※この作品はR-18です。

敏腕(感)男、彼女とヤるってよ   作:如水くん

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寝る前に疲れてどうすんねん

乙和「ね、ねぇ•••本当にこんな体勢でするの•••?」

 

恐る恐る、乙和さんは俺に問い掛ける。俺は小さく頷き、彼女のズボン越しの秘部に指を触れさせていた。今の乙和さんの体勢は、横座りで俺の太ももの上にいる。この状態だと何かとやりやすいのだ。

 

乙和「あっ•••直接じゃないのに•••感じちゃう•••」

天「ほとんど出来上がってますよね。将来はそういう店で働きますか?」

乙和「ぜっっったいに嫌!天くん以外の人となんて死んでもやだ!」

 

結構ガチめに嫌そうな顔をされた。流石に冗談にするには酷すぎたかもしれないので、俺は乙和さんの唇を奪った。

 

乙和「んっ!?んぅ、ちゅっ•••」

 

最初の一瞬こそ驚いた顔だったが、すぐに蕩けた顔に変わる。左手は乙和さんの秘部を弄っていて、右手は乙和さんの身体を抱えるのに使っている為、手を繋ぐ事が出来なかった。乙和さんは両手を俺の側頭部に優しく置いた。

 

乙和「ちゅ、んむっ、あっ、れろれろ•••」

 

舌も交えて、お互いに舐め合う。俺は乙和さんのズボンをパンツごと脱がして、指を挿入した。

 

乙和「んうぅ!んぅ、ちゅっ、ちゅぅ、じゅる•••」

 

反応して声が漏れたが、それでもキスは続ける。俺のアソコも反応していて、乙和さんのお尻に当たっていた。

 

乙和「ぷはっ。はぁ、はぁ•••天くんの、すっごく当たってる•••」

天「もう、挿れていいですか•••?」

乙和「うんっ、いいよ。私も、天くんのおち◯ちん、欲しい」

 

俺は乙和さんを抱きしめて寝っ転がる。俺の上で仰向けに寝ている乙和さんを抱きしめたまま、ち◯こを彼女の秘部に触れさせ、挿れていく。

 

乙和「んっ、あっ、あぁぁぁ!」

 

全部入り切ると、強い締めつけがやってくる。流石にこれにも多少の慣れがあったが、体勢が体勢なので、変に気持ちがよかった。

 

乙和「えへへ、これすごいね•••!上のところ、すっごく擦れてる•••!」

 

乙和さんは自身のお腹を撫でた。かくいう俺はそんな事はお構いなしに、腰を引いて突き挿れた。

 

乙和「んぅ!すごいよぉ•••奥、ゴリゴリって擦れてる•••!」

天「ぐぅ•••」

 

挿れる時もそうだが、この体勢だとち◯こがひん曲がるので、少し刺激が強かった。それに加えてこの締めつけだ。すぐにでも射精しそうでもあった。

 

天「もう少し•••!」

 

俺は腰を大きく上げた。それによって、更に奥へとち◯こが進んでいく。ただ抱きしめてるだけなのもつまらないので、乙和さんの胸を掴んだ。

 

乙和「あっ!やぁ!奥、キテる!コツンコツンって子宮にあたってるよぉ•••!」

天「乙和さん•••そろそろ、射精そうです•••!」

乙和「いいよ、射精して、射精して•••!私のお腹の中、天くんの精液でいっぱいにして••••••!」

 

更に速く腰を突き上げる。ヌルヌルに滑る膣内は、俺のち◯こを抵抗なく受け入れていた。

 

乙和「えっちな音、響いてる•••!やっ!あっ、あっ!んうぅ!イクぅ•••!気持ちよくて、イッちゃう•••!」

天「くっ、あっ、射精る•••!」

 

パンパンパンパンパンパン!!膣内を蹂躙するように、突き挿れる音が部屋中に響き渡った。その中に微かに聞こえる水音は、乙和さんの耳にはしっかり聞こえていた。

 

乙和「あああぁぁ!もうダメ•••!イクッ!イクイクッ!んあああぁぁぁーー」

 

ドプッ!ドクンドクン!!

 

乙和「あっ、ああああぁぁぁぁ!!!」

 

勢いよく放たれた精液は、乙和さんの子宮を満たすように注がれていった。彼女の大きな嬌声は、大きく響き、叫んだ本人は力が抜けてそのまま倒れ込んだ。

 

乙和「え、えへへ•••やっぱり、セックスってすごいね••••••」

天「えぇ、そうですね••••••」

 

疲れてしまった俺は、もう眠気に攫われかけていた。ずるりと、自然に抜けた息子。乙和さんの秘部からは精液が溢れ出て、俺のち◯こにかかった。

 

乙和「もう、立てないや•••あはは。大丈夫?重くない?」

天「大丈夫ですよ。乙和さん軽いですから」

 

上体を起こして、ベッドの上に座る。乙和さんを抱きしめて、頭を撫でた。

 

乙和「天くん、頭撫でるの好きだよねー」

天「月にしてる癖ですよ」

乙和「やっぱりお兄ちゃんだねー。落ち着くよー」

天「••••••この話も前やったような気が••••••」

 

少しばかりの疑問が残ったが、そんな小さな事は気にせず、俺は乙和さんで遊んでいた。




D4忙しいので何も言いませんw
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