※この作品はR-18です。

ちょっとした思いつき(R指定)   作:歩輪気

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パラレルワールドのお話です。

オリジナル設定あります。

オリジナル?怪獣娘出ます。


ちょっとした思いつき(R指定)その3

 ──────────────────

 

 

 

 むちゅ……れろっ

 

 

「や、やめてよ姉さん、こんなこと……僕は望んで……ん……」

「はむ……うるさい、お前は私のものだ……絶対に誰にも渡さないぞ」

 

 その夜、GIRLSの隊員寮にて、ゴルザは義理の弟であるタバンの口内を犯していた。

 

 怪獣娘ゴルザはもともとモンゴル平原で暮らしていた盗賊であり、とある事情から今はGIRLSの隊員として働いている。義弟のタバンは昔彼女が平原のとあるゲルで拾った男の子であり、誰一人として身寄りのない孤独児だった。

 今は特別許可を貰い、姉であるゴルザとともにGIRLS運営の寮内に同居している。

 

「れろ…………ちゅっ♥」

 

 ゴルザはタバンの口の中で舌を暴れさせる。

 

「ぷはぁ……どうだ、姉さんとのキスは……メルバよりも美味しいだろ?」

「な、なんの事?」

「とぼけるな」

 

 ゴルザは鋭い目付きでタバンを睨む。

 

「ね、姉さん?」

「知ってるんだぞ?お前がこの前メルバとこっそりデートに行ってたことも……帰りに公園でキスしたことも」

 

 以前、タバンはゴルザの友人であるメルバとともにこっそりお買い物デートに出かけていた。勿論、タバン自身は単なるお買い物のつもりであった。

 しかしその帰り、タバンは公園でいきなりメルバからキスをされたのだ。

 

「な、なんで……」

「ずっと見ていたからな」

 

 ゴルザはあの日、メルバとタバンの買い物デートを影からずっと見つめていた。タバンがメルバと腕を組んでいたのも、一緒にアイスを食べたのも、服選びに付き合わされたのも、最後にキスをしたのも、全て見ていたのだ。

 

「あ、あれはメルバさんに頼まれてお買い物に付き合っただけで……」

 

 ギュゥ……

 

「うあ……」

 

 ゴルザはタバンを強く抱きしめる。

 人間体でも筋肉質であるゴルザの抱擁は、タバンにとって絞め技をかけられているのと同じである。その力は骨が軋むほどだ。

 

「タバン……私はお前を拾った時から決めていたんだ……どんな輩からもお前を守るとな」

 

 生まれた時から親兄弟がいなかったゴルザにとって、タバンは唯一の肉親である。例え血の繋がりが無くとも、彼女にとってタバンは大切な弟なのだ。

 その弟を、そう易々と他の女に渡すつもりは無い。

 

「だから、お前は誰にも渡さない……例え相手がメルバだったとしても」

 

 そう言うと、ゴルザは纏っている衣服を脱ぎ捨てる。

 彼女の程よく引き締まった筋肉質の身体と豊満なバストは、世の男性なら誰もが1度は振り向くであろう。

 

「ね、姉さん……」

 

 うっすらと暗い電球色も相まって、彼女の姿は色気を帯びていた。

 その姿にタバンは、弟ながらもゴルザを一人の女性として認識し、見蕩れてしまった。

 

 

 むちゅ……コシュ……コシュ……

 

 

 ゴルザは再びタバンとのディープキスを行う。舌先で彼の舌下を刺激しつつ右手で彼の勃起したペニスを扱く。

 

「ん……ふふ、どうだ?私の手こきは?気持ちいいか?」

「き、気持ちいい……です」

「自分でやるのとどっちが気持ちいい?」

「……こ、こっち……」

 

 タバンは姉のテクニカルな扱きに快感を覚える。オナニーでは味わえない、力加減のない扱きに、彼はペニス先からカウパー液を漏らす。

 

「……いつも誰をオカズにしているんだ?」

「そ、それは……」

 

 タバンは口を紡ぐ。するとゴルザは扱きをやめ、握力を緩める。折角いきかけたというのに、これでは半殺し状態である。

 

「言え」

 

 左手でタバンの顎を引き、自分の蛇のように鋭い目線に合わせる。

 

「……れ、レッドキングさん……と、ミクラスさん……」

 

 タバンは答える。

 彼は姉と同じように、力強い怪力のある怪獣娘をオカズにしているのだ。

 

「いい子だ。正直者にはご褒美を上げないとな」

 

 ふふ、淫らに笑うと、ゴルザは再びタバンのペニスを扱いていく。先程よりも早く、強く扱いていく。

 

「で、でる……!」

 

 

 ビュルッ!

 

 

 とうとう耐えられなくなったタバンは、ペニスから一定量の精子を射精する。

 精子は宙を舞い、放物線を描きながら床へ落下し、一部はゴルザの赤い長髪と整った顔に降りかかる。

 

「ん……凄い量だな」

 

 ゴルザは顔にかかった精子を指先で拭い、キャンディのように舌でぺろっ舐めとる。

 可愛い弟の男の味を確認した彼女はさらに笑みを浮かべる。

 

「いい味だ……次は本当の男にしてあげないとな」

 

 ゴルザはタバンと向かい合うようにまたがり、彼のペニスに膣口を押し付ける。

 

「姉さん…………」

「タバン……お前の初めて、私が貰うぞ」

 

 

 

 ズププ…………

 

 

 

 ゴルザはペニスを腟内へと挿入していく。肉襞がペニスを吸い寄せる度に、タバンの身体はビクビクと震える。

 

 

 

 ……ジュプン♥

 

 

 

「ん♥……全部入ったな」

「な、何これ……こんなの、僕知らないよ……姉さん、コレって」

「ああそうだ、これがセックスだ」

 

 タバンは初めて味わう感覚に怯えつつ、未知の快感を味わっていた。

 自分で扱く時とは違い、ペニス全体が肉の温かさに包み込まれ、手の届かない場所にも刺激を加えられていた。

 

「私が動くから、お前は何もしなくていいぞ」

 

 

 ジュプ…………ジュプッジュプッ……

 

 

 ゴルザはゆっくりと、折りたたんだ膝を利用して腰を上下に動かす。

 出し入れされる度に、肉襞はペニスを離すまいと吸い付き、カリ首を刺激する。

 

「ん、どうだ?気持ち……ん♥……いいか?……あん♥」

「す、凄く……気持ちいいよ。それに、姉さんの中……凄く、暖かい」

「ふふ、そうだろう……ん♥」

 

 タバンはゴルザの腟内の温かさと、精液を搾り取ろうとする締め付け感を感じ取る。

 ゴルザの身体は鍛えられているため、腟内は一般女性よりも締まっている。そのため、ペニスへ与える締め付けは人一倍強いものとなっているのだ。

 

「レッドキングさんの中もこんな感じなの「こら」むぐ……」

「姉さんとやってるのに、ほかの女のことなんて考えるな」

 

 ゴルザは頬を膨らませながら、タバンの頭を胸の谷間に押し付ける。

 

「姉さん……く、苦しい……」

「ふん、姉さんはもっと苦しかったんだぞ?」

「……でも、あったかい……」

 

 タバンはゴルザの背中に腕を回し、彼女の胸に自分から顔を埋める。

 

 

 ギチッ……

 

 

「んぎ!?」

 

 突然ペニスが膨張し、ゴルザの腟内をギチギチに敷き詰める。

 

「ね、姉さん……大丈夫?」

「……大丈夫だ……それよりも、もうそろそろいきそうなんだな?」

「うん」

 

 ゴルザは腰を振りつつ、タバンの頭を撫でる。今、彼のペニスは射精する寸前であり、尿道には精巣から精液が流れ込んでいる途中だ。

 

「タバン、お前はどうしたい?外に出すか中に出すか」

「…………したい」

「ほら、もっとハッキリ言え」

「……な、中に……姉さんの中に出したい……です」

 

 

 きゅうぅぅぅぅ♥

 

 

「うあ!?」

 

 その瞬間、ゴルザの腟内がきつく締まり、タバンのペニスを潰さんとする。

 

「ん……よく言えたな……じゃあそろそろ仕上げとするか」

 

 

 ジュポッ……パチュンッパチュンッ♥

 

 

 ゴルザは腰を振る速度をあげ、先程よりも強く、速くペニスを扱いていく。

 腰が上下する度に、彼女の艶やかな赤い長髪も合わせて揺れ乱れる。

 

「姉さん……もうでる……!」

「はぁ、はぁ、いいぞ。このまま私の中に……姉さんの中にぶちまけろ!」

「う……!」

 

 ゴルザの激しい腰振りが止まる。

 

 

 ぐちゅん!

 

 

 と同時に、タバンのペニスがゴルザの子宮口をノックし、

 

 

 ビュル…………ビュルルルルルッ!♥

 

 

「ん…………♥」

 

 尿道に溜まっていた多量の精液をゴルザの子宮内へぶちまける。

 その熱さと刺激にゴルザも絶頂を迎えるが、姉の威厳を保つため、喘ぎ声を必死に抑えた。

 

「はあ……はあ……ね、姉さん……はむ」

 

 ちゅう♥

 

「あん♥」

 

 タバンはピンと立ったゴルザの左乳先端の乳首に赤ん坊のように吸い付く。

 

 その見事な吸い付きに、ゴルザも思わず雌声を上げてしまう。

 

「ふふ、姉さんのおっぱいは美味いか?」

「…………」コクッ

 

 ゴルザの問いに、タバンは吸い付きながら頷く。

 

「これからは……いや、これからもずっと一緒だぞ……タバン」

 

 淫らな笑みを浮かべながら、ゴルザはタバンの頭を優しく撫でる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ──────────────────数日後

 

 

 

「ゴルザー!」

 

 とある日のGIRLS東京支部、仕事を終えたメルバはいつも通りゴルザに声をかけた。

 

「メルバか」

「酷いよー、待てって言ったのにー」

「知らん」

 

 ゴルザはそっぽを向く。

 

「もしかして……タバンちゃんを勝手に連れ出したこと、まだ怒ってるの?」

「…………」

「あれはさー、ゴルザがタバンちゃんに全然アタックしようとしないから、私が貰っちゃおっかなぁぁぁぁぁ痛い痛いやめてくださいましゴルザさまー!」

 

 ゴルザは無言でメルバの首にヘッドロックをくらわせる。

 

「冗談だから!そんなタバンちゃんを食おうなんて命知らずなことしないよー!」

「……ふん」

 

 ゴルザは拘束を解く。

 

「いてて……全くもう、ゴルザってば洒落も通用しないんだから」

「……じゃあなんで連れ回した」

「だってー、ゴルザってばタバンちゃん独占したがるくせに全然攻めようとしないんだもん」

「…………で?」

「だからねー、ゴルザがタバンちゃんにアタックするようにこっちから仕掛けてやろうと考えたわけですよ。目の前でデートしてキスってね」

「…………じゃあなんだ?お前は私が嫉妬することを分かった上でわざとあんな真似をしたというのか?」

「うん」

 

 メルバは否定することなくあっさり頷く。

 

 そう、全てはメルバの計画通りであったのだ。わざとタバンをデートまがいのことに連れ回し、そのうえでキスをしてゴルザの独占欲に火をつけたのだ。

 勿論、ゴルザがデートについて行くことも計算のうちに入っていた。

 

「でも最近のラブラブっぷりからするにどうやら上手くいったみたいだねー、いやぁ良かった良かった」

「………………」

「あれあれ?何だか顔が赤いぞー?」

「……う、うるさい……」

 

 メルバのおちょくりにゴルザは恥ずかしさで頬を染める。

 

「でもあの時のゴルザったら可愛かったなー、タバンちゃんと手ー繋いだだけであわあわしちゃってさー、キスした時なんか虚無の眼差し向けちゃって「ふん!」へぶしっ」

 

 ゴルザはメルバの頭頂にゲンコツを放つ。

 

「おのれ暴力ヒロイン……」

「ゲンコツで済んだだけでもありがたいと思え」

 

 ゴルザはメルバに背を向ける。

 

「……まあ、とりあえず礼は言っておく……………………ありがとう……」

「…………うーんそういう素直じゃない所が可愛いなーゴルザはー!」

 

 メルバはゴルザに飛びつく。

 

「お、おい!離れろ!」

「やだー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 おまけ

 

 

 ──────────────────

 

 ジュプッ♥ジュプッ♥

 

「んー!んー!」

 

 ここはメトロン商店の借家、そこでは、家主であるメトロン星人が、手足と口を縛られた住人である男の一物をしゃぶっていた。

 

「ん…………唸ってもしかないだろう、そもそも家賃を滞納した君が悪いんだ、金がないなら身体で払ってもらうよ」

 

 そう言いながら、メトロン星人は男の一物の竿をストローのようにチュウチュウ吸いながら、頭を上下に動かす。

 

「んー!」

 

 

 ビュルビュルッ!ビュルルルルル!

 

 

「ん……♥……ちゅうぅぅ……♥」

 

 男はとうとう耐えきれなくなり、メトロン星人の口内に大量のザーメンを放つ。それを彼女はちゅうちゅうと吸い出していく。

 

「ぷはぁ……こんなところ、彼女に見られたらどうなるかな?」

 

 メトロン星人はいやらしい微笑みを浮かべる。男には彼女がいるため、もし彼女にこんな所を見られれば大変なことになるのは間違いない。

 

「さて、それじゃあ本番といこうか」

「!?」

 

 そう言うとメトロン星人は纏っていたズボンを脱いでいく、ファスナーを下ろし、右足、左足の順番で脱衣し、最後にパンツを下ろす。彼女の秘部からは、丁度いいぐあいに陰毛が生えていた。

 

「そんなに驚かなくてもいいだろう、いつも彼女と夜中にニャンニャンしてるんだから……毎晩2人の喘ぎ声を聞かされるのは結構辛いんだよ、疼いて疼いて仕方ない」

 

 男は彼女を部屋に泊めた日は必ずと言っていいほどセックスを行なっている。その喘ぎ声は家主であるメトロン星人にも届いており、彼女は毎晩2人の声を聞いては、1人寂しく自慰行為を行っていた。

 

「んー!んー!」

「大丈夫、ちゃんとネットで予習してるから」

 

 メトロン星人は男の肩を掴みながら、自分の膣口を男の一物の亀頭にあてる。

 

 

 ピトッ……ズププ…………

 

 

 メトロン星人の腟内に男の一物が挿入されていく。

 痛みのせいか、メトロン星人は処女膜が破れる度に苦しむような顔をする。

 

 

 ズププ…………ブチ…………

 

 

 そして一物がメトロン星人の腟内に全て入る。

 

「んあ……これが……セックス……」

 

 メトロン星人は痛がりながらも、初めて味わう異物感に快感を覚えていた。

 

 

 ジュプ…………ジュプッ♥ジュポッ♥

 

 

 メトロン星人は腰を上下に動かし、男の一物を刺激する。

 

「ん♥……あん♥」

 

 カリが襞を刺激する度に、メトロン星人は喘ぎ声をあげる。

 

 

 シュルッ

 

 

「ぷはぁ!……や、やめ「ん……」

 

 メトロン星人は男につけていた猿轡を取ると、そのまま唇にキスをする。柔らかい舌で歯茎という歯茎を舐めていく。タバコの吸いすぎのせいか、彼女の息は何処かタバコ臭かった。

 

「ん……れろ♥」

 

 メトロン星人は男の瞳を見つめつつ、深い深いディープキスを行う。

 

「ぷは…………どう……かな?」

「うう、お願いです、家賃は今度必ず払いますから……もうやめてください」

 

 火照った笑顔で聞いたメトロン星人に対して、男は泣きながらセックスを辞めるよう抗議した。

 

「やめて欲しい?」

「は、はい……」

「だーめ」

 

 

 ジュプッ♥ジュポッ♥ジュプッ♥

 

 

 男の抗議に対して、メトロン星人は無慈悲に腰を動かす。

 男の一物は、男の思いとは裏腹に更に大きくなる、

 

 

 コツンッ

 

 

「ひゃっ!?」

 

 そしてとうとう男の一物はメトロン星人の1番奥まで届く。

 

 

 ビュルルルルルルッ♥

 

 

「んはぁぁぁ♥」

 

 と同時にメトロン星人の子宮に大量のザーメンが注がれる。今まで感じたことの無い熱と快感に、彼女も思わず嬌声をあげる。

 

「ああ……これが……中出し……♥」

 

 暫くの間、メトロン星人は子宮内に射精されている感覚を舌を出しながら感じていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……ふぅ、やった後の一服は最高」

 

 数分後、メトロン星人は下半身裸の状態でタバコをふかしていた。

 その横では、先程の男が泣きながら俯いている。

 

「うう……最悪だ……僕は彼女以外の女性と……」

「彼女以外とやるのがそんなに嫌なのかい?」

「当たり前です。お付き合いもしてない女性とセックスをするのは僕のプライドが許しません」

「セックスする暇があるなら家賃払え」

「そ、それは……彼女の借金が……」

「……ほう、借金ね」

 

 男はメトロン星人に語る。

 何でも今付き合ってる彼女は、実家の両親の負債によって多額の借金を抱えているというのだ。そこで、男は自分の身を削りながら働き、彼女へ借金返済用のお金を渡しているそうだ。ここ最近家賃が払えていないのは、それにお金を回しているかららしい。

 なんとも胡散臭い。

 

「その彼女って、もしかしてこれ?」

 

 メトロン星人は端末の画面を男に見せる。

 そこには、とある女の写真が映し出されていた。

 

「あ、この子です!」

「さっき詐欺容疑で捕まったらしいよ」

「……なんてこった……」

 

 なんと悲しいことか、男は女に騙されていたのだ。

 

「さてと、それじゃあ続きと行こうか」

「え」

「こちとらまだ家賃分も貰えていないんだ。今夜は付き合ってもらうよ」

「や、やめ……」

 

 そのままメトロン星人は男に覆い被さり、先程の続きを始める。

 

 

 

 その日の夜中、メトロン商店から何やら女性の喘ぎ声が聞こえたらしいが、本当のことは誰も知らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ば、バギラ……」

「はぁ、はぁ、シノビラー……疼きが止まんないよ」

「い、いや……私の美学が……あ♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




いつもブームが去った後にハマってしまう……

ねこ〇〇うど〇………
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