抱きしめて唇を重ねると、すぐに柔らかい感触がやってくる。どうしてこう、女の子の唇は潤っているのかわからない。
ノア「んむっ、んっ、ちゅっ•••」
キスをしているノアさんの顔をこっそりと見る。しっかり目を閉じていて、可愛らしい顔をしていた。
天「んんっ!?」
突然股間を触られてビックリしてしまう。目の前がノアさんの顔で埋まってる所為で全く見えなかった。
ノア「んぅ、んっ•••もう大きくなってる••••••」
ズボンのチャックを外して俺の愚息を取り出した。既に大きくなったソレはノアさんの手には収まらなかった。
ノア「相変わらず大きいね•••」
天「なんか珍しいですね。ノアさんからなんて」
ノア「私だって人間なんだから、好きな人とこうしてたいの!」
ち◯こを扱きながら、またノアさんは俺の唇を奪ってくる。俺も彼女の頭を撫でながら、キスを続ける。
ノア「んぅ、ちゅ、れろ•••んむっ、じゅる••••••」
舌も入れあって更に濃密なキスへと変わる。息子を擦る手の速さも増していて、射精感がかなり高まっていた。
天「で、射精るっ•••!」
ノア「射精そう•••?いいよ•••でも、こっちでね」
手を止めて、ノアさんはスカートをたくし上げた。濡れそぼっているアソコは下着にまで染みついていた。
俺の上に跨って、位置を合わせてから彼女は膣内へと挿入していく。
ノア「ん、んうあああぁぁ!」
最奥にまで行くと、亀頭がぶつかったのがよくわかった。というかこれ結構深くまで入るな。包み込まれている感覚が気持ちいい。
天「ふっ•••ぐうぅ!」
挿れられたばかりで射精するのはなんだか男として情けなく感じた。だから息子に力を入れて出口に蓋をする。
ノア「待って•••天くんのおっき過ぎ••••••!」
ち◯この中に精液が溜まりに溜まってるから今はありえないくらいに膨らんでいるだろう。ノアさんの膣内を圧迫しているのがよくわかる。
天「動きますよ•••」
ノアさんの腰を掴んで、上下に動かしていく。突く度に彼女のお尻の柔らかさがよくわかる。
そして今にも射精しそうな感覚が強い。というか痛い。破裂してしまいそうな程にだ。
ノア「苦しそうだよ•••?早く射精してスッキリしよ?」
天「ぬうぅ•••ぐあっ」
我慢の限界が訪れようとしていた。ただがむしゃらにノアさんの子宮口を突いていく。思い切り腰を上げて奥へ奥へとち◯こを挿しこんでいく。
ノア「んあっ!あっ!激しい、よ•••!いやっ!あああぁ!」
急に速度を上げたから、ノアさんが快感についていけなくなっていた。それは俺も同じで頭の中はもう真っ白だった。
ノア「そんなにされたら•••んぅ!イッちゃうよ•••!やぁっ!あぁ!」
天「うあっ•••射精るっ、射精る•••!」
多分先走り汁とかは出まくってるだろう。滑りがなんだか増した気がするからだ。そして何より確実に言えることは、過去最大の量の精液が出る事だろう。
ノア「はっ!あっ!あぁ!まだ、射精ないの•••?早く、早く射精して•••!」
ノアさんもノアさんで限界が近づいているようだった。俺も最後の力を振り絞って突き上げていく。それに合わせて締めつけが増した。
天「射精しますよ•••!」
ノア「うんっ、うんっ!射精して•••膣内に、天くんの精液いっぱい射精して!」
天「ふうぅ•••くっ」
ノア「んあっ!はぁ!やっ!んんぅ!ああぁ!やぁっーー」
そして、最後に一際強く奥に突き挿してーー
天「射精るっ!」
ドビュルルル!!ドクンッ!ドプン!
ノア「はああああぁぁぁぁ••••••!!!」
凄まじい量の白濁液がノアさんの子宮に注がれていく。ここ防音だけど、今のノアさんの嬌声はもしかしたら外に漏れたかもしれない。
ノア「あっ•••いっぱい出てる•••」
天「くっ、うっ」
ビュクッ!ビュッ!
ノア「やああぁ•••まだ出てる•••すごいよ•••」
痛くなる程に耐え切った俺の息子から放たれた精液は長い時間放出を続けた。まだ射精してる途中なのに、既にノアさんの秘部からは白い液体が漏れ出していた。
ノア「もう•••射精し過ぎ。赤ちゃんできちゃう•••」
天「そこら辺はちゃんと考えているんじゃないんですか?」
ノア「•••うん。今日は安全な日だし、後でお薬も飲むから」
本当はゴムを着けてセックスをするべきなのだろうが、恋人の子宮に射精するというのは、かなり幸福度が強くてやめられそうになかった。言ってて最悪な発言ではあるが。
ノア「もしできても、ちゃんと責任は取ってくれるよね?」
天「当たり前じゃないですか。それくらいの覚悟がないと無闇にヤッたりしませんよ」
ノア「カッコいいね。そういうところも大好きだよ」
体位が体位なので、ノアさんはそのまま抱きついた。俺も抱きしめ返して、しばらくの間この幸せな余韻に浸っていた。
俺開催素振り大会してきます。では。