•••座って寝てしまったはずなのに、俺は仰向けに寝転がっていたようだ。ノアさんが寝かしつけてくれたのだろう、後でお礼を言わねばならない。
だが、何かが俺の身体の上に乗っている。しかも下半身の、特にち◯この部分があったかい。
天「んぅ•••なんだ••••••?」
何事かと思い目を開けてみれば、目の前には尻とパンツがあった。え、ナニコレ•••(困惑)
ノア「んぶっ、じゅる•••ぷはっ、やっと起きたね」
声だけが俺の下半身の方から聞こえてきた。例のアレ体勢で何やってんだこの人は。
天「寝込み襲うとか最低っすね」
ノア「おち◯ちん大きくしてる天くんが悪い」
つん、と俺の息子を指でつつくノアさん。ぴくっと震えてブラブラと揺れた。
ノア「見た目はグロテスクだけど、動きはカワイイよね」
天「ち◯こが可愛いとかノアさんの精神状態を疑うのですが」
ノア「私は至って正常ですっ!」
大きな声を上げながら、ノアさんはまたち◯こを咥える。さっきまでは口だけだったが、今度は舌も織り交ぜてきた。
ノア「んっ、じゅぶっ、れろ、んむっ•••」
天「••••••」
されるがままなのは性に合わないので、ノアさんのパンツをズラして秘部に指を突っ込んだ。
ノア「んんんっ!」
急に異物が入ってきた違和感で、ノアさんが反応を示した。そのまま指を奥まで挿れて、かき混ぜていく。
ノア「んっ!んぅっ、あっ!激しいよ•••そんなにされたら、天くんの咥えられない••••••」
天「ほら、大人しくしててください」
ノアさんの体重がさらに俺にのしかかった。身体の力が抜けて、ほとんどの重さが乗ったのだろう。
ノア「ひぅっ!んうぅ!あっ!あっ•••!」
天「指だけなのに、結構締まりますね」
俺のち◯こより断然小さい指ですら、ぎゅっと締められてるのがよくわかった。
ノア「も、もうダメ•••!イッちゃう•••!」
天「わかりました•••もっと速くしますね」
指を動かす速度が増した。おざなりだった左手を動かして、微かに起立している突起に触れた。
ノア「んあああっ!?そこ、クリ•••!やめっ•••!」
天「っ、いい反応。可愛いですよ」
クリトリスも追加で弄りながら、膣内をかき混ぜていく。クリを触ったことで、反応は更に高まっていた。
ノア「んぅ!やぁっ!やっ!あっあっ!んんんっ!」
天「もう、イキそうなんじゃないですか?」
ノア「うんっ、うんっ•••!イクッ、イクッ•••!イクイクイクーー」
ビクン!ビクビクンッ!!
ノア「イクううぅぅぅ!あああぁぁぁ!!」
ぷしゃっ、とノアさんの秘部から液体が飛び出し、俺の服にかかる。胸元が濡れてしまった。
ノア「はぁ、はぁ、はぁ••••••天くん、激し過ぎ••••••」
天「すみません。ノアさんが可愛いので、つい」
ノア「もう•••えっち」
天「それに、このまま終わらせるつもりはないですよね?」
ノア「もちろん、最後までヤッてもらわないと」
お互いにやる気もヤる気も満々なようで、すぐに体勢を変える。
ノアさんを四つん這いにさせて、俺は後ろから彼女の腰を掴む。
ノア「ほ、本当にこの体勢でするの•••?」
天「はい。たまにはこういうのもいいんじゃないかと思いまして」
世にはマンネリ、もとい飽きというものがある。それをいかに回避するかがとても重要になってくるのだ。狙いを定めて、俺はノアさんの膣内につうずるっこんだ。
ノア「んううぅぅぅ!いきなりっ、奥•••!」
十分に濡れそぼったアソコは、いとも容易く最奥へと誘う。ち◯こ全体が包み込まれる感触がとても気持ちいい。堪らず腰を振り始めた。
ノア「んっ!あっ、あぁ!」
彼女の顔は見えないが、恐らくイイ顔をしているのは違いないだろう。俺は手を伸ばして、ノアさんのライブ衣装の胸元へ手をかける。ズリっと下ろすと、形のいい胸が飛び出した。
ノア「やっ!あ!あぅ!んぁっ!ふあぁ!」
どんどん出し入れする速度が増していき、胸も強く揉んでいく。
ノア「おま◯こと、おっぱい•••同時にするのは、ズルいよ•••!」
天「でも、気持ちよさそうですよ•••!」
ノア「うんっ•••!天くんのおち◯ちんっ、気持ちいいっ•••」
まだ射精してない俺は、もう限界に達しようとしていた。いつものようにノアさんの膣内に射精そうと、最大速度で腰を動かす。
ノア「あああぁぁぁ!ひゃああぁぁ!やっ!んやっ!やぁっ!あぅ!んぅっ!」
肉同士がぶつかる音が大き過ぎて、水音がほとんど消えてしまっていた。胸から手を離して、ノアさんの可愛らしいお尻を撫でながら突いていく。
ノア「天くんっ!天くんっ•••!大好き•••ずっと愛してるよ••••••!」
天「俺もノアさんの事、愛してます•••。ーー射精しますよっ」
ノア「いいよっ、射精してっ、射精してっ!あっ!んあっ!ああぁ!」
天「くっ、射精るーー」
ドビュッ!ドピュルルル!!
ノア「あああああぁぁぁぁっ!!!」
最後に一番奥まで突っ込んで、精液を注いでいく。ビクビクとち◯こが震えて、射精していた。
ノア「はっ、あぁ•••射精てる•••。天くんの、いっぱい••••••」
蕩けた顔で、ノアさんはそう呟く。俺は少し乱暴に彼女の頭を撫でた。
ノア「大好きだよ、天くん」
天「•••俺もです、ノアさん」
またお互いに好きだと言い合って、しばらくの間身体を重ねていた。
ヨイオトシヲ