※この作品はR-18です。

お姉さんのパイズリ天獄   作:神の本気を知るがいい

1 / 1
お姉さんのパイズリ天獄

『ふふふ♡ これから何をされるかもちろん分かってるよね

 

 

『お姉さんから逃げようとした事たっぷりそのおちんちんで償ってもらうから♡』

 

 

『まずは亀頭さんを中心におっぱいで包んであげる♡ふふ、もうパンパン♡♡ 男の子って感じで本当にたまらない♡♡』

 

 

『ほらほら、どうしたの? 亀頭さんの回りしか包んでないのにもう腰が引けちゃってるよ♡』

 

 

びゅるるっ♡ びゅぶっ♡

『ん....? もう射精しちゃったの?おちんちんの先を軽く包んだだけなのに情けなーい♡』

 

 

『もっと骨のある子かと思ってたのに見込み違いだったのかなー?』

 

 

『その歳で童貞じゃあるまいしー?.....ははぁーん、なるほど♡ 君、女の子知らないんだ♡ 良い機会だし、お姉さんが君の童貞おちんちんにじっくりと教えこんであげる♡』

 

 

『女の子に追い込まれて搾り取られるオスの悦びってね?』

 

 

『童貞くんには刺激が強いかもしれないけど問題ないよね!君はもうお姉さんの性玩具なんだから♡』

 

 

『泣こうが喚こうがお姉さんのおっぱいでしかイけないように調教してあげる♡』

 

 

ぶびゅっ♡ びゅるるっ♡

『ふふ、全部包んだとは言え擦ってもないのにイッちゃったのー? これからが本番なのに先がおもいやられるよぅ♡』

 

 

『ほらほらいくよー、敏感おちんちんには強烈かも♡ お姉さんのおっぱいでおちんちんこすこすの刑♡♡』

 

 

『どう? イきたておちんちんを思い切りこすこすされるの気持ちー?♡ くちゅくちゅって下品な音がより一層昂らせてくるんじゃない?』

 

 

『ふふ♡ 待っててよ、今その精液出してあげるから♡♡ ほら、乱暴なこすこすで惨めにいっちゃえ♡♡』

 

 

ぶぼっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ♡♡♡

『あは、大漁だなー♡♡ そんなにお姉さんへ精液プレゼントしたいんだねー♡♡』

 

 

『んふ♡ とりあえずは一旦お疲れ様、中々素敵なおちんちんだったよ♡♡ どうかな、お姉さんのおっぱい、極上だったでしょ♡♡』

 

 

『と言ってもこれは序の口なんだけどね♡♡ 君には十分すぎる快感かもね♡♡ これからはお姉さんに擦られる事しか考えられないようにしてあげるからね♡♡ 玩具さんにはお似合いの末路だと思わない?♡♡ ふふふ♡♡』

 

 

『これからいっーぱい搾り取ってあげるからね♡ お姉さんも頑張るから君も頑張ってほしいな♡♡ 頑張って力つく料理もいっぱい作るからちゃんと食べるんだぞ? お姉さんとの約束ー♡♡♡』

 

 

『あ、でもでも無理はしないでね? いっぱいぴゅっぴゅっできるように休憩しながらしようねー? 大丈夫だよ、お姉さんがこれからその他のお世話もしてあげるからね♡♡』

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。