何とか生きております。先月踵に入れていたボルトを2本抜く手術をして来ました。入れたままより大分楽な感じがします。まだまだ私なりに物語を進めていきますので、宜しくお願いします!ではw
みなっさんっ!お久し振りです!!! 転生して今でも彼女達の綺麗さに照れております“特異種クシャルダオラ”“皇 雅人(すめらぎ まさと)”ことマサトです !
……まあ、私の知らないところで怪しいことだらけになってる様ですが、私の方も彼女達が乗りに乗りすぎて妖しすぎる宗教団体と化しているこの状況です!
だ、大丈夫かな……、でもここまで来たら止められないっしょ!……頂きましょう!
……って、なんの事だか分からないですよね?
実は前々回の時に、あるニャンターに頼まれまして“シン”て言うんですが彼の彼女3人を抱いて欲しいと土下座までされて……。いやぁ彼女が3人も居るんですか羨ましい……え?お前はそれを越えて7人だろうが!って?……ごもっとも……。
で、そのシチュエーションを皆で相談した結果、謎の艶妖な集団と化した次第。私……邪龍認定になってます?……回避……出来なさそうなんですが……どうしよう。
で、依頼猫のシンは椅子に裸で座らされて手足を縛りつけられてそこに固定。
彼女3人は、私の進化した尻尾によりそれぞれ両手を縛られ服を一糸纏わぬ状態で大事な部分を隠す事も出来ずに吊り上げられてました……。
その後方にシンが縛られている事を知った所で、同じ黒のフードとマントを羽織った6人が、ぞろぞろと並んで出てきた所なんです。
「気が付いたか……。」
この声はサラですね。ヤル気満々ですね…低い声で、なりきっている所が逆に怖い……。
「な…何なのあなた達!一体ここは何処なの?」
「そ、そうよ!いい加減に降ろしてよ!」
「目の前に古龍種が居るなんて信じられないし!」
捲し立てる彼女達。そうですよねぇ、この状態ならねぇ……。
「クスッ、状況が飲み込めて無いようね。お前達は生け贄に選ばれたのよ。」
「い、生け贄!?」
「嘘……ま、まさかクシャルダオラに喰われるって事?」
「人間を食べる古龍なんて聞いた事が無いわ!」
あらら、3人とも顔が青ざめちゃってます。抵抗しようにも、武器や防具が無くて丸腰で…いや、丸裸か…それで吊り下げられてる訳ですからそうなりますよねぇ。
「フッ、食い殺される事はない。目の前に居られる変態龍……いや、邪龍様に身体を捧げるだけの事だ。」
あ、あははは……サラ、……マジか…演技が上手すぎ、リアル感半端無い……ってか、変態龍………って酷くない?。
「え、ええっ!そ、それって……龍に抱かれろって事?」
「…その通りだ。」
「くっ…。」
「ま、待ってよ。同じ人ならともかく、龍なんて……。」
「経験がない訳じゃないけど……。」
彼女達の後で椅子に縛られた猫であるシンがバタバタしていますが、それ以上に動く事が出来ないでもがいています。……え!?今、経験があるって言った!?
「シンを放して!」
「言う通りにするから!」
「お願い!」
彼女達が彼を見て切なそうな顔でシンの解放を求めて来ます。他の男達に抱かれても、シンの事は愛してるんですねぇ。感心しますね、変わった恋愛観だな。成立している所が凄いし私には無理ですね。
「なに、お前達が素直に抱かれれば彼には酷いことはしないと約束しよう。」
「それを信じろって言うの?」
「どうするかはお前達次第だ。」
サ、サラ?役にハマりすぎて怖いんですけど?大丈夫?あ、気付かれないようにウィンクしてきた……良かった別人かと思った、私が不安なのを悟ったのか心配なさそうです……。
「わ、分かったわ。必ず彼を解放してよね。」
「良いだろう。」
「では、邪龍様!贄を捧げます!何とぞあなた様のご加護を!」
わ、ミリザもリアル感が半端ない……こっちは信仰してそうで怖い……。
「皆の者、ローブを。」
サラがそう言うと全員がローブを脱いで、姿を見せます!わっ!?全員裸体!?下には何も着てない!なんと言うあられもないお姿……神々しい!……いつも見てるだろって?
いつ見ても家の妻達はナイスバディで美しいんです!張りがあって、乳首は上を向いてピンと立ち上がり、括れた腰に形の良い桃尻……スラリとした脚にハイヒールを履いている?
さっき裸体と言いましたけど、靴だけ履いてました。
……あの……靴やローブ……何処から用意したんでしょ?……何やだ怖い……でも、エッチだから許しましょう……ダメ?
「さあて、猫さん……貴方も儀式の贄になるのです……ウフフww」
「ニャ!?ニャにするニャ!ニャ、ニャ、辞めてニャ!ニャ~~~~っ!」
彼女達が、シンにゆっくりと近寄り、しゃがんであちらこちらを触っていきます……。
サーニャとリーア、ミリザがシンの逸物を握ります。優しく上下に擦り、シンの顔を上目遣いで見上げます。シンも顔を赤らめながらも彼女達を見つめます。
「ニャ…ニャにを……。」
「言ったでしょう…貴方も贄になると……。」
妖艶な顔のミリザさん、完全に役にハマってる……ヤル気満々なのは私の見間違いか?
「ニャ、ウッ……!」
3人はシンの逸物をなめ始めました。舌で優しく下から上になぞる様にまるでソフトクリームを舐めるかのごとく……。
「はニャニャニャニャ!」
3人フェラなんて……なんて羨ましい……。
サーニャが、舐めながら下にいき、タマ筋を吸い上げミリザさんが鬼頭の先端を舌先でチロチロと焦らすように舐めて、リーアが皮を吸い上げたり舐め回します。そしてミリザさんが、パクっと鬼頭を咥えていきました、頭を上下に動かして舐め上げていきます。
「ニャ、ニャ、ニャ、ニャグッ!?」
「静かにねぇ…フンゥ…ウクッ…クチュ……。」
アマネラさんが、シンの顔を抑えて口を塞ぎます。舌を絡めて、熱い吐息が漏れ唾液が溢れます。シンは目を白黒させながら、動く事が出来ずにまな板の鯉ならぬ椅子の上の猫でした……。
サラとリザが、シンの乳首を左右それぞれに舐めていき吸い上げたり甘ガミしたりその唾液が身体を伝い溢れ落ちていました……全身を淫靡な性感マッサージ状態です。
私も、吊り下げている3人の彼女達もその行為に釘付けでした……ショックと興奮が入り乱れ、私の息子も暴れだしそうなほど、ギンギンに立ち上がっていました。
彼女達を見ると、3人とも私をそっちのけでシンの方を凝視して離れず、しかし全身が淡いピンク色に色づき、股を擦ってます。間から蜜が滲んで艶やかを醸し出していました……。
まあねぇ、あんなのを見せられたら……ねぇ。
「シ、シン……。」
「あ、あんなに……。」
「す、スゴい……。」
股を愛液が伝い溢れてますよ……。さて、事が終わったら彼女達に私もしてもらうとして……私も負けられないかな……何にだろ?
私も尻尾をゆっくり動かして、3人を近付けます。
慌てて、向き直り現実に引き戻される3人…怖がっていて、それでいて身体は火照り蜜を滴らせたままです。吐息が漏れて、必至に堪えているのが見えました。
まずは真ん中にいる女性に顔を近付けます。言葉を発する事も出来ずに、恐れた顔をしてます。確かにこの顔じゃそうなるよね。
肉を喰らうとかじゃないんですけどね……。
私は爪の甲で、彼女の頬をゆっくりと優しく撫でました。3人共その行為に驚いたようです。両前足で、優しく囲うように抱き尻尾はそのまま両手を吊り上げた状態で包み込む様なイメージで彼女を持ち上げます。
「な、何なの一体?」
「こんな龍……初めてだわ。」
他の2人が、信じられないと言った顔をしていました。もっと乱暴に扱われる物と思った様です。いくらなんでもね…こんな美女をね…ハードSM好きならともかく、ソフト位なら……とは思いますが初対面でいきなりは無いかなと思った訳で。
両親指で脇腹から身体をなぞり乳房を下からなぞりあげ、乳首を爪の甲でこねるように回します。
「んぅ、くぅ…♪」
そんな動きに、動揺と甘美を隠せない彼女。身体を仰け反らせ、脚をくねらせて堪えようとしています。
後で聞いたのですが、彼女の名前は“サリア”と言い、キリン装備の双剣使いとの事でした。淡い黄緑色のショートヘアはキリン装備とお似合いに感じます。
胸は3人の中で中間位の大きさで、Dカップ位ですか……小さい方の彼女でも、Cカップはあります!美乳と言うものです。形が良く、乳首が斜め上に反り立っています。も、揉み心地良さそう……で、大きいEカップの彼女はこれもまた……指が埋もれそうな位に……たまらんですね。
まずはサリアさんからですよ。私は両方の乳首を爪の甲で転がしながら、舌を彼女の唇に軽く口づけします。観念したのか抵抗する事もなく、ゆっくりと口を開き舌を出して来ました。その先端を舌先で転がしながら絡めていき唇を重ねます。
「んふっ、くぅ…うん…クチュ…あふうぅん…はあぁぁぁぁ♪」
彼女が甘い吐息を漏らし、口元から淫靡なヨダレが溢れます。私の舌を貪る様に絡めてくるので、ぎゅっと抱き締めました。
「はうぅぅ……スゴいぃ…だ、ため…シンが…見てるのにぃ…♪」
今まで、見られていると言っても隠れた所からの様でこんな間近で……しかもシンも女性に絡まれた状態なんてなかったんでしょう。
彼女達にも動揺があるのが分かります。しかし、私も辞める気などはさらさらありません。何故なら、シンからのたっての依頼なんですから。
「ね、ねぇ、邪龍…様……な、なんでこんなに……優しいの?……上手だし……。」
恍惚な表情で、彼女が問い掛けて来ました。目を閉じてニッコリ微笑むと、分かって貰えたのか彼女も微笑み返してくれました。すると、膝を曲げて脚を開き花弁を露にしたんです。
「ねぇ、邪龍様…我慢出来ない……お願い…します……♪」
花弁からは甘い蜜が溢れだし、高級なアワビの様な割れ目が艶やかに誘っていました。綺麗な淡いピンク色……せっかくのお誘い、断る理由が無いでしょ。
と言うか、モンスターと経験があるの……?
私はゆっくりと舌先を、乳房から乳首へと移動して転がしながら…乳房を伝ってお腹へと。おへそをくるりと回して更に下部へ……。
右の太股を膝の方から内股へと舌を這わし、左の太股も同じ様に舌を這わせます。
「はあ、はあ、はあ、はあ、ダ、ダメ……ザラザラが……病みつきになるぅっ!」
身体を強ばらせながら蜜を溢れさせ、敏感に震わせてます。私は舌先をパックリと開いた小さな膣口に舌先を這わせ、中へと挿入しました。
「んはあぁっ!い、い゛ぐうぅっ!」
海老反りに身体を起こして、透明で綺麗な小水が弧を描いて溢れ落ちました。
…失禁……しちゃった?感度……良くない?
荒い吐息を漏らしながら、こちらを物欲しそうな顔を向ける彼女……私はゆっくりと舌先を抜くと、息子の方へと引き寄せます。
そこで、3人は一点を凝視してました……。
初めてなのか、私の逸物を見て驚きを隠せないでいます。何せイボ付き息子ですからね……。
でも3人共、怖がるどころか恍惚の笑みを浮かべて舌舐めずりしたんです!
だ、大丈夫かな?私の方が負けそう?
いや、一人目で果てていたらサラ達に申し訳ない。ここは男の……いや、雄を示さなければ……。
ゆっくりと鬼頭を花弁に上下に擦りつけます。肉ビラが開いては閉じを繰り返し、息子のカリでクリトリスを掻き回すので、彼女の吐息が更に荒くなります。
何度か繰り返した後、そこから鬼頭を膣口の中に差し入れていきます。
「んふぅっ!はぅっ、はあ、はあ、ああああく、くりゅうぅっ!」
更に奥へと突き入れて子宮の扉の前まで向かいます。
「い、良いっ!ダ、ダメ!イボイボがっ!くっ!はあっ!こんなのダメぇっ!おかしくなりゅうううっ!」
あら、出し入れするだけで連続で絶頂に達してます。彼女自身も身悶えて、堪えるのに必至になってます。全身を紅潮させ、汗と愛液が混ざりあって流れていきます。照れながらも淫猥な顔を浮かべて、私を見つめていました。
「ちょっ……何あれ…サリアが…あんなに……。」
「ごくっ!……あ、あたしも…欲しくなっちゃった……やぁぁ♪」
両側に吊られている2人も、このサリアさんの姿に魅せられたんでしょう。物欲しそうな顔がありありと浮かんでます。いきまくっている気持ちいい顔をされたらねぇ、そうおもいますわな。
「あんっ、はんっ、いっ、いいっ、いっ、きっ、気持ちっ、気持ちいいのぉっ!」
花弁からは大量の愛液が息子に絡み付き更に下側に流れ落ち、水溜まりならぬ愛液溜まりを作ってました。
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ダ、ダメ…限界……来てぇ…いっしょにぃぃ……♪」
恍惚な表情で懇願して来ます。確かにこれ以上は彼女を壊してしまいそうなので、それはいけないし勿体無い。なので、誘われるままに……。
私は舌を彼女の舌に絡ませながら、ピストンを早めていきます。彼女も必至に舌を貪り、堪えているのが分かります。
「ぷあっ、だ、ためぇっ!いくぅっっ!」
おおうっ!私もいくよっ!出るっ!一気に息子を抜いて彼女のお腹の上に精子を吐き出します!
…………暫く、2人で荒い息を整えるのに動けずに居ました。
両側の彼女達が我慢出来ずに懇願する顔をしています、私はサリアさんと優しい甘い口づけをして解放してあげました。地面に敷物と毛布を用意してあるので寝かせてあげます………あれ?どこから出してきたのこれ……!?
はは、満足そうに寝ちゃった…可愛いな……。
さて、お次はと……右側に吊り下がっている彼女を目の前に。
それこそCカップの美乳の彼女、名前は“アイラ”さんでナルガ装備の太刀使いとの事でした。こちらもスタイルが良く、艶のある黒髪を束ねてポニーテールにしている様は、うなじがチラ見えしてそそられるぅっ!反則じゃないかい?
ってあれ?準備万端になってます?
照れながらも、嫌な顔はしていない彼女…脚を閉じてはいるものの、内股からは爪先まで蜜が妖艶に伝い溢れ落ちていました。
今度はアイラさんを私が両前肢で抱え、舌先で口づけをしていきました。
「んふぅ、んぅ…こんなの……初めてぇ……♪」
…初めて…って、いったい他のモンスターとしたときはどうだったんだろ?
私は舌を絡ませ彼女の舌を貪りながら、爪の甲で乳房を揉みし抱き乳首を転がし、揉み心地を堪能します。馬鹿にはできないCカップ美乳、感度の良さと心地好さは止められません!
「やんっ、はあっ、いいっいいっ、き、気持ちいいっ、これだけでいっちゃうぅっ!」
彼女が仰け反って、いってしまった様です。私の息子もビックリ。
荒い吐息を漏らしながらこちらを見つめて来ます。
「じゃ、邪龍様……凄いです……あたしもこんなの初めてです……お願いします…優しくして……下さい……♪」
彼女もサリアさんに習って、脚を曲げて開いてきました。こちらも見事に綺麗な淡いピンク色のアワビ花弁が、愛液によってテラテラと輝いていました。両親指で彼女の脚を持ち上げ、パックリと開いた花弁の膣口に舌先を差し入れていきます。彼女がピクピクと身体を震わせ仰け反っていきます。
「はっ!はあぁぁぁ♪こ、これっ!ダメっ!は、反則過ぎぃっ!い゛っぢゃう゛ぅぅっ!」
彼女が叫んで昇天してました。後に体験談になるのでは……?
荒い吐息を漏らしている彼女を舌先で中を舐め回し、何度も昇天させるので失禁もしてました。左側に吊られている3人目の彼女が太股を擦り合わせて、愛液が何度も止めどなく溢れていました、止めようがないみたいです……。
私は、アイラさんをうつ伏せにし腰を持ち上げて膝立ちにします。綺麗な腰の括れと引き締まってる様で柔らかい桃尻……露になっている尻穴とアワビ花弁……ヒクつきながら蜜を垂れ流して息子を待ちわびる膣口……広げた脚のラインも凄く艶かしい……。
あんまり見つめるものですから恥ずかしながら後ろを向いてこっちを見ている彼女。でも、嫌がる表情は無くむしろ恍惚に待ちわびている表情……。
私は片方の前肢で腰を掴み、もう片方の前肢で息子を掴んで、鬼頭を彼女の膣口にあてがいます。
「はうっ……優しくして……ください……♪」
私はニッコリと頷いて、鬼頭を更に膣口の中へと入れていきます……1つ……また1つ……イボが息子に添って花弁を広げて中へと消えていきます…その度に彼女が絶頂の喘ぎをあげていました……。
「あはあぁぁっ!スゴいぃィィっ!イボイボがっ!中で畝って……あっあっあっ、掻き回されるぅっ!こんなの…ズルい!好きになっちゃうぅぅっ!」
あ……あくまでも、シン一筋でお願いします。心だけは……ね。
もう、いれる度に失禁して愛液と入り乱れ蜜溜まりを作ってます。両手は私の尻尾で捕まれて頭の上に伸ばされた状態で、乳房が下で前後に激しく揺れ動き、汗を滴らせています。
彼女の口元からは、ヨダレが溢れ、拭う様子も無く恍惚に快楽に身を委ねている様でした。
「いっ、いっ、いっ、いっ、いいのぉっ!スゴいのぉっ!感じるのぉっ!病み付きになっちゃうよぉっ!らめぇっ!」
何度も突かれて、絶頂しまくってます。意識が飛んでも困るので、そろそろかな……。
柔らかくて温かくて、それでいて締め付けが素晴らしい肉壺……私の息子もそろそろ限界です……。
「はあっ、あんっ、ダメぇっ!限界ぃぃっ!お願いぃ来てぇっ!」
その声に私もスピードをあげて突き捲ります。愛液がその度に、回りに飛び散っていました…で、出るっ!一気に息子を抜いて、腰に精子をぶちまけます!
「ああああああぁぁぁぁっ♪♪」
彼女は気を失ってしまいました。良かった、満足そうににこやかな顔をしてます。寝息をたて始めたので、サリアさんの隣に寝かせて……と。で、ホントにどころから用意したの?この敷物と毛布?
2人も絶頂で、気を失っているので逆に少し引いている残りの女性が……。
3人目の最後の女性は……これはまた大きい………Eカップの巨乳“タユサ”さん、ネフィリム装備にライトボーガンだそうですが、防具は大丈夫か?危険だ……か・な・り危険だ……色んな意味でイエローカードだ……。しかも可愛いから尚更……今まで良く無事で……。
私は彼女を近付けて、ニッコリ微笑みます。が、期待と怖さで冷や汗を流してます。あまりの2人の絶頂ぶりに自分もどうなるのかと思ってるんでしょう。自然に任せるしかないんですけどね。
私は彼女の頬を爪の甲で撫でました、髪をかきあげてゆっくりと頭を撫でていきます。じっと彼女の目を見つめて、舌先を唇に口づけました。すると、落ち着いたのか彼女も舌を出して絡ませてきました。両前肢で彼女を抱き寄せ、口づけて舌を絡ませ貪ります。
彼女もそれに応えるように私の舌を貪ってきました。受け入れてくれたようです……親指と人差し指で、乳房を揉みしだきました…………なんと言う……指が食い込む程に……柔らかく弾力があって……心地好さと来たらもう…堪りませんっ!
「んうっ!はうっ!良いっ!いいのぉっ!もっと、もっと揉んでぇっ!」
彼女の喘ぎ声が響きます。私は乳首に舌を絡ませて揉みしだき、暫く巨乳の感触を堪能しました。スイッチが入れば大丈夫みたいですね。
私は彼女の乳首を舌で転がしながら、親指と人差し指で両脚を掴んで広げながら持ち上げていきます。
「やあぁぁっ、は、恥ずかしいぃ、見ないでぇぇ……♪」
彼女も私の尻尾で吊られているので、顔を隠す事が出来ずに顔を反らせてます。紅潮させて、眼を紡錘って……彼女も可愛いらしい……。
彼女の美しいアワビ花弁もしっとりと濡れて、愛液まみれになっていました。ヒクつく膣口…待ちわびている様な……他の2人と同じ様にゆっくりと舌先を差し入れていきます。
「んふぅぅっ!こっこれがあっ!あくうぅっ!ホントに反則なのぉっ!」
叫んで昇天してしまいました。いやぁ、反則と言われても……今の身体がこれでして……じゃ、もうちょっと。
舌で中の肉壺を掻き回して彼女を責めます。彼女は両手両脚を押さえられながらも、身体をくねらせ乳房を揺らしながら身悶えてました、実に悩ましいお姿……更に興奮度が上がります。
一旦、舌を引き抜くと身体をヒクつかせながら愛液を滴らせ、荒い吐息を漏らして絶頂に浸っていました。まだこれからなんですけどね……。
一度彼女を起こして、彼女の目の前にイボ息子を見せます。ちょっと驚いた様子でしたが、直ぐに恍惚とした表情になり舌を出して鬼頭を舐め始めました。両手は使えずとも、口でご奉仕するかの様に……。
丹念にイボ息子を横から下から舐めあげていきます。イボも1つずつ舐め回していき、最後には口を開けて鬼頭から咥え込んでいきました。恍惚とした嬉しそうな表情で……。
スゴく良い……イボ息子も感動して気持ち良さそうに彼女の口の中を堪能してます。更に硬くなっていくのが分かりました、彼女に応えたい様です。
彼女が、イボ息子から口を抜くとイヤらしい音を立ててヨダレが何本も糸を引いて溢れ落ちました。恍惚としたまま上目遣いに私の顔を見つめてきます。
「邪龍…様…私にも…頂けますか……欲しい…です……♪」
私は頷いて、彼女を起こしたまま両脚を開いて持ち上げ、トロトロのアワビ花弁に私の息子をあてがいます。鬼頭で肉ビラを押し広げて上下に擦り、クリトリスを小突いて刺激します。
「あんっ、すごっ、気持ちいいっ!いいのぉっ!も、もうダメ…くださいっ!欲しいのっ!お願い、入れてぇっ!」
勿論!彼女の懇願には応えなくては……。彼女の温かくて柔らかいアワビ花弁の膣口に鬼頭を差し込んでいきます。花弁をゆっくり押し広げ、イボと共に肉壺の中へと収まっていきます。
「こっこれっ!……あああ入って……くりゅうぅっ!……いっちゃうぅぅっ!」
上を向いたまま昇天していました。まだ息子は足りないようなので、彼女の身体を少し持ち上げ息子を半分位抜き、再び降ろします。子宮口に到達する度に、肉壺や子宮を刺激されて更にイボによって中を掻き回され、彼女が淫靡な快楽で蹂躙されていました。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、ま、またいくぅっ、いっちゃうぅぅ、いっちゃうのぉ…ダメぇっ!」
彼女の巨乳は上下に激しく揺れ動き、しかし乳首は尖って勃起したままで、先端からは母乳が少し漏れだしていました……。
私は彼女を抱き締めながら上下に激しく揺らします。その度に愛液がイヤらしい音を立てて流れ落ちていました……。
「ら、らめっ、激しっ、激しいよぉっ!あああまたい゛ぐうぅっ!」
何度も絶頂を繰り返し、汗と愛液が混じりあって、蜜溜まりを作ってました。
3人共、感度良すぎ……。
体勢の向きを変えて、後ろ向きにさせます。両手は吊り上げた状態のまま、両太股を掴んでゆっくりと持ち上げては降ろす、を繰り返します。
「はあぁぁぁぁぁっ!らめぇっ!これらめぇっ!しゅきぃっ!しゅきになっちゃうぅぅっ!い、いっしょにぃ……来てぇっ!」
あ…あの……貴女もシン一筋でお願いします。心は……ダメよ……ね。
私はもう一度前を振り向かせて舌を絡ませながら上下に激しく揺らします。イヤらしい音が激しく鳴り響きます!
「んうっ!んっ、うんっ、うくっ、うんっ、はあっ!らめぇっ!もうらめぇっ!い゛ぐう゛ぅっ!」
私もですぅっ!!一気に抜いて下腹部に精子をぶちまけます!………。
……お互いに荒い吐息を漏らしながら、ご満悦に浸っていました。ホントに3人共、シン一筋でね?大丈夫かな?
彼女も、2人の隣に寝かせて……と。ここまで来たら感謝だな、この敷物と毛布。
シンの方は……あ…果ててる……目を潤ませたまま……満足そうに気を失ってる……まあいいかww
シンも解放して、彼女達の間に寝かせてあげました。皆満足そうに寝息を立ててます……良かった……のかな?
「マサト、ご苦労様。」
(サラ……みんなもね、シンはどうだった?)
「貴方もどうだったの?」
(いや、改めてサラ達は私のモノだ!…って実感したよ。誰にも渡したくない。)
「マサト……。」
「ええ?マサトさんが妬きもちを妬いたんですかぁ?」
(え!?ミ、ミリザ、何を……。)
「動揺してる所を見ると図星の様ねw」
(い、いや、アマネラまで……。)
「でも、あたしも少し嫉妬したかも……w」
(リザ……。みんな愛しているよ。)
「勿論、あたし達もよ……。」
サラ達を抱き締め、思いを確かめあっていました……失ってなるものかと……。
……で、私達が実感している頃……別の場所では、また一波乱が起こりだしていました……そこはポッケ村……。
「済まない、村長はいらっしゃるだろうか?」
村人に声を掛ける女性が1人……ショートヘアで清楚な気品に満ちた服装に片手剣を所持してます。その後ろには4人の女性達が控えていました。同じ服装に身を包み、所持する武器はそれぞれに。ただならぬ雰囲気の人達です。
「おお!これはフィオレーネ様、直々にお出でとは村にどの様な事で参ったのですかな?」
簑を被った小柄の女性の老人が若い女性に支えられて、尋ねた女性の前に来ました。
「おお、村長殿。貴女の孫であるサラ殿と、彼女と一緒に居ると言う“古龍”殿はいらっしゃるだろうか?」
その問い掛けに驚きを隠せない後ろの女性達……。
「フィ、フィオレーネ様…それは……?」
「な、なぜハンターが古龍と一緒に居るのですか?」
「ま、まさか……以前ギルドから通達があった……?」
「そう言う事なのですか?フィオレーネ様。」
「うむ、そう言う事だ、協力を求めに来た。彼等の力無くしては今回の任はクリア出来ないだろう……是非とも彼等に協力を頼ばねば……。」
何か……思い詰めてますね?後で聞きましたが、王国騎士団の方々だとか……何故にそんなお偉い方々が私達の所に?しかも、協力して欲しいとは……?
でもねぇ、後々ああなるとは私達ですら想像し得なかった事が………まあ、今の私達にはそんな余裕もありませんでしたけどね……………。
楽しんで……?い、いや、気になさらずに。
次回も、お待ち頂けると感謝です!
お会い出来る事を切に願って……では。