「んぅ………あんっ♪はっはっはぁぁぁ♪♪」
「ククク、次はどこを触って欲しいのかな?」
「………ジョーカー様のイヂワル………♪」
「早く言わないと辞めてしまうが、良いのかな♪」
真っ黒なチャイナドレス風の服のスカートをまくりあげ、お辞儀の様な前屈み状態にさせてお尻をつき出させ、パンティ越しに花弁をなぞって擦り、愛撫しながら相手の答えを待つ男が1人……。
「や、やぁ♪お、お願いです……焦らさないで……下さい……♪」
頬をほんのり染めて、荒い吐息を吐き恍惚とした顔でジョーカー様と呼ぶ男を横目で見つめる女性……。
パンティは愛液でシミがつき、くっきりと花弁の形が露になって縁からはイヤらしい液が両方の内股を伝って床まで流れ落ちていました……。
「これが欲しくないのかい?ww」
その男はズボンを脱ぎ、パンツも脱いで逸物を露にします。既にギンギンに直立不動で、女性も嬉しそうに悩ましい顔をしていました。その逸物の鬼頭をパンティの上から花弁に押し当てると、女性が耐え難い声を挙げました。
「はうっ!お願いですっ!いっ入れてくださいっ!ジョーカー様の逸物を感じさせて下さい………入れてぇっ!」
「良いですよ、良く言えたご褒美です。味わってもらいましょうかww」
男はパンティを横にずらして、逸物を肉壺まで一気に突き入れていきます!
「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ♪ジョーカ゛ーざま゛あ゛ぁ、い゛ぐぅぅぅっ!」
子宮まで突き上げられた女性は快感が迸り、歓喜の声で叫んで昇天!イってしまいました。しかし、彼もそのまま腰を降って前後に動かし逸物で彼女の肉壺を蹂躙していきます。突き入れる度に女性が声をあげ、髪を振り乱してよがりまくってました。
「だっだめっ……何度もいっちゃうぅっ!ジョーカー様、しゅき、しゅきぃぃっ!」
「可愛いですね、やはり私の物にして間違いはなかったようです♪」
「はぁぁ、わたしはジョーカー様のものでしゅ♪ずっと貴方の傍に置いてくだしゃいぃぃぃっ!」
「勿論ですよ、私の“物”ですから……♪」
意味深な物言いをしつつ更に腰の動きを早めていく男性。
下から胸を揉みしだき、バックで突き上げ、その度にお尻が婬猥な音を立てて激しく揺れていました。
その腰を両手で掴み、更に激しくなります……。
ジョーカーの逸物は突き上げる時は肉棒のそれで、抜くときに三段の茸の様なエラが広がって、連続で肉壺内を刺激します。その快楽を忘れられなくなる……エレナもイザリアもそれの虜になっているようです。
「あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛ぐっ!い゛い゛っ!い゛ぐ、い゛ぐ、い゛ぐぅっ!」
「ククク……私もそろそろ限界です、一緒にイキたいですか?」
「は、ハイィッ!一緒に、一緒にイカせてくだしゃいぃっ!」
「では、イキますよ!」
「い゛っ!い゛ぐぅっ!」
中に溢れ出すものが、子宮と肉壺にまで満ちていました。しばらくそのまま2人とも息が落ち着くまで、その体勢でいました……。
「クク……貴女も我慢出来ないようですね、イザリア。」
横を向くと、イザリアがYシャツの上から胸を鷲掴みにして、更にスーツのズボンのチャックを下ろし中に手を入れてパンティ越しに花弁を擦っていました……パンティもグッショリで、蜜がフトモモを伝い床に密溜まりが……。崩れそうになりながら、堪えて立っているのがなんとも婬猥でそそられたのか、ジョーカーも逸物を抜いて手招きします。
「良いでしょう。貴女も抱いてあげる約束でしたからね、おいで♪」
「ああ、ジョーカー様ぁ♪」
彼女はそのままジョーカーに身を任せる様にしなだれて寄り掛かります。
ジョーカーも受け止めて、イザリアの唇を奪いYシャツの上から乳房を揉みしだき、チャックの開いたズボンの間に指を差し入れパンティの上から花弁を擦ります。
「ん……んぅっ!ふうっ、ふうぅぅぅんっ♪」
唇……いや、舌を絡ませたままで乳房や花弁を揉みしだかれ声にならない喘ぎ声を上げていました。ジョーカーは更にYシャツの胸まわりをはだけさせ、両乳房を露わにします。ピンと上に尖った乳首と形のいい大きな乳房が弾力があって弾んでいました……それを片手で片方の乳房をワシ掴みにし、揉みしだきます。
もう片方の手はズボンを脱がし、足を広げさせパンティを横にずらして花弁とクリトリスを擦り上げます。
「はあっ!あっあっジョ、ジョーカー様っ!き、気持ち良いですっ!あああああっ♪」
彼女の愛液はジョーカーの手に絡み付くほど溢れ出て、両足の内側を流れ落ちていました……。膝をがくがくと震わせ、崩れ落ちそうになるのを必死に堪えてます。
「可愛い女だ、それでこそ私の物にふさわしい♪」
ジョーカーは彼女の片脚を持ち上げ、露わになった花弁に彼の逸物をあてがいます。彼女はなすがなされるままにジョーカーに身を委ねていました。
ジョーカーはそのまま花弁の中に突き入れていきます!
「はあぁぁぁぁっ!!ジョーカー様のが……入ってくりゅ……い”い”い”ぃぃぃっ♪♪」
その体勢で激しく突き入れられるイザリア。そして、イザリアも彼の逸物の快楽には抗えず……快感の方が勝り、喘ぎ声を上げまくります。
「んあっ、はんっ、あんっ、あくっ、んぐぅっ、しゅごいぃっ!」
「ククク、良い締め付けですよイザリア。貴女も私の物です、良いね♪」
「は、ハイィ。あたしもジョーカー様の物でしゅ、お好きな体位であたしを犯してくだしゃいぃっ!」
「益々可愛いね、そう言われると……♪」
ジョーカーは、イザリアのもう片方の脚も抱えあげ、首の後ろに手を回させて下から逸物で肉壺を何度も突き上げます!乳首を交互にしゃぶる様に舐めあげ、腰も早めて肉壺を支配します。
「あああ、こんなのだメェッ!きっ気持ち良すぎるぅっ!ジョーカーざまぁ、あたしもしゅきですぅっ!捨てないでぇっ!」
「当たり前です、貴女も私の物なんですからね♪」
「う、嬉しいでしゅ……♪お慕いしてましゅ♪♪」
「ありがとう、そろそろいくよ♪」
「く、くだしゃい!中にジョーカー様ので満たしてくだしゃい!あはあぁぁ♪」
子宮と肉壺まで一気に精子が溢れていました。逸物を抜くと、花弁から外にも漏れだしてます……。
彼女も荒い息をしてジョーカーに寄り掛かっていました。
「クク……今度は、元の姿で抱きたいが2人とも良いかな?」
疲れ切った身体をゆっくり起こしながら、恍惚とした表情で2人とも頷きそれぞれ元の古龍の姿に。そしてそれは、ジョーカーも………。
エレナはアマツマガツチに……イザリアはバルファルクに……。
驚いた事にジョーカーは、4本の四肢があり、細面の顔に首の後ろに左右2枚の上に反る様なヒレがあり、喉元付近は白い体毛、翼はまさにコウモリの羽に似た柔らかくて強靭さもあります。尻尾の先は”4つ”に別れていて閉じれば槍の様な攻撃で、開けば真ん中から龍気弾を放ってくる手強い造り……。喉回りには、赤い龍気の鱗粉の様なものが漂ってます。後後々に私は教えてもらったのですが、新大陸の方で現れていると言う“爵銀龍 メル・ゼナ” しかし、ここにいるのは狂竜ウィルスも操る特異種だと言う事。
信じられない事実を突き付けられる事となりました。彼が擬人化した姿であったとは……。
彼は2頭を後ろ向きに並ばせて、尻尾を持ち上げて逸物をイザリアの花弁に押し当て一気に突き上げます!更に尻尾でエレナの花弁をまさぐり、突き入れていきます!2頭とも快楽の喘ぎを漏らしていました……。
(あああっ!ジョーカー様ぁっ!子宮に……子宮に当たるぅぅぅっ!しゅごいぃぃぃっ!!)
(いやぁぁっ!ジョ、ジョーカー様の尻尾も……あああ、ゴリゴリしててしゅごくいいでしゅぅぅ!)
(クク……元の姿で抱くのも一興だね。締め付けもまた良いしね♪腰が止まらないよ♪)
翼で2頭を包みながら、両前足で2頭の腰をガッチリと掴み律動を繰り返していきます。2頭は身体を目一杯にくねらせて身もだえてます。大量の汗をかき、大量の愛液をたらし、べっとり逸物に絡みつく様は淫猥で何ともエロチック……。
むう……私の知らぬところでなんて大胆な事を……いや失礼。
(どれ、今度はエレナの番だ。)
彼はゆっくりと逸物を抜いて行きます。イザリアの肉壺も離したくないとばかりに締め付けてきます。それが更に快感を上げている事になっていてイザリアを悶えさせます。
同時にエレナの肉壺からも尻尾をゆっくりと抜いて行きます。こちらも離したくないと締め付けますが、それが返って快感値を上げる事になり、余計に力が入らなくなってしまいこっちも悶えてました。
(クク……エレナのあそこもそそられる……入れるよ♪)
(はあぁぁぁっ!は、入って……入ってくりゅうぅぅぅぅっ!あっあっあっ、子宮がツンツンされて……い”ぐうぅぅぅっ!!)
(あはぁっ!な、ナニコレ……し、尻尾もしゅごいぃぃぃっ!ジョーカー様ぁ、しゅきでしゅぅぅぅ♪)
2頭とも軽くいってしまいました。何回目かな!?彼は腰も尻尾も律動を繰り返し、雌たちを蹂躙していきます。
2頭の雌は成すがまま、快楽に溺れるままジョーカーに身を委ねていました。
(どうかな?満たされたいかい?)
(は、はい!満たされたいでしゅ♪)
(お願いしましゅ……どうかあたし達を満たしてくだしゃい……♪)
(ならばそうしよう、2人とも私の物だ……♪)
律動を早めていくジョーカー。まずはエレナの子宮にたっぷりと精子を浴びせていきます……。
(あああっ!ジョーカー様のが……ながれてくりゅぅぅ……あ、熱いぃぃぃっ!)
花弁から大量の精子が流れ落ち、彼女は気を失ってしまいました。ジョーカーはゆっくりと逸物を引き抜いて、隣のイザリアの肉壺に突き立てていきます。
(あ”はぁっ!子宮に当たって……ぎも”ぢい”い”ぃぃぃっ!)
普段することが無いような腰を振ってジョーカーの逸物に絡みつきます。2頭とも普段見せる事のない様な妖艶な動き……。
彼は律動を早めて一気に中へと放出していました。逸物が脈打ちます!
(あがあぁぁっ!中が……中が……満たされりゅぅぅぅっ!あたしも熱いぃぃぃっ!)
イザリアも大量の愛液を花弁から溢れさせ、気絶してしまいました。ジョーカーもゆっくりと逸物を引き抜きます。2頭ともビクンと身体を震わせていました。
(クックック、2人とも……夜はまだ長い……ゆっくり楽しもう……♪)
彼だけはまだまだ元気がありそうでした。2頭が抱き潰れるまで、しばらくまぐわいは続いたのです………………………………。
読了ありがとうございます。次回は……内緒♪お楽しみに♪
紅龍騎神でした……♪♪