とにかく加虐趣味のようなものに全振りした感じ。
前置きとかそういうのはバッサリカット。
最初の犠牲者はSV-98とSAT8です。
鉄血との戦争が始まって数か月、とある場所に特別な闇市が誕生した。
IOPの人形を専門で扱う闇市である。
戦場で落伍したり、迷ったり、動けなくなった戦術人形を拾ってきてそこで売り払って金にする、そんな場所だ。
ここでは色んなタイプの色んな人形が色んな状態でいろんな人たちが売買する、そのほぼすべてが犯罪だが。
ある者は犯罪の手伝いに、ある者は娼館の娼婦用に、ある者は自らの奴隷に、ある者は自らの趣味に、ある者は情報の為に。
とある基地のとある部隊にいたSV-98もその一人だ。
とある戦闘で仲間とはぐれ、気がつけば人形狩りの連中に捕まっていた。
そして色々あった末、この市場にあるここに来ていた。
ここは言わば売れ残りの人形を「使う」場所。
そこで彼女は他の売れ残りたちと一緒に並べられて使われていた。
部屋中が女の声で溢れ水音もする。
「ぅあ!あんっ!あっ!」
「ふっ!ふっ!」
両手を手錠で繋がれて下半身を突き出したようにして喘ぐ。
白い肌は傷だらけでお尻は赤くなりマンコからは液体が汚い巨大なペニスに突かれるたびに吹きだして喘ぎ声を出す。
マンコの中をペニスで擦るたびに快感が襲い開きっぱなしの口からよだれと声が出続け快感で涙を流していた。
「んっ!いや!だめ!あん!」
「何がだめだ!さっさとマンコ締めろ!ゴミ人形が!」
「ひぅ!」
男が思いっきりお尻を叩き声を出す。
突かれるたびに両手の手錠とそれが繋がっているチェーンが音を鳴らし、元の殆どボロボロの服の下に隠れていた豊満な肉体が汗に濡れて揺れる。
その瞬間一瞬男のモノを締め上げた。
「おう!いい感じじゃねえか!ケツを叩かれて悦ぶ変態人形様か!?」
「あっ!あっ!あん!いや!やめて!」
揺れるたび豊満な胸が揺れる。
男は続けざまに更にお尻を叩く。
胸の先端の乳首は嫌がる口とは異なり勃っていた。
マンコも男のモノを受け入れて足元には水たまりができるほど愛液が止まることなく流れ続ける。
「あん!いや!イク!イク!イク!!」
ここに来て数週間、SV-98の体はすっかり快楽を教え込まれて敏感になり簡単に絶頂しようとしていた。
男はさらに右手で乳首をつねり、クリトリスを左手でつまみ上げる。
柔らかなおっぱいは男に揉まれて柔軟に形を変え、勃起したクリに触れられた瞬間様子が変わった。
次の瞬間
「乳首!乳首!乳首らめえ!クリらめえ!」
「さっさとイケ!淫乱人形!」
「イク!イク!イク!イッちゃう!あん!あああああああ――――!!!!」
大きく頭の先からつま先まで仰け反り舌を突き出して絶頂した。
股からは潮を吹きだし口からはよだれを垂れ流し目から涙を流して顔はすっかり滅茶苦茶だがここではそれはただのエッセンスに過ぎない。
「…ああ…しきか…ん…」
絶頂の余韻に浸りながら指揮官の事を思い浮かべるがすぐにまたピストンが始まる。
「あん!待って!イッたばかり!なの!」
「うるせえ!こっちはまだイッてねーんだ!がみがみうるせえな!」
イッた後も容赦なくピストンされるSV-98。
この日常に歯を食いしばりながら耐えようとするがすぐに中を擦られ、降り切った子宮をつつかれてあっという間にまた敏感な体は絶頂しようとする。
「らめえ!らめえ!ヒク!ヒク!いやぁ!らさないれ!」
呂律の回らない口調で懇願するがピストンが早くなり、中のモノが膨れ上がっていくのを感じた。
それに射精が近いと感じた。
すると突然男はSV-98の顔を掴み口を蹂躙する。
「ん――!!!」
右手で胸を愛撫され、口の中を蹂躙され、マンコの壁を汚らしいペニスで擦り上げる。
男の口が離れると大声で叫ぶ。
「いや!いや!やらぁ!らしちゃらめぇ!!!あん!!あっ!!
あああああああああああ!!!!!」
絶頂した瞬間、奥に熱いものが注がれる感覚が体を貫く。
その感覚に震えるとふっと体から力が抜けて倒れる。
だが手錠と下は繋がっているので万歳するような形で腰を突き出した状態になった。
「…あぅ…」
放心状態で呻き声しか出ない。
その間にマンコからモノが抜かれ地面に精液と愛液などが混ざった汚い白い液体が垂れる。
「売れ残りの癖にいいモン持ってんじゃねえか」
「あうっ!」
男はSV-98の尻を思いっきり叩き、快楽の余韻に浸る彼女は反応して仰け反った。
そして意識を失って脱力し腕だけ手錠でぶら下げられる形になった。
意識を手放したSV-98の横で同じように繋がれた人形がいた。それはSAT8.
こちらは完全なる裸であり唯一体を隠していたのは彼女の長い癖毛の髪の毛だけ。
「ねえお兄さーん、私のも使ってみてくださいよ~」
SV-98より長くいる彼女は完全に堕ちていた。
誘うようにSV-98と同じぐらいのお尻を振り、マンコの筋からは潤滑油が漏れていた。
男はSAT8の尻に手を当て、ゆっくりとマンスジに手を伸ばす。
その感触にマンコから出る液の量が増えてきた。
「ん~、いい感じです~」
「気持ちよくなってるとこ悪いが俺はおめえみたいな堕ちきったゆるゆるマンコにぶち込む趣味はないんでな。
他の奴に気持ちよくさせてもらいな」
そう言って手マンを止めると立ち去って行った。
SAT8は振り返りながら言う。
「え~私のマンコもアナルも最高ですよ?
あーあ、行っちゃいましたね」
男が出て行くのを見ると横で気を失っているSV-98を見る。
「何伸びてるんです?すぐにお客さんが来ますよ?」
「うぇ…あ?」
SAT8に言われ何とか意識を取り戻したSV-98、そんな彼女に声をかける。
「早く貴方も私みたいに受け入れましょうよ、そうした方がいいですし、楽しいですよ」
「…だめ…そんなことしたら…!」
SAT8の誘惑にSV-98は拒絶する。
だが彼女は続ける。
「前そこにいたのは私と一緒に捕まったM590って子だったんですよ。
でも、貴方が来るすこーし前にお客さんのおちんちんを私の前で噛み切っちゃったんですよ~
そうしたらお店の人がものすごーく怒っちゃってどうしたと思います?」
「どう…なったんですか?」
「ELIDの人体実験をやってるお客さんに苗床として売られちゃったんですよ~
今頃ELIDと一緒に楽しくやってると思いますよ~」
SAT8にSV-98は青ざめる。
一方彼女は笑顔だった。
「だ・か・ら、早くここを楽しみましょうよ~
あ、お客さーん?私のおマンコ使ってみませんか~?」
背後で男の気配を感じると振り返って彼女はまたお尻を誘うように振った。
振られた男は近づくとSAT8のマンコに指を乱暴に突っ込む。
「今日はまだ使われてないのか?」
「はい~っ!今日はまだ新品ですよぉっ!
使用済みがお好みでしたら隣の子がさっき使われたばかりですよ~」
手マンされながら嬉しそうに答えるSAT8。
彼女の柔らかなマンコを男のゴツイ手が擦って、抉るたび声が上ずっていた。
「ふーむ、なら君を使う。
だが私の準備には二人でやってくれ」
「了解しました~」
男はSAT8とSV-98の間に立ちズボンからペニスを出した。
それを見てSV-98は目をつむり我慢しながら、SAT8は嬉しそうにしている。
SV-98が亀頭を左から舐め、SAT8は玉袋を口に含む。
SV-98の口の中に男の臭いにおいが充満し、目を開ければ立派に勃起したグロテスクなものが。
「んん…」
目を閉じ、下の感覚だけで臭いチンカスを取り、亀頭の下の方から上の方へと丁寧に舐め上げる。
SAT8は一番おいしい部分を先にとられたと思いながらも臭い玉袋をハムハムしながら男を見上げる。
「ふぉうれしゅか?」
「うーん、気持ちいいね。
だが、こうすればっ!もっと気持ちいいだろ!」
「んんん―――!!!!!」
男は強引に亀頭の先端をチロチロと舐めていたSV-98の頭を掴んで押し込んだ。
一気に喉の奥まで削られ驚くがこれで終わりではない。
次の瞬間、亀頭が口の中にまで戻るまで抜かれた、そして次の瞬間また奥まで一気に押し込まれる。
「んん――!!んっ!!んん――んっ!!んん――んっ!!」
「ああ…いいぞ…君の口マンコは最高だ…!!
君のマッサージもいい」
「ふぁりがとうごらいます」
乱暴に頭を前後させて強引に喉の奥まで使って扱く。
SV-98は喉の奥の奥まで押し込まれるペニスに半分気を失いかけながら必死にペニスを扱こうとする。
一方SAT8は玉袋を扱きながらSV-98をウットリした目で見ていた。
「んん――!!んっ!!んん――んっ!!んん――んっ!!
んん――!!んっ!!んん――んっ!!んん――んっ!!」
「いい!ほら!俺の精子だ!受け取れ!」
「んん!?ン―――!!!!!」
男はSV-98の声にならない拒絶を気にせず頭に一気に押し込むと喉の奥の奥で一気に出した。
のどの奥を生暖かい物が出されていく感覚にSV-98は声にならない声を出す。
一方、彼女の下半身はどういうわけか潮を派手に吹き出した。
「ふぅ…いい口マンコだ。」
男はSV-98の奥に出し切るとゆっくりと出した。
出た瞬間、SV-98はぐったりしながらえづいて咳をする。
「ゲホッ!ゲホッ!ゲホッ!」
男はSV-98を無視してSAT8に向かい、マンコにペニスを当てがった。
「それじゃあ、約束通りだ」
「はい!ありがとうございますっ!!」
男はSAT8のマンコに一気にねじ込んだ。
彼女の使い古されながらもぴっちりと閉じているマンコを一気に剛直が貫き子宮口を叩く衝撃が一気に体を抜けた。
その瞬間、一気に潮を吹いてイッた。
「あひぃ…一回突かれただけでイッちゃいました~お客様のおチンポは最高ですね~」
ウットリとした感じで言う。
子宮口まで一気にノックされただけで彼女の体はイクようになっていた。
子宮口は精子を求めて必死でペニスに吸い付き壁は精子を欲する体に従って四方八方から刺激する。
「素晴らしいマンコだ!」
「はいっ!ありがとぅ!ございます!あん!
どうぞっ!好きな!だけ!使ってくださあああああ―――!!!」
ピストンを始めるとすぐにSAT8はイク。
潮と愛液が噴出し続けて足元には水たまりが生まれ、つま先立ちになってイッている。
「あっ!あっ!おチンポ!!おチンポ!
わらひぃの!びんかんな!ところ!じぇんぶ!けじゅっていきゅーー!!!
ポルチオイク!Gしゅぽっとイク!」
ペニスが壁を削り、奥を叩き、敏感な所をすべて擦って削っていくとSAT8は喘ぎ声しか出さなくなった。
男は腰を掴んでピストンの速度を上げていく。
「おふ!おう!あん!あっ!あっ!」
「淫乱人形が!出すぞ!」
「ひゃい!わらひぃあ!いんりゃんにんぎょーでしゅ!!
おひゃくさまの!しぇーし!くだひゃい!!」
SAT8が絶叫する。
男は女の体を乱暴にたたき続ける。
そして思いっきり叩きつけた。
「あっ!あっ!あっあ!いきゅうううううううううう!!!!!!
あちゅいのでてりゅー――!!!」
中に出される感覚に最大の快楽が体を貫いた。
海老反りのような体勢で汁という汁を垂れ流して歓喜した。
「あん…はぁ…はぁ…
おひゃくさまのおちんぽしゅごかったでしゅ…」
絶頂の余韻に浸りながら呂律の回らない口調で話す。
男はチンポを引き抜く、マンコからは大量の精液が流れ出した。
すると男はチンポをSAT8の顔の前に持って来た。
「君の中に入っていた物だ。自分で処理しなさい」
「ふぁい…くさーくて立派で、さっきまで私の中に入っていたおチンポ綺麗にさせていただきます」
精液と愛液にまみれたペニスを喜んで口に含みお掃除フェラをする。
亀頭の裏を丹念に舐め、頬を使ったり喉の奥まで使ったりして丹念に丹念に綺麗にしていく。
「ふぁあ…綺麗になりました」
「それじゃあ、次来た時はお前ら二人共使ってやる」
「はい、またのお越しをお待ちしておりまーす」
男が去っていくとSAT8はお尻を振りながら見送った。
そしてまた次の男がやってきた。
「いらっしゃいませー!さっき使われたばかりの人形おマンコつかってみませんか?」
愛液と精液が垂れ続ける腰を振りながら誘惑する。
これが彼女達売れ残りたちの日常だ。
ここでは壊れても出ることはない、何故ならここが最底辺だからだ。
酷い目に遭わせる人形とかシチュとかはこっちで勝手に決めます
今後は不明