※この作品はR-18です。

敏腕(感)男、彼女とヤるってよ   作:如水くん

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何もいうことはないです()


ライブ後Hは伝統ってそれ一番言われてるから

乙和「んっ、ちゅ、んむっ、れろ••••••」

 

人気のない部屋に連れて行かれたかと思えば、唐突に唇を奪われる。両手を指を絡めながら繋いで、キスを続ける。

 

乙和「ちゅ、ちゅう、じゅる••••••」

 

そして今日はやけにキスが激しい。休みなくずっと舌を入れあって、求めあっていた。

 

乙和「•••あっ、天くんのここ、もうパンパンだね••••••」

 

膨らんだ俺のズボンを見て、乙和さんは微笑んだ。優しく撫でるだけで、妙な快感を得てしまう。

 

乙和「ピクッてしてる•••可愛い•••」

 

乙和さんは膝立ちになり、俺のズボンを下ろした。既に大きくなった息子が、乙和さんの目の前にそそり立つ。

 

乙和「近くで見るとこんなに大きいんだね••••••れろ」

天「••••••ッ!」

 

先端を舐められて、情けなく反応してしまう。乙和さんがニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべているのが、ムカつく。

 

乙和「舐めるだけじゃ、射精せないよね。あむっ」

 

乙和さんは俺のち◯こを、小さい口をいっぱいに広げて咥えた。口内の温もりが心地よい。

 

乙和「んぶっ、んむっ、んんっ•••」

 

慣れてない様子の乙和さんは可愛かった。気がつけば自然と手が伸びていて、彼女の頭を撫でていた。

 

乙和「んっ!じゅぶ!じゅるるる!」

天「•••くっ」

 

急に激しくされて、俺は震える。いやらしい水音を響かせながら、乙和さんは口で出し入れを繰り返す。

 

乙和「じゅるるるるる!じゅうううううう!」

天「はぁ•••、乙和さん、射精そう•••」

乙和「ひいよ、射精ひて•••じゅる!んぶっ!んんっ!」

天「うあっ•••」

 

ビュル!ドプン!

 

乙和「んんんんんんんっ!!?」

 

乙和さんの口の中に精液をぶちまける。こくこくと喉を鳴らして、乙和さんはそれを飲んでいった。

 

乙和「うぅ•••苦い••••••」

 

が、乙和さんの口には合わなかったようで、苦そうな顔をしていた。だが、それでもまだ精液が漏れ出る息子を舐めている。

 

乙和「続き•••したいな••••••」

天「わかりました•••」

 

ライブ衣装を脱がしていく。帽子とソックスと靴を残して、それ以外を曝け出した乙和さんが、そこにはあった。片足を担いで、足を開かせる。

そこから狙いを定めて、秘部にち◯こを触れさせた。

 

乙和「•••?挿れないの?」

天「いえ、挿れますよ、っと!」

乙和「!?んうぅぅぅぅ!!」

 

もう処女ではない乙和さんの膣内は、ヌルヌルとスムーズに入っていって、気持ちよかった。ぎゅうぎゅうに締めつけてくるのは相変わらずで、少し痛い。

 

乙和「い、いきなりは、ズルいよぉ••••••!」

天「乙和さんのその顔、可愛いので、つい」

 

感じてとろんとしながらも、驚いたような表情は、なんとも言えない可愛らしさがあって、愛しかった。

 

乙和「いじわる•••でも、大好き••••••」

天「俺も好きですよ」

乙和「ね、動いて?もう痛くないから•••」

天「わかりました」

 

ゆっくりと腰を引いて、挿れ直していく。ヌルっと入っていき、抜くときは締めつけてくる。出るのを拒んでいるようだ。

 

乙和「んっ、んぅ、あっ•••」

 

俺の首に手を回している乙和さんは快感を抑えようと、力を入れた。俺は空いてる片方の手で、乙和さんの胸を揉む。

 

乙和「あっ•••えへへ、おっぱい、好きなんだ•••?」

天「えぇ。乙和さんの限定ですけどね」

乙和「嬉しいなぁ•••もっと激しくして?天くんをいっぱい感じたいな•••」

天「では、お望み通りに」

 

腰を動かす速度を一気に高めた。グチュグチュと水音がハッキリと聞こえて、興奮する。

 

乙和「んっ!あっ!あぁ!やあっ!すごい•••これ、奥まで届くよ•••!」

 

自分でもわかる。亀頭の先端が、乙和さんの最奥にぶつかっていることが。更に激しくしたのもあって、乙和さんはもっと強く俺の息子を締めつけていた。

 

乙和「んうぅ!んあっ!おま◯こ•••気持ちいいよ•••もう天くんのおち◯ちん以外、感じないよ•••!」

天「そういう事、言われると•••!」

 

嬉しくて、抱きしめてしまう。乙和さんも首に回していた腕の力を強くして、抱きしめ返した。

 

乙和「あっ!あっ!イクッ•••!天くんのおち◯ちんでイッちゃう•••!もう、我慢できないよ••••••!」

天「俺も•••射精そうです•••!」

乙和「いいよ、射精して?あっ!やぁっ!あぁぁ!!天くんのおち◯ちん、膨らんでる•••!射精そうなのが、伝わってくるよ•••!んううぅぅ!」

 

パンパンパンパン!!肉同士がぶつかる音が室内に響き渡った。乙和さんの秘部からは愛液がどんどん溢れ出して、床に垂れていた。

 

乙和「んぅ!んっ!あっ!あぁ!んんんっ!!イクッ、あっあっ!イクイクイク!!イッちゃうよぉ!」

天「はぁっ•••くぅっ」

乙和「やああああっ!あっーー」

 

ドクドクッ!ドププッ!!

 

乙和「ああああああぁぁぁぁぁぁ••••••!!」

 

凄まじい締めつけが襲いかかり、俺の表情は歪む。乙和さんはビクンっと身体が跳ねて、俺に体重を預けるように倒れた。

 

乙和「はっ、はぁ、はぁ•••すごく、気持ちよかった•••もうおま◯こドロドロだよ•••」

 

秘部からは、俺が射精した精液が垂れ落ちていた。

 

乙和「えへへっ。いっぱい射精して貰っちゃった!」

天「嬉しそうですね」

乙和「嬉しいよ!好きな人とこういう事ができるのって、素敵だと思わない?」

天「••••••そうですね。すごく•••」

 

乙和さんを抱きしめる。今度はセックスをする上でのものではなく、愛しさゆえの抱擁だった。

 

乙和「好き•••大好き•••!」

 

俺の胸に顔を埋めていた乙和さんの口からは、ただ愛を告げる言葉だけが漏れた。




警棒欲しい!(唐突)
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