やっと、久々の更新です。始めから終わりまでエッチシーンはありですか!?いえ、そうなりました。鼻血に注意です。それからティッシュの用意もお忘れなく……。大した事ないじゃないかと思われた人は大丈夫です。では、6話目スタートです♪
そんなに見つめられると……て、照れる……し、失礼しました、皇 雅人《すめらぎ まさと》ことマサトです……。私、クシャルダオラに転生した古龍です、鋼龍とも呼ばれています。
前回、特殊なフルフル2頭から女性ハンターを7人助け出し、カリスマ猫さんの依頼を何とか!?クリアしたんですけど……あろうことか、その内の4人が私とHした事を途中から分かっていたらしくて私のモノになると言い出したんです!
気絶しそうな爆弾発言に逆にサラへの恐怖が上回り、彼女にどう弁解を……と思ったら、彼女たちに本妻という誘惑の言葉に乗せられちゃった……。呆れるを通り越して大したものだと感心してました。
でも、サラを本妻に……と言うのはいずれホントにしたいと思ってますから嘘でもないかと思います。
で、でね、この時はまだ誰も知る由が無かったんですけど、この4人のお嬢さんの内の1人はあの筆頭リーダーさんの妹さんだと言うじゃないですか!一体誰!?後々分かりますけど。しかも連れ戻しに来るなんて、聞いてませんっ!
ここに来て討伐されるのも嫌ですが、戦う事になるのか不安です。取り敢えずは今、サラが知っていると言う秘密の温泉にみんなで向かっている所でして……。
その方向は…………なんと!いや、マジですか……山があるんですが……山頂が赤く燃え滾っている……いやもう分かりますよね…………火山ですよ…………。まさかここにあるとはね…………温泉と言うからには何となくそうかな!?と思ってみたり……相性の悪い龍さんが居ないと良いんですけど。
「マサトこっち!」
サラが示してくれた方向へと飛翔します。そこは頂上に近い方のエリア8……。2ヶ所の出入り口があり、エリア自体は小さいスペースで2,3か所に鉱石等を採取できる場所でもあります。貴重な鉱石も取れたりするので、クエストによっては大事な場所でもあるかと。ただ、簡単には採掘させてもらえず飛竜種で毒を持つガプラスが3、4羽飛び回っており、採掘途中でも攻撃してくる面倒な飛竜さんです。
ですがっ!飛んでる目の前に私が現れたもんですから、そりゃもうビックリ!慌てて散らばって飛んで行ってしまいました。ごめんよ脅かして……。また、そこまで驚くとは思いませんでした。
「この下よ。」
ほうっ!このエリアの崖側ですか!?でもサラってクエストってしてるんですかね。どうしてここまで秘密のエリアを知っているのか……。しかも、秘境エリアとは違う場所ですよ。どして!?
ホバリングしながらゆっくり下降していくと、ど、洞窟!?い、いや、洞窟ではあるんです。ただ、大きな入り口を入ってすぐにお湯だまりが……。結構大きい……私も入れそうな大きさ……マジか!?しかもマグマや溶岩の余熱があるんでしょうね、ほんのり洞窟内が明るくてお湯がまた適度な湯加減なんです。なんでも雨水が溜まって地熱が伝わってお湯になったんだそうで、気持ちよさそう……。
「す、すごいね。」
「サ、サラさんって一体何者!?」
いや……私が知りたいです……。こんな場所、龍歴院もギルドも国も知らないと思いますが?あ、秘密の場所ですもんね。そりゃそうだ。私は入り口入ってすぐに地面に降り立ち、彼女達を降ろします。5人はそれぞれ天然風呂の傍の少し広めの地面に持ち物や武具を置きました。下着を脱いで全裸になります。って全裸っ!!わっわっど、どうしましょうっ!は、は、鼻血が……いや、出ないか。ちょっちょっと待ってっ!!
私は慌てて首を目一杯後ろに向けます!いくら先の事があったとはいえ、今回は状況が違う訳です。凄く照れるんですけど!
「ね、マサトさんて言うんだ♪♪」
ウェーブの掛かったブルーのロングヘアの女性が声を掛けてきます。私は後ろを向いたまま頷きました。
「クスっ!あの時あんなに激しかったのに今更恥ずかしいの♪♪」
今度はストレートの黒髪でロングヘアーの女性が……。
「ね、一緒に入ろ♪温もり忘れられないし……♪」
あ、あら金髪のショートヘアでウェーブの掛かった女性の声です。温もりって……。
「あたしはナカの感触が忘れられないわ……♪こっちを向いて下さる、マサトさん♪」
後ろで髪を束ねて丸めている黒髪の女性にも誘われてしまいました。緊張しながらもゆっくりと振り向くとサラを含めて5人が並んで私を見つめてます。うわっ神々しいっ!目のやり場が……。こ、こんな……こんな光景が拝めるなんて一生に一度あるか無いかです!素敵です、全員抱きしめたい……。
「さ、ゆっくり入って♪」
サラが私に触れながら湯船に誘ってくれます。私も一気に入るとお湯が溢れてしまうと困るのでそろりと入ります。おおっいい湯加減です。
私にくっつくように5人が湯船に入ってきました。サラを含めて彼女達の感触が凄く良い……柔らかくて暖かくて美人でナイスバディで……。ホントに彼女達、私の彼女に!?ドッキリじゃないだろうね?ホントにいいの?じゃ遠慮なく……。
私はサラにまずは口づけします。当然サラが1番手♪舌を絡ませ、彼女を感じます。彼女も私の舌に必死に絡ませ、凄く求めてきます。やっと抱きしめられそう……。4人の女性たちもそれを見ていてお湯の所為か顔を上気させています。
「んうっ、ふうっ、ん、ん、ん、くふっ、んくっ、んんんっ。」
すごっ、何時になく激しく求めてきます。何だかんだで私の事を思ってくれている……出会った時から……やっぱ本妻決定です。もう、ディープキスだけで彼女の身体がピンクに染まり花弁からは蜜が内股を伝って落ちている……。はは……それを見ちゃったら息子が元気元気♪ウォ~やらせろ~入れさせろ~だって。待て待て息子よ、あと4人も美女が居るんだぞ、持つのか君は?あ、持ちそうですかそうですか、了解です……。古龍って凄い……。
あら~、他の4人さんも私の息子を改めて見たもんですから、イボ息子を見てウットリしてます。両手でもじもじしながらアソコに手をやり、自身の花弁をいじってます。その証拠に内股から蜜が滴り落ち、湯船に広がっていきます。彼女達も凄く良い……、私のモノにしたい……それを受け入れてくれている彼女達……嬉しさで一杯です、抱きしめたい……♪
私はサラの腰を持ち上げて脚を広げ、ゆっくりとイボ息子を彼女の花弁に触れさせました。息子もきゃあ~って喜んでます。
「あ……あふっ……♪」
彼女の吐息が益々息子を元気にさせます。ゆっくりと花弁を押し広げ柔らかい肉壺へと侵入していきました。
「ふんっう!あふっ!はあぁぁぁぁっ!しゅきぃぃっ!!」
根元まで入った彼女が私を抱きしめてきました。愛おしいですよ、懸命に私を感じようとしてくれている……。
こんなに気持ちが良いなんて。凄く優しい気持ちになれる……。
私はゆっくりと息子を出し入れします。抜かれるのも入れられるのもイボイボが内壁を擦っていくようで、必死に堪えながらも感じようとしてます、健気だ……♪私も脚を支えながら上下に動かし、彼女の中を蹂躙していきます。息子が喜ぶ喜ぶ…………。
「あ”、あ”はぁ……す、凄いのぉ……今までより凄く感じるのぉ♪ひっひあぁぁぁ……ん♪」
もうとめどなく愛液が滴り落ちて、湯船に広がっていきます。その密な喘ぎの仕草で他の4人が驚きつつも目がトロトロになってます。
早速他の彼女達も。私は尻尾で、ウェーブのかかったブルーのロングヘアの女性の背中を上からゆっくり下へとなぞり、お尻の割れ目を通り花弁に優しく触れます。
「くっ、はぁうっ!」
彼女も蜜でぐっしょり濡れてます。私の息子の受け入れ体勢いつでもOK状態です。胸の乳首もピンッ!と張り詰めて、あま~い喘ぎ声を洩らしました。
私は尻尾の先で花弁を擦り、更に押し広げて少しずつ肉壺へ……。
「や、やぁ、し、尻尾が……あ゛あ゛っ、入って来るぅっ!きもぢいぃぃっ!スゴイぃっ!」
突然彼女が喘ぎ出したので、他の3人が彼女の方に振り返ります。サラの肉壺を息子で蹂躙しながら、もう一人の彼女を愛撫する……こんな事が出来るなんて夢じゃないよね!?初体験ですよ!嬉しくて竜の涙がポロポロです……。あ、古龍なんで。
「あ、あ、あ、ダメぇ…こ、腰が止まらないよぅ、気持ち良いのぉ!マサトしゅきよ~~♪♪」
うんっ!私もサラが好きだっ!絶対本妻だからね!間違いないよ!
そして、前肢をそれぞれ右側に黒髪のストレートのロングヘアの女性を、左側に金髪のウェーブのかかったショートヘアの女性を、頭の後ろで丸めている黒髪の女性は舌で首筋からゆっくり胸の谷間を通り、おへその回りを1周し、太ももから膝へと伝い……そうっと花弁を舐め上げます。
「はっはっはぅっ!な、何これっ!あの時と全然違うっ!いやぁ~ん……私もしゅきぃっ!」
気に入って頂けて光栄です。これから長い付き合いなのに嫌がられる訳にはいきませんしね、お互いに気持ちよくならないと。
舌で髪を束ねた彼女を堪能しつつ、右前肢は黒髪のストレートの女性を爪の甲で花弁を前後に愛撫し、時折花弁をこねてあげると悩ましい喘ぎ声を洩らしてました。可愛いです!左側の金髪ウェーブのショートヘアの女性は爪で乳房を揉みしだいてあげます。両乳首もピンと尖って上を向き、私の脚を誘ってきます。脚をそこからゆっくりと口元に寄せると、彼女が舌を出してぴちゃぴちゃちゅうぅっと舐め始めました。舌使いが上手……。いったい何処で覚えたんですか、その舌技!?絶妙過ぎでしょ!いや、気持ち良いので良いんですけど。
もう、彼女達最高ですわ。1度に抱き締めよう、翼を広げて彼女達を包むように囲ってあげました。みんな安心して、更に私に身体を委ねて来ました。
私のイボ息子で中を蹂躙しているサラが、限界に近づいているようでかなり息も荒くなって来ました。1度、彼女達から舌と尻尾と両前肢を離します。それぞれ蜜が絡み合って愛液の糸が引きまくりです。彼女達も顔を上気させてウットリです。さ、サラをまずはいかせてあげないとね。
私は舌で彼女の唇を舌を堪能し、両前肢で両乳房を揉みしだきながら、下から息子を突き上げて、花弁を肉壺を卵子をノックする勢いで蹂躙していきます。
「は、はぁぁぁ!あんっ、あくっ、くっ、うんっ、くあっ、も、もうだめっ!いやぁっ、い゛ぐう゛ぅぅぅっっ!!」
おおぅっ!失禁と言うものですか!?初です。もう何から何まで初物!姿は違えど、生きてる内にこんな夢の様な体験が出来るなんて……天変地異にならないですよね!?
サラがハアハア息を切らせながら、前のめりに私に寄り掛かりました。
「ハアハアハアハア………しゅき………。」
優しく抱き締めてあげます。周りの彼女達はサラをみて生唾を音を立てて飲み込んでいました。全員ウットリ顔です。サラの肉壺から息子をゆっくり抜くと、大量の蜜がこぼれ落ち満足したのかスヤスヤ眠ってしまいました。寝顔も可愛いから良いんですけど。彼女を湯舟から上げて傍に寝かせて、布を掛けてあげました。満足顔です、良かった。
そして、尻尾で肉壺を犯していたウェーブのかかったブルーのロングヘアの女性を抱き寄せて彼女の唇を堪能します。彼女も私に身を委ねてきました。私のイボ息子を彼女の花弁に擦りつけます。さっきからそうですが、受け入れ100%です。私の息子にも蜜が絡み付いてきます。そのまま肉壺へと花弁を押し広げて入っていきます。
「んぅっ!ふんっ!んっんっんっ!ふぅぅんっ………。」
私に唇と舌も蹂躙されながら、喘ぎ声を漏らしていました。更に私は尻尾の先をお尻に回し、先で菊座を刺激します。彼女もこれにはちょっと驚いた反応でしたが、お尻をのの字に回します。でもそうすると、私の息子の刺激が強くその気持ち良さを堪えようと腰を回すのを止めてしまいます。じゃ、お尻の続きを……。
ゆっくり尻尾で菊座の周りをこねくりまわし、花弁から溢れる蜜を尻尾の先にもたっぷり塗ります。尻尾の先で菊座を擦り、すこーしずつ菊座を押し広げていきます。
「ふうっ!んあぁっ!お、お尻にぃっ!こんなのっ!両方同時にっ!だっダメぇぇっ!!」
彼女がエビ反りになって、失禁してしまいました。はは、女性をイカせるなんて事も最近になってからですからね。貴重な体験を彼女達から受けている……気持ち良いやら嬉しいやら。私は尻尾と息子で、交互に菊座と肉壺を蹂躙していきます。彼女も周りを気にする余裕もなく喘ぎまくってます!
「や、やぁっ!こっこんなの、激しすぎるぅぅぅっ!い゛っち゛ゃうがらぁぁぁっ!」
あ、エビ反りのままいっちゃった……。そんなにすごかったですか?光栄です。ゆっくり肉壺と菊座から抜くと、蜜が密に絡み合ってぽたぽた滴り落ちてました。後の3人も、聞こえる位に喉を鳴らして凝視してました。顔が真っ赤っかです。
ブルーの髪の女性もサラの傍に寝かせて、布を掛けてあげました。こちらも満足顔です。
今度は、黒髪のストレートの女性を抱き寄せました。彼女もまずは、唇と舌を堪能します。それから四つん這いにさせて息子を彼女の唇に……。彼女がウットリして息子をたま筋から鬼頭まで舐めあげ、ゆっくりくわえていきます。私は彼女の腰をこちらに向けて、爪で花弁を広げ舌を肉壺の中へと入れていき、舐め回して肉壺を刺激します。
「ふ、ふんっ!うぅん、んくっ!んあっ!んっんっんっ!ふぅぅんっ!」
私の息子を味わいながらも、身体をエビ反りに腰を突き上げ、乳房は前後に激しく揺れてよがりまくってます!いやぁ、さっきも言いましたけどこんな体位でエッチが出来るなんて、私には縁がないと思ってたもんですから、感動しまくりです!嬉しい……。
そして、彼女の唇から息子を抜いて彼女の身体を起こし、後ろ向きのまま彼女の花弁に押し当ててじゅぷじゅぷと肉壺へと突き入れていきました。
「あはぁぁぁっ!しゅごいぃぃぃっ!」
私のイボ息子に肉壁が絡み付いてくること。彼女も自分で腰を上下させ、自身の肉壺にイボ息子を何度もくわえこみます!
「あ、あ、あ、あんっ、あんっ、あんっ!い、いいっ!いいのっ!しゅごいっ!しゅごしゅぎるっ!やぁっ!腰が止まらないっ!ダメっ!もっとっ!もっとくだしゃいぃぃぃっ!」
素直に私を求めてくる女性も大好きです。求めて止まないイボ息子で、下から突き上げまくります!
「あ゛っあ゛はぁぁぁっ!しゅごいのぉぉぉっ!しゅきですっ!もうあたしは貴方だけの物でしゅうぅぅぅっ!」
嬉しい告白です♪そんな言葉も初めて。
勿論貴女も私のモノ、当然です!ありがとう♪
で、3人さんご案な~い!と一緒に寝かせて、顔を覗くとご満悦な表情で寝息を立ててました。可愛い寝顔です。
さて次は……と。私は髪を束ねた黒髪の女性を抱き寄せて、乳房を舌で舐め回します。張り詰めた乳首が上向きに立ち、揉みがいのある弾力の柔らかい乳房を両方堪能します。
「ふうっ!あんっ!あくっ!も、もっと舐めてぇぇっ!」
私は更に乳首を吸い上げます。彼女も更に歓喜してよがります。花弁に爪の甲で触れると、蜜が蜜が蜜が。大量です!どんだけですか、私……テクニシャンじゃないですよ。こんなに蜜を溢れさせてくれるって、感謝感激蜜溢れ………いや、雨あられかあれは……。ともかく、嬉しいんです♪
なので、彼女を四つん這いにして私も上体を起こし、彼女の腰を掴んで息子を花弁にキスさせます。彼女も横目で私の方を見ながら期待しまくりです。私もその期待に応えるべく花弁を押し広げて肉壺へと収まっていきます。
「あ、あんっ!はんっ!イボイボぉぉっ!私もだいしゅきぃぃぃっ!」
蜜が絡み付いていたおかげでスムーズに根本まで入ります。彼女のナカも温かくて気持ち良い、早速息子を前後に出し入れして彼女の肉壺を堪能します。
「あんっ!あんっ!はんっ!はうっ!いいっ!いいのっ!もっと突いてぇぇっ!」
彼女も気持ち良さが優先し、大きな声でよがります。私もその姿に興奮し、更に息子を突き上げていきます。その甘美の顔たるや悩ましいこと。
「はんっはんっはんっあっあっあっ、い゛い゛っ!い゛い゛っ!オチンポが……私の子宮と………チュウしてるのぉぉぉっ!こんなスゴイの………初めて………♪」
いやぁ、私も初なんでお互い様ですよ。貴女の中もスゴく良くて、息子が子宮とキスしたくて奥まで挨拶に行っているんですから。
「あぁっ、アハァッ!こっ腰が溶けそうっ!力が入らないぃぃっ!誓いますっ!私を貴方専用にして下さいっ!好きぃっっ!」
ほんとに腰が抜けそうなのを、前肢で腰を掴みそのまま肉壺を花弁を子宮を蹂躙していきます。勿論貴女も私のモノです!誰にも渡しません!
「あ゛あ゛あ゛あ゛い゛ぐ、い゛ぐ、い゛ぐぅぅぅっ!」
あ~あ、彼女も失禁して気を失っちゃいました。でも、清々しい満足顔です。良かった、彼女も寝かせて最後の女性である、金髪ウェーブのショートヘアの彼女を抱き寄せて唇と舌を味わいます。彼女も待ちわびたんでしょう。ディープで濃密です♪私はキスをしたまま、地面に座らせ、前肢でゆっくりと彼女の両足を広げていきます。膝を曲げた状態で、やって見たかったM字開脚♪なんと目の前に綺麗な花弁が、艶やかな蜜を溢れさせているではありませんか!あんまり見つめるもんだから、彼女も照れて横を向いてました、可愛い………♪
その素敵な花弁に舌でクリトリスまで舐め上げます。
「ふぁっ!あっあんっダメぇっ!感じるのぉ……。」
私は閉じようとした脚を押さえ花弁とクリトリスを舐めまわします。彼女は後ろに両手をついて自身の身体を支えて堪えてます。舐めるたびにビクビク震わせて蜜が溢れてくるのでたまりませんね、悩ましい姿です。転生した私ですが生きてて良かった……。
花弁を広げて肉壺を舌で味わい同時に爪でクリトリスを擦ってあげると、甘~い、甘~い喘ぎをしていました。
舌を肉壺から花弁、クリトリスと舐めながら、おへそ、右の乳房……右の乳首……左の乳房……左の乳首を舐め上げ、首筋から耳たぶへ……。
そして彼女を見つめると彼女も見つめ返してきます。私は改めて彼女の舌を味わい、爪の甲で花弁をそっと開き、イボ息子をその割れ目に……。
「ふぅんっ!んぅっ!」
口を塞がれたまま悩ましい声を上げる彼女……。そのままゆっくりと肉壺の中へと収めていきます。
「うんっ!くんっ!んっ、んっ、んぁぁっ!」
イボイボが肉壺を刺激しながら子宮へと到達しました。もう、彼女が1度いっちゃってます。顔も赤く、息も荒く上気してトロンとした目つきで私を見つめてきます。私はニコッと見つめ返し、ゆっくり息子を出し入れします。
ん~…彼女の中も素晴らしい……。私も気持ちが良い……。
「はんっ!あんっ!あくっ!いいっ!いいよぉ……私の中をかき回して……お願い……。」
私に手を回して抱きついて来ます。ホントにこんな事があって良いんでしょうか?5人の美女に好かれて……これもハーレムって言います!?5人とも離さないからね~~~。
私も徐々に息子を速めていきます。息子もギンギン度がMaxです。
「ねっねぇっ!あたしの事も愛してくれる?あたしを貴方の好きにしていいし、貴方について行くから……好きなの、離れられなくなっちゃった……♪♪」
くすっ、当然!貴女も離しませんよ、もう私のモノですから♪♪私が頷くと彼女が嬉しそうに私に身を委ねてきました。アソコの締め付けも更に良くなってます。
彼女の乳首を舐めまわしながら、彼女の膝を持ち上げつつ、全開になっている花弁と肉壺を何度も突き入れます。
「ん”はぁっっ!い”い”っ!い”い”っ!好きっ!好きっ!好きぃぃぃっっ!!」
身体をビクンビクンさせて上体をのけ反らせて果てたようです。息子を抜くとそこには蜜たまりが……。
みんな感じてくれてありがとう。おじさんにとっては嬉しい限り……。
彼女も寝かせると、私の息子を優しく握って来る人が……。あら……サラ……目が覚めたんですか。
(起きたんだね。)
コクっつと頷くと私の息子を愛おしく口で咥えてきました。ああっ!やっぱり本妻予定の女性です。唇も舌も柔らかくて気持ち良い……。彼女はじゅぷじゅぷと音を立てながら口と舌で息子を蹂躙していきます。うわぁ、息子が益々興奮してる……。
だ、だめだ……持ちそうにない……。彼女は上目遣いで私の表情を読み取ったのか、動きを早めてきました。
うおぅっ!もう無理だ!いっいくっ……!!
ドク、ドク、ドク…………。私はサラの口の中に精を放っていました。5人相手をした分溜まりに溜まって……、それを受け止めてくれるサラは健気……。なんと!あれだけの量の精液を飲み干してました……だ、大丈夫!?
いや、心配をよそになんて恍惚とした顔ですか!大好きです!!
「ん~~……。ねぇみんなもう一回湯船に浸かろうよ。」
黒髪のストレートロングヘアの女性が湯船に浸かります。その声にみんな起きて湯に浸かりました。改めて見るとみんな美人で素敵だ……。良いんでしょうか私のモノにして……。でも、私を好きだと言ってくれる……凄く嬉しい。
「ねえ、スキンシップの後で何だけど改めて自己紹介しない!?あたしはサラ。上位のハンターをしてます。おばあちゃんはポッケ村の村長さん。マサトさんとの事は認めてくれてる。」
「私はアマネラ。私も上位のハンターです。よろしくです。」
おお、黒髪の束ねている女性ですね。覚えとこ。
「あたしはミリザ。実はあたしも上位のハンターをしてるわ。ユクモ村出身よ。」
こちらは黒髪のストレートロングヘアの女性。了解です。
「わたしはサーニャ。わたしもみんなと同じ上位のハンターです。ココット村出身ですが。」
おお、ウェーブのかかったブルーのロングヘアの女性ですね、ココット村なんだ……メモメモ。あ、無いか。
「あたしはユクモ村出身で、リーアよ。みんな一緒だね。あたしも上位だよ。」
あ、そうですか。上位のハンターさんですか、了解です!金髪ウェーブのショートヘアの女性ですね。みんないい名前じゃないですか、良かったやっと名前が分かりました。
「みんなよろしく♪」
「「「「よろしく♪♪」」」」
みんなニッコリです。私も嬉しい♪これからはみんなを守っていくよ。
(僕も、みんなを好きだし守っていくよ……愛してる♪)
地面に文字を書いて……それを読んだ5人が同時に頬を赤らめてトロトロの目つきで私を見つめてきます。同時に見つめられると……照れますね♪ でも、私にとっては必要な大事な女性たち……。絶対守りたい……。
翼で5人とも囲ってあげるとお互いに顔を見合わせ合って嬉しそうにしてました。これからもよろしくです。
で、あったまったところで、村に戻ろうという事になって着替えをして装備を整えて5人を背中に乗せようとした時でした……。
「ん!?なに?今の声!?」
「そうだね、モンスター!?」
「でも、咆哮とちょっと違う気が……。」
「だね、怒ってる感じじゃない気も……。」
「ちょっと行ってみようか!?」
え”、行きますかそこ!?ハンターと言うサガでしょうか。興味深々ていいます!?でも、私も気になる……。
え~い!行くだけ行ってやる~~!それが、相性の悪いモンスターだったとしても彼女達は守って見せるっ!
そう私だけ決意しつつ、5人を乗せてホバリングで上昇していったんです。そこでとんでもない事が起きてました………………………………。
読了ありがとうございます。楽しんで頂けたでしょうか(いろんな意味で。)
次回は……想定外の繋がり(意味深)が起こります。何がどうなるのかお楽しみに。
紅龍騎神でした……♪♪