お話の流れ上、Hシーンがほとんどになってしまいました。いや、(R18)バージョンなんで良いんですけど。しっかりとストーリー進行はしていきますのでお付き合いください。
では、5話目スタートです。
シ~~~~~っ!スイマセン……皇 雅人《すめらぎ まさと》ことマサトです……。今、大変な事態になってます!
ここはフルフル達の秘密の隠れ家で、行方不明になっていた女性ハンター8人を囲い、淫らな行為に没頭しておりました。私も、動揺してしまって。で、どうやって助け出そうかと彼女に話し掛けようとしたら、正面切って入っちゃった!マジで!?これはどうもこうもないと私も覚悟して入った訳です!
彼女はサラと言います。モテた事が一切なかった私に希望の光……。嬉しさいっぱいですよ♪♪好意を持たれるなんて人の時は無かった……魅力も何も無いオッサンでしたから。なので、告白された時は何かの前触れか!?と思った程。その彼女を守らずして何が彼氏か!あ、私、今古龍です。クシャルダオラと言う、鋼龍とも呼ばれています。
モンハンにハマり過ぎて転生しちゃった、ハンターかと思いきや古龍種とは……。ま、これも何か意味があるんだと開き直ってますが。で、意外とこの姿も楽しくて。なったらなったで面白い……、意外な発見があったりして。サラとつながる事も出来た……。童貞さよならなんて一生無いかと思ってました。
と、現実に戻りますが、私達が入っても気付くどころか行為に没頭していて目に入ってない……。でも、何か変です。8人もと思いましたが7人ですね、その女性たちが、しかも仮にもハンターさんですよ!?こんだけ堂々と入っているのに1人くらい気付かない普通?全員がフルフルに取り付かれているような……。
ん!?何だ……この匂いは……。は、はい!?サ、サラ!?ちょ、ちょっといきなり防具を脱ぎ捨てて一体どうしたん…………ま、まさか!?
まずい!サラも様子が変です!ぼうっとして目から生気が失われてます!ふらふらともたつきながらフルフル達の所に歩いて行きます!
くそっ!この匂いか!恐らくこの独特な香り……婬香……。この部屋中に充満してますね、その香りを断ち切らねば。私には効き目がないですけど。
周りに壺か瓶の容器に入っているものと思い、周りを見渡しますがありません。どゆこと!?じゃ、どうやってこの匂いを!?
ん!?……マ、マジか……もしかしてフルフル自身から!?あ、よく見ると出てる……。こいつら絶対特殊個体だよきっと。どんな特化型ですか!?でも参った、どうやって助け出そう……。
ってああっと、サラを止めるのが先だった!ま、待ってって!ちょっと強引だけど……。私は横から前脚でサラを抱きかかえて引き寄せます!
「ふうっ、ふうっ、ふううんっはぁぁぁっ♪♪」
うわっ!めっちゃ淫らな顔!!これで誘われたら撃沈です私……。今でも息子がいきり立ってて理性が無くなりそうで……。だけど何とかしないと、これじゃサラまでも取り込まれる……。彼女も息が荒くなってきていて、興奮が抑えきれなくなって来てます。ええいっ考えても始まらない!ごめんよサラ、事が終わったらゆっくり抱いてあげるからね……。
私は舌でサラの唇を奪います。サラも嬉しそうに舌を絡ませてきます。絶妙な舌使いです、私は爪の甲で、ゆっくり優しく彼女の花弁を擦ります。するとすぐに濡れてきて愛液を滴らせました。準備オッケイのようです。私も息子を出します。イボイボのなかなかにいいサイズで……。亀頭で彼女の花弁を上下に擦ると彼女も喘ぎ声をあげました。
「んんっ、お願いィっ、頂戴……あなたの欲しいの……いれてぇぇっ!」
私の顔を抱きしめながら懇願してきました。いじらしい……。私はゆっくりと花弁の中に亀頭を埋めます。ビクッと彼女の身体が反応します。エビぞりにのけ反るように、でも受け入れたくて我慢している……。いやらしいけど可愛い……。更に息子を膣の中に埋めてきます。
「あ”あ”入ってく”る”ぅぅぅっ!イボイボが凄いのぉぉぉっ!しゅきしゅきィィィっ!」
ある程度入ったところで一度ストップ。彼女もハアハア息を切らして目を瞑って耐えてます。顔も身体も上気してピンク色に染まってます。こんなに色っぽくもなるんだ、良いね!やっぱり後でゆっくり抱きしめよう。
私は残りの息子を一気に突き上げます!!
「あ”っ!あ”はぁぁぁぁっ!!い”く”ぅぅぅっっっ!!」
ガクッと力なく倒れました、絶頂ってやつでしょう。スヤスヤと寝息を立てて寝てしまいました。今はこれでいい。この香りを止めない限り、女性たちを止める事が出来ないんでしょうから。
私は、前の部屋の隅に彼女を寝かせ武具も置いて布を被せてあげます。満足顔で可愛い寝顔です……。
さてと……。後は、どうやって奴らと彼女達を引き離すか……。しっかしよく見るとまあ、目が離せないほどに乱交状態ですね。
フルフル2頭の間に挟まれている女性は片や蜜壺に肉棒を突き入れられ、片や口に肉棒を咥えさせられてます。その下からもう一人の女性がそのクリトリスを舐め上げ、その女性に1頭の方が尻尾で花弁を擦り上げてます。その女性も腰を上げてよがってます。
もう1人は前後で突き入れられている女性の胸を揉みしだきながら吸い付いて舌を乳首に絡ませてました。その女性にももう1頭のフルフルが尻尾で女性の蜜壺に突き入れ、前後に動かしてます。更に1頭ずつ翼で1人ずつ膝を掴み上げて股を開き、口に近づけ舌で花弁を舐めながら時折蜜壺に入れてかき回し、垂れ落ちる愛液を楽しむように舐めてます。
もう一人は花弁をフルフルの脚に擦り付け、もう一人は両乳房を上下にフルフルの身体に擦り付けてました。
これが俗に言う酒池肉林て言います!?まあ、よくスタミナありますね。時折とっかえひっかえしてますよ。でも止めようとはしない。
彼女達も、自我を失っているので止める選択肢がない。このままだと命が無くなるまで続けるでしょうね。何とかしないと……。
そう言えば、2頭のうちの1頭が前に会ったフルフルベビーでしょうか?それかまるっきり違う?まあ、こんな婬香を放出出来る感じじゃなかったですしね。違う事を切に願いますよ。さてと、仕事に取り掛かりますか。
2頭に気付かれないように近づき…………って古龍なんで、体格はあるんですけどそれでも気付いていない……大丈夫かホントに!?まあ、動きやすいんですけど。と言いつつまずは1人目…………。
まずフルフルの脚に花弁を擦り付けていた女性ハンターを後ろから抱えて私の方へ。
「んうっ、ふうぅん………♪」
私はすぐに舌で彼女の唇を奪います。彼女も一瞬驚きましたがすぐに目つきが悩ましくなります。外部の者と気づかないんでしょう。Hがしたい気持ちの方が上回っているようです。
女性はスカイブルーのショートヘアでよく見ると女性全員ナイスバディ、バスト・ヒップ・ウエスト、ボンッキュッボンッ!!美人ぞろい…………。
私……持つかな…………。ま、まずは1人目ですね、すいません頂きます。
私が片脚で彼女を抱えディープキスをしたままもう片脚で乳房を揉みしだきました。
「くふうっ、うんっふうっふうっ……♪」
彼女も興奮度が増したようで内股をもじもじし出しました。チラリと見ると太ももを愛液が溢れて伝い落ちてます。良さそうかな?
舌を離すと唾液が糸を引きました。彼女が頬を上気させて私を見つめてきます。私もニコッと微笑むと彼女がゆっくりと足を開いて花弁を露わにしました。愛液がとめどなく溢れ、テラテラに光ってます。
私はゆっくりと息子の亀頭を彼女の花弁にあてがいました。
「はあうっ!くっ、くださいっ!あなたので、あたしの中をかき回してぇっ!」
私はゆっくりと花弁を息子で押し広げ、肉壺へと侵入していきます。暖かくて気持ち良い感触……サラとはまた違った膣壁…………。
「はんっ!なっ、なっ、なにこれっ!すっ、凄いっ!イ、イボイボがっ、んいぃぃぃっ!」
私の息子を普通に思うなかれ。伊達にサラを気絶させてません。ゆっくり彼女の中を蹂躙していきます。大きさとイボイボが刺激していくので、彼女が堪えるのに必死です。でも私は止めずに挿入していきます。
「やっ、やあぁぁっ!きっ気持ち良いいっ!だっだめっ、いっちゃうっ!いっちゃうのぉぉっ!」
刺激が高まってますね、よしっ!残りの部分を一気に突き上げました。
「い”っい”く”うぅぅぅっっっ♪♪」
カクンッ…………。
ごめんね、こうするしかなくて…………。いってくれたおかげで助けやすいです。まずは1人…………。
周りを見回せば大きな布が何枚も散らばってましたから1枚とって壁際に寝かせて布を掛けてあげました。これで暫くは大丈夫でしょう。
じゃあ2人目。今度は乳房を上下に擦り付けている女性ハンターを同じように、ゆっくりと抱き寄せます。ポニーテールの茶髪で、もう片脚の爪で乳首を転がしてあげると、彼女もすぐに悩ましい顔つきになり、頬が上気してきました。
「はぁんっ、いいっ!気持ち良いっ、もっと揉んでぇ……♪」
私は揉みしだきながら舌で乳首に巻き付けると、彼女も更に喘ぎます。
「はぁうっ!あんっ!ち、ちくびぃっ!だ、だめっ凄いぃぃっ!」
乳房を揉みしだいていた方の脚の指で、腰・太もも・内股とゆっくり撫でながら花弁に達すると、じっとり愛液が花弁をまんべんなく濡らして、お迎えOK状態に。爪の甲で花弁を優しく擦ってあげると、彼女も喘いでました。
「はぁ、あはぁっ!ね、ねぇ欲しいの……お願い……どうにかなりそう……♪」
じゃ、お言葉に甘えて、私も息子を彼女の花弁にあてがいます。
鬼頭で花弁を押し広げていきます。そして徐々に肉壺へ……。
「あ゛あ゛っ!すごっ、何このオチンポ……やぁぁっき゛も゛ち゛いいいっっ!」
息子が奥まで入りました。彼女はまだこの気持ち良さを味わいたいと必至に堪えてます。可愛いな……しかも私の息子をぎゅうぎゅう締め付けてくる……。
私は舌で彼女の唇を奪いながら、前後に出し入れしながら、彼女の中を犯します。息子に絡み付いてきますが、それをイボ息子で掻き回してあげます。
「ん゛ん゛っ!う゛んっ、ふっふうっ!ふうんっん”く”うっ、ぷはっ!い”く”い”く”い”く”ううっっ!!」
ガクンッ…………。
2人目……あと5人………マジか……。助けるために頑張るしかないんですけど、持つのか私……。しかも、これだと時間もかかる……。なら、やってみるか。気絶した彼女を同じように寝かせ、再度気付かれないように近づきます。マジで我を忘れてHに没頭しています。これでも気付かないなんて……。
今度は下から花弁やクリトリスを舐めていた女性と下から乳房を揉みしだいて舌で乳首を転がしていた女性の2人をゆっくりと抱き寄せます。ただ、最初の2人とは違い花弁は愛液に溢れ、十分に艶やかでした。
顔も上気して息も荒く、吐息を洩らしてます。1人はストレートのロングヘアーで黒髪、もう1人はウェーブの掛かったロングヘアーでブルーの髪、どちらも艶っぽくて色っぽい………。
片前脚ずつで2人を抱え、ウェーブ髪の女性の唇を奪いながら、ストレートヘアーの女性の乳房を爪の甲で、花弁を尻尾で愛撫してあげました。
「んふっ!ふうっううん、うんっくうっ!うふぅぅんっ♪」
「はあっ、あはぁっ!すごいっ!乳首とアソコが熱いのぉっ♪」
あの………必至にとは言え、自分でもこんな事が出来るんだとビックリしながら、彼女達を抱いてました。
そしてストレートヘアーの女性の花弁が愛液が溢れていて、私の尻尾までびしょびしょです。じゃ彼女から……。私は尻尾で優しく内股を撫でながら足を開き、息子の鬼頭の先を軽く彼女の花弁にあてがいます。
「はうっ、はんっ♪」
ビクッと身体をのけ反らせて愛液を更に滴らせ、私の息子を待ちわびてます。そのままゆっくり息子を押し付け、花弁を押し広げて彼女の中へ……。
「あ゛っあ゛っあ゛っこんなの初めてぇっ!すっ好きぃっ!好きになっちゃうぅっっ!」
あ、あはは。告白されちゃった。私もこんなに絶倫ですか!?でもまだ3人いらっしゃる………ガンバリマス。
と、思っている間にスムーズに奥まで収まりました。でも締め付けは凄い、私の息子を離すまいと肉壺さんが絡み付いてきます。彼女自身も私に抱きついてきました。私は息子を出し入れさせて彼女の花弁を肉壺を堪能し、もう1人の女性を舌で乳首を転がし、下へとなぞりながら花弁をクリトリスを舐めあげます。
「あっ、はっ、うんっ、くうっ、良いっ!舌がすごいっ!きっ気持ち良いのぉぉ……………。」
彼女は私の顔にしがみつきながら徐々に脚を開いて行きます……。M字開脚になった彼女、凄く艶っぽくていやらしくて……。私もゆっくりと舌で花弁を押し広げて中へ……。舌でも十分締め付けて来るのが分かります。中で動かして舐めまわしてあげました。
「い、いやぁ……だめぇ、これだけでいっちゃいそう……あんっ、もうダメっ!あなたのモノにしてぇっ!!」
え、いや、嬉しいお誘い……でもサラが居るし……ってか、私ってこんなにテクニシャンでしたっけ!?下手よりは良いんですけど。だってこの前童貞卒業したばかりですよ、どうなってんでしょこの状況。告白までされちゃうって!?
ま、まずはいかせてあげないと……。
私は、息子を収めているストレートヘアーの彼女をいかせてあげる事に。もう彼女も全身がピンク色に染まり、汗をかいて必死に堪えてます。健気だね……早い前後運動を一旦ゆっくりと出し入れしました。荒い息を立てながらも気持ちよさに身を預けてます……。どの女性たちも可愛いな……コホンッ。
ウェーブの掛かった女性を舌で堪能しながら、息子の前後運動も再度早めます。
「あ、あ、あん、ふうっやぁっ、やんっ、いくいくいくう”う”ぅぅぅっっ!!」
3人目……。ありがとね、告白までしてくれて。強引にいかせちゃった……申し訳ない。そうじゃなきゃ、助ける事が難しくなる……。そして、この彼女もそうだけど人に抱かれて告白するならまだしも古龍に告白するなんて。
奇跡でしょ、今まで一度もそんな事は無かっただけに凄く嬉しいですけど。でも、後で目が覚めたらそんな記憶も無いんだろうな……。息子をゆっくり抜きながら、ちょっと寂しい気もしました。全員、今は婬香の香りによって淫乱状態……。フルフル2頭に犯されても平気でHしてるぐらいです。割り込みしても気付かれないし……。なので、この状態で好かれても後で切なくなりそうなので気持ちを切り替えてと。
ストレートヘアーの彼女をその場に寝かせたまま、舌で堪能していた彼女から舌をゆっくりと抜きます。たらりと愛液が重みで滴り落ちる……。すごい量……私は彼女をうつ伏せにして四つん這いに。脚を少し広げ、露わになった花弁に私の息子をあてがい上下に擦ってあげます。
「はうっ!あんっ!あはぁっ!も、もう……お願い……入れて……ください……。あ”はぁぁぁっっ!!」
私は彼女の懇願に従い、花弁を押し広げ中に突き入れていきます。息子のイボイボがぷちゅぷちゅ言いながら彼女の肉壺へ。
「あ”ん”っ!すごい”い”い”ぃぃぃっ!!ね、ねえっあたし本気だからっ!本気であなたを好きになっちゃった!あなたのモノにしてくださいぃぃっっ!!」
え”!?マジで!?ど、どこまでが真実ですか!?今の状況だと本気の告白なのか……。分かるはずもなく……。私は、そのまま彼女の肉壺を堪能します。やはり彼女も締め付けが良い……息子に絡みついて来ます。愛液を溢れさせ、完全に私の事を受け入れてる感じです。彼女ホントに!?でも、まずは助ける事が優先なのでその事は後で……。
彼女の肉壺さんを味わいながら、私の息子を掻き回してあげます。彼女もあまりの興奮に身体が反り返り、腰を持ち上げてきました。私はその腰を両前足で抑え、激しく花弁の中へと息子を突き入れます。
「あ゛はぁ!い゛い゛っこんなのっ、こんなのっ、は、激しすぎっ!でも好きぃ、止めないでぇっ!」
くすっ、壊れちゃダメだよ。でも可愛いな……中もあったかくて締め付けられっぱなしだし、愛液トロットロだし。息子を出し入れしながら彼女の身体を起こし、振り向かせて舌を絡ませます。彼女も素直に舌を絡ませてきます。
「んうっ、んふっ、ら、らめぇ、好きぃっ!い”っい”く”うぅぅぅっ!!」
あと3人……あらら、息子を収めたまま失禁しちゃった。ホントに可愛い人ですね。サラもここまでなっちゃうのかな!?嬉しいですけど。ゆっくり息子を肉壺から抜くと、愛液が溢れ出ていました。こんなによがってくれると私も抱きがいがある……。ってあくまで救助ですからね!?……ね!?
さてと、彼女2人も壁際に寝かせてと……。さて、あの状態をどうやって攻略するか……ん!?待てよ、試してみるか。
私は後3枚の布を残し、余った布をかき集め3枚重ねで折りたたみ長方形状にして3つ作りました。なかなかの厚みと弾力感、長さは約1mほど。近づいてまず1つを掴み、真ん中で前後の口を犯されている女性の傍に。片脚で布を、片脚で女性の腰を掴みチャンスをうかがいます。”今”フルフルが一瞬肉棒を抜いた時を狙い横にずらして布をあてがいます!フルフルが気付く様子もなく、布に挿入をしていました。よっしゃ!腰救出!次は顔だな。同じ要領で女性の顔の横に布を用意してチャンスを狙い、こちらも一瞬を見逃さずスライドして布をあてました。こちらも気付く様子はありません。我ながらマジかと思えるほど……目が無い分、匂いや動きで気付きそうなものですがなんか笑える……。彼女が疲れているようで横たわって息を切らせているのでそのままにして、次は股を開かれて下からフルフルが舌で花弁や肉壺をかき回している女性の救出。
もう、ここまで来たら何とでもやりましょう。すり替えの術……。安直な技ですけど、このフルフル達には効果的。布を女性の横に並べ、片前脚で布を女性を掴み瞬時に入れ替える……。但し失敗すれば、私は逆にフルフルの餌食……。よっし、1人目すり替えOK!!じゃ、2人目も……よしっ、こっちもOK!!全員救出完了。一旦3人を抱えて壁際に。改めてフルフル達の姿を見るとなんか切ないんですけど笑える……。やった私が言える事ではありませんが……。
3人も息が上がって顔も上気し、興奮を止められなくなっているようで私に群がってきました。Hが出来るならだれでもOKになるほどの婬香……。ちょっと危険ですね。
さて、私は三つ編みの銀色ヘアーの女性をまずはいかせてあげないと、と思い寝かせて股を開き息子を花弁に擦り付けました。
「ふうっ、あふっ。」
舌でキスをしながら、花弁を押し広げて肉壺の中へ……。愛液が程よくなじんでいてちゅぷちゅぷと入って行きます。
「んっんっんんっあ、あはぁっ!こんなのダメぇぇっ!い”っく”ぅぅぅっ!!」
あら、後2人ですか……。前後のお口を犯されていてもう限界に近かったんでしょう。息子を挿入しきった時点でいっちゃいました、お疲れ様……。
もう二人も花弁は肉壺はフルフルの舌でかき回されていたので、愛液たらたらで準備万端いつでもOK!!の状態でしたので、まとめて頂きます。ウェーブのショートヘアーの金髪女性を寝かせ、後ろで髪を束ねて丸めている黒髪の女性を四つん這いの状態で金髪女性の上に被せ、股を広げさせて上下に花弁を並べます。2人とも綺麗な花弁です。愛液が溢れ、艶やかに光ってます。こんな光景誰が見ても興奮するでしょう。私も堪らない、息子も私よりいきり立って彼女達の肉壺を味わいたくて躍起になってます。まずは彼女達の乳房をそれぞれ同時に揉みしだき、乳首を転がしてあげます。更に舌で彼女達の花弁を舐め上げ、時折クリトリスを刺激してあげます。
「あはぁっ!あんっ!あっあっあっ、それだめぇ、き、気持ち良すぎ……おかしくなりそう……♪♪」
「あ、あ、あたしもっ!こんなの初めてっ!だめっハマっちゃうぅぅっ!気持ちいのおぉぉっ♪♪」
喜んで頂けてなによりです。いかせられないと私の計画がパアになってしまう。
ん!?2人ともこちらに振り向いて私を見つめてきます。切なそうな顔をして……。
「お願い……欲しいの……。」
「あたしも……ください……あなたのが欲しい……。」
わっ凄いお誘い……。2人で見つめて来るなんてずるい!断れるはずないじゃないですか!
「「私達、あなたのモノになります♪お願いします、入れてください♪あなたのオチンポで蹂躙してっ♪」」
きゃあ~~!なんて爆弾発言ですか~~!!サラっ!ごめんっ!ここまで誘われたらノーとは言えない……。
男のサガってなんて矛盾なんだ……。
2人の乳房は揉みしだいたまま、まずは下になっている女性の花弁に息子を押し当てます。上になっている彼女は私の舌で花弁を押し広げて肉壺へ……。同時に息子も花弁を押し広げ肉壺の中へ……。
「はっはっあはぁっっ!しゅ、しゅごい……大きい……イボイボがごりゅごりゅしてくりゅっ♪」
「はんっ!あっあっしっ舌が……ぜ、絶妙に……ザラザラしてっ、中で擦れるのぉぉっ♪」
2人とも半狂乱になってます。涎を垂らして、愛液も大量に垂れ落ち感度が全身に行き渡っているようです。私も息子を、舌を、出し入れして2人の花弁と肉壺を味わいます。2人とも揉みしだいて来るように絡みついて来ます。凄い締め付け……私の方が負けそう……でも、そんな訳にはいかないので今度は息子を抜いて上になっている女性の肉壺へと息子を挿入していきます。
「んあっ!しゅごっ!い”い”っ、い”い”っ、イボイボがしゅごいのぉぉぉっ♪」
もう、じゅぷじゅぷ、ぷちゅぷちゅ、ちゅぷちゅぷと2人の花弁に息子が当たるたびにいやらしい音を立てて息子を咥え込んでます。二人を交互に私の息子で肉壺を掻き回し、それぞれの違う花弁を味わいます。2人も突かれる度に半狂乱な喘ぎ声を出して悦んでます。
こんな美人四人に告白されるんですよ……男冥利につきますね、古龍ですけどね。でも覚えてないでしょうね、正気に戻れば記憶は残ってないでしょうし。ま、そこばかり考えても始まりません。今はこの2人を助けるのが先決。
あら、女性達もディープキスしちゃってます。私の息子があまりに人気で、興奮止めやらぬ気持ちで抑えられないんですね。私も凄くとっても気持ち良い……彼女達は最高です。
「うん、うふぅ、はうっ、あ、あたし、も、もうだめ!いっちゃう!」
「ハァハァハァ、あ、あたしもダメ………いきそう……。」
いいですよ~、いっちゃってください!お2人の悩ましいお顔を拝見しながら私も息子を交互に突き入れ動きを速めていきます。
「あ、あはぁっ!だめっ、だめっ、ん”ん”っい”く”い”く”い”く”うぅぅぅっ!!」
「あっ!あたしもい”く”うぅぅぅっ、だめぇぇぇっ!!」
最後の2人もいっちゃいました。私の息子って凄いんですね、改めて。まずは同じように壁際に寝かせてと。
さて、後はフルフル2頭……う~んどうしよう?捕獲?討伐?いや、どちらも回収された後龍歴院で詳しく調べられ、婬香を悪用しようとする輩が出てきそうですし。あ、そうか、私古龍でした。人間さんのルールにのっとらなくても良いんですよね。ならそこまで捕獲や討伐にこだわらなくてもいい訳だ。ただ、このまま見逃すわけにもいきません。また次の犠牲者を出さないためにも。何せ他のハンターが討伐したとしたら、それこそ回収されて婬香の事が知れるやもしれません。それもまた大変です。なのでここで討伐後、火葬にするのが良いかなと。申し訳ないけどね、そうするしかないな。私の大切なサラに迄、及んでも大変な事なので……。
よしっ、そうしよう。私はサラの持ち物からしびれ罠を取り出しました。あともう一つぐらい無いかな?ハンターさんは落とし穴としびれ罠は1つずつしか持つことが出来ないので、サラから1つ拝借し、もう1つを他の彼女達の荷物から拝借します。そして、火の方をどうするか……燃やす物は、彼等が今必至に抱いている布を巻いたもの3つあるので良いとして。問題は着火ですが……私は火のブレスは吐けないので、他には……。あ、あれが良いか、焼肉器の火を使おう。今思い付く限りの、苦肉の策ですが。無いよりは全然ましです。
で、火葬にするのに彼女達を避難しないと煙に巻き込まれるので、サラを起こして女性達を隣の部屋に移動を手伝ってもらいます。サラも直ぐに理解して、素直に動いてくれました。何とか私達で、7人を移動させ荷物も無事に確保。
よし、フルフルの処理だな。私はフルフル達の側に……。私がどうやって火葬にしたのか………内緒です。
そして隣の部屋の天井に煙が立ち込め始めた頃に、全員私の背中に乗せて、洞窟から脱出しました。外にでて立ち上る煙を後に、ポッケ村へと向かったのです………。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「おばあちゃん!」
村の入り口に降り立った私の背中から、サラが大声で村長さんを呼びに行きます。救助した女性達は、直ぐに村の人達も手伝って村長さんの家に運ばれました。武具や持ち物も一緒です、抜かりなく。私は彼女達が村長さん宅に無事に入ったのを見届けると、その場にスフィンクス状態で座りました。疲れた……気持ち良かったですけど。必至にとは言え、サラも入れて8人ですよ!よくぞ戻って来れたと、自分を褒めつつ。
「ヘイッ、brother!よくぞハンター、助けてくれたぜBaybe!俺の見込んだだけはあるYo!やっぱり頼りはあんただけだぜBaybe!」
おぉ、カリスマ猫さん依頼完了ですよ♪
(いやいやbrother、あんたが僕を信じてくれたからさBaybe!)
「嬉しい事を言ってくれるぜ、マイbrother!これからもよろしく頼むぜBaybe!」
(こちらこそよろしくマイbrother!)
はいタッチ!!ニヤリと笑って躍りながら戻って行きました。
まずは救助出来て良かった、クエストクリアと言ったところでしょうか。
私は翼をたたみ、首を丸めて休む事にしました。さすがに疲れました、眠気の方が強くてサラを抱きしめる前に眠ってしまいました……。
……………………ん!?誰か私を起こして来る人が……。サ、サラ!?どうしたんでしょ。あ、もう夜ですか。朝方に戻って来たので、そんなに寝たんですか私……。
「ごめんなさい、起こしちゃって。実はね、助け出した女性たちの7人の内、4人がその……マサトさんと……してるのを覚えているらしくて……私達と一緒に旅をしたいって……。」
え”っ…………じゃ、じゃあ、あの時のセリフは……。確かに4人でしたかね、告白してきたのは。ほ、本気だったんだ……。いや、その、マジで!?驚きました。普通ならいくら気持ちが昂ってたとしても、モンスターに抱かれるなんて拒否するでしょ。サラのようにきっかけがあって、彼女が認めたうえで抱かれるならまだしも。正気に戻ったら忘れてしまうんだろうと思ってましたよ。途中で正気に戻ってたんだ、その上で私に抱かれた……。素直に喜んでいいのか……。ってか、サラを抱きしめたかったんだ私……。すぐにサラを抱き寄せてサラの舌に絡ませます。柔らかくて気持ちが良い……彼女も私に抱きついて来ました。
「クスっ、アツアツだねぇ♪」
「羨ましいなぁ♪」
「ズルいぃぃぃ♪」
「私達も負けてられないわね♪」
驚いてサラと振り向くと、その助けた4人の女性ハンターさんが立っていました。
「ねぇ、あたし達を一緒に同行させて欲しいの。」
「お願いします。命の恩人でもあるし、彼女には悪いけど私達も彼を本気で好きになっちゃったから、忘れられないし。」
「ね、良いでしょ?本妻は彼女で、あたし達は妾さんで良いからさ。ダメ?」
あ、あの……さらっと凄い発言ですよね。いや、私は……サラはどう思っているのか……と、彼女に振り向くと、本妻はと言われて舞い上がってます。
「ね、ねぇ、あたしからもお願い……彼女達も愛してあげて良いから。でもアタシ一番に愛してね♪」
うわっ、本妻誘惑に負けたサラがいました。あっはっは、やっぱり彼女が一番素敵です。いずれ本とに本妻になってくれることでしょう。
(じゃあ、これからよろしく。4人とも、私のモノにする!覚悟は良いかい?)
と、彼女達の目の前で地面に文字を書いたもんだから、4人とも超ビックリ!その時初めて会話が出来るんだと、そりゃもう大騒ぎで。
「じゃあ、温泉入りに行かない?」
「え、ここに湧いている!?」
「ううん、違う場所。彼も一緒に入れる秘密の温泉があるの。そこでみんなでどう?自己紹介も兼ねて、ね♪」
「「「「賛成♪♪」」」」
「じゃあ、決まりね。早速行きましょ。マサトさん連れてって♪」
(分かったよ、行こうか。)
4人の顔が明るくなります。早速、私の背中に乗せて向かったのです………。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「な、なんだと!行方不明だった女性ハンター達が救助されただと!」
「はっ、ポッケ村で保護され、3人は自身の地元に戻ったとか。」
「私の妹の姿はあったか?」
「そ、それが……解放はされたらしいのですが……自宅には戻られていません。それどころか残った4人が救出してくれた者たちと一緒にいるようです。」
「な、なんとっ!その中に妹も居るという事か!?」
「は、はい、その様です。」
「その者たちは何者だ?」
「は、女性のハンターと……古龍です……。」
「なっ!なんだとっ!!それはどういう事だ!」
「い、いえ、私にも詳しくは……ただ、カリスマ猫がその者たちに依頼をしたようです。その女性ハンターもポッケ村の村長の孫だとか……。」
いやぁ、冷静沈着な静かなお人のイメージがあってこんなに動揺する姿は初ですかね。ま、女性のハンターだけならともかく古龍が手伝っているとなれば驚くのも無理はありませんか。私も告白されて一緒に旅に同行したいなんて言われた日には心臓バクバクでしたけど。
「妹を連れ戻しに行くぞ!ポッケ村へ。支度を急ぐぞ!」
「はっ!直ぐに準備いたします!」
え”、大変!筆頭リーダーさんが直々に来られるんですか!?リアルにお会いするのは初めてですが……。でも悠長な感じじゃなさそうで。これは参りました、ってでも妹さんて誰!?もしかしてこの4人の中にいらっしゃる!?マジで?でもね、この時は私達もそんな事になってるなんて知る由もなかった訳です………………。
読了ありがとうございます。(R15)バージョン、飛竜とアイルーと。も含めてお付き合いくださいね。次話は筆頭リーダーとどうなるのか……。お楽しみに♪
紅龍騎神でした……♪♪