものだから、愛蜜が内股を伝わって地面に滴り落ち、蜜溜まりを作ってます。下着がグッショリでしかも、花弁の形がクッキリと。こ、これって……直に見るより悩ましいんじゃ……生きてて良かった!こんな美人2人同時に間近で拝めるなんて……古龍ですけど。う~ん、これは待たせる訳にはいかないでしょ、早速それぞれの濡れたパンティの上から尻尾でゆっくりと擦ってあげます。時には先っぽでクリトリスを転がしてあげて……♪
「や、や、や、う、うそっ!やぁっ!だ、だめぇ!尻尾も病み付きになりそう……♪」
「はあぅっ!わ、わたしも、だめ……もっと、もっと弄ってぇ!あはぁっ!漏れちゃうぅぅぅ♪」
何か……凄い台詞が飛び交ってるような……、って私のせいですけど。2人の女性が身もだえてる姿も良い……。
私は尻尾に弄るのを任せて、ゆっくりと防具を1つずつ外していきます。改めて何回も言ってますけど、ほんっとに綺麗な肌でナイスバディで……美人なんですよこれが。他の女性達を含めて神々しい!その綺麗な肌をほんのりピンクに染めて汗をかいて悶えまくる姿は正にそそられてます!上に向いて尖った乳首がプルプルと私を誘惑し、サーニャさんは指を咥えながら物欲しそうに誘惑の眼差しで私を見つめてきます……。リーアさんも乳房を揉みしだいて、尻尾を愛おしそうに撫でながら物欲しそうに誘惑の眼差しで誘って来ます……♪
私は尻尾の先でヌレヌレのパンティの脇から花弁を直に触れて優しく揉んであげます。
「ひゃんっ!し、尻尾があそこにっ!あああ、凄いぃぃぃ!」
ほっ?リーアさんいっちゃった……ま、まだ本番これから……。
「あ、あ、ああああっ!わ、わたしも、マサトさんのがまだなのに、尻尾で目の前で犯されてるみたいで恥ずかしいぃぃ、でも、ギモヂぃぃぃっ!」
サーニャさんもなんて事を!?尻尾に犯されって……犯してます私!?………………してますね、ハイ。
私はサーニャさんのパンティを尻尾でずらし、蜜で光る花弁の肉ビラを息子の亀頭で広げます。
「はんっ♪ま、マサトさんのが……入ってくりゅ……♪」
サーニャさんの身体から期待と緊張が伝わってきます、でも顔は紅潮して嬉しそう。私もゆっくりと息子を中へ……中は暖かく違った締め付けが……♪滲み出る愛液も絡まってイボ息子が大喜び!彼女の肉壺の中で暴れる事……♪
「やあっ♪す、凄いっ!マサトさんのが中で暴れてりゅ♪イボイボがゴリゴリしてて、中を犯されてるよぅっ!ね、ねえ、これ病みつきになって良い?良いよねぇ♪しゅきぃぃっ♪」
(いいよ~♪大歓迎だよ、妻になってくれるんだ喜んでくれるなら本望だね♪)
「う、嬉しいっ!もっと……もっと中をかき回してぇっ!」
私は彼女の腰を前脚で掴み、腰を浮かせて固定し下からイボ息子を肉壺へと突き入れます。抜いてまた突いてを繰り返しその度に花弁の肉ビラを広げられ、イボ息子が収まっていきます。中は激しく擦られて、愛液が潤滑油で……子宮をノックする度に喘ぎ声をあげてイキまくり、天井を見上げたまま絶頂に浸ってました……私も凄く気持ちが良い……♪サラとはまた違った感触です、全員良い身体してます……あげませんよ!?
尻尾の2本で、彼女の胸に巻き付いて揉みしだき乳首を先端で転がしながら息子の突き上げは止めず……彼女の舌に私の舌を絡ませて、私の顔にハグしてきます。両乳房を揉んでいた片方の尻尾を上から下に背中をなぞって腰に回り、内股を伝ってクリトリスを刺激してあげます。もう彼女は悶えまくりです♪
「やぁ、マサトさんのっ!マサトさんのっ!虜になっちゃっうからぁぁぁっ!しゅきしゅきしゅきぃぃぃっ!イグウっ…!」
(わ、わたしもだ!サーニャ!君は私のモノだっ!)
「嬉しいっ!もう貴方の虜ですぅっ♪いっ……くうっ!」
同時に果てて、彼女の中に精を放ちました。彼女は満足顔です♪
するとサラと同じ様に下腹部の、花弁やクリトリスより上の方ですが赤い2重の円が出来て重なるように六芒星が浮かび上がりました。そして私の心の中に彼女を掴んだ感触が伝わってきたんです。サーニャとも絆が出来た……私は一本の尻尾を彼女に巻き付かせて、少し休ませてあげます。息も荒く、いった後なので力も抜けた感じです。
彼女はそれが分かったのか、しばらく身を尻尾に委ねていました……。
次はリーアさんを私の目の前に引き寄せます。お股から愛液グッショリで、サーニャとのエッチを見ちゃったものだから輪をかけて
愛液を垂れ流してます。
「や、やあぁ!あんまり見ないでぇ♪」
何を仰るウサギさん、そんなに愛液グッショリで……。
私が、そこを見落とすとでも?あり得ませんね、どうしてもそこに目が行きますから。でも、こんなに濡らしてくれて……嬉しい限りです♪
彼女も身体を抱えて、下からゆっくりとイボ息子の鬼頭を花弁にあてがいます。前後に擦ってあげると、腰を動かして悦ぶ、悦ぶ……。
「あ、あはぁっ!だ、ダメぇ、擦られるだけでもいっちゃうっ!」
まだまだですよ、しばらく鬼頭で花弁に擦り付けたり広げたりします。
「だ、駄目……マサトさんのオチンポ……入れて下さい……私も貴方のモノです♪お願い……中を掻き回して下さい……。」
了解♪では参りましょうか、イボ息子を花弁から肉壺へ突入!そのまま奥へ!
「あ゛はぁっ!スゴいぃぃっ!あんっ、子宮がノックされてるぅぅっ!しゅきぃ!マサトさん大しゅきぃっ!い゛ぐぅっ!」
(私もイクよ!中に出すからね!)
「く、下さい!マサトさんのならいくらでも受け止めるからぁ!中に出してぇっ!」
(おおぉっ!……。)
………………………。
彼女は身体を目一杯にのけ反らせて失禁して昇天していました。肉壺の中を私の精液が満たしていきます。私のモノと意識を同じように強めていきます。すると先の彼女達と同様に下腹部、花弁やクリトリスより上の方ですが赤い2重の円が出来て重なるように六芒星が浮かび上がります。そして私の心の中に彼女を掴んだ感触が伝わってきます。よしこれで……彼女とも一緒になれた……こうなる前から貴方のモノですなんて……可愛くて照れるじゃないですか♪安心と喜びがありました。良かった……。
残るは3人と1頭、ここまで来たら、イボ息子がスタミナ抜群なのは分かります。なので、後から……なんて事はしません!続けてしちゃいますよ~~♪
次回へ続く………では…………ってまだ!?
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「ふむ…………彼女達もリストに加えるかどうか…………。」
「どうかされましたか?ジョーカー様。」
「いや、砂漠の奥で何やら楽しんでいる人達が居る様でね。沢山居るのであの方達の献上リストに追加するべきか……と悩んでいた所です。あなたならどうします?”エレナ”さん。」
「私は古龍です……食物連鎖・弱肉強食……自然のままにと思いますが、人間の心や気持ちに理解できるかどうかは私にとっては難しい事……ただ、私にとってはジョーカー様は私より上の方。傍に居られる事が何よりの幸せ……。」
「ククク、つまり関心が無いという事ですね?」
「そう思われたなら、謝りますわ。ジョーカー様にしか興味が湧かないもので♪」
「クク……まあ良いでしょう。リストに加えましょうか、彼がどんな復活の仕方をしたのか興味がある。」
「では、シャガルマガラを?」
「いえ、今回は”彼女”に出向いてもらいましょうか。丁度頃合いでしょう、種としては珍しいでしょうが、貴女と同じ私に懐いてくれてますからね。お願いしても良いですか?”天彗龍バルファルク”イザリアさん。」
な、な、な、バ、バ、バ、バルファルクですと~~~っ!!しかも雌!?そんな話は聞いてませんっ!あ誰も知らないか。そこは私でも知りえません!
(はい、お任せください。あたしはジョーカー様のモノ……貴方様の為に……。)
「無事に終わったら、貴女も抱いてあげましょう。お楽しみに♪」
(ありがとうございます♪では、早速……。)
翼からのジェット噴射で飛び立ちます。向かうは私達の居る秘密の場所……。そんな事は全く知りえずの私達……でも、リストに加えるって……いやあ、全く分からない事だらけです。何処まで絡んで来るのか……静かに過ごしたいだけなのに……………………がくっ。
次回はとんでもないモンスターが出て来ます。
前回のグロさに馴れてる方は大丈夫………かな?
……では。紅龍騎神でした……♪♪