※この作品はR-18です。

敏腕(感)男、彼女とヤるってよ   作:如水くん

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お金欲しい!(欲望)


好きにしてもいいよね?

制服の胸辺りのボタンだけ開けて、ブラも外す。制服の上に乙和さんの胸が乗っかった。

 

乙和「もー、すぐにおっぱいにいくのはダメだぞー?」

天「勝手に人のち◯こで興奮してた人に言われたくないです」

乙和「私はいいの!天くんのおち◯ちん好きなんだから!」

天「じゃあ俺も乙和さんの胸が好きですからいいじゃないですか」

 

言葉のカウンターをくらわせられて、乙和さんは黙り込む。少し不満そうな顔を俺に向けながら。が、俺はそんなことはどうでもいいので、乙和さんの胸に手を伸ばした。

 

乙和「あっ•••んっ」

 

少しだが、乙和さんは声を漏らす。しばらく揉んでいると、多少の飽きが出てきたので、乳首を指で摘んでみる。

 

乙和「んんっ!」

 

ビクンッ、と乙和さんの身体が跳ねた。それでも俺は乳首をこねくりまわす。

 

乙和「やっ、あぁ!そこ、クリクリしちゃ•••ダメ•••あんっ!」

天「随分と気持ちよさそうですね」

乙和「だって、天くんの触り方、えっちなんだもん••••••!」

 

快感に抗えないのか、乙和さんの足は少しばかり震えていて、身体を支えるように俺の肩に手を置いていた。もっと反応が見たいという好奇心が異様に掻き立てられ、俺は乙和さんのスカートの中に手を伸ばした。そして下着に触れると、濡れているのがすぐにわかった。

 

乙和「やぁっ•••ダメだよ••••••」

天「乙和さん、好きです」

乙和「うんっ、私も、好き•••!」

 

乙和さんは俺にキスをする。舌を入れないソフトなものだ。

 

乙和「ん、んぅ、ちゅっ、んっ」

 

俺はその間に乙和さんの下着をズラして、秘部の中に指を入れた。

 

乙和「んぅっ!?んっ、んうぅ•••」

 

反応しながらもキスをやめる様子はなかった。それに付き合いながら、胸を揉み、秘部の中を荒らしていく。

 

乙和「んっ、ちゅっ、んうぅ!んっ!」

 

指を動かす速度を上げる。卑猥な水音が部屋中に響き渡り、興奮が更に加速した。

 

乙和「はっ。あっあっ!イクゥ•••イクイク•••!」

天「イキそうですか?じゃあこのまま•••!」

乙和「んっ!あっ!やぁっ!あぁ!いやぁ!激しいよ•••んうぅぅぅ!」

天「ほら、イけっ!」

乙和「あああああぁぁぁぁ••••••!!」

 

ビクビクビクンッ!乙和さんの身体が大きく跳ねて、俺に倒れ込む。それを受け止めて、彼女の頭を撫でる。

 

乙和「イッちゃった••••••まだ身体震えてる••••••」

天「どうします?もう終わりますか?」

乙和「•••やだ。天くんと最後までする」

天「わかりました」

 

俺は乙和さんを立たせて、机の上に手を置かせる。お尻をこちらに向けた状態になった乙和さんの腰を掴んで、秘部の中にち◯こを挿入した。

 

乙和「あああぁぁ•••!入ってきた、天くんのおち◯ちん•••!」

天「うあっ•••締まる••••••!」

 

初っ端からぎゅうぎゅうに締め付けてきて、すぐにでも射精せそうだった。腰を引いてち◯こを抜きながら、また最奥へと突っ込む。

 

乙和「んあぁ!天くん、いきなり、激しい•••!」

天「ダメです•••!乙和さんの膣内、気持ちよくて•••」

 

俺の腰の速度は、射精前の限界寸前のスピードだった。水音よりも肉同士がぶつかる軽い音が大きく聞こえる。

 

乙和「あっあっああぁ!奥、コツンコツンって当たってる•••!子宮におち◯ちん届いてるよぉ•••!」

天「乙和さんのだって、こんなに締めつけてきて•••!」

 

乙和さんの秘部はあり得ないくらい締めつけてきていた。もうち◯こがねじ切られてもおかしくない程に、痛くて気持ちがいい。それがあってか、俺の腰の速度は更に上がった。

 

乙和「また速くなったぁ•••!天くんのおち◯ちん、擦れて気持ちいい•••!」

天「はぁ、はぁ、はぁ••••••」

 

尻を撫でながら胸も揉んでいく。どちらも柔らかい感触で気持ち良かった。

 

乙和「んぅ!んっ!んっ!あっ!ダメ、もう、イキそうだよぉ•••!天くんのおち◯ちんがおま◯こかき回してる•••!」

天「くっ、あっ、俺も、そろそろ•••」

乙和「射精しそうなんだね•••?あっ!いいよ、膣内にたくさん出してね•••?んぅ!あぁ!やぁっ!」

天「乙和さん、乙和さん••••••!」

乙和「天くん、天くんっ!好き、ずっとずっと、大好きだよ••••••」

天「俺も、乙和さんの事、大好きです••••••!」

 

お互いに名前を言い合い、好きと言い合った。そして、終わりの時がやってきていた。

 

天「くっ、射精る•••!」

乙和「んあっ!天くんのおち◯ちん、膨らんでる•••!あっ!あっ!やぁっ!んうぅ!あっ、イク•••!イクイクイクイク!!」

天「射精るっ!」

 

ビュクッ!ドクドクッ!ドプン!

溜まっていた欲望を乙和さんの子宮に吐き出す。ギュウッと乙和さんの膣が締めつけてきて、更に射精の勢いは高まった。

 

乙和「あああああぁぁぁぁぁ••••••!!!出てる、膣内にいっぱい、熱いの••••••!」

天「くうぅ••••••」

 

締めつけが気持ちいいが、いつまでも挿れてるわけにもいかないので、俺はち◯こを抜いた。ドロッと乙和さんの膣内に出した精液が、零れ落ちる。

 

乙和「すごく、気持ちよかった•••!まだ膣内に天くんのおち◯ちんが残ってるみたい•••私のおま◯こ、完全に天くんの形になっちゃったなぁ••••••」

天「その言い回しなんか恥ずかしいのでやめてください」

乙和「えぇ〜?照れてるのー?いいでしょ?これくらい!」

 

乙和さんは俺に抱きついて胸に顔を埋めた。俺は小さくため息を吐いて、抱きしめ返した。




特に言う事はないのであしからず()
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