咲姫「こ、こう•••?」
天「そんな感じ」
壁に手をつけて尻をこちらに突き出す体勢を今咲姫は取っている。今からセックスをするわけだが•••風呂でヤるとは思わなかった。
一応確認で咲姫の秘部に指を挿れた。既にヌルヌルしていて抵抗なく奥に入った。
咲姫「あっ、んぅ•••」
キスをしてスイッチが入った所為か咲姫の身体は敏感になっていた。指を挿れただけでこんなに反応するのだから、ち◯こなんて挿れたらどうなるか少し楽しみだったりする。
咲姫「天くん•••早く••••••」
ウズウズしているのか、可愛らしいお尻を振っている。尻を撫でてから腰を掴んで、息子を秘部に当てがって、奥へと挿れた。
咲姫「ああああぁぁぁ••••••!!」
初めてシた時程のキツさはないが、それでもギュウギュウと俺のち◯こを締め付けてくる。
天「痛くないか?」
咲姫「う、うん•••もう痛くない•••気持ちいい」
天「じゃあ、動かすな」
咲姫「うん••••••」
腰を引いてまた突き出す。腰が咲姫のお尻に当たって、パンッ!と粋の良い音を出した。
咲姫「あっ、あぅ•••この体勢•••天くんのおち◯ちんが、奥まで入ってくる••••••」
天「咲姫のここ、濡れ過ぎだろ•••スルスル入っていくぞ」
咲姫「もしかして、気持ちよくない•••?」
天「まさか。気持ちいいよ」
不安そうな顔で振り向いてきたので、ニッコリと笑って頭を撫でた。
天「もう少し強くしてもいいか?」
咲姫「うん、天くんの•••いっぱい感じたい」
腰の速度を上げる。風呂場ということもあって、水音などの音関係が反響していつも以上に響いていた。
咲姫「んっ!あっ、あぁ!んぁ!!奥•••気持ちいいところに当たってる••••••」
天「咲姫のここ、さっきよりキツい•••」
背中越しだが、腰をぶつける度に揺れる咲姫の胸にムラっときてしまった。身体を前に倒して、咲姫に重なるようにしてから両手で両方の胸を掴んだ。
咲姫「んんんんっっ!!両方するのは•••ダメ••••••気持ちいい••••••!」
あまりにも咲姫がエロくてイイ反応をする所為で、俺の興奮はどんどん高まっていた。乳首を指で摘んでこねくりまわす。咲姫の身体がびくんっと跳ねて、膣内が収縮して痛いくらいに締め付けてきた。
咲姫「そこ、摘むの•••ダメぇ••••••!そんなにされたら•••イッちゃう••••••!」
天「遠慮しなくていいから•••そのまま•••!」
腰を打ちつける速さがどんどん上がっていく。パンパンと肉がぶつかる音が響いて少しうるさい。
咲姫「ダメ、ダメ•••!あっ!あんっ!イク、イク•••!イクぅ••••••!」
天「はぁ、はぁ、ふっ!」
ビクビクッ!ビクンッ!!
咲姫「ああああぁぁぁ!!あっ、んんんんっっっ!!」
ち◯こが痛くなるくらいの強烈な収縮に俺は顔をしかめる。思いっきりイッた所為で咲姫は身体の力が抜けてヘロヘロになっていた。
咲姫「はぁ、はぁ•••んぅ•••立てない•••かも•••」
天「今日はもうやめとくか?」
咲姫「まだ、天くんが射精してないでしょ•••?こんなにパンパンにしてて苦しそう••••••」
咲姫がおれのアソコを撫でた。反応してピクッと動く。
咲姫「なんだか可愛い•••」
天「あまり無理はするなよ?」
咲姫「大丈夫•••今度は向かい合いながらシたい•••天くんの顔が見たい•••」
天「わかった•••」
俺は咲姫を抱き上げてその場に座り込む。狙いを定めて膣内に息子をつうずるっこんだ。
咲姫「んっ、ちゅっ、ちゅう、じゅる、れろれろ••••••」
挿れた瞬間から咲姫は俺にキスを始めていた。舌をねじ込まれて強引に貪られた。
咲姫「はぁ、ちゅう、んぅ、ちゅ、あむ•••はっ、天くん、天くん••••••」
天「どうした?」
咲姫「ぎゅう、して?」
純粋なワガママに俺は堪らず笑みを零した。お望み通りに抱きしめて、腰を突き上げた。
咲姫「んんっ!?い、いきなりは、ズルい•••」
天「咲姫のそれ、可愛いからついな」
咲姫「天くんのイジワル••••••」
そう言いながらも俺に抱きついて離れない。このままだと動かしづらいので、背中に回していた手をお尻に移して持ち上げておろす。ぬちゃっ、と水音を立てて出入りを繰り返す。
咲姫「んっ、んぅ、あっ!天くんの手、熱い•••」
風呂場で、湯船の湯から湯気が出ていて、この中はかなり暑い。俺も咲姫も身体から汗がダラダラと溢れている。あまり長居すると倒れるかもしれないので、俺は急速に腰の動きを速めた。
咲姫「あっ、あっ、ああぁ!!さっき、イッたばかり•••なのに••••••」
天「もう少し•••もう少しで射精るから•••!」
ぬちゃぬちゃと水音が増している。俺の息子も今すぐ射精したいとビクビクとしている。もう少し、もう少しで•••射精せそうだ•••。
咲姫「おち◯ちん•••私の膣内で大きくなってる••••••イキそうなんだね••••••膣内に、膣内に出して••••••」
天「くっ•••」
咲姫「んっ!んぁ!あっ!私も、また•••イッちゃう•••あっあっあっ!〜〜〜!!」
天「射精る•••!」
咲姫「出して、出して••••••膣内にーー」
ビュクッ!ビュッ!ドプッ!
咲姫「んううううぅぅぅぅ!!!」
射精と同時にち◯こが締め付けられ、咲姫の嬌声が響き渡った。咲姫の身体はビクビクと震えていて、俺に捕まって何とか耐えている状態だ。
咲姫「天くんの精液•••熱いのが、いっぱい入ってくる••••••」
天「咲姫の•••!どんどん締めてくる•••!」
まるで俺から精子を搾り出すかのように収縮を繰り返していた。ギュウギュウに締めつけて、そのおかげでまだ射精は続いていた。
咲姫「好き•••大好き•••天くん」
天「俺も好きだ、咲姫」
どちらともなくキスをする。今度は舌を入れ合うようなものではなく、唇を合わせるだけのスマートなものだった。
咲姫「•••また、しようね」
天「ん、そうだな」
その後身体の汗も流すという名目でまた二人で湯船に浸かり、楽しく談笑しながらイチャコラし合った。
感想評価はこっちは知らんw来ても困惑しちゃうw