※この作品はR-18です。

敏腕(感)男、彼女とヤるってよ   作:如水くん

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イウコトナイヨ


お目覚めのアラーム()

•••座って寝てしまったはずなのに、俺は仰向けに寝転がっていたようだ。ノアさんが寝かしつけてくれたのだろう、後でお礼を言わねばならない。

だが、何かが俺の身体の上に乗っている。しかも下半身の、特にち◯この部分があったかい。

 

天「んぅ•••なんだ••••••?」

 

何事かと思い目を開けてみれば、目の前には尻とパンツがあった。え、ナニコレ•••(困惑)

 

ノア「んぶっ、じゅる•••ぷはっ、やっと起きたね」

 

声だけが俺の下半身の方から聞こえてきた。例のアレ体勢で何やってんだこの人は。

 

天「寝込み襲うとか最低っすね」

ノア「おち◯ちん大きくしてる天くんが悪い」

 

つん、と俺の息子を指でつつくノアさん。ぴくっと震えてブラブラと揺れた。

 

ノア「見た目はグロテスクだけど、動きはカワイイよね」

天「ち◯こが可愛いとかノアさんの精神状態を疑うのですが」

ノア「私は至って正常ですっ!」

 

大きな声を上げながら、ノアさんはまたち◯こを咥える。さっきまでは口だけだったが、今度は舌も織り交ぜてきた。

 

ノア「んっ、じゅぶっ、れろ、んむっ•••」

天「••••••」

 

されるがままなのは性に合わないので、ノアさんのパンツをズラして秘部に指を突っ込んだ。

 

ノア「んんんっ!」

 

急に異物が入ってきた違和感で、ノアさんが反応を示した。そのまま指を奥まで挿れて、かき混ぜていく。

 

ノア「んっ!んぅっ、あっ!激しいよ•••そんなにされたら、天くんの咥えられない••••••」

天「ほら、大人しくしててください」

 

ノアさんの体重がさらに俺にのしかかった。身体の力が抜けて、ほとんどの重さが乗ったのだろう。

 

ノア「ひぅっ!んうぅ!あっ!あっ•••!」

天「指だけなのに、結構締まりますね」

 

俺のち◯こより断然小さい指ですら、ぎゅっと締められてるのがよくわかった。

 

ノア「も、もうダメ•••!イッちゃう•••!」

天「わかりました•••もっと速くしますね」

 

指を動かす速度が増した。おざなりだった左手を動かして、微かに起立している突起に触れた。

 

ノア「んあああっ!?そこ、クリ•••!やめっ•••!」

天「っ、いい反応。可愛いですよ」

 

クリトリスも追加で弄りながら、膣内をかき混ぜていく。クリを触ったことで、反応は更に高まっていた。

 

ノア「んぅ!やぁっ!やっ!あっあっ!んんんっ!」

天「もう、イキそうなんじゃないですか?」

ノア「うんっ、うんっ•••!イクッ、イクッ•••!イクイクイクーー」

 

ビクン!ビクビクンッ!!

 

ノア「イクううぅぅぅ!あああぁぁぁ!!」

 

ぷしゃっ、とノアさんの秘部から液体が飛び出し、俺の服にかかる。胸元が濡れてしまった。

 

ノア「はぁ、はぁ、はぁ••••••天くん、激し過ぎ••••••」

天「すみません。ノアさんが可愛いので、つい」

ノア「もう•••えっち」

天「それに、このまま終わらせるつもりはないですよね?」

ノア「もちろん、最後までヤッてもらわないと」

 

お互いにやる気もヤる気も満々なようで、すぐに体勢を変える。

ノアさんを四つん這いにさせて、俺は後ろから彼女の腰を掴む。

 

ノア「ほ、本当にこの体勢でするの•••?」

天「はい。たまにはこういうのもいいんじゃないかと思いまして」

 

世にはマンネリ、もとい飽きというものがある。それをいかに回避するかがとても重要になってくるのだ。狙いを定めて、俺はノアさんの膣内につうずるっこんだ。

 

ノア「んううぅぅぅ!いきなりっ、奥•••!」

 

十分に濡れそぼったアソコは、いとも容易く最奥へと誘う。ち◯こ全体が包み込まれる感触がとても気持ちいい。堪らず腰を振り始めた。

 

ノア「んっ!あっ、あぁ!」

 

彼女の顔は見えないが、恐らくイイ顔をしているのは違いないだろう。俺は手を伸ばして、ノアさんのライブ衣装の胸元へ手をかける。ズリっと下ろすと、形のいい胸が飛び出した。

 

ノア「やっ!あ!あぅ!んぁっ!ふあぁ!」

 

どんどん出し入れする速度が増していき、胸も強く揉んでいく。

 

ノア「おま◯こと、おっぱい•••同時にするのは、ズルいよ•••!」

天「でも、気持ちよさそうですよ•••!」

ノア「うんっ•••!天くんのおち◯ちんっ、気持ちいいっ•••」

 

まだ射精してない俺は、もう限界に達しようとしていた。いつものようにノアさんの膣内に射精そうと、最大速度で腰を動かす。

 

ノア「あああぁぁぁ!ひゃああぁぁ!やっ!んやっ!やぁっ!あぅ!んぅっ!」

 

肉同士がぶつかる音が大き過ぎて、水音がほとんど消えてしまっていた。胸から手を離して、ノアさんの可愛らしいお尻を撫でながら突いていく。

 

ノア「天くんっ!天くんっ•••!大好き•••ずっと愛してるよ••••••!」

天「俺もノアさんの事、愛してます•••。ーー射精しますよっ」

ノア「いいよっ、射精してっ、射精してっ!あっ!んあっ!ああぁ!」

天「くっ、射精るーー」

 

ドビュッ!ドピュルルル!!

 

ノア「あああああぁぁぁぁっ!!!」

 

最後に一番奥まで突っ込んで、精液を注いでいく。ビクビクとち◯こが震えて、射精していた。

 

ノア「はっ、あぁ•••射精てる•••。天くんの、いっぱい••••••」

 

蕩けた顔で、ノアさんはそう呟く。俺は少し乱暴に彼女の頭を撫でた。

 

ノア「大好きだよ、天くん」

天「•••俺もです、ノアさん」

 

またお互いに好きだと言い合って、しばらくの間身体を重ねていた。




ヨイオトシヲ
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